
この記事のまとめ
- 重度訪問介護とは簡単にいうと、重度の障がいがある方を支援するサービス
- 重度訪問介護に従事するホームヘルパーの仕事内容は、介護や見守りなど
- 重度訪問介護とほかの訪問系サービスの違いは、対象者やサービス内容など
「重度訪問介護とは、簡単にいうとどんなサービスなの?」と気になっている方もいるかもしれません。重度訪問介護とは、重度の障がいがあって日常生活に支援が必要な方をサポートするサービスです。この記事では、重度訪問介護の対象者やサービス利用の流れを解説。訪問介護・居宅介護との違いもまとめました。ホームヘルパーの仕事内容や必要な資格も紹介するので、「重度訪問介護について知りたい」という方はご覧ください。
目次
重度訪問介護とは?
重度訪問介護とは簡単にいうと、重度の障がいがあり、毎日長時間の介護が必要な方の自宅に訪問し、日常生活を支援するサービスです。重度訪問介護に従事するホームヘルパーは、重度の障がいがある方の生活を直接支えます。
重度訪問介護の対象者
重度訪問介護の対象者は、重度の肢体不自由・知的障がい・精神障がいによって日常生活が困難であり、常時介護を必要とする方です。具体的には、障害支援区分4以上かつ、以下のいずれかに該当する方が対象となります。
- 二肢以上に麻痺等があり、障害支援区分の認定調査により「歩行」「移乗」「排せつ」のすべてに支援が必要と判定された方
- 障害支援区分の認定調査により重度訪問介護が必要と判断された方
障がいがある方の支援の必要度を示す「障害支援区分」は1~6に分かれており、数字が高い方にはより手厚い支援を提供できる仕組みです。
重度訪問介護は、筋ジストロフィーや脊髄損傷、筋萎縮性側索硬化症(ALS)などの疾患を抱える方が利用しています。
重度訪問介護の利用状況
重度訪問介護の2023年4月の利用者数は、全国で1万2,458人でした。サービスを提供する事業所は、計7,527ヶ所あります。重度訪問介護の利用者さんは、障害支援区分6の方が最多の84.9%で、次いで区分5の方が12.2%、区分4の方が2.9%です。
重度訪問介護の対象者やサービス範囲の変化
近年、重度訪問介護は対象者やサービス範囲が見直されています。以前は、重度訪問介護を利用できるのは「重度の肢体不自由がある方」のみでしたが、2014年4月から、知的障がいや精神障がいのある方も対象になりました。
また、2018年から、障害支援区分6の方の入院先への訪問が可能になり、2024年からは障害支援区分4・5の方まで対象範囲が拡大しています。
出典
厚生労働省「令和6年度障害福祉サービス等報酬改定の概要」(2026年5月7日)
重度訪問介護サービスに利用者が支払う金額
厚生労働省が定める重度訪問介護のサービス利用料のうち、利用者さんが支払う自己負担額は、世帯所得やサービスの利用時間によって異なります。
生活保護を受けている世帯や市町村民税が非課税の世帯は、自己負担なしで利用が可能です。それ以外の世帯の方は、原則として利用料を1割負担します。なお、世帯所得に応じて1ヶ月あたりの自己負担上限額(9,300円〜3万7,200円)が設定されており、3万7,200円以上の利用料が発生することはありません。
重度訪問介護は、障がいのある方が安心してサービスを利用できるよう、経済的な負担が抑えられています。
出典
厚生労働省「障害者の利用者負担」(2026年5月7日)
重度訪問介護サービスを利用する流れ
重度訪問介護を受けるには、障がい福祉サービスの利用手続きや、サービスを提供する事業所との契約が必要です。
1.障害福祉サービス受給者証を取得する
重度訪問介護は障害福祉サービスの一つなので、利用するには「障害福祉サービス受給者証」が必要です。障害福祉サービスを利用するまでの手続きは、以下のような流れになります。
- 市区町村の障がい福祉の担当窓口で、障害福祉サービスの利用申請を行う
- 認定調査や主治医の意見書をもとに障害支援区分が決定される
- 市区町村にサービス利用に関する希望を伝える。必要に応じてサービス等利用計画案を提出する
- 障がい福祉サービスの支給量と内容が決定。受給者証を受け取る
障害福祉サービスの利用時間や内容は、利用者さんやご家族の希望・生活状況を踏まえて決定されます。なお、障害福祉サービスの利用にあたっては、「相談支援事業所」によるサポートが受けられるので、不安なことや分からないことは相談してみましょう。
2.障害福祉サービス事業所と契約を結ぶ
前述した障害福祉サービス受給者証の発行手続きを行い、サービス提供事業所と契約を交わせば、重度訪問介護が利用できます。サービスを受ける事業所を選ぶ際は、対応してもらえるケアの内容をしっかりと確認して、疑問点を解消しておくことが大切です。
出典
厚生労働省「第36回「障害福祉サービス等報酬改定検討チーム」資料」(2026年5月7日)
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重度訪問介護を担当するホームヘルパーの仕事内容は?
