
この記事のまとめ
- 職務経歴書とは、経歴やスキル、自己PRを具体的にアピールする書類
- テンプレートをダウンロードして介護職の職務経歴書を作成してみよう
- 職務経歴書の作成のポイントは、「自分に合ったフォーマットを選ぶ」など
「介護職の職務経歴書には何を書けば良いの?」とお悩みの方もいるのではないでしょうか。職務経歴書には、履歴書だけでは伝え切れない、経歴やスキルなどの自分の強みを記載します。応募先の求める人物像に合ったアピールポイントを優先的に書きましょう。この記事では、介護職向けに職務経歴書の書き方やポイントをご紹介します。見本やテンプレートもご用意したので、介護職への転職をお考えの方はチェックしてみてください。
目次
職務経歴書とは?
職務経歴書とは、これまでの経歴やスキル、自己PRを具体的に記載する書類のことです。職務経歴書と履歴書は混同されがちですが、記入する内容が異なります。履歴書には、自身の経歴や保有資格などの基本情報を記載。職務経歴書には、履歴書に書き切れない経歴やスキルの詳細、自己PRを記載します。
転職するときは、職務経歴書を作成し、自身がどのように仕事に取り組んできたのかをアピールすると良いでしょう。
なお、初めて就職活動をする場合は、氏名や住所、学歴、保有資格といったプロフィールを簡潔にまとめた履歴書があれば十分なので、職務経歴書を書く必要はありません。
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介護職の職務経歴書の見本とテンプレート
ここでは、職務経歴書の見本をご紹介します。以下で見本とテンプレートをダウンロードできるので、職務経歴書を作成する際にご活用ください。

これから職務経歴書と合わせて履歴書を準備する場合は、「介護職の履歴書の書き方マニュアル!例文やコツを知って転職を成功させよう」をご参照ください。介護職向けの履歴書の見本やテンプレートをダウンロードできるので、すぐ作成に取りかかれますよ。
介護職の職務経歴書の基本的な書き方
ここでは、職務経歴書の基本的な書き方を解説します。自己PRの例文もご紹介するので、書き方にお悩みの方はぜひ参考にしてみてください。
日付・氏名

上部に「職務経歴書」とタイトルを付けたら、1段下げて右寄せで日付と氏名を書きます。日付は書類の提出日または投函日を記載し、履歴書の日付と統一しましょう。氏名は、名字と名前の間を一文字分空けると見やすくなります。
職務要約
職務要約は、職務経歴の要点をまとめた項目です。今までに所属した企業や施設・事業所の情報、習得したスキル、実績について200~300文字前後で簡潔にまとめましょう。
特別養護老人ホームで○年間介護職員として従事し、身体介護から生活援助、レクリエーションの企画・運営まで幅広く携わっています。介護福祉士の資格を取得後の○年目からは、フロアリーダーとして○名の新人職員の育成を経験しました。また、指導手順を可視化した簡易マニュアルを自主的に作成・導入したことで、指導のバラつきを解消し、フロア全体の介護サービスの品質統一を実現しました。
最初に採用担当者の目に入る「職務要約」の内容は、求職者の第一印象を左右します。採用担当者は職務要約を確認し、職務経歴書の詳細を読み進めるかを決めることもあるようです。
そのため、前職(現職)の仕事内容や担っていた役割を分かりやすく記載すると同時に、応募先に合わせた内容にすることが大切です。求人の募集要項や応募先のWebサイトをチェックし、業務に活かせる内容を盛り込んだ職務要約を作成すれば、採用担当者から興味をもってもらえるでしょう。
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職務経歴

職務経歴は、これまでにどのような仕事をしてきたのかを伝える項目です。見本のように表を作成し、「いつ」「どこで」「誰に対して」「どのような業務をしたか」をまとめると、経歴が伝わりやすいといえます。
