
この記事のまとめ
- 介護職の夜勤回数は職場によって異なるが、平均は5~6回程度
- 夜勤回数に法律的なルールはないが、勤務時間に関する規定は定められている
- 介護職員が夜勤に入るメリットは、手当による給与アップなどがある
「介護職の夜勤回数はどれくらいが普通?」「夜勤回数に関する法律はある?」と気になる方もいるでしょう。介護職の夜勤回数の上限に関して、法律的な決まりはありません。ただし、労働時間の上限に関する法律はあります。本記事では、介護職の夜勤について、回数の平均や法律上の扱いを解説。勤務形態による夜勤回数の違いについてもまとめました。夜勤のある職場への転職を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
介護職の夜勤の仕事内容は?しんどいと感じる理由や対処法、メリットも解説目次
介護職における1ヶ月の平均夜勤回数
介護職の夜勤回数は、勤務形態や職場の方針、雇用形態によって異なるのが実情です。レバウェル介護(旧 きらケア)の調査によると、介護職の夜勤は5~6回程度の職場が多いことが分かりました。平均夜勤回数を下記でまとめたので、ご覧ください。
| 夜勤はしていない | 41.3% |
| 1~2回 | 1.3% |
| 3~4回 | 14% |
| 5~6回 | 24.7% |
| 7~8回 | 13.3% |
| 9回以上 | 5.3% |
※実施期間:2024年2月20日~2024年3月17日、有効回答数:150
介護職の夜勤は5~6回程度であると回答した人が42.0%と、もっとも高くなっています。3~4回、7~8回と答えた方も多く、なかには9回以上という回答も。職場によって差があるため、転職の際は応募先施設の夜勤回数を調べておき、希望とのミスマッチが起こらないようにしましょう。
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勤務形態による夜勤回数の違い
介護職の夜勤は、大きく分けて16時間勤務の2交代制と8時間勤務の3交代制があります。レバウェル介護(旧 きらケア)の調査によると、勤務形態の割合は以下のような結果になりました。
| 2交代制(夜勤16時間) | 47.3% |
| 3交代制(夜勤8時間) | 8% |
| 夜勤はしていない | 40.7% |
| その他 | 4.0% |
※実施期間:2024年2月20日~2024年3月17日、有効回答数:150
2交代制で勤務している介護職員は47.3%、3交代制は8%という結果です。介護職において、2交代制勤務で働いている人は多いことが分かります。
下記からは、勤務形態別の夜勤回数を紹介するので、参考にしてみてください。
2交代制の場合の夜勤回数
2交代制とは、従業員の勤務を「日勤」「夜勤」の2つに分けた勤務形態です。日本医労連の「2023年介護施設夜勤実態調査結果」によると、2交代制を導入している施設の夜勤回数は下記のようになっています。
| 3回以下 | 3.5回以下 | 4回 | 4.5回以上 |
| 22.8% | 2.1% | 33% | 42.1% |
参考:日本医労連(日本医療労働組合連合会)「2023年介護施設夜勤実態調査結果(p.24)」
2交代制の夜勤の回数は、4.5回以上がもっとも多く、42.1%でした。続いて4回が33%となっています。2交代制のシフトでは、夜勤回数は4回前後となることが多いでしょう。
出典
日本医労連(日本医療労働組合連合会)「介護施設夜勤実態調査」(2024年4月15日)
3交代制の場合の夜勤回数
3交代制は、従業員の勤務を「日勤」「準夜勤」「深夜勤」の3つに分けた勤務形態をいいます。日本医労連の「2023年介護施設夜勤実態調査結果」による、3交代制を導入している施設の夜勤回数は下記のとおりです。
| 6日以下 | 7日 | 8日 | 9日 |
| 52.7% | 16.4% | 23.4% | 7.4% |
参考:日本医労連(日本医療労働組合連合会)「2023年介護施設夜勤実態調査結果(p.23)」
3交代制の夜勤回数は、6日以下が52.7%ともっとも多くなっています。続いて、8日が23.4%、7日が16.4%です。3交代制の職場において、夜勤回数は6~8回になることが多いでしょう。
3交代制の夜勤は8時間程度と短く、準夜勤と深夜勤の2種類あるため、夜勤に入る頻度は2交代制と比べて多くなります。介護職の夜勤形態について詳しく知りたい方は、「16時間の夜勤はきつい?8時間の場合は?働くメリット・デメリットを解説」を参考にしてみてください。
出典
