アニメ映画って素晴らしい!介護士さんも思わず引き込まれるあの名作のレビューをご紹介☆

エンタメ 2019/09/25
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介護士さんの中には、「オフの日はまったり過ごしたい」という方もいるのではないでしょうか。そんな方にオススメしたいのが、長編アニメ映画の鑑賞!洋画や邦画が面白いのはもちろんですが、近年のアニメ映画も負けていません。ストーリーが奥深く、大人にこそ観てほしい作品がたくさん世に出ています。そこで、今回は大人も楽しめるアニメ映画のレビュー記事を集めてみました。ぜひ気になった作品を鑑賞して、アニメの世界に浸ってくださいね。

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。

【目次】


(1)【ネタバレ】『さよならの朝に約束の花をかざろう』感想。
(2)映画『きみと、波にのれたら』ネタバレ感想
(3)『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』あらすじと見どころ
(4)【感想】リメンバー・ミーで描かれたピクサー史上最高の家族愛
(5)『この世界の片隅に』…戦争は嫌いでもこの日常は嫌いになれない
(6)【映画】AKIRA~かっこよすぎてびびる。~
(7)成瀬順の叫びとは!?「心が叫びたがってるんだ。」ネタバレ感想
(8)映画「あした世界が終わるとしても」 感想&考察&評価!

(1)【ネタバレ】『さよならの朝に約束の花をかざろう』感想。


ましろNOTE
『ましろNOTE』は、MiD(ミッド)さんが運営するブログ。アニメや漫画、ゲーム、カメラを趣味に持つ彼は、ブログの中で各ジャンルのレビューをはじめ、お役立ち情報を発信しています。共通の趣味をお持ちの介護士さんは、ぜひ覗いてみてくださいね。

さて、その中から今回注目したのは、こちらの《【ネタバレ】『さよならの朝に約束の花をかざろう』感想。こんなん絶対泣くわ卑怯やろおお!【評価・評判】》という記事です。
MiD(ミッド)さんイチオシのアニメ映画"さよならの朝に約束の花をかざろう"のレビューが綴られています。

この作品のジャンルは、感動系ファンタジー。
外見の成長が10代半ばで止まる不老長寿の一族の少女マキアが、親をなくした人間の赤ん坊エリアルを育てていくというストーリーです。そのエリアルが少年へと成長する過程で生まれる2人の葛藤や、マキアの親としての覚悟と切ない思いが描かれています。

MiD(ミッド)さん曰く、この映画のポイントは、マキアが長寿であること。そのことを踏まえ、ストーリー展開や結末を予想しつつ、この作品を楽しんでみてはいかがでしょう。
記事には、感動シーンや気になるシーンを取り上げ、コメントと共にシーンの真意の考察も記載されています。ネタバレNGの方は、作品を観終わったあとに記事を確認して、一緒に思いを分かち合うというのもいいですね。

これまで、なかなか涙する作品に出会えなかったというMiD(ミッド)さんが、心を揺さぶられ感動のあまり泣いたというこの"さよならの朝に約束の花をかざろう"。ぜひ観覧して、心のデトックスをしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://mashironote.com/2018/02/26/sayoasa-review/


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(2)映画『きみと、波にのれたら』ネタバレ感想


今日も映画ですか
『今日も映画ですか?』は、SFやコメディ、アニメーション、ファンタジーなど、さまざまなジャンルの映画レビュー記事が満載のブログ。
あらすじや見どころ、評価が書かれているので、気になる映画の情報をゲットしたい方は、ぜひアクセスしてみてくださいね。

今回取り上げたのは《映画『きみと、波にのれたら』ネタバレ感想 ラブストーリーというより成長物語》という記事です。
"きみと、波にのれたら"は、海辺の街を舞台に消防士の青年、港(みなと)とサーファーの大学生ひな子の関係を描いたラブストーリー。
自宅のマンションが家事になり、消防士の港がひな子を助けに来たのが2人の出会いで、そこからストーリーが繰り広げられます。
徐々に惹かれ合うひな子と港ですが、ある日、思いがけない悲劇が…。その出来事をきっかけに食事もままならなくなったひな子が、しっかりと自分の道を歩んでいく過程が描かれているそうですよ。
苦悩を乗り越えながら、前を向いていくひな子の姿を描いたこの映画を、筆者のするめさんは、ラブストーリーでもありながら、成長物語としても楽しめると語っています。

また、するめさんはストーリーのほかに、アニメーションの空気感や楽曲、声優さんにも注目。映画で描かれている海は、「ソーダのような軽い海」と表現されていました。多様な視点から感想を綴り、面白いレビュー記事に仕上げられています。記事を読んでこちらの作品が気になった方は、ぜひ鑑賞してみては?

