
この記事のまとめ
- グループホームへの転職は、無資格・未経験の方もできる
- グループホームに転職するメリットは、認知症ケアのノウハウが身につくこと
- グループホームに転職すると、利用者さんの対応を難しいと感じる場合がある
「グループホームの転職事情が知りたい」「応募条件は厳しい?」と気になる方もいるのではないでしょうか。グループホームで働き始めるために必須の条件はないので、無資格や未経験で転職することは可能です。この記事では、グループホームの転職事情を体験談を交えて解説します。グループホームに転職するメリットや注意点もご紹介。志望動機の例や求人例、平均給与もまとめたので、参考にしてください。
グループホームとは?簡単に解説します!入居条件や費用、メリット、選び方目次
グループホームとは
グループホームとは、認知症の高齢者の方が共同で暮らす施設です。正式には「認知症対応型共同生活介護事業所」と呼ばれ、利用者さんはユニットと呼ばれる小グループで共同生活を送ります。1ユニットの定員は5~9人で、1事業所あたり最大3ユニットまで設置可能です。小規模でアットホームな雰囲気という特徴があります。
グループホームの利用対象者は、認知症と診断された要支援2または要介護1~5の方です。また、グループホームは地域密着型サービスなので、基本的に事業所と同じ市町村に本人の住民票がないと入居できません。認知症の方が、住み慣れた地域で自分らしく生活できるように支援を行うのが、グループホームの役割です。
出典
厚生労働省「第228回社会保障審議会介護給付費分科会(web会議)資料」(2025年9月16日)
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グループホームの転職事情
グループホームへの転職を検討している方のなかには、「介護資格がないけど働ける?」「介護職未経験だけど大丈夫?」と不安に感じる方もいるかもしれません。ここでは、グループホームの転職事情をご紹介します。
無資格・未経験からグループホームに転職できる
無資格・未経験からグループホームに転職することは可能です。ただし、求人数は地域によって異なります。
また、無資格の介護職員には、2024年4月から「認知症介護基礎研修」の取得が義務付けられました。認知症介護基礎研修とは、認知症ケアの基礎的な知識や技術を学べる資格です。研修はe-ラーニングで受講でき、最短1日で取得可能。入職後1年以内に取得すれば、介護職員として働き続けられます。
認知症介護基礎研修については、「認知症介護基礎研修とは?義務化の理由や対象者と取得方法を解説」の記事をチェックしてみてください。
グループホームへの転職に役立つ資格
グループホームへの転職には、以下のような資格が役立ちます。
- 介護職員初任者研修
- 介護福祉士実務者研修
- 介護福祉士
- 介護支援専門員(ケアマネジャー)
無資格OKや未経験可のグループホームの求人はありますが、無資格の介護職員は身体介護を単独で行えないため、職場や業務内容が限定される可能性があります。
介護資格の保有を入職の要件にしている職場もあり、資格を取得すると転職が有利に進む場合も。介護資格の取得をすると、グループホームで働くうえでのキャリアアップにも役立つでしょう。
また、グループホームには、ケアマネジャーを1人以上配置することが必要です。そのため、介護支援専門員(ケアマネジャー)の資格があれば、グループホームへの転職に活かせます。
資格取得支援制度が整っている職場では、資格取得にかかる費用を負担してくれたり、取得のための研修を行ってくれたりすることもあるようです。働きながら介護資格の取得を目指したい方は、資格取得支援制度が充実したグループホームを探してみても良いかもしれません。
グループホームで働くうえで役立つ資格については、「グループホームで働くために必要な資格は?取得方法やメリット、仕事内容」の記事も参考にしてみてください。
グループホームに転職するメリット
グループホームに転職するメリットは、認知症ケアの知識やスキルが身につくことや、少人数の利用者さんに寄り添う介護ができることなどです。グループホームで働くことを考えている方は、以下を参考にしてください。
認知症ケアの知識やスキルが身につく
グループホームで経験を積めば、認知症ケアの知識やスキルが身につくでしょう。前述したように、グループホームの利用者さんは、認知症と診断された高齢者の方です。
グループホームの介護職員は、働くなかで利用者さんへの適切な声かけや介助のノウハウを学べます。施設によっては、認知症ケアに関する研修を行うところもあるようです。
少人数の利用者さんに寄り添う介護ができる
グループホームの1ユニットあたりの定員は最大9人と小規模なので、一人ひとりに寄り添ったきめ細やかな介護を提供できます。
大規模な施設では、介護職員1人あたりの担当する利用者さんが多く、個別のニーズに応えるのが難しい場合があるかもしれません。「利用者さんにじっくり向き合いたい」という方にとって、グループホームは魅力的な職場といえるでしょう。
体力的な負担が少ない傾向がある
グループホームは、利用者さんの自立度が比較的高く、身体介護による体力的な負担が少ない傾向があります。
