
社会福祉法人桜井の里福祉会
直接質問しづらいこと
もお任せください!
JR越後線 分水駅 徒歩7分
駐車場あり(無料)
有給休暇
育児休暇
夜勤手当: 4,000円 ~ 5,000円 / 回
資格手当あり
固定残業代なし
通勤手当: ~ 16,100円
職務手当あり
扶養手当あり
住宅手当あり
宿直手当: 3,500円 ~ 4,500円
介護職員手当: 10,000円
昇給
退職金
復職支援サポート
研修制度
再雇用
寮なし
保育施設・託児所あり
※利用条件等はお問い合わせください
「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
○上ん家と下ん家に9名ずつ入居されている。仲の良い関係を作られている方が多く、いつも会話が絶えない状況である。 ○行事の時には上ん家も下ん家も皆が集い、共に楽しむことができている。 ○共用型デイサービスのご利用者が毎日おられ、それぞれに役割を持ってお出でいただいている。 ○各お部屋に金庫を設置し、いつでもお金を自由に使えるよう支援している。食材の買い物はご利用者と出かけ、目で見て食べたい物を買えるようにしている。時にはご自分の必要な物も買い物に出かけている。 ○ご利用者の会で上がった意見から、ドライブや温泉など希望に応じて外出もされている。 ○新型コロナウイルス感染症対策のため面会が制限されることがあるが、写真付きのメールで家族と連絡を取ったり、テレビ電話の活用もしてもらっている。 ○長年住み慣れた飲食店からの仕出しをとるなどし、関係性を大切にしている。
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
22%
要介護2
33%
要介護3
22%
要介護4
17%
要介護5
6%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
0
0
11
89
0
11
%
89
%
○20歳代の若い職員から60歳代の職員構成である。 ○若い職員はベテラン職員から日常の家事仕事のコツを聞いたり、悩み相談もしている。年齢に応じて役割を分担する姿があり、それぞれに理解・協力して支援をしている。 ○悪いことも良いことも言い合える関係作りを目標として、合言葉「今日は何かありましたか?」と聞くことを基本としている。 ○全職員が行事の運営や地域との関係作りができるよう、役割を分担し協力しあって計画・実施している。お互いに助け合う場面が多く見られ、職員間の雰囲気は良好である。
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
22
33
11
22
11
22
%
33
%
11
%
22
%
11
%
認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的環境と地域住民との交流のもとで、利用者相互がその有する能力に応じて可能な限り自立した生活を営むことができるよう援助する事によって、認知症の進行を穏やかにし、安心と尊厳ある明るい生活を送れるように支援する。
日勤時間:8:30~17:30 遅勤時間:10:00~19:00 夜勤時間:16:30~9:30 公休115日(年間)+6日(計画年休)
公休115日の他に勤続1年以上の職員は計画年休として今年度から年間に6日間取得できるようになった。 6日間連続または2日間や3日間に分けての取得が可能である。 計画年休があるので、職員は旅行などの計画を立てやすく、リフレッシュの一貫になっている。 今年度は年休取得率80%を目指し、取得しやすい職場環境となっている。
法人の福利厚生から年間3回のお茶代の支給があり、各部署で自由に活用している。 (新型コロナウイルス感染症拡大防止の為昨年の忘年会から法人での集まりや職員旅行も中止となっている) 燕西蒲勤労者福祉サービスに加入していおり、各種の割引を利用して職員間の交流にも利用できている。
○ライフサポート・プランを策定して、その人が大事にしていることややりたいことへの実現に向け職員間でも共有している。プラン策定にあたってはご利用者本人にもご意見を聞くことはもちろん、必ずご家族にも連絡して希望をお聞きするようにしている。 ○ライフサポート・プランを職員の見やすい位置に設置しいつでも確認して、支援できるようにしている。 ○個別の担当職員を決めており、家族への連絡や主治医への情報提供も行っている。担当職員が中心になり、その方の居室の整理整頓や、服薬管理、お誕生会や外出支援など行っている。 ○スマートフォンを活用し、写真付きで家族と連絡を取りようにしているため、連絡の行き違いを減らすことが出来た。
・1階のユニットを「下ん家」と呼び、2階のユニットを「上ん家」と呼び、それぞれが独立した生活環境を整えながら、一番身近な存在として交流できるようになっている。ホームの行事やボランティア様が来られる時にはどちらかのユニットに集まり、合同で楽しめるように配慮している。上ん家と下ん家の人が行き来する場面も多い。
・近くには美容室や床屋、商店街やスーパー、コンビニ、郵便局がある。時に理美容室が多く、在宅時からの継続に理美容室に出かけることができている。また、市の出店場所にも近く、買い物に出かけるだけで多くの方から声をかけていただき、地域の人との出会いと交流場となっている。
・食事メニューは職員とご利用者とで冷蔵庫を開け一緒に考え、ご利用者の力を借りながら調理し一緒に食卓を囲むようにしている。
・ご利用者の会を月に一度開催し、行事に関する意見をいただいたり、食事の要望をお聞きすることができる。
・外出の希望などもお聞きすることができ、希望に応じて外食やドライブなどにも出かけることを支援している。
・茶処『えにし』(カフェ)を月に一度開催し、ご利用者が作ったおはぎやお饅頭などを提供したり、地域の方からカラオケを披露していただき、一緒に楽しめるように工夫している。
(新型コロナウイルス感染症対策のため現在は外部の方が参加する行事は全て中止し、ボランティアの受け入れを中止している。)
○グループホーム縁の運営理念は“笑顔でやさしくゆったり寄り添いながら穏やかに“とし、さらにグループホーム縁で大切にする事を具体的に職員で意見を出し構築し具体的に表現し、毎朝唱和している。 ◎ご利用者との代わりの中で大切にすること ・ひとり一人の役割を生きがいにつなげよう!・聞いてみよう、相手の気持ち!・受け止めようひとり一人の今! ◎ご利用者の生活を支える為に大切にすること ・忘れない笑顔、愛情、感謝の気持ち!・立ち止まって考えよう相手の想い!・合言葉はほうれんそう、目指せONETEAM! ○月に2回気づきの会を行い、縁を良くするために気づいたことの意見を話す機会としている。法人専務理事も参加してくださり、アドバイスをもらうこともある。
入職促進に向けた取組
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
両立支援・多様な働き方の推進
腰痛を含む心身の健康管理
生産性向上のための業務改善の取組
やりがい・働きがいの醸成
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
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レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
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