【参照元】
https://www.eiga-8.com/review/kiminami/


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(3)『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』あらすじと見どころ


YUMANNの映画ブログ
「泣けるほど感動できる映画を観てみたい」
「アニメ好きの子どもと一緒に楽しめる作品を探している」
そんな介護士さんは、『YUMANNの映画ブログ』に映画レビューや映画コラムを執筆しているYUMANNさんおすすめの"あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない"を観てみてはいかがでしょう?

YUMANNさんが執筆した《【映画】あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。あらすじと見どころを紹介》という記事によると、この作品は、幼馴染みだっためんまという少女の死をきっかけに、主人公のじんたんとその仲間たちがバラバラになり、ある出来事をきっかけに、再び交流を深めていくお話なのだとか。
登場人物たちの淡い恋心やチクチクするような心の葛藤が丁寧に描かれており、各キャラクターに感情移入をしやすく、グイグイ作品の中に引き込まれるそうですよ。
また、印象的なシーンの中には、幽霊になって現れためんまのために、じんたんたちがロケット花火を打ち上げる場面があり、夏の夜に見ると、さらにエモーショナルな気分に浸れるのもポイントだとYUMANNさんはいいます。

上記の記事には、詳しいあらすじや登場人物の紹介が載っているので、ネタバレOKの方はぜひ一読してみてくださいね。
友だちを持つことの素晴らしさを改めて感じさせてくれる作品であることが伺えますよ。

【参照元】
https://moviethinker.net/anohana/


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(4)【感想】リメンバー・ミーで描かれたピクサー史上最高の家族愛


みぎいろ
家族愛が感じられるアニメを見たい方には、こちらの記事《【感想】リメンバー・ミーで描かれたピクサー史上最高の家族愛 ※ネタバレあり》をおすすめします。

この記事で紹介されている"リメンバー・ミー"は、音楽好きの少年ミゲルが死者の国に紛れ込み、もとの世界に戻ろうとする過程で、亡くなった粗祖父の秘密を知り、断ち切られていた家族の絆を取り戻すストーリー。
しかも、この作品のカギとなるのが音楽で、映画の終盤で音楽を禁止していた家族がひとつにまとまるシーンは涙が出るほど感動的だと筆者は語っています。
家族愛を描いたピクサー映画は何作もありますが、"リメンバー・ミー"は、他の作品に勝るとも劣らないクオリティーなのだとか。
特に大人にはグッとくるそうなので、注目してみてはいかがでしょう。

また、今回は家族愛にフォーカスしたアニメ作品を取り上げましたが、上記の記事が掲載されているブログ『みぎいろ!』には、他にも邦画や洋画などのレビュー記事もエントリーしています。
気になる映画がある方は、アクセスするとあらすじや感想を知ることができるかもしれませんよ♪
ぜひ、スキマ時間に覗いてみてくださいね。

【参照元】
https://www.jubilove.com/entry/remember-me


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(5)『この世界の片隅に』…戦争は嫌いでもこの日常は嫌いになれない


シネマンドレイク
『シネマンドレイク:映画感想&レビュー』からは、《『この世界の片隅に』感想…戦争は嫌いでもこの日常は嫌いになれない》という記事をご紹介しましょう。

ここで取り上げられているのは、戦時中の広島県呉市を舞台としたアニメ映画"この世界の片隅に"。
主人公のすずが、18歳で嫁いだ先の呉市で、新しい環境に戸惑いつつも自分なりの工夫を凝らして、前向きに戦渦の困難を乗り越えていくストーリーです。
この作品について、ブログを運営するシネマンドレイクさんは、話運びのテンポが良く、主人公のすずの声を担当した女優さんの演技が素晴らしいと絶賛。戦時下の一般女性の日常に息づく「創造力」を描いた作品のため、戦争を背景としたアニメ映画は観づらいという方も気構えずに観ることができ、共感しやすい内容だと評価しています。
「観終わったあとに、自分の生きる日常が美しく見えてくる」と語るシネマンドレイクさんのイチオシ作品、ぜひ手にとってみてはいかがでしょうか。

年間で約100件から300件もの新作映画を鑑賞するというシネマンドレイクさん。ブログには、今回紹介した記事以外にもジャンル問わずさまざまな映画のレビュー記事が掲載されています。ぜひアクセスして、オフの日に観る作品を吟味してみては?