厚生労働省の「令和5年度 介護給付費等実態統計の概況(p.10)」によると、認知症対応型共同生活介護(グループホーム)の利用者さんのなかで、要介護度3~5の方は52.6%でした。
同資料(p.11)によると、介護福祉施設サービス(特別養護老人ホーム)は、要介護度3~5の利用者さんが96.4%です。介護保健施設サービス(介護老人保健施設)も、要介護度3~5の利用者さんで7割近く(68.7%)を占めています。
要介護3以上が入居基準の特別養護老人ホームや、医師の配置が義務付けられており要介護1以上が入居基準の介護老人保健施設と比べると、グループホームの利用者さんの要介護度は低い傾向にあるようです。
出典
厚生労働省「令和5年度 介護給付費等実態統計の概況」(2025年9月16日)
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グループホームへ転職する際の注意点
グループホームへ転職すると、利用者さんの対応を難しいと感じたり、家事の業務に負担を感じたりする可能性があります。グループホームへ転職する際の注意点について、以下で確認してみましょう。
利用者さんの対応を難しいと感じる場合がある
グループホームへ転職すると、認知症を患う利用者さんとのコミュニケーションを難しいと感じる場合があります。利用者さんのなかには、入浴や食事を拒否したり、暴言・暴力が出てしまったりする方がいる場合も。特に働き始めて間もないころは、どのように対応すれば良いか分からず悩むこともあるでしょう。
利用者さんへの適切な対応方法に悩むときは、上司や先輩社員に相談すると、利用者さんの状況や性格を踏まえた具体的なアドバイスがもらえるかもしれません。
家事が苦手な人は業務に負担を感じる可能性がある
「家事が苦手」という意識がある人は、グループホームの家事業務を負担に感じる可能性があります。特に調理は、慣れていない方にとってプレッシャーを感じる業務かもしれません。
ただし、家事のサポートは、利用者さんが1人では難しい作業の援助を中心に行います。基本的に利用者さんが主体となって行うので、「普段は家事をしないから不安…」という方も過度な心配は必要はありません。また、施設によっては調理スタッフが専属で配置されているところや、ミールキットを使用するところもあるようです。
グループホームでの調理のサポートについては、「グループホームで働くには料理ができないとだめ?向いている人の特徴も紹介」の記事もご一読ください。
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元グループホーム職員の筆者の転職体験談
私は、グループホームに2年間勤務していました。グループホームに転職するまでの経緯や、実際に働いて感じたことをまとめたので、参考にしてみてください。
グループホームに転職するまで
介護の資格や経験がなかったので、ハローワークの職業訓練制度を利用して、介護職員初任者研修を受講。スクールの授業で認知症について学びました。認知症の方は、「何をしたら良いのか分からない」「今いる場所が分からない」といった不安を感じながら、生活していると知ったのです。
私は、日常生活で不安を感じることの多い認知症の方が、安心して暮らせるようにサポートしたいという思いから、グループホームの仕事に興味をもちました。そして、実際にグループホームを見学して「ここで働いてみたい」と思い、転職を決意。面接では、認知症の方の介護に携わりたいという気持ちを伝えて、入職が決まりました。
グループホームの仕事のやりがい
グループホームが、介護職員として初めての職場。利用者さんの名前を覚えるところから始まりました。初めて介護に携わるため、認知症の利用者さんとの接し方や介助の方法など、分からないことばかりでした。しかし、先輩スタッフのケアを見て学び、実際に介助しているうちに、徐々に介護技術が身についていきました。
認知症の方のケアをしていると予想外のことが起きます。大変に感じる出来事が多い分、やりがいもたくさんありました。たとえば、「1人で着替えるのは難しい利用者さんが、1枚ずつ服を手渡して声かけをすることで自分で着替えられたとき」など、自立をサポートできたときはうれしい気持ちになったものです。
グループホームでは、介護度や認知症の進行の度合いが異なる利用者さんが、共同生活を送っています。そのため、利用者さん同士のトラブルもありましたが、スタッフ間で連携を取って解決ができました。
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グループホームに転職する際の志望動機例
グループホームへの転職では、自分の経験をもとに働きたい理由を伝えましょう。下記では、介護未経験の場合と、ほかの施設からグループホームに転職する場合の、志望動機の例をご紹介します。
介護未経験からグループホームに転職する場合
ほかの介護施設からグループホームに転職する場合
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グループホームの求人例(ヘルパー/介護職員・正社員)
