ケアマネージャーとは?必要な資格や給料などについてわかりやすく解説!

仕事 2021/01/13
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介護士と高齢者の女性のイメージ

ケアマネージャーとは、介護を必要とする方が円滑にサービスを利用できるようにサポートする介護のスペシャリストです。介護職員と比較すると給料面や待遇面で優遇されているので、ゆくゆくはケアマネージャーになりたいと考えている方もいるのではないでしょうか。このコラムでは、主な仕事内容やケアマネージャーになる方法などについて詳しくまとめました。介護業界でキャリアアップを目指している方は、ぜひご覧ください。

【目次】


ケアマネージャーとは
ケアマネージャーの仕事内容
ケアマネージャーの働き方
ケアマネージャーになるには
ケアマネージャー試験の難易度
ケアマネージャー試験の勉強方法
ケアマネージャーの給料
ケアマネージャーになるメリット
ケアマネージャーの将来性とは
まとめ

ケアマネージャーとは


ケアマネージャーは、正式名称を「介護支援専門員」といいます。介護や支援を必要とする方が、介護サービスを円滑に利用できるようにサポートするのが仕事です。具体的には、要介護者や要支援者の心身状況に応じて、訪問介護やデイサービスといった介護サービスを受けられるようにケアプランを作成します。ご利用者のニーズは常に変化するので、要望とケアプランをすり合わせ、適切な介護サービスを提供できるよう、継続的にご利用者と関わるのが特徴です。また、ケアマネージャーは市町村・サービス事業者・施設などとの連絡調整も行うため、介護現場において重要な役割を担っている職種といえます。

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ケアマネージャーの仕事内容


ここではケアマネージャーの仕事内容についてご紹介します。勤務先によって仕事内容が異なることもありますが、ケアプランを作成したり、連絡調整をしたりするなど、主な業務に大きな変化はないでしょう。

要介護認定の申請代行


介護保険制度を利用して介護や支援を受けるためには、要介護認定を受けなくてはなりません。ケアマネージャーは、介護サービスを利用するご高齢者やご家族の方に代わって市町へ要介護認定の申請ができます。また、介護保険には期限があるので更新申請が必要で、これもケアマネージャーが代行することが多いです。

ケアプランの作成


ケアマネージャーのメインとなる業務はケアプランの作成です。ケアプランとは、簡単にいうと介護サービスのスケジュール表のようなもので、この作成は介護職の中ではケアマネージャーにしかできません。ケアプランの内容は、ご利用者本人やご家族の意向に沿って作成し、自立した日常生活に向けた目標を立てます。

モニタリング


介護サービスが開始されたら、定期的にご利用者の自宅を訪問し、ご利用者本人やご家族に不満や悩みがないかを伺います。ご利用者の心身状態や目標の達成状況も確認し、サービスの調整が必要であれば適宜対応しなくてはなりません。要望をスムーズに聞き出すためにも、日頃からご利用者やご家族との積極的なコミュニケーションが求められます。

相談対応


介護に関する相談をするのは、ご利用者本人だけではありません。今はまだ元気でも介護が必要になったときのことを心配している方や、家族が介護を必要とするようになって悩んでいる方の相談にも乗り、応えるのも大切な業務です。

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ケアマネージャーの働き方


ケアマネージャーには、居宅ケアマネと施設ケアマネの2種類の働き方があります。それぞれの働き方や活躍する職場についてご紹介するので、参考にしてみてください。

居宅ケアマネ


居宅ケアマネの勤務先は、居宅介護支援事業所がメインです。自宅で介護を必要としている方をサポートするのが仕事で、ケアプランを作成し、訪問介護やデイサービスの紹介を行います。勤める居宅介護支援事業所の規模が大きい場合、先輩ケアマネージャーが多く在籍しているので、知識を吸収しながら働くことが可能です。また、訪問介護事業所や通所介護施設に併設されている場合は、介護職員との人間関係の構築が求められるでしょう。

