
この記事のまとめ
- 介護職がイライラしてしまう理由には、人手不足や人間関係の問題などがある
- 介護職がイライラと上手に付き合うなら、アンガーマネジメントを実践しよう
- 介護職がイライラするときの職場側の原因は、「医療行為を強要する」など
介護職のなかには、「仕事でイライラする…」というストレスを抱える方もいるかもしれません。介護職は業務の負担や人間関係、職場環境の問題から、心に余裕がなくなりイライラしてしまうことがあるようです。この記事では、介護職がイライラする理由や対処法を解説します。怒りの感情をコントロールする「アンガーマネジメント」の方法もご紹介。ストレスの解消方法もまとめたので、イライラにお悩みの介護職の方はご覧ください。
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目次
介護職がイライラしてしまう理由
介護職は、身体介護や夜勤など、大変なことが多い仕事です。全力で仕事に向き合っているからこそ、ときにはイライラしてしまう方もいるのではないでしょうか?ここでは、介護職のイライラの理由を解説します。
職場が人手不足だと仕事の負担が大きいから
超高齢社会を迎えた日本において、人手不足は介護業界全体の課題です。人手不足の職場では、職員1人あたりの業務量が増えて負担が大きくなることがあります。なかには、1人で多くの利用者さんを担当したために、腰痛の症状がひどくなってしまった介護職員の方もいるようです。
人手が足りないと、夜勤の回数が増えたり、休みが取りにくくなったりして、仕事とプライベートの両立に支障をきたすこともあります。毎日が多忙で余裕がなくなると、何気ないことでイライラしてしまうのも無理はないでしょう。
職員同士の人間関係に問題があるから
職場の人間関係の問題も、介護職がイライラしてしまう原因の一つです。「職員同士の性格や価値観の不一致」「仕事の取り組み方の違い」といった状況から、ストレスが溜まる場合があるでしょう。
介護施設では、看護師やケアマネジャー、リハビリ専門職といった多様な職種が働いています。そのため、「介護職と医療職で利用者さんのケアの方針が一致しない」など、職種間のコミュニケーションがうまくいかずにストレスを抱えることもあるようです。
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施設・事業所の方針が自分に合わないから
施設の方針や理念が自分の考えと合わないと、納得のできない働き方にイライラしたり、仕事へのモチベーションが下がったりしていまいます。「効率重視の介護を指示される」「違法な医療行為を強要される」などの原因で離職する介護職員は少なくないようです。
利用者さんやご家族との関係に悩みがあるから
利用者さんやご家族の方との関係性に問題があることも、介護職のイライラにつながります。介護職は、利用者さんやご家族の方と言葉を交わしたり、信頼関係を築いたりすることが必要です。なかなか心を開いてくれない利用者さんがいると、思うようなケアができずにストレスを感じることがあるかもしれません。
また、利用者さんやご家族の方からクレームを受けると、「精一杯やっているのに何がいけないんだろう」とイライラすることも。真面目で仕事熱心な介護職員ほど、うまくいかなかったときにストレスを感じ、感情が不安定になってしまう可能性があります。
利用者さんとの人間関係を改善する方法が気になる方は、「利用者さんから嫌われるのはなぜ?介護職員が抱える悩みの対処方法を解説」の記事をチェックしてみてください。
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介護職がイライラを抑える方法
イライラしている状態が続くと、自分自身の心が疲れて仕事がつらくなってしまいます。ここでは、考え方を変えたり、感情をコントロールしたりすることでストレスを減らす方法をご紹介するので、参考にしてみてください。
キャリアのためと割り切る
今の環境を「キャリアアップのために必要な経験を積む場」と捉えることで、仕事へのモチベーションを取り戻せる可能性があります。数年後の自分がどうなっているかを考えると、「今ストレスに感じていることも将来の糧になる」と前向きに考えられるようになるかもしれません。
完璧を求め過ぎない
完璧主義の人や責任感が強過ぎる人は、他人や自分に厳しくなり、心の余裕がなくなってストレスを溜めてしまう傾向があります。利用者さんに質の高い介護サービスを提供するのは介護職の役割ですが、すべてを完璧にこなせる人は存在しません。それにもかかわらず、「完璧にやらなければ」と思ってしまうと、少しのミスでイライラして気持ちが落ち込んでしまいます。
「自分1人で仕事が終わらないときは同僚にサポートを求める」「マニュアルどおりでなくてもその場その場で臨機応変に対応する」など、メリハリのある働き方を意識するとストレスを減らせるでしょう。
アンガーマネジメントを実践する
