派遣社員は有給消化できない?取得条件や契約満了・退職時の注意点を解説!

転職ノウハウ 2026年1月13日
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この記事のまとめ

「派遣社員は有給を消化できる?」と気になっている方もいるかもしれません。条件を満たせば、雇用形態に関係なく有給消化ができます。この記事では、派遣社員が有給消化する方法や、取得する際の注意点を詳しく解説。有給消化中の転職活動における注意点や、スムーズに有給を取得する手順も紹介します。退職や契約満了による転職などで有給消化を考えている派遣社員の方は、ぜひ一読ください。

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派遣社員は有給消化できる

派遣社員も、年次有給休暇の付与対象です。一定の条件を満たせば、雇用形態を問わず有給が付与されることが、労働基準法第39条によって定められています。そのため、正社員だけでなく、派遣社員やパート・アルバイトの方も、条件を満たせば有給消化が可能です。

なお、半休や時間単位で有給を取得できるかどうかは、勤務先の規定によって異なります。派遣社員は派遣会社と雇用契約を結んでいるため、有給休暇の付与や賃金の支払いは派遣会社から行われる仕組みです。

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10日以上の有給付与者の有給消化が義務付けられている

厚生労働省の「年5日の年次有給休暇の確実な取得(p.1)」によると、有給休暇が10日以上付与される労働者に対し、年間5日有給消化させることが全企業に義務付けられています。派遣社員も勤務期間と勤務日数に応じた有給消化が必要です。
なお、有給の付与日数が10日未満の場合、有給消化は義務付けられていません。

派遣社員の有給取得条件

派遣社員の有給休暇の取得条件は、正社員と同様です。労働者が下記の条件を2つとも満たした場合、雇用主は有給を付与しなければなりません。

  • 雇用された日から6ヶ月以上経過している
  • 全労働日の8割以上出勤している

雇われた日から6ヶ月経過し、その6ヶ月間の労働日の8割以上出勤していれば、有給が付与されます

介護派遣会社のレバウェル介護派遣(旧 きらケア介護派遣)の有給の取得条件も上記と同様です。

派遣社員の有給付与日数

派遣社員の有給休暇の付与日数は、週の勤務日数と勤続年数によって以下のように変わります。

週5日のフルタイムのケース

厚生労働省の「年次有給休暇の付与日数は法律で決まっています(p.1)」によると、週5日フルタイム勤務の場合の、勤続年数ごとの年次有給休暇の付与日数は以下のとおりです。

勤続年数付与日数
6ヶ月10日
1年6ヶ月11日
2年6ヶ月12日
3年6ヶ月14日
4年6ヶ月16日
5年6ヶ月18日
6年6ヶ月以上20日

参考:厚生労働省「年次有給休暇の付与日数は法律で決まっています(p.1)

週5日・フルタイム勤務の派遣社員の場合、雇用開始から半年後に付与される有給は10日です。その後は1年ごとに勤続年数に応じた日数の有給が付与され、6年6ヶ月以上勤務すれば有給が20日付与されます。

週4日以下かつ週の労働時間が30時間未満のケース

週5日以下でフルタイムより短い勤務時間で働く場合、以下のように労働日数に応じた年次有給休暇が付与されます。

有給休暇の付与日数についての表の画像

引用:厚生労働省「年次有給休暇の付与日数は法律で決まっています(p.1)

週1日や週2~3日勤務の場合も、労働日数や勤続年数に応じて有給が付与される仕組みです。派遣社員で短時間勤務を行う方にも、上記のルールが適用されます

派遣社員が有給消化でもらう賃金の計算方法

派遣社員が有給消化でもらう賃金の計算方法は、以下の3つのパターンに分かれています。

通常賃金平均賃金健康保険法の標準報酬日額相当額(標準報酬月額÷30)
所定労働時間働いた場合の通常の給与1日分と同じ額(有給取得前の3ヶ月の給与総額÷その3ヶ月の暦日数)で計算した額都道府県が決める等級をもとに計算された額

派遣会社によって、派遣社員に支払われる賃金の計算方法は異なります。そのため、あらかじめ派遣会社の担当者に聞いたり、就業規則を確認したりしておくと良いでしょう。

派遣社員が有給消化する方法

派遣社員が有休消化する際の基本的な流れは、「派遣会社に有給取得を申請する」「派遣先に連絡する」「業務の引き継ぎや調整をする」です。以下で解説するので、有給消化を検討している方はぜひ参考にしてください。