職務経歴の欄に記載すべき内容は、前職が一般企業か介護施設(事業所)かで異なるでしょう。以下で解説するので、ぜひご一読ください。
一般企業の経歴を書く場合
介護業界ではない一般企業の経歴を書く場合は、以下の内容を記載しましょう。
- 法人名
- 事業内容
- 会社規模(資本金、従業員数、売上)
- 配属先
- 業務内容
会社の規模や実績を書くときは、数字で示すと説得力が増します。また、パソコンを使った仕事や顧客対応などの経験がある場合は、介護職への転職においてアピール材料になるでしょう。
介護職の経歴を書く場合
介護職の経歴を書く場合は、法人名と配属先の施設名、所属部署などを記載します。
介護職が職務経歴書を書くときは、配属先の詳細として、所属フロアやサービス内容も明記すると良いでしょう。施設の規模が分かるよう、居室数や職種別の職員数もあわせて記入します。また、特養での勤務経験がある場合は、ユニット型か従来型かを書きましょう。
業務内容は、採用担当者があなたの働いている姿を想像できるよう、具体的に書くのがポイントです。たとえば、「たくさんの利用者さんに対応しました」と書くより、「要介護1~5の利用者さん○名に対応していました」と書くほうが、よりリアルな様子を伝えられます。
保有資格

保有資格の欄には、保有する資格や免許の正式名称と、取得年月日(修了年月日)を記載します。入職後に役立つ資格をメインに記載すればOKです。なお、介護職への転職では、以下のような資格が評価される傾向にあります。
- 介護職員初任者研修
- 介護福祉士実務者研修
- 訪問介護員養成研修課程(ホームヘルパー)1級、2級
- 介護福祉士
- 介護支援専門員(ケアマネジャー)
- 社会福祉士
- 社会福祉主事任用資格
- 認知症ケア専門士
- 福祉用具専門相談員
介護業務や相談援助に役立つ資格があると、専門的なスキルがあると評価されます。
上記のほか、運転免許やパソコン関係の資格があれば記入しましょう。運転免許は利用者さんの送迎に、PCスキルは事務仕事などに役立つ可能性があります。
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自己PR

職務経歴や保有資格以外に、応募先で役立つスキルや、施設・事業所との相性をアピールできる事柄があれば、自己PRとして記載します。
自己PRに記載する内容は、これまでの実績や強み、転職後にどのように貢献したいのかなどです。自己PRの締めはポジティブな内容にしましょう。
業務における出来事でなくても、外部の研修・セミナーへの参加や、ボランティア活動などの経験があれば、評価につながる場合があります。そのため、介護職に活かせる趣味や習慣がある場合も、自己PRとして書いておくと良いでしょう。
他職種での経験をアピールする自己PRの例文
介護職の仕事においても、相手に合わせた対応を行い、利用者さまに満足してもらえるようなサービスを提供したいと考えております。また、利用者さまだけではなく職員の方とも密にコミュニケーションを取りながら、1日も早く仕事を覚える所存です。
介護職での経験をアピールする自己PRの例文
貴法人では、前職で培った経験を活かして、今まで以上に利用者さんに貢献する介護を追求していきたいと考えております。
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介護職が職務経歴書を書く事前準備
介護職が職務経歴書を書くにあたり、キャリアの棚卸しや応募先へのアピール方法を考えるなどの事前準備が必要です。ここでは、職務経歴書を作成する際に必要な事前準備について解説します。
キャリアの棚卸しをする
キャリアの棚卸しとは、これまでの経験から得た知識やスキルを洗い出し、自分にどのような強みがあるのか把握することです。介護経験がある場合、勤務した施設の形態や規模、担当していた業務内容、その成果などを書き出します。
具体的なエピソードを思い出しておくと、採用選考でアピールポイントを聞かれたときに役立つので、自己分析の一環として取り組んでおくと良いでしょう。