アンガーマネジメントの知識を身につけることも、イライラを抑える有効な方法といえます。アンガーマネジメントとは、怒りの感情を認めたうえで、適切にコントロールする心理的なトレーニングのことです。
アンガーマネジメントのスキルが身につくと、イライラによるストレスを軽減させられます。仕事の効率が上がったり、他者との意思疎通がスムーズになったりすることにもつながるので、取り入れてみると良いでしょう。
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イライラを感じたらアンガーマネジメントを実践しよう
ここでは、アンガーマネジメントの実践方法を解説します。「仕事でイライラしたときはどうすれば良い?」とお悩みの介護職の方は、以下で対処法を確認してみましょう。
イライラの原因を考える
怒りの感情が生じた際は、原因を考えてみましょう。人は、自分の価値観と異なる出来事や振る舞いに出会ったときに、怒りを感じることがあります。
たとえば、「欠勤の連絡は電話でするべき」と考える人がメールで連絡を受けると、「どうして電話をしないのか。非常識だ」という怒りを抱くかもしれません。
また、相手を助けたときに感謝の言葉がないとイライラする場合は、「何かをしてもらったときには感謝を示すべき」という価値観が怒りの原因といえます。
目の前で起こった出来事は何か、なぜそのことにイライラしたのかを整理することが、アンガーマネジメントの第一歩です。
価値観の違いに対する許容範囲を広げる
怒りを抑えてストレスを減らすには、他人や物事に対する許容範囲を意識的に広げていくことが必要です。仕事をしていると、自分とは異なる価値観を持った人と関わる機会が多いため、考えが違う人にイライラしているとキリがありません。
「なぜこんな行動をするのか理解できない」と考えるのではなく、「自分とは価値観が違うんだ」と思うだけでも、気持ちが楽になったり、怒りの感情をコントロールしやすくなったりします。
さらに、一歩踏み込んで相手の立場を想像すると、相手の人柄に気付ける可能性もあるでしょう。たとえば、「先輩の口調が強いことがあるのは、利用者さんに安全な介護を行うために注意喚起をしているからかもしれない」と行動の背景を想像すると、相手に対する見方が変わる場合があります。
イライラしたら6秒間待ってみる
イライラを感じた場合は、怒りの感情を誰かにぶつけてしまわないよう、意識的に6秒間待ちましょう。怒りを感じると瞬間的に感情が高ぶりますが、怒りの最初のピークは約6秒といわれています。
このピークをやり過ごせれば、相手に強い言葉をぶつけることを防げるはずです。6秒の間、イライラを抑えるために、「1秒、2秒…」と時間を数えたり、深呼吸したりしてみましょう。
また、怒りのない状態を0、最大の怒りを10として怒りに点数をつけてみることも、イライラに冷静に向き合ううえで役立ちます。怒りのレベルが分かると、「その場でやり過ごす」「その場から離れる」など、適切な対処法を選択できるようになるでしょう。
怒りが収まらない場合はその場から離れる
怒りを感じてから6秒待ってみても冷静に対応できそうにないときは、その場から離れましょう。介護中でその場を離れられないときは、同僚に仕事を代わってもらう方法があります。イライラで限界を感じているときに我慢を続けると、仕事に影響が出るリスクがあるので注意が必要です。
しばらく経って怒りが収まったら、深呼吸をしたり外の景色を見たりして、短時間でも良いのでリラックスすることを意識してみてくださいね。
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介護職がイライラを感じたときのストレス発散方法
イライラやストレスが積み重なると、精神的に落ち込み仕事へのモチベーションが下がってしまいます。利用者さんに質の高い介護サービスを提供するには、自分を労わることも大切です。
ここでは、簡単にできるストレス発散の方法をご紹介するので、試してみてくださいね。
家族や友人に悩みを話す
仕事でモヤモヤしたら、家族や友人に話を聞いてもらうと良いでしょう。悩みを相談することで気持ちが整理され、解決策や新しい考え方が見つかる可能性があります。
「相談する相手がいない…」という場合は、地域の相談窓口を利用しましょう。たとえば、東京都では、福祉に詳しい相談員が介護の仕事の悩みを受け付ける「福祉の仕事 なんでも相談」を実施しています。
出典
東京都福祉局「福祉・介護職員等の悩み相談」(2025年10月17日)
身体を動かす
精神的なストレスの解消には、運動も効果的です。ウォーキングや軽めのジョギングは、特別な道具を準備する必要がなく身体への負担も少ないため、運動習慣がない方でも手軽に始めやすいでしょう。
日光を浴びると、精神の安定に関わる神経伝達物質「セロトニン」の分泌が促されるので、晴れた日に屋外を散歩するのはストレス解消の方法として適しているといえます。
趣味に没頭する
「いつも仕事のことで頭がいっぱいでリラックスできない」という方は、趣味に没頭すると仕事とプライベートのメリハリをつけられます。
