社会福祉法人桐和会
「ユニットケア」を実践。きめの細かい個別ケアに努めています。
直接質問しづらいこと
もお任せください!
「ユニットケア」を実践。きめの細かい個別ケアに努めています。
草加IC~約11分。車通勤・バス通勤お選びいただけます
JR武蔵野線 東川口駅 徒歩 20分 (距離:1610 m)
駐車場あり(無料)
介護休暇
育児休暇
産前産後休暇
慶弔休暇
夏季休暇
冬季休暇
有給休暇
夜勤手当: 10,000円 / 回
時間外手当あり
固定残業代なし
通勤手当あり
調整手当あり
処遇改善手当: 7,600円
住宅手当あり
職務手当: 15,000円
日祝手当あり
オンコール手当: 1,000円
役職手当あり
皆勤手当: 5,000円
職務給手当あり
加減算手当あり
特定処遇改善手当あり
固定残業手当: 30,900円
加減算給手当: 20,000円
年末年始手当: 5,000円
休日手当: 1,000円
施設手当: 20,000円
職務加算手当: 10,000円
慶弔手当あり
処遇改善加算あり
退職金1
昇給1
復職支援サポート
資格取得支援制度
医療補助制度
社員登用制度
再雇用
育児支援
教育制度
奨学金制度
社員食堂
保育支援
制服貸与
寮あり
※最新の空室状況、利用条件はお問い合わせください。
保育施設・託児所あり
※利用条件等はお問い合わせください
4交替 / 4交替 / 4交替
早番・遅番あり
レバウェル介護が集めました!
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
要介護1以上の方がご利用されています。 お料理好きなかたも多い事で食レクを多く開催し、楽しみのある時間を過ごしています。 ユニット型であり個室でのんびり過ごされる方、リビングで少人数で集いレクリエーションに取り組まれる方など様々です。 日当たりが良く外気浴をされたりと、皆様それぞれに1日を過ごされています。
ご利用者の総数
29 名
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
17%
要介護2
14%
要介護3
24%
要介護4
28%
要介護5
17%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
1
4
34
45
16
1
%
4
%
34
%
45
%
16
%
☆働き方改革への取組☆ 介護職員等特定処遇改善加算にかかる情報公開(見える化要件) ①介護職員初任者研修、実務者研修資格取得のための研修支援があり、働きながら介護福祉士資格取得を目指せる。 ②職員のスキルアップを図るため情報共有する場として、年に一度テーマ別の法人内タムス研究大会を開催。 ③『埼玉県多様な働き方実践企業』のシルバー認定を受け、仕事とプライベートを両立できるよう個人の働き方を支援。 ④充実した福利厚生を整え、結婚・出産・育児などのライフイベントを経ても長く働き続けられる職場環境を実践。 ⑤有休休暇ほぼ100%取得、産後パパ育休の取得実績あり。 ⑥福利厚生として〈医療補助制度〉、本人だけでなく配偶者や子供も利用可能。 ⑦全職員対象に組織別ストレスチェックを実施し、フィードバック研修を開催。 ⑧見守り支援機器や介護ロボットなどの先進機器を導入し、介護職員の負担軽減や介護業務の効率化に努めている。 ⑨記録業務の省略化を図るため、全部署に共有される介護ソフトを導入。蓄積された情報を基に個別ケアを実施。 ⑩毎月実施している各部門会議や施設運営会議にて、職場に必要な留意点、改善すべき労働環境を討論。 ⑪毎週、委員会もしくは研修を開催し、業務改善の意見交換やケア内容の改善に活かしている。 ⑫『埼玉県シニア活躍推進宣言企業』認定を取得。再雇用制度への取組も充実。
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
26
22
29
21
3
26
%
22
%
29
%
21
%
3
%
さくらの杜の介護理念
○つねに「ご本人さま本位」ケアを心がけ実践させていただきます。
○つねに「やさしい心」と「笑顔」でケアをさせていただきます。
○つねに「ありがとう」と「感謝の気持ち」でケアをさせていただきます。