日本医労連(日本医療労働組合連合会)「介護施設夜勤実態調査」(2024年4月15日)
夜勤専従の場合の夜勤回数
夜勤専従とは、名称のとおり夜間勤務を専任とする働き方をいいます。夜勤のみのシフトで働くため、夜勤回数は10回前後となることが多いようです。
夜勤専従は、勤務時間が夜間に限定されているため、一定の生活リズムを保ちやすいのが特徴。夜勤と日勤の両方に入るシフトよりも、夜間だけのシフトのほうが働きやすいという方もいます。
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施設別の夜勤回数の違いと働き方
ここでは、施設別の夜勤回数を紹介します。以下は、公益財団法人介護労働安定センターの「令和4年度介護労働実態調査/介護労働者の就業実態と就業意識調査結果報告書(資料編-27 )」をもとにした、施設形態別の平均深夜勤務回数です。なお、深夜勤務とは、午後10時~午前5時の勤務を指します。
| 施設形態 | 平均深夜勤務回数 |
| 特別養護老人ホーム(特養) | 5.2回 |
| 介護老人保健施設(老健) | 5.1回 |
| グループホーム | 5.3回 |
| 有料老人ホーム | 5.2回 |
| デイサービス | 4.4回 |
参考:公益財団法人介護労働安定センター「令和4年度介護労働実態調査/介護労働者の就業実態と就業意識調査結果報告書(資料編-27 )」
深夜勤務の回数は、どの施設も5回前後となっており、大きな差はないようです。「勤務形態による夜勤回数の違い」での結果を含めると、夜勤回数は施設の種類よりも勤務形態による違いが大きいことが考えられます。
ここからは、夜勤のある介護施設の特徴や介護職員の働き方を紹介します。転職先の介護施設を決めていない方は、参考にしてみてください。
出典
公益財団法人介護労働安定センター「介護労働実態調査」トップページ(2024年4月15日)
特別養護老人ホーム(特養)
特別養護老人ホームは、主に要介護度3~5の認定を受けた方が入居する施設です。在宅での介護が困難な方を対象としており、終の棲家としての役割もあります。24時間体制での見守りを行うため、介護職員の夜勤もあります。要介護度の高い方が入居しているため、食事介助や入浴介助、排泄介助、オムツ交換といった身体介護を行う機会が多いでしょう。
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介護老人保護施設(老健)
介護老人保健施設は、要介護度1~5の認定を受けた方が一時的に入所する施設です。病気や怪我などで退院後、在宅復帰を目指すために療養やリハビリを行います。介護職員のほか、医師や看護師、リハビリ専門職などが勤務しているのが特徴。夜勤では、介護職のほか看護師もいるため、急変時も安心して勤務できるでしょう。
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グループホーム
グループホームは、認知症を患っている高齢者が共同生活を送る施設です。介護職員は、利用者さんの生活支援を行い、必要に応じて身体介助を行います。夜勤では、認知症を患う利用者さんの見守りが中心。認知症の症状による影響から、施設の外へ出ていかれてしまう方もいるので、注意して見守る必要があります。
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有料老人ホーム
有料老人ホームで夜勤があるのは、24時間体制で利用者さんのサポートを行う介護付き有料老人ホーム(特定施設入居者生活介護)です。対象者は要介護認定を受けた65歳以上の高齢者の方。施設によって異なりますが、自立度の高い方から全介助の方までいるため、介護職には幅広く対応する力が求められます。夜勤では、見守りや排泄介助(トイレ誘導、オムツ交換)、ナースコール対応などを行う場合が多いようです。
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お泊りデイサービス
デイサービスとは、要介護認定を受けた方を対象に、送迎をはじめ、食事や入浴などの介護サービスを提供する事業所です。お泊りデイサービスとは、日中利用するデイサービスの延長として宿泊サービスを提供すること。介護保険適用外の「宿泊サービス」を提供している事業所では、介護職の夜勤があります。デイサービスの利用者さんは、比較的自立度が高いため、お泊りデイサービスの夜勤は見守りが中心となるようです。
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介護職の夜勤回数に上限はある?