派遣会社に有給取得を申請する

派遣社員の場合、有給休暇を付与するのは派遣先の会社ではなく派遣元の会社です。そのため、有給を取得する際は派遣会社に申請します。有給の取得方法は勤務先によって異なるので、派遣社員が有給を取得したいときはまず派遣会社に問い合わせましょう。

派遣先に連絡する

派遣会社に有給消化の旨を伝えたあとは、派遣先の職場に有給消化したい日程と日数を伝えましょう。なお、場合によっては派遣会社が派遣先に連絡することもあります。連絡漏れを防ぐためには、派遣会社に申告の流れを確認しておくと安心です。

業務の引き継ぎや調整をする

有給消化の申請が承認されたら、派遣先に負担がかからないよう、業務の引き継ぎや調整をします。自分が有給消化中に出勤するほかのスタッフに、担当業務の内容を伝えたりデータを共有したりしておくと安心です。特に、有給消化して退職する場合は、早めに後任の担当者に引き継ぎをしておきましょう。

レバウェル介護派遣(旧 きらケア介護派遣)の有給取得方法

レバウェル介護派遣(旧 きらケア介護派遣)における有給消化の申請方法は、有給休暇を取りたい旨を申請フォームで伝えるのみ。スムーズに有給消化ができる点は、レバウェル介護派遣(旧 きらケア介護派遣)に登録して派遣社員として働く大きなメリットです。
有給の残日数は、有給発生月の翌月の給与明細に記載されます。

なお、有給を取得する週(日曜日~土曜日)において、「出勤予定日数+有給取得日数」が契約上の就業日数を超えないようシフトを調整することが必要です。
たとえば、週4日勤務の雇用契約を結んでいる場合、3日出勤すれば1日しか有給は取得できません。有給消化できるのは最大でも週4日までで、契約日数を超えて週5日有給を取ることは不可能です。

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派遣社員が有給消化する際の注意点

ここでは、派遣社員が有給消化する際の注意点として、「有給の対象外となる日」「派遣先が変わる場合」「派遣会社を退職する場合」などをご紹介します。有給休暇を消化する予定のある派遣社員の方は、注意点を押さえておきましょう。

派遣先企業の休日は有給消化の対象外

派遣先企業が休日と定めている日は、有給消化の対象外です。有給休暇は出勤の義務が発生する日に取得できる制度なので、土日や祝日、創業記念日など、派遣先が休日と取り決めている日に有給を消化することはできません。
有給消化日を決める際は、あらかじめ勤務先の休日カレンダーやシフト表を確認しておくと良いでしょう。

時季変更権により希望の日程で有給消化できないこともある

派遣会社や派遣先の会社によっては、「繁忙期は有給を取らないでほしい」と言われることがあります。繁忙期にスタッフが有給を取得することで、業務に支障が出る可能性があるためです。

これは時季変更権と呼ばれ、業務を滞りなく進めるための会社側の権利。繁忙期にやむを得ず有給消化したい場合は、早い段階で相談してなるべく業務に支障が出ないよう配慮することが必要です。

有給消化までの有効期限は付与日から2年

有給の有効期限は、付与された日から2年間です。1年間ですべての有給を消化できなかった場合は翌年に限って繰り越せますが、付与日から2年が経過すると自動的に消滅してしまうので気をつけましょう
派遣社員の場合、派遣先の会社が変わっても、所属している派遣会社が同じで空白期間がなければ有給を繰り越せます。

レバウェル介護派遣(旧 きらケア介護派遣)も、有給の有効期限は2年間です。ただし、繰り越し分があっても、当年度に新たに付与された有給から消化されていく仕組みのため注意しましょう。

派遣先が変わる場合は有給休暇を引き継げない場合がある

派遣先の会社での勤務が終了し、次の派遣先が決まるまでに期間が空いてしまうと、有給は消滅してしまいます。そのため、契約満了の時期が近づいてきたら、次の派遣先を決められるよう、計画的に行動することが大切です。

空白期間に明確な決まりはありませんが、派遣会社が継続勤務かを判断する期間は一般的に1ヶ月程度が目安のようです。事前に有給を引き継げる期間を確認しておくと良いでしょう。

派遣会社を退職すると派遣社員の有給は消滅する

派遣社員のなかには、所属している派遣会社を退職したいと考える方もいるかもしれません。退職理由に関わらず、所属する派遣会社が変わると有給は消滅してしまいます。これまで働いていた派遣会社で使わなかった有給があっても、新しい派遣会社に引き継ぐことはできないので注意が必要です。

有給休暇の買い取りは原則不可

有給休暇の買い取りは原則できません。有給休暇は、労働者の心身の健康を守るための制度です。有給の買い取りは、制度の本来の目的である「休息を取ること」に反する行為のため禁止されています。