ここでは、重度訪問介護のホームヘルパーができること・できないことを解説します。「重度訪問介護で受けられる支援は?」「現場で働くホームヘルパーはどんな仕事をするの?」と気になる方は、参考にしてみてください。
利用者さんの生活全般を支援する
重度訪問介護のホームヘルパーは、障がいのある方が自宅で安心して生活を送れるよう、日常生活のトータルケアを行います。具体的な仕事内容は以下のとおりです。
- 入浴・排せつ・食事の介助
- 調理・洗濯・掃除の支援(家事援助)
- 生活全般にわたる援助、見守り
- 外出時の介護
- 入院中の病院におけるコミュニケーションの支援や介護
自宅での介助だけではなく、外出時の介護や入院中の支援もできるのが、重度訪問介護の特徴です。喀痰吸引等研修と実地研修を修了して必要な要件を満たした介護職員は、たんの吸引や経管栄養のケアも行えます。
直接介護を行うだけではなく、「必要に応じて見守りをする」といったケアも実施して、利用者さん一人ひとりが求める支援を提供するのが、重度訪問介護のホームヘルパーの役割です。
長期にわたる外出支援や医療行為はできない
重度訪問介護のホームヘルパーは、基本的に以下のような支援には対応できません。
- 通学や通勤といった通年にわたる外出の支援
- 褥瘡(床ずれ)の処置やインスリン注射などの医療行為
- ご家族同居の場合の生活援助
重度訪問介護の利用者さんとご家族が同居しており、そのご家族の方が家事を行えると判断される場合は、原則として家事援助を行えません。ただし、ご家族が仕事で外出して不在だったり、身体的・精神的な不調により家事を担えない状態だと認められたりする場合、提供可能となることもあります。
自治体や状況によって、重度訪問介護で利用可能なサービスの範囲は異なる可能性があるため、利用者さんやご家族の方は事前に確認しておくと安心です。
出典
厚生労働省「第36回「障害福祉サービス等報酬改定検討チーム」資料」(2026年5月7日)
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重度訪問介護とほかのサービスの違いは?
重度訪問介護は、介護保険サービスの「訪問介護」や、障害福祉サービスの「居宅介護」とは異なる訪問サービスです。下記で対象者やサービス内容の違いを確認してみましょう。
重度訪問介護と訪問介護の違い
一般的に「訪問介護」というと、介護保険法に基づくサービスを指すことが多いでしょう。重度訪問介護と訪問介護は、どちらも利用者さんの自宅を訪問して提供するサービスですが、以下のような違いがあります。
| 重度訪問介護 | 訪問介護 | |
| サービスを利用する条件 | 障害支援区分が4~6で常時介護が必要である | 要介護認定を受けていて訪問サービスが必要である |
| サービスを利用できる年齢 | 18歳以上で障がいのある方と、15歳以上で児童相談所から利用を認められた方 | 65歳以上の高齢者の方と、特定疾病により介護が必要な40歳~64歳の方 |
| サービス内容 | 身体介護・家事援助・生活全般の見守り・外出時の支援 | 身体介護・生活援助(家事の支援)・通院等乗降介助 |
| 1回の利用時間 | 長時間、継続して利用可能 | 1回の利用は短時間。複数回訪問する場合、間隔を2時間以上空ける必要がある |
| サービス利用料 | 負担上限9,300円~3万7,200円(上限以内の場合は1割負担)※生活保護受給世帯は自己負担なし | 収入に応じて1割~3割負担(所得に応じて負担上限あり) ※生活保護受給者は自己負担なし |
重度訪問介護は、1回あたりの利用時間の制限がなく、入れ代わりでホームヘルパーが訪問することも可能です。一方の訪問介護は、1回あたりの利用が短時間。サービスを提供してから次に訪問するまでに、原則として2時間以上の間隔を空ける必要があります。
どちらのサービスも、利用できる年齢の上限はありません。そのため、重度訪問介護は、65歳以上になっても自治体が必要と判断すれば利用できます。
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重度訪問介護と居宅介護の違い
重度訪問介護と居宅介護は、どちらも障害者総合支援法に基づく介護給付ですが、サービス内容や単価などが異なります。どのような違いがあるのかチェックしてみましょう。
| 重度訪問介護 | 居宅介護 | |
| サービスを利用する条件 | 障害支援区分4~6である | 障害支援区分1~6である |
| サービス内容 | 自宅でのケアだけではなく、日常生活上の見守り・外出の支援・入院時の支援も可能 | 自宅での身体介護・生活援助と、通院等介助 ※身体介護を伴う通院等介助は「区分2以上」などの要件あり |
| 1回の利用時間 | 長時間、継続して利用可能 | 1回の利用は短時間。複数回訪問する場合、間隔を2時間以上空ける必要がある |
| サービス単価 | 長時間の利用が前提のためサービス単価は安い | サービスの内容や時間によって単価が異なる |
常時介護が必要な方が対象の重度訪問介護は、1回の援助時間が長いことや、入れ代わりで24時間介護できることが特徴です。また、サービス単価を安く設定することで、長時間にわたりサービスを利用できる仕組みになっています。
出典
厚生労働省「障害福祉サービスについて」(2026年5月7日)
重度訪問介護のサービス提供には資格が必要?
