
この記事のまとめ
- 特養を辞めたいと思う理由は、人間関係のストレスや体力的な負担があるから
- 特養を辞めたいときは、原因を上司に相談したり改善を検討したりしよう
- 介護職を続けるメリットは、人の役に立っていると実感できること
「特養の仕事を辞めたい…」とお悩みの方もいるのではないでしょうか?特養の仕事は、体力的にも精神的にもハードな側面があるので、負担を感じて退職を考える方もいるようです。この記事では、介護職が特養を辞めたいと思う理由や対処法を解説します。原因別の対処法をまとめたので、「特養を辞めるべきか迷っている」という方は、キャリアの参考にしてみてください。
特別養護老人ホーム(特養)とは?分かりやすく施設や入居者の特徴を解説!目次
介護職が特養を辞めたいと思う理由6選
特別養護老人ホーム(特養)で働く介護職が「仕事を辞めたい」と思う理由は、経営方針とのズレや職場の人間関係へのストレス、給料への不満などがあるようです。以下で、介護職が特別養護老人ホームを辞めたいと思う理由を6パターン解説します。
理由1. 施設の経営方針に納得できない
特養は、社会福祉法人や自治体といった公的な機関が運営する介護施設で、民間企業が運営する施設に比べて規模が大きい傾向があります。なかには、時間内で介護が終わるように、仕事の効率ばかりを重視している施設もあるようです。マニュアル化した対応が合わない方にとっては、ストレスを感じやすい環境かもしれません。
利用者さんにじっくり寄り添えないジレンマから、辞めたいと思ってしまう介護職の方もいるようです。
理由2. 看護師やほかの介護職との人間関係が悪い
特養では、入浴介助や食事介助、排泄介助、更衣介助など、さまざまな業務をこなす必要があります。効率良く業務を進めるために、職員同士は協力して仕事を行わなければなりません。それにもかかわらず、自分の業務しかしない人やチームの和を乱す人がいると、働きにくいと感じてしまうこともあるでしょう。
また、特別養護老人ホームには、介護職だけでなく看護師も勤務しています。医療関連で困ったときに頼れる存在ですが、介護職を下に見て高圧的な態度を取る看護師の方がいる場合があるようです。
職場の人から嫌なことを言われたり、嫌がらせを受けたりすることがあれば、「一緒に働けないからもう辞めたい」と思ってしまうのも仕方がありません。
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理由3.仕事量に給料が見合わない
特養で働く介護職の方のなかには、仕事量に対して給料が見合っていないと感じる方もいるようです。
給料日に「毎日忙しく施設内を動き回っているのに、これだけしか給料が出ないのか…」と虚しい気持ちになることも。持っている資格や雇用形態によっても給料は変わりますが、「給料を上げるために特養を辞めたい」と思う方もいるようです。
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理由4.別の介護施設でも経験を積んでみたい
特養に入居している利用者さんは、要介護度3以上の方が中心です。仕事内容は身体介護がメインで、レクリエーションやイベントは少ない傾向にあります。そのため、レクリエーションを通じて利用者さんと交流したい方は、「張り合いがない」と感じる場合があるようです。
介護職が活躍できる職場は、特養以外にも、介護老人保健施設(老健)やデイサービス、訪問介護事業所、グループホームなどさまざま。特養である程度経験を積んだ方が、新しい職場でスキルアップ・キャリアアップを目指したいと思うことは珍しくありません。
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理由5.体力的な負担が大きい
先述したとおり、特養は介護度が高い利用者さんが入居している介護施設です。そのため、生活全般に対する介護が求められます。利用者さんのなかには、寝たきりの方や、身体を自分で動かせない方もいるので、身体介護のきつさから辞めたいと思ってしまう介護職の方もいるようです。
また、特養では24時間体制で利用者さんのケアを行います。基本的に夜勤がある働き方なので、「生活リズムが乱れて体力的にしんどい」と感じる方もいるでしょう。
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理由6.看取りや急変が精神的につらい
特養は「終の棲家」ともいわれ、施設で最期を迎える利用者さんもいます。長い期間入居している間に、少しずつ衰弱し、看取りまで対応することもあるでしょう。また、利用者さんが急変することもあるので、初めてのときは動揺してしまうかもしれません。
看取りや急変対応に慣れていない介護職の方は、利用者さんが弱っていく姿に精神的に落ち込んでしまい、辞めたいと思うことがあるようです。
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労働環境が理由で特養を辞めたいときの対処法
ここでは、労働環境が理由で特養を辞めたいときの対処法を解説するので、仕事に不満を感じている方はチェックしてみてください。
仕事の進め方や時間の使い方を見直す
業務の効率や流れが悪いときは、業務フローを見直すと良いでしょう。「いつ・誰が・どのような仕事を・どれだけしているか」を見直すことで、改善すべき点を洗い出せます。