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企業分析をしてアピールポイントを考える
職務経歴書には、企業のニーズに合わせて自己PRをする機能もあります。キャリアの棚卸しをした後は、求人票や応募先のWebサイトなどをリサーチし、求める人物像を推測しましょう。
応募先のニーズが分かったら、自分の能力や強みのなかからアピールポイントをピックアップします。あわせて、「なぜその応募先を選んだのか」「自分の経験やスキルをどう活かせるか」まで整理しておくことが大切です。具体的に記入すると説得力が増し、採用担当者が「実際に働いたときに活躍してくれそう」とイメージしやすくなります。
また、職務経歴書は同じ内容を使い回さず、応募先の求める人物像に合わせて調整すると良いでしょう。
介護職の職務経歴書を作成する際のポイント
ここでは、職務経歴書を作成する際のポイントを解説します。どのような職種に応募する際にも当てはまるルールなので、確認してみてください。
自身の経歴に合うフォーマットを選ぶ
職務経歴書は、応募先から指定がなければ、自分のキャリアに合った形式を選びましょう。
職務経歴書の主な形式は、「編年体式」「逆編年体式」「キャリア式」の3種類です。それぞれの特徴を表にまとめました。
| 形式の種類 | 特徴 | 向いている人 |
| 編年体式 | 古いものから時系列で経歴をまとめる | 今までの経験を活かして転職したい人 |
| 逆編年体式 | 直近のものから時系列で経歴をまとめる | 直近の経験をアピールしたい人 |
| キャリア式 | 今までに経験した職務内容や職種ごとにまとめる | アピールしたいスキルや得意分野がある人、転職回数が多い人 |
それぞれの職務経歴書のフォーマットについて、以下の見出しで解説します。
編年体式
編年体式は、経歴を昔のものから時系列でまとめる形式です。経歴やスキルの習熟度が一目で分かるので、今までの一連の経験を活かして転職したい人向けのフォーマットといえます。また、介護経験が浅い方や未経験の方、ブランクがある方などで、過去の経歴をアピールしたい場合も向いているでしょう。
編年体式は単調な印象になりやすいので、見出しを太字にして読み手の注意を引くなど、読んだときの印象を考えて作成するのがポイントです。
逆編年体式
逆編年体式は、最近の経歴から時系列でさかのぼって書く形式です。職務経歴書の3つの形式のなかでも比較的使われることが多い書き方で、直近の経験をアピールしたい方に向いています。
前述の編年体式とは反対に、逆編年体式は前職や現職の位置が冒頭になるので、直近の職務経歴を強く印象付けることが可能です。そのため、前職・現職と応募先の仕事の共通点が多い方に適したフォーマットといえるでしょう。
キャリア式
キャリア式は、時系列に関係なく、経歴を職種や職務内容ごとにまとめる形式です。応募先に関係のない職種については簡単に記載するだけで済むので、特定のスキルや得意分野をアピールしたい方に向いています。「介護職→ケアマネジャー」のように、介護業界で経験を積んでキャリアアップしてきた方にも適した書き方です。
また、転職回数が多い方も、経歴のなかから応募先への貢献につながる項目をピックアップすることで、スキルを効果的にアピールできるでしょう。
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A4の用紙に1~2枚程度でまとめる
職務経歴書は、A4の用紙に1~2枚程度でまとめるのが一般的です。用紙や書き方、枚数に決まりはないものの、3枚以上になると「書類をまとめる力が不足しているのでは?」という印象につながる可能性があります。
アピールポイントが簡潔にまとまっている職務経歴書は読みやすく、採用担当者に好印象を与えられるでしょう。
履歴書に記入した内容を補足する
