
社会福祉法人恵比寿会
訪問介護事業所
直接質問しづらいこと
もお任せください!
有給休暇
資格手当あり
時間外手当あり
固定残業代なし
通勤手当あり
昇給
退職金
研修制度
再雇用
寮なし
保育施設・託児所あり
※利用条件等はお問い合わせください
「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。

出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
当事業所を利用していただいている利用者様はどちらかというと要介護度が軽度から中度の方が多く、生活援助と身体介護の割合は6:4になっています。 最近はおひとり暮らしの男性利用者様のケアも増えてきています。 吸引など医療的対応が必要な方へのケアはまだありませんが、今後必要な状況になれば対応していくことは検討していきます。
ご利用者の総数
36 名
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
44%
要介護2
28%
要介護3
11%
要介護4
14%
要介護5
3%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
0
6
48
42
5
6
%
48
%
42
%
5
%
当事業所のヘルパーは少人数ではありますが、ひとりひとり持ち味は違っても皆明るく穏やかな対応ができ、利用者様とのコミュニケーションを大切にしています。また、ヘルパー同士の連携が取れており、一人の利用者様へのケアに対してサービス提供責任者に情報を伝え、課題などを共有して利用者様の生活がより良くなるようにと常に心がけています。 事業所としても、毎月の会議で勉強会や事例検討などを行い、チームワークの良さをモットーとしています。 法人の理念である「ひとつは全てのために、全てはひとつのために」を目指し、実践するための行動指針「7つのクレド」を意識して日々の業務にあたっています。 ちなみに7つのクレドとは以下の通りです。 1.笑顔からはじめよう2.挨拶にひと工夫3.聞こう、伝えよう、話し合おう4.かなえるために考える、動く5.一瞬に心をこめて6.チームで乗り越えよう7.絆をつなげよう、絆でつながろう
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
0
13
25
38
25
13
%
25
%
38
%
25
%
高齢者が要介護状態又は要支援状態となった場合においても、その利用者が、可能な限り居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるように、入浴・排泄・食事の介護、その他生活全般にわたる援助を行うものとする。
事業の実施に当たっては、関係地方公共団体並びに地域の保健及び医療福祉サービスとの綿密な連絡を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
最初の面接で、利用者様の生活のしかたや要望を尊重しながらケアプランに沿ったケアについて確認をさせていただきます。 利用者様が持っていらっしゃる力を発揮できる場面を大切にして、一緒により良い生活ができるように支援いたします。 訪問時まず、利用者様の心身のご様子を伺いながら何かあれば必要な対応をいたします。 生活援助では、利用者様の生活スタイルに沿って掃除の仕方、買い物、調理など工夫していきます。また、利用者様の環境設備は大切に取扱います。 身体介護では、単に介助するだけでなく、利用者様が食事の楽しさや入浴や整容の心地よさ、外出の喜びなどをあじわっていただき、少しでも活き活きとお元気になっていただけるよう心がけています。また、自立支援の立場で、利用者様が持っていらっしゃる能力を活かせるよう、引き出せるよう、一緒に目指しています。 デイサービスご利用時の送迎介助など利用者様の生活の幅が広がるケアも多く担当しています。同法人のデイサービスご利用の場合などでは連携も取りやすく、なじみの顔ぶれで安心していただけます。
ガイドラインに沿ったサービスに努めます。
1.利用者の生活の仕方(生活スタイル)や要望を尊重します。
・易しくわかりやすい言葉で話し合い、利用者の声や思いを引き出します。
・「できる」「できない」「できそう」と利用者の持てる力を生かした自立支援を考えます。
・ケアマネージャーや家族、他の関係者との連携を図り、チーム力で利用者が送りたい生活に向けて支援します。また個人情報の取扱いに十分配慮します。
2.専門性を生かしたケアにより利用者の暮らしを支えます。
・明るい挨拶と礼儀をわきまえた態度で、心を込めたケアを実践します。
・利用者の状態を把握し、その人にあったケアを常に工夫します。利用者が持てる力を発揮できる場面を大切にします。
毎月1回、年間でテーマを決めた勉強会を行っています。講義だけでなく、実習やロールプレイなど工夫をしてヘルパーに興味を持って学んでもらえるようにしています。 また、その際にはヘルパー同士、サービス提供責任者とのコミュニケーションを大切にし、利用者のより良い支援のための情報共有も行っています。 個人的には、ヘルパーとの個別ミーティングを少なくとも各人年1回は行えるようにし、個人指導とともにヘルパーの相談に乗るようにしています。 又、3-4カ月に一度各訪問先にサービス提供責任者が同行し、サービス内容や利用者との関係等、実態を確認しつつケアプランや訪問介護計画から外れていないかサービス手順は変わってきて等指導をしています。 サービス提供責任者同士では、日々の情報共有はもとより、月2回はミーティングの時間を持ち、課題の検討などしています。
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
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