
社会福祉法人桜井の里福祉会
居宅介護支援事業所
直接質問しづらいこと
もお任せください!
駐車場あり(無料)
有給休暇
育児休暇
夜勤手当あり
資格手当あり
固定残業代なし
通勤手当あり
職務手当あり
扶養手当あり
住宅手当あり
昇給
退職金
復職支援サポート
研修制度
再雇用
寮なし
保育施設・託児所あり
※利用条件等はお問い合わせください
「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
・独居世帯、高齢者世帯、三世帯同居と幅広い家族構成のご利用者を担当しています。2市1村に居住するご利用者を担当しており、農村部、都市部と地域性は多様です。それぞれの地域の特性やサービスを把握し、サービスを提供しています。ケアハウスや住宅型有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅に居住するご利用者もおり、それぞれの居住特性に応じた支援を行っています。
ご利用者の総数
108 名
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
19%
要支援2
15%
要介護1
31%
要介護2
17%
要介護3
12%
要介護4
4%
要介護5
3%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
1
13
39
42
5
1
%
13
%
39
%
42
%
5
%
・主任介護支援専門員、社会福祉士、作業療法士、介護福祉士の資格を有する介護支援専門員が在籍しています。様々な相談や事例にも多角的な視点で相談・検討し、支援を行っています。法人内には3か所居宅介護支援事業所があるので、必要に応じ相談や事例検討会等を行っています。
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
0
0
100
0
0
100
%
「もうひとつのわが家づくりをめざします」1.私たちは、ご利用者とご家族の気持ちをよくお聞きし、一緒に考え、信頼を得ながら、住み慣れた地域で自分らしく生活を送ることができるように関わらせていただきます。2.私たちは、お一人おひとりが生活していく上で、必要な支援を適切に受けることができるように、新潟市や地域包括支援センター・各事業所・医療機関・地域の方などとの連携を大切にしていきます。3.私たちは、地域の一員として、そこで暮らす方々との関係を大切にしながら、地域の課題について一緒に取り組んでいきます。
主な勤務時間として、8時30分~17時30分で休憩時間は60分設けています。 ご利用者やご家族のご都合に合わせて勤務時間を変更することもあります。
休日は年間115日です。(ひと月の日数が31日ある月の休日を10日とし、それ以外の月の休日を9日としています。)また、勤続2年目より有給休暇を連続して6日間の取得(計画年休)が可能となります。(2日、3日、4日と連続する日に分けての取得も可能) その他は、特別休暇・産前産後休暇・育児休暇・介護休業制度があります。
加入保険は、健康保険・雇用保険・労災保険・厚生年金。その他にも財形貯蓄制度や燕西蒲勤労者サービスセンタータンポポに加入しております。 また、ライフワークバランスに取り組んでおり、協力法人(社会福祉法人吉田福祉会)との連携できららおひさま保育園を利用できる制度があります。 法人内にも職場風土向上委員会を設置して、法人職員全体で職場環境をよりよくするために取り組んでおります。(ノー残業デーの設定、有給休暇の取得率向上など) さらに当法人では、正しい会計処理のための外部の監査法人との顧問契約に加え、ご利用者の権利擁護や職員含め万が一の時の為の相談や労務相談のため、弁護士や社会保険労務士との顧問契約を結んでおります。
・ご利用者とご家族の話しを聞き、住み慣れた地域で生活を送ることができるように一緒に考えています。 ・各研修会や連絡会に参加し各事業所との情報交換、情報収集に努めています。 ・ご利用者が体調を崩されて入院された場合など、病院の病棟や地域連携室と連携を図り、退院後は安心して自宅で生活を送ることができるように支援しています。 ・困難事例、虐待が疑われるような時は地域包括支援センター、行政と連携を図り、必要な援助が受けられるように支援しています。 ・ご利用者の利用している事業所と連携を図り、ご利用者の状態把握に努め、情報交換を行っています。 ・研修等に積極的に参加し、介護支援専門員としての資質向上を目指し、日々の研鑽に努めています。
要介護状態または要支援状態となった場合においても、利用者の意思を尊重し、常に利用者の立場にたって提供される指定居宅サービス等が、特定種類又は特定の居宅サービス事業者に不当に偏ることの無いように公正中立に行い、その有する能力に応じた自立した日常生活を住み慣れた地域で営むことができるように支援する。
・介護支援専門員の資質向上を目指して、法人研修、施設内研修、外部研修等へ積極的に参加しています。 ・週1回、部署内で定例会議を開催し、事例検討会やご利用者に関する情報交換、地域の社会資源・サービスの情報共有等を行っています。 ・各介護支援専門員、事業所としてセルフチェックシートを用い、自己点検を行い、日々の業務の振り返りを行っています。 ・各地域包括支援センター等との情報交換など行い、社会資源の把握や介護保険・保険外サービスの情報共有を行っております。 ・ご利用者、ご家族へわかりやすく制度やサービスについて説明をするために、パンフレットや冊子を活用しています。
入職促進に向けた取組
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
両立支援・多様な働き方の推進
腰痛を含む心身の健康管理
生産性向上のための業務改善の取組
やりがい・働きがいの醸成
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
「レバウェル介護」は厚生労働大臣認可の介護求人紹介 / 転職支援サービスです。完全無料にてご利用いただけます。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
本サイトに掲載している法人情報の一部は、経済産業省の「Gビズインフォ(https://info.gbiz.go.jp/)」のデータを加工して利用しています。