以下に当てはまる場合は、例外として有給の買い取りが認められるものの、実際に買い取りが行われるかは派遣会社によって異なるでしょう。

  • 法律の規定以上に有休消化が付与された場合
  • 退職時点で使いきれていない有給休暇がある場合
  • 有効期限の2年間を過ぎた有給休暇がある場合

期限内に消化できず有給が余った場合は、買い取りが行われることがあるようです。また、上記の「法律の規定以上に付与された有休消化」とは、就業規則などの会社の決まりによって、法定の日数を超えて付与された有給のことです。

派遣社員がスムーズに有給消化するための手順

ここでは、派遣社員がスムーズに有給消化するための手順として、「有給残日数の確認」「有給取得のタイミング」「取得スケジュール」「取得前の業務引き継ぎ」「有給消化後」を説明します。

有給の残日数を確認する

有給消化することを決めたら、まず有給休暇の残日数を確認しましょう。残っている有給休暇の日数は、派遣会社の勤怠管理システムや給与明細などで確認できます。計画的に有給消化できるよう事前に確認し、不明点がある場合は派遣会社の担当者に問い合わせてみてください。

有給取得のタイミングを決める

派遣社員がスムーズに有給消化するには、有給を取得するタイミングを前もって決めることが大切です

有給を申請できる期間は、派遣会社によって異なります。「前日まで」「3日前まで」「1週間前まで」「1ヶ月前まで」などさまざまで、こうしたルールは就業規則などに記載されているようです。有給の取得を検討している方は、早めに確認や相談をしておきましょう。

退職日や契約満了日から逆算したスケジュールで消化する

退職する場合も、急に有給を取得すると周りに迷惑をかけてしまう可能性があります。やむを得ない場合を除いて、前もって有給の申請をしたり、会社の繁忙期は避けたりするなど、計画的に取得しましょう

必要に応じて、有給消化することを事前に派遣先の同僚に伝えておけば、「休暇中の業務の共有ができなかった」といったトラブルを防げます。

有給消化前に業務の引き継ぎをする

自分の作った資料やデータをほかの人が閲覧できないと、仕事が滞って業務に支障が出てしまうことも考えられます。
自分が不在でもほかの人が業務を把握して対応できるよう、共有事項はあらかじめ準備しておくのがマナーです。共有フォルダなどに保存したら、保存した場所の共有も忘れず行いましょう。

有給消化後の出勤時は仕事の流れを確認する

有給消化後は、自分が休んでいた間の仕事の状況を確認しましょう。作成した資料やデータに変更があったり、業務連絡が来ていたりすることがあります。

休暇中の業務に関する確認を怠ると、納期に間に合わないなど仕事に支障が出て、会社に損失を与えてしまうことも。職場に迷惑をかけないためには、有給消化後に仕事の状況や連絡事項をきちんと確認すると安心です。

派遣社員は有給消化中に転職活動をして良いのか

派遣社員の方のなかには「転職活動を視野に入れているから、次回の派遣契約は更新しない」と決めている方もいるかもしれません。ここでは、「派遣社員は有給消化中に転職活動をして良いのか」という疑問にお答えします。

有給消化中に転職活動をしても良い

派遣社員は有給消化中に転職活動をしても問題ありません。有給休暇は労働者に与えられた権利として自由に利用でき、派遣社員も例外ではないためです。有給の取得方法や申請時期を確認しておけば、有給を活かしてスムーズに転職活動を進められるでしょう。

有給消化中に転職する際の注意点

有給消化中に転職する際は、退職予定の派遣会社と転職先企業の両方から了承をもらいましょう
有給消化中に新たな転職先で仕事を始める場合、兼業や二重就労にあたります。派遣会社によっては、申請がない状態での兼業や二重就労を認めていないことがあり、懲戒処分の対象になるおそれがあるので確認が必要です。

また、雇用保険は二重で加入できません。有給消化中の転職活動時には、雇用保険の資格喪失手続きについても、退職予定の派遣会社に相談しておくと安心です。

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派遣社員が有給を消化できない場合とは

ご紹介しているように、有給休暇は雇用形態を問わず労働者に与えられる権利です。しかし、状況によっては有給消化できないこともあるかもしれません。

ここでは、派遣社員が有給消化できないケースとして、「まとまった有給の取得を拒否される」「派遣先または派遣会社に有給を取らせてもらえない」の2つをご紹介します。

まとまった有給の取得を拒否される

派遣会社によっては、「ひと月に取れる有給は2日まで」など独自のルールを設けているところもあり、まとまった有給の取得が難しい場合があるようです。まとまった休みがほしいときは、派遣会社のルールを遵守しつつ、祝日や連休と組み合わせて有給を取得すると良いでしょう。