施設ケアマネ


施設ケアマネの勤務先は、介護老人福祉施設や特別養護老人ホームなどです。介護施設に入居するご高齢者をサポートするのが仕事なので、常に施設内でご入居者の生活や心身の状態を見守れます。しかし、施設によってはご入居者の送迎やイベントの参加など、ケアマネジメント以外の業務を担当することもあるようです。また、施設形態によって担当業務が異なるので、求人に応募する前によく確認しましょう。

1日のスケジュール


09:00 出勤
09:30 申し送り、メールの確認と対応など
10:00 ご利用者宅訪問やモニタリング
12:00 昼休み
13:00 サービス担当者会議
15:00 関係機関との連絡調整
16:00 ケアプラン作成、事務処理、電話対応、翌日の準備など
18:00 退勤

ケアマネージャーは正社員雇用が多いですが、なかには短時間勤務やパートタイムで働いている人もいます。また、基本的に日勤のみで夜勤はないので、ライフスタイルに合わせて働きやすいのが特徴です。

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ケアマネージャーになるには


ケアマネージャーになるには、年に1回行われる介護支援専門員実務研修受講試験に合格し、介護支援専門員の資格を取得しなければなりません。ここで、ケアマネージャーになる方法について詳しくご紹介します。

介護支援専門員の資格を取得する


ケアマネージャーになるには、介護支援専門員の資格が必要です。介護支援専門員の資格を手に入れるには、年に1回行われる「介護支援専門員実務研修受講試験」に合格しなくてはなりません。この試験に落ちると、次の試験を受けるまでにまた1年かかってしまうので注意が必要です。

介護支援専門員の試験を受ける条件


介護支援専門員の試験を受けるには、以下の業務を通算5年以上かつ従事日数900日以上取り組む必要があります。

1.国家資格に基づく業務
医師・歯科医師・薬剤師・保健師・助産師・看護師・准看護師・理学療法士・作業療法士・社会福祉士・介護福祉士・視能訓練士・義肢装具士・歯科衛生士・言語聴覚士・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師・柔道整復師・栄養士(管理栄養士)・精神保健福祉士

2.介護施設などでの相談援助業務
生活相談員・支援相談員・相談支援専門員・主任相談支援員

この条件は試験の前日までに満たせば受験できるので、申込みの段階で達成していなくても問題ありません。勤務時間は問われないため、パートやアルバイトの方も条件をクリアできます。ただし、事務や営業、研究、教育などの業務は実務経験に含まれないので注意が必要です。

介護支援専門員実務研修を受ける


介護支援専門員の試験に合格したら、合計87時間の介護支援専門員実務研修を受講する必要があります。合格通知に研修の案内が記載されているので、指示に従って申し込み手続きを行いましょう。研修は前期・実習・後期の課程に分かれており、全課程を修了しなくてはなりません。ケアマネジメントのプロセスを見学したり、実際にケアプランを作成したりするなど実践的な内容が展開されています。

介護支援専門員証が交付される


実務研修を全日程受講すると、介護支援専門員資格登録簿への登録申請を行います。登録は研修修了から3カ月以内という期限があるので気をつけてください。その後、介護支援専門員証の交付を申請することで、正式にケアマネージャーと名乗ることができます。
また、介護支援専門員証には5年の有効期間があります。有効期間の満了日までに特定の研修を修了し、ケアマネージャーの資格を更新しなければ、苦労して取得した資格が失効してしまうのです。有効期間を過ぎてしまうと更新できないので、気をつけましょう。もし有効期間を過ぎてしまった場合は再研修を受講したうえで、新たに交付申請しなければならなりません。

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ケアマネージャー試験の難易度


ケアマネージャー試験の難易度はどれほどなのでしょうか?こちらではケアマネージャーの資格取得の難易度について解説します。

試験内容


試験科目は、介護支援分野と保健医療福祉サービス分野の2つです。

介護支援分野
・介護保険制度の基礎知識
・要介護認定等の基礎知識

保健医療福祉サービス分野
・保健医療サービスの知識
・福祉サービスの知識

合格率


ケアマネージャーになるための介護支援専門員実務研修受講試験は、介護系の資格試験のなかでも難易度が高い傾向にあります。試験内容も年々難しくなっており、合格率も比例して低下しているようです。過去5年の合格率は以下のとおりです。

