
医療生協さいたま生活協同組合
直接質問しづらいこと
もお任せください!
秩父鉄道秩父本線 大野原駅 徒歩17分
駐車場あり(無料)
年間休日 : 112日
育児休暇
産前産後休暇
夏季休暇
冬季休暇
慶弔休暇
生理休暇
リフレッシュ休暇
有給休暇
罹災休暇
夜勤手当: 10,000円 / 回
時間外手当あり
固定残業代なし
通勤手当あり
家族手当: 2,000円 ~ 7,000円
住宅手当: 6,000円 ~ 10,000円
超過勤務手当あり
処遇改善加算: 28,000円
早番手当: 1,000円
処遇加算手当2: 8,000円
処遇加算手当1: 28,000円
こども手当あり
早出手当あり
待機手当あり
呼出手当あり
看護手当あり
会議活動手当あり
年末年始特別手当あり
退職金
昇給
復職支援サポート
寮あり
※最新の空室状況、利用条件はお問い合わせください。
保育施設・託児所なし
各病棟2名ずつ(1病棟につき看護師1名、介護師1名)
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
・介護給付に関する平均介護度は2.4(介護給付のみ)であり、40代~90代と幅広い年齢の方にご利用いただいている。平均年齢は介護給付で78.0歳、予防給付が80.9歳となっている。介護給付,予防給付ともに男性:女性は概ね5:5です。 ・当院回復期リハビリテーション病棟からの在宅復帰者の利用が45%を占めており、リハビリの継続に関する必要性を理解して利用開始に至る方が多い。 ・リハビリテーション目的の利用者が多く、現在介護給付を利用されている方全員が個別機能訓練を、予防給付を利用されている方全員が運動器機能向上プログラムを実施されている。 ・医学的管理が必要な方も受け入れられるよう、医療との連携も図っており、重度療養管理加の対応も可能である。
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
9%
要支援2
18%
要介護1
13%
要介護2
27%
要介護3
18%
要介護4
11%
要介護5
5%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
7
23
39
30
1
7
%
23
%
39
%
30
%
1
%
・医師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、介護職員等各専門職で構成されおり、カンファレンス等を通じて情報の共有を図っている。 ・病院内での介護職員の役割が大きくなっていることから、その力量アップを目指すため、介護職部会を組織し、介護技術学習会や情報共有の機会を確保している。その他に個人情報や医療安全、感染対策といった全員参加の学習の機会も多く設けられている。 ・介護福祉士割合は69.0%(12月現在)と有資格者が多く、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)の要件を大幅に上回った形で算定できている。 ・介護支援専門員有資格者は4名、認知症ケア専門士取得者は2名、認知症介護実践者研修終了者1名等、自身のキャリアアップに積極的なスタッフも多い。 ・定着率は高く、ベテランの非常勤スタッフも多くおり、リハビリテーションの視点を活かした介護を心がけている。 ・チームでの活動に加えそれぞれが得意なことを活かした目標をもち、その達成に向けて日々仕事作りしている。また、定期的に目標交流の機会を持つことで、目標の共有を図り、全体として目標達成に向けた取り組みを実践している。
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
0
21
17
24
38
21
%
17
%
24
%
38
%
事業の実施に当たっては利用者である要介護者等の人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供につとめるものとする。事業所の職員は要介護者等の心身の特性を踏まえてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする。事業の実施に当たっては地域との結びつきを重視し関係市町村、居宅介護支援事業者及び他の居宅サービス事業者並びにその他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供につとめるものとする。
病棟勤務者 7:00~15:30早番8:30~17:00日勤10:30~19:30遅番16:30~9:30夜勤 通所リハビリ 8:00~16:308:30~17:00
寮規定あり。健康保険、労災・雇用各保険制度・厚生年金・その他共済制度あり。
・当院回復期リハビリ病棟から在宅復帰される方の受け皿としての役割も担うようになり、比較的若年層が増加傾向にある。若年層のもっと運動したいといった希望に応えるべく、パワーブレード、ニューステップで機械を使用したクラブ活動や、セラバンド体操を取り入れたクラブ活動を実践している。 ・当院回復期リハビリテーション病棟からの退院調整時からの情報収集を基に自宅環境等も把握したプログラムを立案し、提供している。訪問指導では実際退院してからの自宅での生活状況を確認し、回復期リハビリテーション病棟にフィードバックするなど、相互の連携も密となっている。 ・浴槽は機械浴(ミスト浴)、一般浴槽(左右)、3つを用意している。ご本人の日常生活動作に関する評価や自宅環境を鑑み、その方に適した入浴方法が提供できるよう、リハビリ職員による評価も実施しながらサービスを提供している。 ・食事は自施設内での調理であり、療養食の対応が可能。医師からの指示をもとに糖尿病食、高血圧食、腎臓病食、低残渣食等を提供している。形態もソフト食、ペースト、刻み食等への対応が可能であり、専門職による嚥下評価を基に選択することが可能である。嗜好の聞き取りも随時行い、代替品の検討も随時行っている。 季節ごとに行事食を提供し、好評を得ている。 ・介護度やご本人のニーズに合わせたサービスを提供している。 ・口腔機能向上加算算定を継続中。2021.12月現在18名にサービスを提供している。「お口のケア、食事から健康な身体作りにつなげる」を合言葉に歯科衛生士、看護師と協力して口腔のケアに取り組んでいる。 ・2023年4月よりリハビリ専従スタッフを配置し、常勤・非常勤共にチーム活動の強化や利用者個々に応じた生活リハビリの提供強化に向けて検討する機会を設けている。
医療機関併設であり、重症度の高い方、医療依存度の高い方も安心してご利用いただける通所リハビリセンターです。個別リハビリと合わせて、パワーリハビリも行っています。在宅生活をより快適に過ごしていただけるよう、医師、看護師、理学療法士、作業療法士、管理栄養士、介護職、相談員などの専門職のチームで、ご家庭での生活に合わせたサービス提供をさせていただきます。リハビリをしたい、自宅での介護に不安があるなどのご相談もお受けしております。
・サービスの質の向上にむけた取り組みでは、予防の運動器向上プログラムの取り組みと、認知症進行予防でコグニサイズとシナプソロジーを導入、取り組みの成果を、介護活動運動交流集会、学術運動交流集会で発表している。
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
「レバウェル介護」は厚生労働大臣認可の介護求人紹介 / 転職支援サービスです。完全無料にてご利用いただけます。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
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