ここでは、介護職の夜勤回数に関する法律上の扱いについて解説します。「介護職の夜勤回数は法律でどう扱われているの?」「夜勤に入る回数の上限はある?」と疑問のある方は、参考にしてみてください。
労働基準法では夜勤回数の上限は定めていない
結論から述べると、1ヶ月の夜勤回数の上限に関する、法律上の明確なルールは定められていません。夜勤の連続勤務日数についても同様です。ただし、労働基準法には労働時間の上限があるため、事業主はそれに基づいてシフトを組まなければなりません。
また、施設によっては、夜勤協定により夜勤回数の上限を設けているケースがあります。夜勤協定とは、事業主と従業員の間で夜勤回数などの基準を定めたものです。詳しくは後述しますので、最後までご覧ください。
労働基準法では労働時間の上限が定められている
前述したように、介護職の夜勤シフトを考えるうえで大切なのが、労働基準法の規定です。
労働基準法では、従業員の労働時間について、原則「1日8時間、かつ週40時間」という法定労働時間を定めています。勤務形態にかかわらず、従業員の労働時間はこの制限を守らなければいけません。なお、制限を超えた場合は時間外労働となります。
3交代制は基本的に8時間勤務なので、法定労働時間の範囲内です。2交代制の夜勤の場合は16時間程度の勤務になり、法定の労働時間を外れることになりますが、変形労働時間制が適用されます。
2交代制の夜勤は変形労働時間制が適用される
お伝えしているとおり、2交代制の夜勤では労働基準法の「変形労働時間制」が適用されることになります。変形労働時間制とは、一定期間(1週間単位、1ヶ月単位、1年間単位)の平均で労働時間を計算する仕組みのこと。一定期間あたりの労働時間が法定労働時間を超えないように調整すれば、1日あたりの法定労働時間を超えて労働することが認められます。
夜勤明けに休日を設けるなど、変形労働時間制の範囲内でシフトを調整すれば16時間にわたる長時間勤務が可能です。なお、変形労働時間制には特例があり、常時労働者が10人未満の特例措置対象事業場として認められる場合は、1週間あたりの労働時間を44時間まで延長できます。
夜勤協定の締結によって基準を定めている場合もある
介護施設や事業所によっては、「夜勤協定」を締結することによって夜勤の労働時間を定めている場合もあります。夜勤協定とは、従業員と雇用者の間で交わされる取り決めで、夜勤に関する基準や制限を定めたものです。職場によって違いはありますが、1ヶ月あたりの夜勤回数の上限や夜勤間隔、夜勤職員の人数などが定められています。
夜勤のある職場への転職を考えている方や、現職場での夜勤回数が多過ぎると感じている方は、労働基準法をはじめ、夜勤協定の有無とその内容について調べてみると良いかもしれません。
出典
厚生労働省「労働時間・休日」(2024年4月15日)
夜勤手当はいくらもらえる?