職務経歴書を書くときは、履歴書に書き切れなかった情報を掘り下げることがポイントです。履歴書が自分の大まかなプロフィールを伝えるための書類であるのに対し、職務経歴書は経歴の詳細を解説するもの。そのため、これまでの具体的な業務内容や、仕事で得られた成果などを詳しく記載しましょう。
履歴書の内容をベースにエピソードを広げると、情報が伝わりやすく説得力のある書類に仕上がります。
施設・事業所名や資格名は略さず正式名称で書く
施設名や事業所名、住所、資格名は略さず正式名称で書くのがルールです。法人格は(株)(有)などと略されることがありますが、職務経歴書には「株式会社」や「有限会社」と書きましょう。また、住所の都道府県名や建物名も、略さず正式名称で書くのが基本です。
介護職の職務経歴書における資格名の書き方は、「介護職の履歴書に書ける資格とは?初任者研修やヘルパーなど記載方法を解説」の記事を参考にしてみてください。
手書きかパソコンの作成しやすい方法を選ぶ
職務経歴書は、手書きで作成してもパソコンで作成しても問題ありません。手書きにするかパソコンにするかが選考結果を大きく左右することはないので、作成しやすいほうを選びましょう。
職務経歴書を手書きする場合は、黒のボールペンを使用して丁寧な字で書きます。パソコンで作成する場合は、書体や本文の文字の大きさを統一するのが基本です。
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採用担当者に評価される職務経歴書を作成するコツ
介護職の職務経歴書を書くときは、応募先のニーズに合った実績・経歴をアピールするのがポイントです。今までに働いてきた施設形態や利用者さんの人数を書けば、実績を詳しく伝えられるでしょう。
また、職務経歴書では、仕事に対する熱意や姿勢、考え方も見られます。仕事にまじめに取り組む姿勢は、介護職が未経験の方もアピール可能です。ほかの業界から介護職に転職する方は、前職と介護職の共通点を見つけると、仕事に役立つスキルをアピールする職務経歴書が書けるでしょう。
なお、前職(現職)の退職理由に触れる場合は、「キャリアアップのため」「新しいことに挑戦するため」など、ポジティブな内容にすることが大切です。
職務経歴書の書き方に不安がある方は、レバウェル介護(旧 きらケア)に相談してみませんか?
レバウェル介護(旧 きらケア)は、介護業界に特化した転職エージェント。プロのキャリアアドバイザーが職務経歴書や履歴書の添削を行い、採用担当者に評価されるアピール内容を一緒に考えます。介護業界の転職活動でお悩みの方は、お気軽にご利用くださいね。
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介護職の職務経歴書についてよくある質問
ここでは、介護職の職務経歴書についてよくある質問にお答えします。介護職への転職を考えている方は、ぜひチェックしてみてください。
介護職の転職に職務経歴書は必要?
介護職の転職において、必ずしも職務経歴書の提出が求められるわけではありません。施設や事業所によって必要な書類は異なるので、事前に募集要項を確認しておきましょう。
応募書類の準備に不安がある方は、転職エージェントのレバウェル介護(旧 きらケア)経由で求職活動をすると安心です。応募書類の作成方法や有効な自己PRの作り方などのノウハウを教えてもらえるので、効率良く転職活動を進められますよ。
転職回数が多い介護職の職務経歴書の書き方は?
転職回数が多い場合は、経験した分野や業務内容ごとに経歴をまとめる「キャリア形式」の書き方がおすすめです。複数の職場で培った経験やスキルをポジティブにアピールしやすいでしょう。経歴の羅列にとどめず、キャリアパスや強みが伝わる情報を取り入れることも、職務経歴書を作成する際のポイントです。過去の経験を応募先でどのように活かせるかを示すと、採用担当者からの前向きな評価が期待できます。
転職回数が多くて不安な介護職の方は、「転職回数が多いと介護業界は採用で不利になる?志望動機の書き方のコツも解説」の記事もあわせてご一読ください。
介護職のブランクがある場合の職務経歴書の書き方は?
