医療法人財団清良会
療養型病院
月収 190,000円〜 (手当含む)
月収 160,000〜184,000円 (手当含む)
月収 156,000円〜 (手当含む)
月収 171,000〜195,000円 (手当含む)
月収 171,000〜195,000円 (手当含む)
月収 156,000円〜 (手当含む)
直接質問しづらいこと
もお任せください!
屋上の緑の看板が目印
JR神戸線(神戸~姫路) 姫路駅 神姫バス書写病院(書写西住宅)行き:30分
JR姫路駅 バス乗り場 ・18番乗り場
書写西住宅行きに乗車
バス停『書写西住宅』で下車。
乗車時間約30分
バス停から病院までは徒歩2分。
駐車場なし
年間休日 : 113日
有給消化率 : 70.0%
有給休暇
慶弔休暇
育児休暇
産前産後休暇
夜勤手当: 8,000円 ~ 12,000円 / 回
資格手当あり
固定残業代なし
通勤手当: ~ 50,000円
調整手当: 1,000円 ~ 5,000円
遅出手当: 1,000円 ~
早出手当: 1,000円 ~
休日手当: ~ 1,000円
看護師職種手当: 30,000円
待機手当: 20,000円
職種手当: 30,000円
昇給1
退職金1
正社員登用
研修制度
再雇用
制服貸与
寮あり
対象 : 独身のみ
※最新の空室状況、利用条件はお問い合わせください。
保育施設・託児所あり
利用可能年齢 : 1歳~6歳
保育料 : 保育料 : 25,000円/月
保育時間 : 08:00~18:00
※利用条件等はお問い合わせください
【日勤体制】看護師:5名 助手:5名
【夜勤体制】看護師2名 助手1名
医師 3名 / 薬剤師 2名 / PT/OT/ST 10名
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
要支援1~2、要介護1~5の方がご利用されてます。
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
7%
要支援2
6%
要介護1
29%
要介護2
35%
要介護3
10%
要介護4
13%
要介護5
1%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
3
19
43
29
6
3
%
19
%
43
%
29
%
6
%
明るく笑顔を絶やさずご利用者お一人ずつの状態に合わせた看護・介護を致します。 理学療法・作業療法・言語療法と専門職を活かした個別リハビリを提供いたします。
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
0
33
33
17
17
33
%
33
%
17
%
17
%
1.要介護度の高い方(障害の重い方)もご希望があれば、受け入れている。
2.椅子や車椅子での座りきりにならないように努め、歩行訓練、排泄、食事等の自立支援を行うようにする。
3.他者、社会との交流の為に楽しく通所して頂けるようレクリェーションを実施。また、習字クラブやお菓子作り、工作等も行っている。
理学療法士、言語聴覚士、作業療法士、看護師、介護福祉士、ソーシャルワーカー、ヘルパー、ケアマネージャー等のスタッフを配置して、適切なサービスを行います。 他者、社会との交流の為に楽しく通所して頂けるようレクリェーションを実施しています。また習字クラブやお菓子作り、工作等も行っており、刺激・感動・生きがい作りに役立っています。
・経験を持った看護師2名を配置し、日々利用者様の体調の変化も観察することができ、急変時においても医師との連携が取れており、素早い処置が出来ています。又、リハビリスタッフや介護福祉士も配置しており専門化としての機能訓練や看護・介護が適切に行われています。
・利用前には必ず自宅訪問し生活状況を把握し、利用者様と家族様のご希望を聞き取り介護計画を立て能力に応じた自立支援をしています。・見学は通所中なら可能です。・介護スタッフも多く、すべての利用者様を見守りできる配置にしています。
・他者、社会との交流の為にレクリェーションを実施しています(習字クラブやお菓子作り、工作等も行っています)。
利用者様に3か月に1回(開始月から半年以内は毎月1回)のアンケート取り、利用者様や家族様の意見を聞き、サービス向上に努めています。 家族様の見学や相談はデイ中は何時も可能としています。
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
「レバウェル介護」は厚生労働大臣認可の介護求人紹介 / 転職支援サービスです。完全無料にてご利用いただけます。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
本サイトに掲載している法人情報の一部は、経済産業省の「Gビズインフォ(https://info.gbiz.go.jp/)」のデータを加工して利用しています。