夜勤手当とは、夜勤に入った従業員に支給される手当です。職場ごとに、夜勤1回あたりの金額が決められています。レバウェル介護(旧 きらケア)の調査によると、1回あたりの夜勤手当として多かった金額帯は5,000~6,999円でした。下記で、介護職の夜勤手当の額をまとめました。
| 夜勤なし | 40.% |
| 3,000円未満 | 1.3% |
| 3,000~4,999円 | 12% |
| 5,000~6,999円 | 18.7% |
| 7,000~8,999円 | 18% |
| 9,000~10,999円 | 7.3% |
| 11,000円以上 | 2.7% |
※実施期間:2024年2月20日~2024年3月17日、有効回答数:150
介護職の1回あたりの夜勤手当は、5,000~6,000円が一般的なようです。夜勤回数が増えればそれだけ夜勤手当をもらえます。たとえば、夜勤手当が平均値の6,745円だった場合、5回入れば33,725円もらえる計算です。
なお、夜勤手当の支給は法律で義務付けられていないため、手当がなくても違法ではありません。とはいえ、夜勤手当を支給する職場が大半でしょう。
夜勤手当と深夜手当との違い
夜勤に入ると、夜勤手当のほかに深夜手当が支給されます。大きな違いとしては、夜勤手当は任意で支払われる手当ですが、深夜手当は労働基準法で定められている手当ということです。深夜手当は、午後10時から午前5時の間に労働をした場合、1時間当たりの賃金に25%以上割り増しして支払うように定められています。
出典
厚生労働省「法定労働時間と割増賃金について教えてください。」(2024年4月15日)
夜勤に入るメリット
夜勤に対して不安を抱えている方もいるでしょう。ここでは、夜勤に入るメリットを紹介。夜勤のある職場への転職を迷っている方は、参考にしてみてください。
給与アップを図れる
前述したとおり、夜勤をすると夜勤手当や深夜手当がつくため、日勤で同じ時間働くよりも給与が高くなります。日勤のみで働いており、「もう少し収入を上げたい」と考えている方は、夜勤を検討してみるのも一つの手です。
2交代制ならプライベートの時間を確保しやすい
2交代制の夜勤は16時間と長時間になるため、夜勤明けの翌日は休みになることが多いようです。3交代制と比べて、夜勤明けから次の出勤までの時間が長くなるため、「プライベートの時間を充実させやすい」という人も。「勤務時間は長くてもプライベートの時間をしっかり確保したい」という方にとっては、2交代制の夜勤におけるメリットは大きいでしょう。
夜勤専従の場合は生活リズムを整えやすい
夜勤専従は、ある程度同じ時間帯で夜勤シフトに入るため、生活リズムを一定に保ちやすいといえます。2交代制や3交代制の場合、日勤と夜勤の時間帯が組み合わさったシフトになるため、身体がついていかずに「夜勤に入るのが体力的につらい…」「夜勤の時間帯に起きていられない」と感じる人も。その点、夜勤専従は夜間のみ働くので、次第に身体が夜間の活動に慣れていきやすいようです。
夜勤に入るデメリット
ここでは、夜勤のデメリットを紹介します。メリットと合わせて参考にしてみてください。
生活リズムが乱れやすい
介護職員は基本的に、日勤と夜勤を繰り返すシフトになるため、生活リズムが乱れやすいというデメリットがあります。普段なら寝ている時間に仕事をしたり、夜勤明けは昼間に睡眠をとったりするため、慣れるまでは大変さを感じることがあるでしょう。夜勤に慣れるには、夜勤前の適度な仮眠や夜勤中の休憩、夜勤明けの過ごし方など、自分に合った生活リズムを見つけることが大切です。
2交代制の場合は勤務時間が長い
2交代制の夜勤は、16時間程度と長時間なので、「集中力が続かない」「体力が持たない」といった大変さがあります。2交代制の職場へ転職する際は、休憩は十分に取れるか、仮眠室はあるか、を確認することが大切です。
3交代制の場合は休みが少ないと感じる
3交代制の夜勤の場合、夜勤明けが休みの扱いになるケースがあります。そのため、「夜勤明けで寝ていたら、休みが終わっていた」といったことも。夜勤明けの翌日は出勤になることが多く、休みが少ないと感じる人もいるようです。
夜勤がない働き方もある
夜勤が不安な方は、日勤のみで働ける職場を選ぶと良いでしょう。デイサービスや訪問介護は夜勤がない職場が多いため、日勤のみの勤務が可能です。また、パートや介護派遣といった非正規雇用社員の場合、正社員よりも柔軟にシフトを考慮してくれる傾向にあるため、夜勤がある職場であっても日勤のみのシフトで働けることがあります。
日勤のみの働き方に興味のある方は、「夜勤ができないと介護の仕事は難しい?自分に合った働き方ができる職場の種類」をチェックしてみてください。
介護職の夜勤回数に関するよくある質問
ここでは、介護職の夜勤回数に関するよくある質問をまとめました。「介護職の夜勤回数が人によって違うのは不公平じゃないの?」という疑問にもお答えします。
職員によって夜勤回数に差があるのは不公平ですか?