第19回(2016年) 受験者数124,585人:合格率13.1%
第20回(2017年) 受験者数131,560人:合格率21.5%
第21回(2018年) 受験者数 49,332人:合格率10.1%
第22回(2019年) 受験者数 41,049人:合格率19.5%
第23回(2020年) 受験者数 46,415人:合格率17.7%

2020年に実施された、第23回介護支援専門員実務研修受講試験の合格率は17.7%でした。
平均してみると、ケアマネージャーの合格率は10~20%前後であることが分かります。
一方、2020年に実施された介護福祉士の合格率は69.9%です。ケアマネージャーの合格率と比べると、介護福祉士の合格率はかなり高く、介護福祉士のほうが難易度が低いといえます。

出典:
厚生労働省「第23回介護支援専門員実務研修受講試験の実施状況について」
「第32回介護福祉士国家試験合格発表」
(2021/01/05)

ケアマネージャー試験の勉強方法


ケアマネージャー資格を取得するための勉強方法は、大きく分けて3つあります。こちらでご紹介するので、自分に合った勉強方法を選択しましょう。

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通信講座コース


通信講座は、教本やDVDなどの教材を使って自宅で勉強できます。短期集中型であることが多いため、仕事が忙しくてなかなか勉強時間が捻出できないという方におすすめです。通信講座ではカリキュラムが設定されており、講座によっては模擬試験を受けられるので、自分の苦手なポイントを把握しやすいでしょう。また、選択した講座によっては、割引やキャンペーンによって費用を抑えられるというメリットもあります。

通学コース


通学はスクールに通い、講義を受けることができます。独学で勉強することに自信がない方や短期で集中して勉強したい方などにおすすめです。通学は働きながら通うことや、時間の調整が大変そうだと思う方もいるでしょうが、スクールのなかには仕事の合間に通えるようカリキュラムを組んでいるところもあります。また、その場で分からないことを講師に質問できる、仲間と切磋琢磨しながら勉強できるといったメリットがあるのが特徴です。

独学


独学の場合、主にテキストを購入して勉強します。テキストは各出版社から数多く出版されているので、いつでも購入できるでしょう。特におすすめなのは、過去問のテキストを集中的に解く勉強方法です。また、PCで過去問などを使った問題演習にチャレンジできるサイトなどもあるので、自分一人でコツコツ勉強できる方は、それらを利用するのも良いでしょう。

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ケアマネージャーの給料


厚生労働省のデータによると、常勤のケアマネージャーの平均月給は35万7,850円です。
平均月給×12カ月として計算すると、年収は400万を超えます。非常勤でもケアマネージャーの平均月給は28万2,390円。年収は300万を超えるため、給料が低いと言われがちな介護職のなかでも高い収入を得ていることが分かります。また、施設ケアマネは担当業務によっては夜勤を行う場合があるので、夜勤手当や残業手当が支給されることも。そのため、居宅ケアマネより給料が高くなるケースがあるようです。一方、居宅ケアマネでも事業所によっては昇給やボーナスが期待できます。求人探しの段階で利益を上げている事業所を選べば、介護業界内でも高い給料が望めるかもしれません。

出典:厚生労働省「令和2年度介護従事者処遇状況等調査結果」
(2021/01/05)

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ケアマネージャーになるメリット


ケアマネージャーの資格を取得すると、どのようなメリットがあるのでしょうか。こちらでご紹介します。

給与アップが期待できる


先述したように、ケアマネージャーの給料は介護業界において高い傾向にあります。給料が高いということは、仕事を継続する上でのモチベーションにつながるでしょう。また、ケアマネージャーの資格は「高度な介護の知識とスキルがある」ことを証明できます。そのため、資格を取って今よりもキャリアアップし、給料アップを目指す方は少なくありません。

勤務時間で融通が利く


ケアマネージャーは基本的に日勤のみです。施設ケアマネは勤務先によっては夜勤を受け持つこともありますが、大抵の場合、定時で退勤できるでしょう。多くのご利用者のプラン作成を担当するため忙しくなる場合もありますが、比較的生活リズムやスケジュールの管理がしやすいといえます。また、居宅ケアマネは、自分でご利用者にアポイントを取って予定を立てるので、勤務時間の調整がしやすいようです。