ここでは、グループホームの介護職員の求人例をご紹介します。あくまでも一般的な例なので、エリアや職場環境によって条件が異なることはご了承ください。求人例を参考に、グループホームの働き方や給与について確認してみましょう。
グループホームで働くのに向いている人
以下のような人は、グループホームで働くのに向いています。
- コミュニケーション能力が高い人
- 思いやりのある人
- 観察眼がある人
- 認知症ケアについて学びたい人
利用者さんと密に関わるグループホームでは、コミュニケーションを通じて信頼関係を築き、個別にケアをする必要があります。そのため、人との関わりを大切にしている方や、利用者さんの気持ちを考えてケアができる方は、グループホームで働くのに向いているでしょう。
グループホームで働くのに向いていない人
以下のような人は、グループホームで働くうえでストレスを感じやすいかもしれません。「自分はグループホームで働くのに向いてない?」と不安な方は、参考にしてみてください。
- 個別ケアが苦手な人
- 密な人間関係に抵抗がある人
- 夜間の勤務が難しい人
グループホームの介護職員は、家事の援助や身体介護を、利用者さんの様子を見ながら必要な部分のみ行います。一人ひとりに寄り添った個別ケアが苦手な方は、大変に感じるかもしれません。
ほかにも、グループホームは小規模で利用者さんやほかの職員と深く関わるので、1人で黙々と仕事をしたい人は、密な人間関係にストレスを感じる可能性があります。
また、グループホームは、24時間体制でサービス提供を行うため、夜勤に入れない人は働きづらいとを感じる可能性があるでしょう。
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グループホームの介護職員の平均給与
厚生労働省の「令和6年度介護従事者処遇状況等調査結果(p.129~131)」をもとに、グループホーム(認知症対応型共同生活介護事業所)で働く介護職員の平均給与額をまとめました。
| 常勤 | 非常勤 | |
| 月給制 | 302,010円 | 201,810円 |
| 日給制 | 246,100円 | 145,180円 |
| 時給制 | 227,500円 | 144,000円 |
参考:厚生労働省「令和6年度介護従事者処遇状況等調査結果(p.129~131)」
月給制で働くグループホームの介護職員の平均給与額は、常勤が302,010円、非常勤が201,810円でした。
また、調査の集計者数から、グループホームで働く介護職員は、「月給制・常勤」と「時給制・非常勤」で働く方が多いと予想できます。
グループホームで働く介護職員の給料については、「グループホームの給料相場とは?平均給与や年収、収入アップの方法を解説!」の記事もご覧ください。
出典
厚生労働省「令和6年度介護従事者処遇状況等調査結果」(2025年9月16日)
グループホームで働く介護職員の仕事内容
グループホームで働く介護職員の主な仕事内容は、身体介護や家事業務です。利用者さんの生活をサポートするグループホームの介護職員の仕事内容を、以下でご紹介します。
身体介護
グループホームの介護職員は、食事介助や排泄介助、入浴介助など、利用者さんの身体に直接触れて行う身体介護を担当します。すべてを介助するのではなく、利用者さんが1人で行うのが難しい部分をサポートするのがポイントです。利用者さん一人ひとりの能力を活かせるように、それぞれの状態に合わせてケアを行います。
家事業務
グループホームで行う家事は、調理や買い物、洗濯、掃除などです。介護職員は、利用者さんが家事に参加できるように見守りや声かけを行います。自宅で過ごすのと同じように、自身でできることはやってもらう姿勢が大切です。
認知症の方は、抽象的な言葉を理解しにくいため、手順を一つずつ伝えたり、実際にやって示したりすると良いでしょう。
レクリエーションの企画・実施
グループホームの介護職員は、レクリエーションの企画や実施を担当します。レクリエーションの役割は、認知症の進行を和らげたり、ほかの利用者さんとの交流の機会を作ったりすることです。具体的には、体操やストレッチ、ダンスなどの身体を動かすものや、パズルやトランプ、間違い探しといった頭を使うものなどを行います。
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グループホームで働く介護職員の1日のスケジュール例
グループホームは、日中だけではなく夜間も利用者さんの介護や見守りを行うため、「日勤・夜勤」の2交代制や、「早番・遅番・夜勤」「日勤・準夜勤・深夜勤」の3交代制のシフト勤務が一般的です。ここでは、2交代制の場合の日勤職員、夜勤職員の1日のスケジュールをそれぞれ紹介します。
グループホームで働く日勤の介護職員のスケジュール例
グループホームの日勤では、レクリエーションや入浴介助などを行います。1日のスケジュール例は、以下のとおりです。
| 時間 | 仕事内容 |
| 午前9時 | 出勤 夜勤者からの引継ぎ、申し送りの確認 |
| 午前10時 | 掃除のサポート |
| 午前11時 | レクリエーションの実施 |
| 正午 | 昼食の準備、食事介助、服薬介助、排泄介助、口腔ケア |
| 午後1時 | 休憩 |
| 午後2時 | 入浴介助 |
| 午後3時 | おやつの準備、食事介助 |