業務改善を実現するためには、上司に説得力のある提案をすることが重要です。「現在の業務の問題点」「改善案」「改善することで職場がどうなるか」を説明すれば、業務改善の実現につなげやすいでしょう。
上司に相談する
「有給休暇が取れない」「残業代が出ない」など、労働環境が整備されていないときは、上司に交渉してみましょう。有給休暇の付与や残業代の支給は企業の義務のため、労働者には取得する権利があります。
施設によっては、介護スタッフに医療行為を課すところもあるかもしれませんが、必要な資格のない人が医療行為を行うことは違法です。医療行為を課されて不安に感じている方は、上司に仕事内容の見直しを相談してみましょう。
「どこからが医療行為なのか分からない…」という方は、「介護士なら覚えておきたい「医療行為」。服薬介助やインスリン注射、爪切りはできる?」の記事もあわせてご覧ください。
改善の見込みがなければ転職する
自分なりに動いてみても職場環境が改善されなかったときは、転職するのも一つの対処法です。上長に相談しても状況が変わらなければ、今後も改善する見込みは少ないといえます。仕事を探すときは、複数の求人を比較して、自分にとって今よりも働きやすい職場を探しましょう。
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人間関係が原因で特養を辞めたいときの対処法
ここでは、人間関係が原因で特養を辞めたいときの対処法をご紹介します。
信頼できる同僚や上司に相談する
職場の人間関係に悩んでいるときは、信頼できる同僚や上司に相談してみましょう。話を聞いてもらうだけでも、気持ちが少し軽くなります。上司によっては関係改善のために動いてくれる可能性もあり、問題がスムーズに解決するかもしれません。
ただし、伝え方によっては、状況が悪くなる場合もあるので注意が必要です。たとえば、苦手な相手に対する愚痴を感情的に伝えた場合、上司から「悪口が多い人=要注意人物」と警戒されるおそれがあります。
「職場の人間関係でどのようなことがあったか」「仕事にどのように影響するか」を客観的に話し、冷静に困っている事実を伝えるのが、改善につなげるためのポイントです。
仕事は仕事と割り切る
人間関係に困ったときは、あくまでも仕事上の関係と割り切るのも一つの方法です。基本的に、仕事の目的は業務を円滑に進めることであり、同僚と仲良くすることではありません。業務に支障がなければ、無理をして親しくする必要はないでしょう。仕事の一つと割り切って接してみると、気持ちが楽になるかもしれません。
ただし、挨拶や業務上必要なやり取りは欠かさず行い、業務に支障が出るほど関係がこじれないように注意してくださいね。
状況が変わらなければ転職して環境を変える
人間関係が改善せず、「働き続けるのがつらい」と感じる場合は、思い切って転職するのもひとつの手です。苦手な人の行動によっては、一緒に働き続けることで強いストレスがかかるため、精神的に不調をきたすかもしれません。
自分が身を置く環境は、自分で選択することができます。ストレスフルな職場は退職し、人間関係をリセットして新しい気持ちで仕事をするのも解決策です。ただし、転職先にも合わない人がいる可能性はあります。人間関係を良好に保つには、自分の考えを押し付けず、相手を理解する姿勢も必要です。
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その悩み、解決できるかも
給料が少なくて特養を辞めたいときの対処法
ここでは、給料への不満から特養を辞めたいときの対処法を解説します。高収入を目指している方は、ぜひご覧ください。
資格を取得して手当をもらう
給料が少ないときは、資格を取得して資格手当をもらうことで改善できる可能性があります。資格手当の金額は保有資格や施設ごとに異なりますが、月3,000円~2万円程度が相場です。
レバウェル介護(旧 きらケア)の調査によると、介護職員初任者研修や介護福祉士実務者研修を取得した方のうち、半数以上の方が資格手当をもらっています。また、介護福祉士は約7割の方が資格手当をもらっており、なかには月3万円以上という方もいるようです。
介護業界のキャリアパスは、「介護職員初任者研修→実務者研修→介護福祉士→ケアマネジャー」の順で資格を取得できるように整備されています。資格を取得することで仕事の幅が広がるので、給与アップとともにキャリアアップも目指せるでしょう。
施設によっては資格取得のための支援制度を設けているところもあるので、気になる方は上司に確認してみてください。資格取得支援制度の内容は職場によって異なりますが、取得費用の補助やシフトの調整に対応してもらえる可能性があります。
先に資格を取りたい方へ
無料相談はこちら夜勤の回数を増やす
給料が少ないと感じるときは、夜勤の回数を増やして夜勤手当をもらう方法もあります。夜勤手当は1回につき3,000円~8,000程度が一般的。レバウェル介護(旧 きらケア)の調査によると、1回あたり1万円以上の夜勤手当が支給される方もいるようです。
積極的に夜勤に入ることで、給料アップにつながります。ただし、人によっては夜勤が続くことで体内時計のリズムが狂い、体調不良になることもあるので注意が必要です。手早く給料をアップさせられますが、体調管理も不可欠なので覚えておきましょう。
給料が高い職場に転職する
給料アップの見込みがないときは、転職で解決する手段もあります。施設によって、「年1回昇給」や「賞与年2回」など、昇給制度は異なるでしょう。今よりもベースの給料が高い施設に転職すると、仕事へのモチベーションもアップする可能性があります。