体力面の心配がなくなる


ケアマネージャーになると、デスクワークが中心になります。ご利用者の自宅や役所、地域包括支援センターなどを訪問するために外出することはありますが、介護職に比べると身体的な負担や体力面での心配は軽減されるでしょう。腰痛などを抱えている方にとっては、体を労わりつつこれまでの経験を活かし、介護現場の司令塔として活躍できます。

キャリアアップできる


ケアマネージャーになることで、居宅介護支援事業所のリーダー職になったり、施設長や管理職を目指したりすることができます。介護を必要とする方のためにケアプランを作成したり、介護施設や事業所、各自治体との連絡調整をしたりするなど、幅広い業務に携われるでしょう。ケアマネージャーは一般的な介護職員に比べて活躍の場が広いため、やりがいを求めて介護職員からケアマネージャーを目指す方は少なくありません。

主任ケアマネージャーを目指せる


主任ケアマネジャーは、ケアマネージャーの上位資格です。ケアマネージャーのまとめ役として指導やアドバイスすることを主な業務としています。主任ケアマネージャーになるには、ケアマネージャーとしての実務経験や「主任介護支援専門員研修」の受講が必要です。受講要件は自治体によって異なるので、主任ケアマネージャーを目指したい方は詳細を確認しておきましょう。

豊富な知識や技術があるので転職時に有利


ケアマネージャーは業務を通して豊富な知識や技術が身につくため、資格を有していることが専門性の高さの証明となります。人々のニーズを汲み取る能力があるケアマネージャーは、多くの事業所から引く手あまたです。より良い待遇の求人に申し込む際も、能力を評価してもらえるでしょう。
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ケアマネージャーの将来性とは


高齢化が進むにつれてケアマネージャーのニーズは高まり続けています。今後、介護施設も増加していくことが予想されているので、活躍の場をさらに広げられるでしょう。
また、厚生労働省によると2021年に行われる介護報酬改定によって、ケアマネージャーの役割や給与などの処遇について検討・改善を図るようです。ケアマネージャーの減少を防ぐための施策が国や地域を上げて行われることが決まっているので、資格取得を通して得られるメリットは大きいでしょう。

ケアマネージャー廃止の噂がある


ケアマネージャー廃止の噂があります。なぜこのような噂があるのかというと、ケアマネージャーの受験資格が厳格化したことが影響しているようです。ケアマネージャーの能力の向上を求めて行われた受験要件の見直しは、介護の質を向上させる一方で、若い方が受験しづらくなりました。そのため、2017年には10万人以上いた受験者が、2020年には5万人以下にまで激減してしまったのです。
また、介護職員処遇改善加算の取得率が向上したことで、介護福祉士がケアマネージャーの給料を上回るケースも出てくるようになり、ケアマネージャーとの収入差が小さくなりました。これまで介護職員にとって、収入アップを含めたキャリアアップの対象であったケアマネージャーとの給料差が縮まったことで、資格取得のメリットが少なくなってしまったのです。このことから「ケアマネージャーの資格は価値がなくなりつつあるのではないか?」という意見が出始めたのです。

需要が高いので今すぐなくなることはない


ケアマネージャーは超高齢社会の日本において、介護の現場に欠かせない存在です。世間的にも信頼度が高いため、需要のあるケアマネージャーの資格が突然廃止されることはないといえます。超高齢社会の深刻化に伴い、介護のプロフェッショナルであるケアマネージャーは、今後ますます需要が増していくことでしょう。

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まとめ


ケアマネージャーは、介護サービスを必要としている方に適切なケアプランを作成し、快適な暮らしを支援する専門職です。ご利用者本人やご家族、サービス事業者との連絡調整を担うため、介護現場になくてはならない役割を果たします。介護業界で専門性の高い仕事に取り組みたい方は、ケアマネージャーの資格取得を目指してみてはいかがでしょうか。

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