派遣先または派遣会社に有給を取らせてもらえない

「派遣先または派遣会社に有給を取らせてもらえない」「退職する際に有給消化できないと言われた」とお困りの方もいるかもしれません。しかし、有給休暇は労働基準法で定められた権利です。

e-Gov 法令検索の「労働基準法(第39条)(119条)」によると、雇用主が正当な理由なく有給消化を拒否した場合、30万円以下の罰金または6ヶ月以下の拘禁刑が課されます。派遣先に断られた場合は派遣会社に相談し、両方に断られる場合は、労働組合や労働基準監督署に相談することも視野に入れてみてください。

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派遣社員の有給消化に関するよくある質問

ここでは、派遣社員の有給消化に関するよくある質問にQ&A形式で回答します。「有給消化のことがよく分からない…」とお悩みの方は、ぜひチェックしてみてください。

派遣社員が有給取得した際の賃金は誰が払う?

派遣社員が雇用契約を結んでいるのは派遣会社のため、派遣社員が有給休暇を取得する際の賃金は、通常の給与と同じく派遣会社が支払います。実際に出勤する職場である派遣先が担当ではないため、有給消化でもらえる賃金について不明点がある場合は、派遣会社に確認しましょう。

急な体調不良や忌引きで有給は消化できる?

急な体調不良や忌引きで休むときに有給消化できるかは、勤務先の規定によって異なります。当日の欠勤に有給を利用できる可能性もあるので、労務担当者に確認してみましょう。
「有給申請は遅くても1週間前までに」などと定めている職場では、当日に有給を申請するのは難しい場合があるようです。

有給消化の理由は伝えないといけない?

有給消化の理由を勤務先に伝える義務はありません。有給取得の理由を聞かれ、冠婚葬祭や体調不良といった事情がなければ、有給を申請しづらいと思う方もいるでしょう。しかし、有給の消化理由は、「私用のため」と伝えるだけで問題ありません。「旅行に出かけたい」「疲れた」といった理由でも、「私用のため」「所用のため」と伝えれば有給を消化できます。

派遣社員が有給を消化する際のマナーは?

有給中も連絡を取れるようにしておくことがマナーです。有給だからといって完全に連絡を断つことはできるだけ避けましょう。事前に有給を取ることを伝えておけば、頻繁に連絡が来ることは避けられるはずですが、緊急の連絡が来る可能性もあります。大きなトラブルが起きると会社の損害につながるので、念のため連絡が取れる状態にしておくと良いでしょう。

まとめ

年次有給休暇は、一定の条件を満たせば雇用形態を問わず付与されるので、派遣社員も有給消化できます。ただし、雇われた日から6ヶ月経過し、その6ヶ月間の労働日の8割以上出勤していなければ、雇用主に有給付与の義務は生じません。

また、有給は付与されてから2年間が過ぎると消滅してしまうので気をつけましょう。派遣社員が有給消化する際は、繁忙期は避ける、取得する日を事前に報告しておくなどのマナーを守ることが大切です。

レバウェル介護派遣(旧 きらケア介護派遣)では、レバウェル介護派遣宛ての申請フォーム送信により、手軽に有給申請が可能です。「有給を消化したいけど気を遣う」といった不安を抱える必要がありません。
また、実際に介護派遣の仕事をしている方の声をご紹介するなど、安心して就業できるようサポートしているので、介護・福祉業界に特化した派遣会社をお探しの方は気軽にご相談ください。

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監修者

  • 田中

    レバウェル介護 就業後サポート担当

レバウェル介護派遣では、就業後にお悩みが発生したときに、施設との間に入って解決に向けた調整を行っています。日頃の業務で感じていること、悩まれていることがあれば、些細なことでもお気軽にご相談ください。

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執筆者

  • 「レバウェル介護」編集部

    お役立ち情報制作チーム

介護職専門の転職支援サービス「レバウェル介護」が運営するメディア。現役の介護職とこれから介護職を目指す方に寄り添い、仕事や転職の悩み・疑問を解決する記事を制作している。これまでに公開した記事は1400記事(※)以上。制作チームには介護福祉士ライターも在籍し、経験をもとにリアルな情報をお届け。資格や介護技術など、スキルアップにつながる情報も発信中!(※)2023年10月時点

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※この記事の掲載情報は2026年1月13日時点のものです。制度や法の改定・改正などにより最新の情報ではない可能性があります。

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