給与アップを目指して転職する場合は、基本給だけではなく、手当やボーナスなどもチェックして、総合的な収入がいくらぐらいになるのか確認することが大切です。また、ミスマッチにならないよう、給与以外の条件も理解したうえで応募先を決めましょう。
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特養の仕事が原因で心身に不調をきたしたときの対処法
ここでは、特養の仕事が原因で心身に不調をきたしたときの対処法を解説するので、お悩みの方は参考にしてみてください。
休職する
身体的・精神的な不調が続くときは、休職してしっかり身体を休めましょう。無理して勤務すると体調を悪化させる危険性があります。「ほかのスタッフに迷惑をかけたくない」と思う責任感は素晴らしいですが、自分がボロボロになっては元も子もありません。
つらいときは上司に不調を打ち明け、心と体を休めるメンテナンス期間を設けましょう。身体が資本なので、自分の健康を大切にしてくださいね。
労働条件を変えてもらう
身体的・精神的な不調があるときは、上司に相談して働き方を変えてもらうことで負担を軽減できます。無理なく働ける仕事量にすれば、働きながら回復する可能性もあるでしょう。
たとえば、「夜勤がつらい人は日勤のみの働き方にする」「腰痛がつらい人は介助業務を減らした働き方にできないか相談する」など、限界を感じる前に調整をお願いしてみてください。
解決が難しい場合は転職する
上司に相談しても、「休職できない」「働き方を変えられない」というときは、思い切って退職することも視野に入れましょう。転職活動は焦らず行い、希望の働き方に合った職場を探すことが大切です。体調を崩している場合は、無理せず体調の回復を優先させてくださいね。
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仕事内容が嫌で特養を辞めたいときの対処法
ここでは、仕事内容が嫌で特養を辞めたいときの対処法をご紹介するので、「自分には向いていないかも…」とお悩みの方はチェックしてみてください。
別の介護施設に転職する
自分のやりたい業務が満足にできない場合は、別の施設への転職で状況が改善するかもしれません。施設によって運営方針が違うため、転職することで現在できないケアを行える施設に出会える可能性があります。
たとえば、レクリエーションを多くやりたい方は、特養よりもデイサービスのほうが、仕事内容とやりたいことがマッチしやすいでしょう。また、一人ひとりに向き合った介護をしたい方は、訪問介護で利用者さんに1対1で介護をする方が、やりがいを感じる場合があります。
ただし、現在の職場で交渉すれば、仕事内容が変わる可能性も。まずは上司に自分がやりたい仕事を提案してみるなど、現在の職場でできることから取り組んでみましょう。
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介護以外の業界に転職する
介護の仕事自体からは慣れたい場合は、ほかの業界に転職する選択肢もあります。転職するときは、介護職の経験を活かせる業界を選ぶと良いでしょう。
たとえば、介護用品メーカーは、介護職としての知識や経験を活かすことができます。販売職や営業といった職種でも、介護職で培ったコミュニケーションスキルを活かせるでしょう。
ただし、中途採用は即戦力が求められる傾向にあるので、未経験の業界への転職は苦戦する可能性も考えられます。納得のいく転職にするには、自分がやりたいことやできることを整理し、しっかり準備することが大切です。
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介護職を続けることはメリットも多い
特養を辞めたい方の中には「やりがいのある介護の仕事は続けたいけど、今の職場は辞めたい」と考えている方がいらっしゃるかもしれません。介護職を続けることで下記のようなメリットがあるので、「介護職を辞める」と決めてしまう前に、チェックしてみてください。
- 「ありがとう」の言葉で人のためになっていると実感できる
- 資格を取得することで給与アップを目指せる
- 年齢や経歴、性別を問わずキャリアアップしやすい
- 今後も成長が見込まれる業界のため安定して働ける
- 一生使えるスキルが身につく
今の職場で習得したスキルがあることで、介護職としてのキャリアアップや給与アップにつながる可能性があります。職場を辞めたいときは、自身のキャリア設計を思い出し、将来の可能性を狭めないようにじっくり検討しましょう。
これからの方向性に悩んでいる方は、介護転職のプロであるレバウェル介護(旧 きらケア)にご相談ください。キャリアアドバイザーが、さまざまなキャリアの選択肢を一緒に考えます。
その悩み、解決できるかも
特養の仕事に関するよくある質問
ここでは、特養の仕事に関するよくある質問に回答します。「特養の介護職って大変なの?」と気になっている方は、ぜひ参考にしてください。
特養の仕事を覚えられないです…
特養の仕事を覚えられないときは、まずは利用者さんの名前を顔を覚えてから、業務の流れや一人ひとりのケア方法を覚えていきましょう。分からないことがあれば質問したり、日々の目標を定めて仕事に取り組んだりすると効果的です。
特養の仕事を覚えるコツは、「特養で仕事が覚えられない時の対処法とは?現役介護職員が新人の悩みを解説」の記事で解説しているので、あわせてご一読ください。
ユニット型特養の仕事はきついの?