ここでは、重度訪問介護のホームヘルパーとして働くことを検討している方に向けて、資格要件やおすすめの資格をご紹介します。
重度訪問介護の仕事は無資格ではできない
無資格の方は、重度訪問介護の仕事に従事できません。重度訪問介護のホームヘルパーとして働くには、原則として以下のいずれかの資格が必要です。
- 介護福祉士
- 介護福祉士実務者研修
- 介護職員初任者研修
- 看護師・准看護師
- 重度訪問介護従業者養成研修
- 行動援護従業者養成研修
- 居宅介護職員初任者研修
- 障害者居宅介護従業者基礎研修
- 訪問介護員養成研修1級・2級・3級(現在は廃止)
- 介護職員基礎研修(現在は廃止)
- 居宅介護従業者養成研修1級・2級・3級(現在は廃止)
重度訪問介護を行うには、介護や障がいに関する正しい知識が必要なので、資格要件が定められています。ホームヘルパーは1人で利用者さんの自宅を訪問する場合が多いため、安全に介護を行うスキルを習得することが大切です。
無資格者には重度訪問介護従業者養成研修がおすすめ
重度訪問介護の仕事をしたい無資格の方は、働くにあたって必要な知識を習得できる「重度訪問介護従業者養成研修」の取得がおすすめです。要件はないので、無資格・未経験の方も受講できます。
重度訪問介護従業者養成研修のカリキュラムは、基礎課程と追加課程があります。基礎課程を修了すると、障害支援区分4・5の利用者さんへのサービス提供が可能です。そして、追加課程を修了すると、障害支援区分6の利用者さんにもサービスを提供できるようになります。
重度訪問介護従業者養成研修は、基礎課程も追加課程も講義と実習を合わせて10時間程度のため、通学ならそれぞれ2~3回ほどの研修で取得できるでしょう。
また、重度訪問介護従業者養成研修には「統合課程」もあります。統合課程では、上記の「基礎課程と追加課程」に加えて、「医療的ケア(喀痰吸引等研修の第3号研修)」も学習可能です。「医療的ケアに興味がある」「仕事の幅を広げたい」という方は、統合課程の受講を検討してみるのも良いでしょう。
出典
厚生労働省「第36回「障害福祉サービス等報酬改定検討チーム」資料」(2026年5月7日)
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重度訪問介護に必要な資格とは?研修のカリキュラムや難易度、費用を解説!
重度訪問介護の仕事のやりがい・魅力とは?
重度訪問介護のホームヘルパーとして働くメリットは、障がいのある方の支援に関する専門的なスキルが身につくことです。難病や障がいの特徴、原因となる疾患、利用者さんのリアルな悩みなどを知ることができるので、障がい福祉への理解が深まります。
また、重度訪問介護の仕事のやりがいは、利用者さんが障がいを抱えながらも自分らしく暮らすためのサポートができることです。専門性や体力が必要な仕事なので、大変に感じることもあるかもしれませんが、その分人の役に立っていると実感できるでしょう。
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障害者施設の仕事のやりがいとは?サービス内容や向いている人の特徴を解説
重度訪問介護の仕事に向いている人は?
重度訪問介護の仕事に向いている人は、以下のとおりです。
- 1対1で寄り添ったケアを行いたい人
- 障がいや疾患への理解が深い人
- 観察力と洞察力がある人
- 責任感が強い人
- 臨機応変に冷静な対応ができる人
- 自分のペースで働きたい人
1対1が基本の重度訪問介護の仕事は、一人ひとりの利用者さんに寄り添ったケアを実践したいと考える人に向いています。
また、適切なケアを提供するためには、障がいや疾患に関する正しい理解や、些細な変化を見逃さない観察力が必要です。訪問中は1人で判断・対応する場面が多いので、責任感を持って臨機応変に仕事に取り組める人は適性があります。
同じ空間で多くの利用者さんに対応する施設とは違い、ホームヘルパーは働き方や仕事の進め方をある程度調整できるので、自分のペースで仕事を進めたい方は働きやすいと感じるかもしれません。
重度訪問介護に向いている人については、「重度訪問介護に向いている人は?仕事内容や必要な資格を解説」の記事にまとめています。
重度訪問介護についてよくある質問
ここでは、重度訪問介護についてよくある質問に回答します。「重度訪問介護はどんなサービスなの?」と疑問に思っている方は、参考にしてみてください。
重度訪問介護で家族同居だとできないことは何ですか?