職員によって夜勤回数に差があるのは、施設側に事情がある可能性があり、必ずしも不公平とはいえないでしょう。たとえば、経験が浅いので徐々に夜勤に慣れてほしいという考慮や、夜勤を希望している(いない)ことが伝わっていないことなどが考えられます。夜勤回数について不公平さを感じる場合は、上司に相談して要望を伝えたうえで改善してもらいましょう。「1ヶ月の夜勤回数は、どれくらいが普通なの?」という疑問がある方は、「介護職における1ヶ月の平均夜勤回数」を参考にしてみてください。
夜勤回数を減らされたので困っています
前触れもなく夜勤回数を減らされたのであれば、施設側に理由を聞いてみましょう。夜勤を増やしたい事情があるのなら、上司や人事に相談するのがおすすめです。夜勤回数を増やしてくれるかもしれませんよ。それでも改善しない場合は、転職を検討してみてはいかがでしょうか。介護業界専門の転職エージェントレバウェル介護(旧 きらケア)なら、夜勤回数などの細かな条件交渉もお任せいただけます。ぜひご利用ください。
まとめ
介護職の夜勤回数は、勤務形態や職場の方針、雇用形態によって異なります。レバウェル介護(旧 きらケア)の調査によると、介護職における夜勤回数は5~6回程度の職場が多いことが分かりました。また、勤務形態によっても平均夜勤回数は異なり、2交代制よりも3交代制の方が夜勤回数が多くなる傾向にあります。
介護業界に限らず、夜勤のある職場において夜勤回数に関する上限や連続勤務日数を定める法律はありません。ただし、労働基準法には労働時間の上限が定められているため、事業主はそれに基づいて夜勤のシフトを組む必要があります。職場によっては、夜勤協定で夜勤回数が定められていることも。転職時にチェックしておくことが大切です。
「今の職場の夜勤が多くて大変」「夜勤をやっていけるか不安」という方は、介護職員の転職を専門にサポートする「レバウェル介護(旧 きらケア)」にご相談ください。レバウェル介護(旧 きらケア)では、各職場の内情に詳しい専任のキャリアアドバイザーが希望や条件をヒアリングしたうえで、あなたに最適な求人をご紹介します。応募先における夜勤の休憩事情や仮眠室の有無などの細かい情報の提供も可能です。サービスは無料なので、お気軽にお問い合わせください。
今の職場に満足していますか?
執筆者

「レバウェル介護」編集部
お役立ち情報制作チーム
介護職専門の転職支援サービス「レバウェル介護」が運営するメディア。現役の介護職とこれから介護職を目指す方に寄り添い、仕事や転職の悩み・疑問を解決する記事を制作している。これまでに公開した記事は1400記事(※)以上。制作チームには介護福祉士ライターも在籍し、経験をもとにリアルな情報をお届け。資格や介護技術など、スキルアップにつながる情報も発信中!(※)2023年10月時点


