
社会福祉法人日吉たには会
カフェも併設し、和やかな時間もおすそ分け!地域に根ざした総合老人福祉施設です。
直接質問しづらいこと
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カフェも併設し、和やかな時間もおすそ分け!地域に根ざした総合老人福祉施設です。
嵯峨野線 園部駅 徒歩28分
駐車場あり(無料)
有給休暇
育児休暇
夜勤手当あり
固定残業代なし
通勤手当あり
扶養手当あり
住宅手当あり
処遇改善手当: ~ 5,600円
職務手当あり
特定処遇改善手当あり
昇給
退職金
正社員登用
再雇用
寮なし
保育施設・託児所なし
「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
要介護36名 要介護48名 要介護56名
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
0%
要介護2
0%
要介護3
30%
要介護4
40%
要介護5
30%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
0
0
5
65
30
5
%
65
%
30
%
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
22
28
11
28
11
22
%
28
%
11
%
28
%
11
%
移動方法 独歩4名 杖1名 ウォーカー8名 車いす5名
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
6%
要介護2
33%
要介護3
33%
要介護4
11%
要介護5
17%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
0
0
17
78
6
17
%
78
%
6
%
介護福祉士10名 介護支援専門員1名 認知症介護実践者養成研修修了者3名 認知症対応型サービス事業管理者研修修了者2名 小規模多機能型サービス等計画作成担当者研修修了者1名
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
13
27
20
33
7
13
%
27
%
20
%
33
%
7
%
介護度の高い方が増えてきている。独居の方や中間独居の方もおられ、日中一人で過ごすことが難しいため通所が伸びてきている。ご利用者同士の相性も検討しつつ穏やかに過ごして頂けるように対応しています。
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
50%
要介護2
25%
要介護3
0%
要介護4
0%
要介護5
25%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
0
0
38
63
0
38
%
63
%
50代以上が中心となる職員層のため、高齢者・家族に対する理解がある。またそれぞれに得意な分野があって個別支援に活かすことができたり、仕事上の役割もそれぞれの持ち味を出しやりがいを持って働くことができている。 介護福祉士5名 看護師1名 認知症介護実践者養成研修修了者2名 認知症対応型サービス事業管理者研修修了者1名 小規模多機能型サービス等計画作成担当者研修修了者1名 介護職員初任者研修1名
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
0
0
17
17
67
17
%
17
%
67
%
1、地域とのかかわり、家庭との結びつきを重視した運営を行い、地域の保健、医療・福祉関係者や行政機関等との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
2、明るく家庭的な雰囲気および健全な環境の下での生活を確保するため、職員との信頼関係を基調として、入居者一人ひとりの意志および人格を尊重し、常に入居者の立場に立った適切なサービスの提供について不断の努力を行う。
3、地域密着型サービス計画に基づき、可能な限り居宅への復帰を念頭に置き、利用者がその能力に応じ、自立した日常生活を営むことを支援するものとする。
1.利用者の人格を尊重し、常に要介護者(要支援者)の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。
2.事業者は認知症の要介護者に対して、共同生活住居で、家庭的な環境と地域住民との交流の下、入浴・排泄・食事等の介護などの日常生活上の支援と機能訓練を行って心身機能の維持回復を図り、生活機能の維持・向上を目指すものとする。
3.事業の実施に当たっては親切丁寧に行うこととし、利用者・家族に対し、サービス提供について理解しやすいように説明を行うものとする。