○介護職 1)8:30~17:30休憩60分 2)17:00~10:00休憩60分 ※早番・遅番あり ○介護職以外専門職 8:30~17:30休憩60分
○年間休日120日にする取り組み 段階的に休日を増やしています。 2022年度113日→2023年度115日 週休2日制 シフト制・4週8休・年末年始・夏季休暇
福利厚生として〈医療補助制度〉、本人だけでなく配偶者や子供も利用可能。 インフルエンザ予防接種は本人無料。家族は低額で接種できます。 食費補助有。住宅手当、借り上げ寮も充実。
「自立支援ケア」に積極的に取り組んでいます。 さくらのマーチ1回(ラジオ体操は2回)の運動を楽しく行います。 1回、約10分間施設全体に音楽をかけ、ユニットを開放し、運動をしたり自由にお散歩するなどの機会があります。
・川口さくら病院(認知症専門病院)との連携
・おむつゼロ、下剤ゼロの取り組み
・20床全室個室(特養120床、計140床)
自立支援に向けた4つのケア 1.「水」は健康のみなもとです! 高齢者の体の半分は水でできています。水は生きるために欠かすことのできないものです。 では、その大切な水分が不足するとどうなるのでしょう?実は、体から1%水分が少なくなるだけで眠くなったり、イライラしたりしてしまいます。もちろん、お通じも悪くなってしまいます。 さくらの杜では「1日1500mlの水分補給」を水分ケアとしておこなっています。 ※個別性に合わせて調整しています。 2.栄養はしっかり1日1500カロリー 私たちの体は、栄養を摂ることにより活動エネルギーが賄われています。それは年齢を重ねても同じです。また高齢だからこそ栄養の質・量にも配慮が必要です。 食事は口から、しっかりと噛んで食べられるようにペースト食でなく常食を目指します。食物繊維も摂り、快いお通じ習慣へと導きます。 3.身心の快適に欠かせないトイレ習慣 トイレに行くことは健康的な生活リズムを整えるための大切な身体活動です(※)。 食後にトイレに座って自力で用が足せるように、私たちは「おむつゼロ」ケアの活動に力を入れております。安心パンツやパッド等へと、できるかぎり健康的に生理学にかなった排泄ケアを目指しております。 ※トイレでの排泄が困難になったとき、これまで多数の介護現場で安易に紙おむつが使われてきました。高分子吸収体(ポリマー)の入った高機能の紙おむつが開発され、利便性がよくなったことはもちろん悪いことではありません。しかしその一方で、尿だけでなく大便までもそこに排泄させるというやり方は高齢者の尊厳を著しく傷つけ、多くの認知症を生むという残念な結果にもつながりました。 4.歩くことで健康に! 私たちは、なぜ寝たきりにならないのでしょう。それは毎日歩いているからです。水分と栄養をしっかり摂り、毎日歩くことが健康的な生活をつくります。また、歩くことで胃と大腸が活発に動き快便にもつながります。イキイキとした生活の実現に向けて、歩くためのケアも怠りません。 4つのケアの実施により、日中おむつを外して過ごすことができるようになります。 さくらの杜は、ご入居者が健康で快適に過ごせるように「おむつゼロ」の施設を目指します。
入職促進に向けた取組
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
両立支援・多様な働き方の推進
腰痛を含む心身の健康管理
生産性向上のための業務改善の取組
やりがい・働きがいの醸成
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
「レバウェル介護」は厚生労働大臣認可の介護求人紹介 / 転職支援サービスです。完全無料にてご利用いただけます。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
本サイトに掲載している法人情報の一部は、経済産業省の「Gビズインフォ(https://info.gbiz.go.jp/)」のデータを加工して利用しています。
キャリアアドバイザーから
おすすめポイント
140床(ショートステイ20床併設)の全室個室のユニット型特養です。
朝にラジオ体操をしたり、ユニットを開放したり、屋上には空中庭園があったりと
一人ひとりに合った「自立支援ケア」に積極的に取り組まれております。