趣味がない場合は、日常で何気なくやっていることや、昔好きだったことを振り返りましょう。料理やガーデニング、スマホでの写真撮影など、日常の習慣から趣味が見つかる可能性があります。
また、少しでも気になることがあったら、インターネットや書店で情報を集めると良いでしょう。「趣味を見つける過程を楽しむ」と考えると、休日を充実させられます。
旅行する
日常から離れて心身ともにリラックスするためには、遠出をしてみるのも良いかもしれません。介護職は、利用者さんの命を預かる仕事です。ときには、利用者さんの体調が急変するなど緊張する場面に遭遇することもあり、精神的なストレスを抱える場合があります。
仕事に疲れたときは、いつもと違う場所に行って観光や食事などを楽しむとリフレッシュできるでしょう。泊まりの旅行をする余裕がなければ、日帰りのお出かけでも十分息抜きができます。
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介護職がイライラするときの職場側の原因
ここでは、介護職がイライラを感じるときに考えられる、職場側の問題について解説します。イライラの原因が下記のような職場環境にあり、自分で解決するのが難しいときは、転職も視野に入れて次のステップを考えてみましょう。
違法な医療行為を強要する
摘便や床ずれの処置、インスリン注射などを介護職が行うことは禁止されています。しかし、人手不足などを理由に、介護職に違法な医療行為を任せようとする施設も一部あるようです。
違法な医療行為は事故につながるリスクがあるため、介護職が強要されると精神的な負担を感じるでしょう。万が一事故があれば、介護職が責任を問われることも考えられます。
介護職が行える医療行為は、特定の研修を受講して許可を受けた場合の、たんの吸引や経管栄養のみです。違法な医療行為を強制する場合、施設側に大きな問題があると判断できるため、転職を検討したほうが良いかもしれません。
労働基準法に違反している
労働基準法は、労働者の健康や権利を守るための法律です。労働基準法を無視した職場で働くと、心身ともに疲弊しやすく、ストレスが蓄積されてしまうおそれがあります。労働基準法違反とは、具体的には次のような状況です。
- 残業代が支払われない
- 深夜手当や休日手当などの法定の割増賃金が支払われない
- 6時間以上の勤務なのに休憩がない
- 毎週1日の休日もしくは4週間を通じて4日以上の休日が与えられない
- 入職後、半年以上かつ全労働日の8割以上働いているのに有給休暇が付与されない
働く人の権利が軽視されている職場は従業員を大切にしているとはいえないため、退職を決める判断材料の一つとなり得ます。
労働環境が悪い職場は、職員の定着率が低い傾向にあり、人手不足から1人あたりの業務負担が大きくなることも考えられるでしょう。
いじめやハラスメントがある
いじめやパワハラ、セクハラなどがある職場は、職場内の雰囲気の悪さや人間関係のトラブルから仕事に集中するのが難しいことも。介護職はチームで連携して利用者さんのケアにあたるため、職員間の人間関係に問題があると業務に支障をきたしかねません。
上司や社内の相談窓口に相談しても改善されない場合は、転職を考えてみるのも選択肢の一つです。
職員同士の関係が良好な職場に転職するには、面接や施設見学の際に職場の雰囲気を確認すると良いでしょう。具体的には、「職員とすれ違ったときに挨拶があるか」「職員同士がコミュニケーションを取っているか」「職員や利用者さんの笑顔が多いか」といった点がチェックポイントです。
また、転職エージェントは求人を保有する施設の詳しい情報を持っています。1人での情報収集に限界を感じたときは、転職エージェントを利用すると効率的に転職活動を進められるでしょう。
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負担が大きい働き方を強いる
業務量や勤務体制が過酷な職場では、介護職にストレスがかかってイライラにつながりやすくなります。夜勤が続いたり、少人数で多くの利用者さんを担当したりする状況だと、疲労が蓄積しがちです。負担の大きい働き方を求められ、改善の兆しが見られない職場では、働くモチベーションが低下してしまうでしょう。
残業が多い方は、自分が月何時間の残業をしているか振り返ってみてください。厚生労働省の「過労死等を防止するための対策BOOK(p.1)」によると、1ヶ月の時間外・休日労働時間が100時間を超える場合もしくは、2~6ヶ月にわたり月平均80時間を超える残業をしている場合は、健康障害のリスクが特に高いようです。
「今の働き方をこれ以上続けると、体調を崩してしまいそう…」という懸念がある場合は、限界を感じる前に別の職場で働くことを検討してみても良いかもしれません。
出典
厚生労働省「しごとより、いのち。」(2025年10月17日)
利用者さんからの暴力行為がある
利用者さんは、疾患や精神的なストレスなどにより、介護職に対して暴力や暴言を向けてしまうことがあるかもしれません。こうした状況に向き合う介護職は「精神的にきつい」と感じやすく、イライラを抱える理由の一つとなっているようです。