【参照元】
http://cinemandrake.com/この世界の片隅に


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(6)【映画】AKIRA~かっこよすぎてびびる。~


深夜図書
『深夜図書』は、イツキアキさんによる映画レビューや書評メインのブログ。
恋愛やコメディ、ホラー、アクションなど、さまざまなジャンルを網羅されているため、過去の作品で気になる映画や書籍がある方は、ぜひアクセスしてみてはいかがでしょう。
休日に手に取りたくなるような名作と出会えるかもしれませんよ。

その中から、今回のテーマにぴったりの記事を見つけました。タイトルは、《【映画】AKIRA~かっこよすぎてびびる。~》
1980年代に連載されたSF漫画"AKIRA"のアニメ映画版のレビューが記載されています。
映画の舞台は、第三次世界大戦後である2019年の「ネオ東京」。世界が荒廃していく中、強大な超能力者であるアキラを巡り、軍やゲリラが戦いを繰り広げるというSF要素が満載のアニメ映画です。

イツキアキさん曰く、この映画はセンスの塊のような作品とのこと。原作者がアニメ映画監督も務めているため漫画とのギャップもなく、要所要所で出てくる映像にも納得がいくのだそうです。
BGMも秀逸で、AKIRA独特の世界観がそのまま投影されており、壮大なストーリーと展開の早さに難しくは感じつつも、もっと謎の部分を追求したくなるような作品だと語っています。記事には、映画を観た率直な感想が綴られているので、詳しくは本文を読んでご確認ください。

かっこよすぎて思わず泣いてしまったというイツキアキさんおすすめの"AKIRA"、まだ観たことがない方はぜひ鑑賞してスペクタクルな世界に浸ってみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://www.xxxkazarea.com/entry/2017/07/20/233000


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(7)成瀬順の叫びとは!?「心が叫びたがってるんだ。」ネタバレ感想


晴れ色かんがえごと
こちらの記事《成瀬順の叫びとは!?アニメ「心が叫びたがってるんだ。」ネタバレ感想》には、「言葉」にスポットを当てたアニメ映画"心が叫びたがってるんだ。"のレビューが綴られていたのでご紹介します。

物語の主人公は、幼少時に父親から受けた一言で「言葉が人を傷つける」と思い込み、話すことができなくなってしまった成瀬順という少女。
作中では、高校生になった順が心の葛藤を乗り越えながら、話せない自分を克服していく姿が描かれています。

この物語のキーパーソンとなるのが、「地域ふれあい交流会」の実行委員として順と共に選出された3人の登場人物です。
筆者曰く、その中で巻き起こる人間模様を通して、言葉を伝える難しさを感じたのと同時に、言葉を発する側と受け取る側の双方が言葉によって傷つき、傷つける場合もあるといった言葉の影響力について考えさせられたのだとか。
「本当の気持ちを言うのが苦手」という方は、順を含めた3人の気持ちに共感しつつ、鑑賞できるのではないでしょうか。

また、筆者は言葉と心を取り戻す「勇気」を教えてくれた映画だったとも語っています。傷つく怖さを乗り越えて、人生を切り開く勇気をもらいたい方は、ぜひ作品をチェックしてみてくださいね。

上記以外にも、筆者が運営するブログ『晴れ色 かんがえごと』には、心に残ったアニメや映画のレビューをはじめ、おすすめの書籍や音楽が紹介されています。
心惹かれる作品を探して、新たな価値観・世界観に触れてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://hareiro.net/animation-movie/kokorogasakebitagatterunda


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(8)映画「あした世界が終わるとしても」 感想&考察&評価!


アニメのおすすめなどを語るブログ
『アニメのおすすめなどを語るブログ』では、管理人のゆっちーさんが実際に見たアニメの感想や考察を綴っています。
中でも多く取り上げられているのがオリジナルアニメ。
その世界観を、しっかりと伝えてくれている記事は必見です♪

ここでは、2019年に公開された"あした世界が終わるとしても" について触れている記事《【ネタバレ有】映画「あした世界が終わるとしても」 感想&考察&評価!迫力満点の戦闘とキャラの”良さ”に大満足!》を見ていくことにしましょう。

幼少期に母を亡くして以来、心を閉ざしがちな高校生の真と、そんな真を気にかける幼馴染の琴莉が心を通わせようとしたその瞬間、もう1つの日本からやってきた「ジン」という人物が突如現れ、運命が一気に動き出す…。
という複雑なストーリーを、ゆっちーさんがとても分かりやすく解説してくれています。
ネタバレNGな介護士さんは、前半のあらすじ部分にだけ目を通してみてはいかがでしょう?大まかなストーリーを把握できるので、作品を見る際に話の内容がスムーズに入ってくるはずです。
すでにアニメを鑑賞された方は、ゆっちーさんの感想や考察を見ながらストーリーを振り返ることで、作品の新たな魅力を発見できるかも!記事を読んだあと、もう一度鑑賞してみるのもありですよ!その際は、ゆっちーさんイチオシのアクションシーンにもぜひご注目くださいね。

【参照元】
https://www.anime-kousatsu.com/entry/ashiseka-movie



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