| 午後4時 | 洗濯物の取り込み |
| 午後5時 | 介護記録の作成、夜勤者への引継ぎ |
| 午後6時 | 退勤 |
担当業務の振り分け方は施設によって異なりますが、1人の職員に負担が集中しないようにシフトが組まれています。グループホームに転職する際は、事前にシフト体制を確認しておきましょう。
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グループホームで働く夜勤の介護職員のスケジュール例
グループホームの夜勤では、日勤帯のスタッフと協力して、就寝時や起床時の一連のケアを行います。また、夜間の巡回・見守りも業務の一環です。
| 時間 | 仕事内容 |
| 午後5時 | 出勤 日勤者からの引継ぎ、申し送りの確認 |
| 午後6時 | 夕食の準備、食事介助、服薬介助、口腔ケア |
| 午後7時 | 利用者さんとのコミュニケーション |
| 午後8時 | 更衣介助、排泄介助 |
| 午後9時~ | 消灯 定期的な巡回・見守り、コール対応 休憩・仮眠 |
| 午前6時 | 起床介助、体調の確認、更衣介助、排泄介助 |
| 午前7時 | 洗濯のサポート |
| 午前8時 | 朝食の準備、食事介助、服薬介助、口腔ケア |
| 午前9時 | 介護記録の作成、日勤者への引継ぎ |
| 午前10時 | 退勤 |
グループホームの夜間の人員配置は、原則1ユニットごとに1人以上というのが基準です。職場によっては、最大9人の利用者さんの対応を、夜間に1人で行う可能性があります。
なお、夜勤のシフトは日勤に慣れてから入るのが一般的なので、初めてグループホームで働く方も心配し過ぎる必要はないでしょう。
グループホームの夜勤については、「グループホームの夜勤は楽?きつい?仕事内容や1日の流れを詳しくご紹介!」の記事をご覧ください。
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グループホームの転職に関するよくある質問
ここでは、グループホームの転職に関するよくある質問に回答します。グループホームで働くことを考えている方は、参考にしてみてください。
グループホームで働く心得は?
グループホームで働くための心得は、利用者さん一人ひとりに寄り添う思いやりの姿勢を持つことや、認知症への理解を深めることです。認知症の症状は人によって異なり、日によって状態が変化することも。利用者さんの言動の背景にある思いを想像し、共感する心が求められます。また、生活するうえでできることは利用者さん自身で行ってもらい、必要に応じてサポートすることが重要です。
グループホームはやめとけって言われたけど本当?
認知症を患う利用者さんへの対応の難しさや、夜勤を1人で行うことなどを理由に、「グループホームはやめとけ」と言う人も一部いるようです。しかし、グループホームの仕事には、利用者さんとの信頼関係が築きやすかったり、直接感謝の言葉をもらえたりするやりがいもあります。どのような仕事にも大変さと魅力の両方があるので、特徴を理解したうえで自身に合った職場を選ぶことが大切です。
グループホームで働くのを悩んでいる人は、「グループホームの仕事はきついの?やりがいや大変なときの対処法を解説!」の記事もチェックしてみてください。
グループホームに転職して正社員になれる?
転職してグループホームで正社員として働くことは可能です。無資格・未経験OKの正社員募集もありますが、「介護職員初任者研修」以上の介護資格を取得すれば、応募できる求人の選択肢が増えるでしょう。
グループホームで正社員の介護職を目指す方は、「介護職の正社員になるには?未経験からなれる?役立つ資格やメリットを紹介」の記事もご一読ください。
まとめ
グループホームへの転職は、無資格・未経験の方も可能です。ただし、介護資格の保有が入職の要件になっている職場もあるので、求人情報を確認してみましょう。
グループホームに転職するメリットは、認知症ケアの知識やスキルが身につくことです。グループホームの1ユニットの定員は5~9人と小規模なので、利用者さん一人ひとりにきめ細やかなケアができるのを魅力的に感じる人もいるでしょう。
一方で、認知症を患う利用者さんの対応を難しいと感じる人もいるようです。家事が苦手な人は、調理や掃除のサポートを負担に感じることもあるかもしれません。
「グループホームで働きたい!」「無資格・未経験から働ける職場はある?」という方は、レバウェル介護(旧 きらケア)にご相談ください。「レバウェル介護(旧 きらケア)」は、介護業界に特化した転職エージェントです。
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内定後まで安心サポート
執筆者

「レバウェル介護」編集部
お役立ち情報制作チーム
介護職専門の転職支援サービス「レバウェル介護」が運営するメディア。現役の介護職とこれから介護職を目指す方に寄り添い、仕事や転職の悩み・疑問を解決する記事を制作している。これまでに公開した記事は1400記事(※)以上。制作チームには介護福祉士ライターも在籍し、経験をもとにリアルな情報をお届け。資格や介護技術など、スキルアップにつながる情報も発信中!(※)2023年10月時点