たとえば、認知症の方は、疾患の影響によって感情のコントロールが難しくなったり、周囲の状況を理解できずに不安になったりすることで、攻撃的になる場合があります。
利用者さんからの暴力・暴言やハラスメントがあるときは、まずは上司に相談して判断を仰ぎましょう。相談してみたものの状況が改善されず、「我慢の限界になりそう」と感じる場合は、職員のメンタルヘルスに配慮している職場への転職を検討するのも一つの選択肢です。
仕事のストレスや転職に関する相談はレバウェル介護へ
仕事のストレスや職場への不満を感じたら、転職エージェントに相談してみるのも一つの選択肢です。自分1人で悩みを抱え続けず、業界に詳しいプロの視点からアドバイスをもらうことで、状況を客観的に整理できたり改善策を見出せたりする可能性があります。
介護業界を専門とする転職エージェント「レバウェル介護(旧 きらケア)」では、介護現場に精通したキャリアアドバイザーがご相談に対応。今の職場でのお悩みを伺い、解決方法を一緒に考えます。お話しいただいたことを職場に伝えることは決してないので、1人で溜め込まず、まずはお気軽にご相談ください。
転職を検討する場合は、今のお悩みを解消できる職場をお探しするお手伝いをいたします。求人票やWebサイトからは分からない、施設に直接ヒアリングした情報もお伝えするので、ミスマッチを感じない転職ができるでしょう。「イライラせずに介護職を続けたい!」という方は、ぜひレバウェル介護(旧 きらケア)をご活用くださいね。
その悩み、解決できるかも
介護職のイライラについてよくある質問
ここでは、介護職がイライラしてしまうことに関する質問にQ&A形式でお答えします。利用者さんにイライラしたり優しくできなかったりすることにお悩みの方は、参考にしてみてください。
介護職なのにイライラして自己嫌悪を感じています…
イライラしてしまうのは人として自然な感情です。介護現場では、利用者さんの言動を理不尽に感じるなど、感情が揺れ動く場面に遭遇することもあるでしょう。また、利用者さんのために一生懸命になり、思うようにいかない状況にイライラして悩む介護職の方は少なくありません。
仕事でイライラしてしまったときは、自己嫌悪に陥るのではなく、「それだけ真剣に介護の仕事や利用者さんに向き合っている証拠だ」と前向きに受け止めてみてくださいね。
「介護士さんにおすすめのストレス発散法は?調査してみました!」では、介護職員のストレス発散法を紹介しているので、ぜひ確認してみてください。
介護職が利用者さんに優しくできないときの対処法は?
介護職が心に余裕がないと感じたときは、焦らずにサポートすることが大切です。イライラしたまま不誠実な対応をしてしまうと、利用者さんにも伝わってしまいます。「仕事は仕事」と割り切って怒りを抑えることや、深呼吸をして冷静になることで、適切な対応ができるでしょう。
「イライラを感じたらアンガーマネジメントを実践しよう」の項目では、イライラの感情を上手にコントロールする方法について解説しているので、あわせてチェックしてみてください。
まとめ
介護職がイライラしてしまう理由として、人手不足で業務負担が大きかったり、職場の人間関係に問題があったりすることが挙げられます。また、施設の方針と自分の考えが合わず納得のいく仕事ができないことや、利用者さんやご家族の方との関係に問題があることにイライラする場合もあるようです。
イライラの感情に振り回されないためには、アンガーマネジメントを実践すると良いでしょう。怒りの理由を分析したり6秒間数えたりして、意識的に感情をコントロールすることで、イライラによるストレスを軽減させられます。また、ストレスが溜まって限界を感じる場合は、運動をしたり趣味を楽しんだりするなど、自分に合うリフレッシュ方法を見つけて気分転換をしてみてください。
介護職がイライラしてしまうときは、違法な医療行為の強要や労働基準法違反、いじめ・ハラスメントの放置など、職場側に問題がある場合も。もしも現状の改善が見込めない場合は、転職エージェントに相談し、自分に合った職場を一緒に探してみるのも良いでしょう。
転職エージェントのレバウェル介護(旧 きらケア)は、労働条件だけではなく、求職者が職場の雰囲気に合うかも重視して転職のサポートを行っています。悩みをヒアリングし、仕事のストレスを軽減して長期的に働ける職場をご紹介するので、イライラやストレスに悩んでいる介護職の方はぜひお気軽にご相談くださいね。
その悩み、解決できるかも
執筆者

「レバウェル介護」編集部
お役立ち情報制作チーム
介護職専門の転職支援サービス「レバウェル介護」が運営するメディア。現役の介護職とこれから介護職を目指す方に寄り添い、仕事や転職の悩み・疑問を解決する記事を制作している。これまでに公開した記事は1400記事(※)以上。制作チームには介護福祉士ライターも在籍し、経験をもとにリアルな情報をお届け。資格や介護技術など、スキルアップにつながる情報も発信中!(※)2023年10月時点