重度訪問介護では、「利用者さん以外に対する家事援助」は行えません。たとえば、利用者さんのご家族の居室の掃除や、食事の用意などはできないルールです。原則として、利用者さんとご家族の共有スペース(トイレや風呂など)の掃除も対応できません。重度訪問介護でできるのは、利用者さんの在宅生活に必要不可欠な支援のみです。
この記事の「重度訪問介護を担当するホームヘルパーの仕事内容は?」でも言及しているので、あわせてご参照ください。
重度訪問介護は24時間連続でサービスを提供するの?
重度訪問介護のサービスは、24時間連続で利用することが可能です。常時介護が必要な方が対象のサービスなので、長時間連続で利用することが認められています。しかし、利用者さんが24時間常にサービスを利用しているとは限りません。
実情としては、月の利用時間が50時間未満の方が最多の23%ですが、なかには月700時間以上利用している方もいます。このように、利用者さんごとに実際の利用時間は異なり、必要な分だけサービスを提供できる仕組みです。
出典
厚生労働省「第36回「障害福祉サービス等報酬改定検討チーム」資料」(2026年5月7日)
重度訪問介護の報酬単価は今後上がるの?
重度訪問介護の報酬単価は、福祉・介護職員の処遇改善に伴って引き上げられる動きがあります。2026年6月施行の障害福祉サービス等報酬改定では、福祉・介護職員等処遇改善加算の加算率が上がる見込みです。また、処遇改善加算の上位区分の新設も行われます。
以下の表に、重度訪問介護の福祉・介護職員等処遇改善加算の、2026年度における改定前・改定後の加算率をまとめました。
| 加算I | 加算II | 加算III | 加算IV | |
| 改定前 | 34.3% | 32.8% | 27.3% | 21.9% |
| 改定後 | (イ)37.2% (ロ)38.2% ※(ロ)は新設された上位区分 | (イ)35.7% (ロ)36.7% ※(ロ)は新設された上位区分 | 30.2% | 24.8% |
参考:厚生労働省「別紙1 表1-1 サービス別加算率(p.1)」「令和8年度障害福祉サービス等報酬改定における改定事項について(p.3)」
なお、重度訪問介護の基本報酬は、2026年度に変更される予定はありません。定例の報酬改定の時期である2027年度に、サービスの状況に応じて変更される可能性があるので、今後の議論に注目しましょう。
出典
厚生労働省「令和8年度障害福祉サービス等報酬改定について」(2026年5月7日)
厚生労働省「福祉・介護職員の処遇改善」(2026年5月7日)
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まとめ
重度訪問介護とは簡単にいうと、重度の障がいがある方の自宅に訪問して、日常生活に必要な支援を行うサービスのことです。肢体不自由・知的障がい・精神障がいのいずれかにより日常生活に課題を抱える、障害支援区分4以上の方を対象としています。
重度訪問介護のホームヘルパーは、利用者さんの身体介護や家事援助だけではなく、外出時や入院時の支援も行うのが特徴です。ただし、通年にわたる外出の支援や医療行為、ご家族同居の場合の家事援助などは、原則として行えません。
重度訪問介護は、ほかの訪問系サービスと異なり、長時間連続してサービスを提供できます。なお、重度訪問介護の仕事をするには、介護職員初任者研修や重度訪問介護従業者養成研修などの資格が必要です。
「重度訪問介護の仕事に興味がある」「自分に向いている介護の仕事が知りたい」という方は、レバウェル介護(旧 きらケア)を利用してみませんか?
レバウェル介護(旧 きらケア)は、介護・福祉業界を専門とする転職エージェントです。介護求人が豊富なので、重度訪問介護のホームヘルパー求人もご紹介できます。サービスはすべて無料なので、福祉業界での転職を考えていて、「どんな職場を選ぶか迷っている」という方もお気軽にご相談ください。
今の職場に満足していますか?
執筆者

「レバウェル介護」編集部
お役立ち情報制作チーム
介護職専門の転職支援サービス「レバウェル介護」が運営するメディア。現役の介護職とこれから介護職を目指す方に寄り添い、仕事や転職の悩み・疑問を解決する記事を制作している。これまでに公開した記事は1400記事(※)以上。制作チームには介護福祉士ライターも在籍し、経験をもとにリアルな情報をお届け。資格や介護技術など、スキルアップにつながる情報も発信中!(※)2023年10月時点