ユニット型の特別養護老人ホームでは、定員10~15人程度の利用者さんを1ユニットとして、専任スタッフが介護します。従来型の大規模な施設と比べ、アットホームな雰囲気なのが魅力です。その反面、「スタッフ1人にかかる責任が重い」と負担を感じる可能性があります。
「ユニット型は家のような雰囲気で寄り添ったケアができる」「従来型はチームの多数の職員で協力できる」という違いがあるので、特養で働きたい方は、自分に合うタイプの施設を選ぶと良いでしょう。
特養を辞めるメリット・デメリットはどんなものがあるの?
特養を辞めれば、現在仕事に対して感じている不満を解消できる可能性があります。人間関係のストレスや仕事量・給料への不満など、辞めたいと感じている原因の解消につながるでしょう。一方、特養を辞めるデメリットは、今の職場とは条件が変わることで、ミスマッチを感じるおそれがあることです。たとえば、人間関係に満足していた方は、転職先でも同様の人間関係を構築できるとは限りません。
この記事の「介護職が特養を辞めたいと思う理由6選」では、特養の介護職が退職を考える原因を解説しているので、キャリアに迷っている方はご参照くださいね。
介護職が職場を辞めた理由をランキングで教えて!
職場を辞める理由は人それぞれですが、介護職の方の退職理由には傾向があります。レバウェル株式会社の「きらケア介護白書2022(p.30)」によると、介護職の方の退職理由1位は「職場の人間関係が悪かった(29.8%)」でした。2位以降は、「給与が低かった(16.3%)」「仕事内容への不満があった(14.7%)」「労働条件が悪かった(14.5%)」「上司と馬が合わなかった(13.7%)」と続きます。

上司と合わなかったという回答も含め、介護職の方は職場の人間関係にストレスを感じて転職する方が多いようです。
出典
レバウェル株式会社「介護士のキャリアや外国人雇用などに関するレポート「きらケア介護白書2022」を公開しました」(2025年9月30日)
まとめ
介護職の方が「特養を辞めたい」と思う理由には、施設の経営方針や給料への不満、職場の人間関係の問題、体力的な負担などがあります。特養を辞めたいときは、原因を整理して対処することが大切です。
「どうしても今の職場で働き続けることが難しい…」という場合は、ほかの職場に転職するのも一つの対処法といえます。ほかの業界に転職する方法もありますが、介護職は利用者さんに感謝されたり、一生役立つスキルが身についたりする魅力がある仕事です。経験やスキルを活かせる仕事なら、キャリアを築きやすいでしょう。
今の職場を辞めたい方は、レバウェル介護(旧 きらケア)にご相談ください。レバウェル介護(旧 きらケア)は、介護に特化した転職エージェントです。介護業界の情報に精通したキャリアアドバイザーが、あなたの理想の働き方をヒアリングし、希望にあった職場をご紹介します。
施設内の雰囲気や人間関係といった気になる情報もお伝えしているので、入社前と入社後のギャップを減らせるでしょう。今よりも働きやすい職場に転職したい方は、レバウェル介護(旧 きらケア)のキャリアアドバイザーにご相談ください。
その悩み、解決できるかも
執筆者

「レバウェル介護」編集部
お役立ち情報制作チーム
介護職専門の転職支援サービス「レバウェル介護」が運営するメディア。現役の介護職とこれから介護職を目指す方に寄り添い、仕事や転職の悩み・疑問を解決する記事を制作している。これまでに公開した記事は1400記事(※)以上。制作チームには介護福祉士ライターも在籍し、経験をもとにリアルな情報をお届け。資格や介護技術など、スキルアップにつながる情報も発信中!(※)2023年10月時点