ブランクから復帰する介護職の職務経歴書には、働いていたときの経歴を書きましょう。「ブランクがあることで選考に不利になるのでは?」と不安に感じる場合は、「子育てに専念していたため」というように、理由もあわせて書くと良いでしょう。また、面接でブランクの理由を聞かれる可能性があるので、回答を準備しておくとスムーズに質問に答えられます。
ブランクがあり不安を感じる方は、「介護職はブランクがあっても大丈夫!復職に必要な準備や求人の選び方を解説」の記事もご覧ください。
介護職未経験者が職務経歴書を書く際のポイントは?
介護職未経験の方が職務経歴書を書くときは、入職後に活かせる経験やスキルを記載するのがポイントです。前職で培ったスキルのなかで、介護職の仕事に活かせるものをアピールしましょう。たとえば、前職が接客業なら、コミュニケーション能力や接遇スキルをアピールできます。応募先のニーズに合わせた自己PRにすることで、採用担当者に好印象を残せるでしょう。
詳しくは、この記事の「採用担当者に評価される職務経歴書を作成するコツ」でも解説しているので、参考にしてみてください。
職務経歴書の自己PRは履歴書と同じ内容で良い?
職務経歴書の自己PRと履歴書の自己PRは、同じ内容で問題ありません。むしろ、内容を統一したほうが、採用担当者が応募者の強みを明確にイメージできます。ただし、履歴書と一語一句同じことを書くのではなく、職務経歴書にはより詳細な自己PRを記載しましょう。履歴書の自己PR欄はそれほど大きくないので、職務経歴書で内容を深掘りするのがポイントです。
この記事の「介護職の職務経歴書の基本的な書き方」では、職務経歴書に記載する自己PRの例文をご紹介しているので、参考にしてみてください。
介護職に転職する場合の職務要約の書き方を教えて!
職務経歴書では、「どのようなスキルが身についているか」「入職後にどの仕事を任せられそうか」「即戦力になるか」といった点を見られます。職務要約の欄には、今までに経験した業務や入職後に役立つスキルについて、200~300文字程度で簡潔にまとめましょう。応募者が多い施設では、職務要約だけを読んで判断されてしまう可能性もあるため、アピールしたいポイントが一目で伝わるように書くことが大切です。
まとめ
介護職の職務経歴書は、これまでの経歴やスキル、仕事への熱意を応募先にアピールするための重要な書類です。作成にあたっては、キャリアの棚卸しと企業分析を行い、応募先が求める人物像に合った自己PRを考えましょう。また、自身の経歴にマッチするフォーマットを選ぶことも大切です。
未経験からの転職であっても、仕事に対する前向きな姿勢や業務に役立つスキルを盛り込めば、採用担当者の目に留まる魅力的な職務経歴書に仕上がるでしょう。A4サイズの用紙1〜2枚程度に分かりやすくまとめることもポイントです。
職務経歴書や履歴書といった応募書類の準備をしていて、「書き方が分からなくてなかなか書き始められない」「この自己PRで大丈夫かな…」と不安な方もいるのではないでしょうか。そのようなときは、転職のプロに相談してみるのがおすすめです。
レバウェル介護(旧 きらケア)では、介護職の求人紹介に加えて、キャリアアドバイザーによる職務経歴書の添削や面接対策も実施しています。非公開求人も多数取り扱っているため、希望条件に合ったお仕事を見つけやすいでしょう。サービスはすべて無料なので、ぜひお気軽にご相談くださいね。
内定後まで安心サポート
執筆者

「レバウェル介護」編集部
お役立ち情報制作チーム
介護職専門の転職支援サービス「レバウェル介護」が運営するメディア。現役の介護職とこれから介護職を目指す方に寄り添い、仕事や転職の悩み・疑問を解決する記事を制作している。これまでに公開した記事は1400記事(※)以上。制作チームには介護福祉士ライターも在籍し、経験をもとにリアルな情報をお届け。資格や介護技術など、スキルアップにつながる情報も発信中!(※)2023年10月時点