重度の障害や認知症があっても、住み慣れた地域・住み慣れた家でその人の望む暮らしが継続できるよう、その人にあった独自のサービスを提供します。また積極的に地域活動への参加を図り地域とともに歩む事業所を目指します。
・7:00~16:00(早出) ・9:30~18:30(C勤) ・10:00~19:00(D勤) ・11:00~20:00(F勤) ・12:00~21:00(H勤) ・13:00~22:00(遅出) ・21:45~7:45(夜勤・休憩120分) ・8:00~17:00(I勤) ・8:30~17:30(A勤)
7:00~16:00早出1 8:00~17:00I勤 8:30~17:30A勤 9:00~18:00B勤 13:00~22:00遅出 16:00~9:00夜勤1 21:45~7:45夜勤4
8:30~17:30A勤 9:00~18:00B勤 16:00~9:00夜勤
●年次有給休暇年10日 ●特別有給休暇①結婚②出産③忌引き④父母の法要⑤感染症による就業制限⑥被災など ●出産前後の休業 ●育児休業 ●介護休業
●年次有給休暇年10日 ●特別有給休暇①結婚②出産③忌引き④父母の法要⑤感染症による就業制限⑥被災など ●出産前後の休業 ●育児休業 ●介護休業
●年次有給休暇年10日 ●特別有給休暇①結婚②出産③忌引き④父母の法要⑤感染症による就業制限⑥被災など ●出産前後の休業 ●育児休業 ●介護休業
●京都府民間社会福祉施設職員共済会加入●職員互助会 ●健康診断●インフルエンザ予防接種 ●永年勤続表彰 ●野球部 ●各種保険加入●退職共済 ●ユニフォーム貸与
●京都府民間社会福祉施設職員共済会加入●職員互助会 ●健康診断●インフルエンザ予防接種 ●永年勤続表彰 ●野球部 ●各種保険加入●退職共済 ●ユニフォーム貸与
●京都府民間社会福祉施設職員共済会加入●職員互助会 ●健康診断●インフルエンザ予防接種 ●永年勤続表彰 ●野球部 ●各種保険加入●退職共済 ●ユニフォーム貸与
○多職種協働による誠実な個別ケアの実践 ・ご利用者ご家族との関わりの中で想いをくみとり、自己決定を促した個別ケアに取り組みます。 ・介護技術・知識を活かし、ご利用者の心身状況の情報共有から統一したケアを行い、介護事故を防止することで安全な暮らしの提供に努めます。 ・ご利用者・ご家族の想いに寄り添った看取り介護を行います。 ・介護サービスの基本に立ち返り、ご利用者の尊厳を意識した接遇の改善に取り組みます。
・誠意ある対応で、ご利用者お一人おひとりをご家族と職員で一緒に支えます。 ・ケアプランに基づき個別のニーズに応えます。 ・地域の行事に参加し、地域との関係を深めます。 ・感染症予防対策の為、地域交流の機会が減っています。新たな地域交流の機会を模索し、地域の方へ情報発信ができるように努めます。 ・ご利用者と一緒に事業所内での昼食作りを継続します。 ・全職員が両ユニットのご利用者を把握し適切な対応ができるように努めます。
小規模多機能は当初は通いが中心と謡われていたが、ご家族の希望があっても本人が行きたくないという事例もあり、地域の方をどう支援していこうかと悩むところである。 現状何処のサービスも受けられないまま日が過ぎるより、心が開かれるまで訪問しまずは顔見知りになること、これも重要なサービスの一環だと考えている。
〇家庭的な雰囲気の中で、ご利用者の個性や気持ちを尊重し、ご利用者本位のサービスを提供します。
・ご利用者ご家族との関わりを深める中で想いをくみとり、自己決定を促した個別ケアに活かします。
・介護技術・知識を活かし、ご利用者の心身状況の情報共有から統一したケアを行い、介護事故を防止することで安全な暮らしの提供に努めます。
・ご利用者・ご家族の想いに寄り添った看取り介護を行うために、ご利用者を知ることから始め、看取り以前のケアを見直していきます。
・介護サービスの基本に立ち返り、ご利用者の尊厳を意識した接遇の改善に取り組みます。
・運営推進会議を地域や関係機関との情報交換の場とし、助言や意見をサービスに反映するよう努めます。
・ボランティアの積極的な受け入れにより、ご利用者に地域情報を提供し、余暇時間のコミュニケーションを大切にします。
・コロナ禍であるため、上記、外部の方との情報交換やご利用者との交流方法について模索し、地域との関りが途絶えないよう取組みます。
住み慣れた地域に密着した家庭的な環境、親しみある人間関係、あるがままを受け入れる温かい雰囲気を大切にして、一人一人の状況と希望に合わせた介護サービスを提供します。
・年間計画に基づき施設内研修を実施し、サービスの質の向上に努めます。より多くの職員が研修に参加できる体制を整備します。
・認知症への理解を深めるため研修等に参加して、満足度の高いサービス提供を行います。 ・報告、連絡、相談を確実に実施し、ご利用者の把握に努めます。 ・一部の職員への負担が大きくならないように、業務分担を行います。 ・職員のリフレッシュ休暇を計画します。 ・重度化されたご利用者も増え、介護の基本、視点を学び実践します。 ・Web研修やインターネット研修に積極的に参加し学びを深めます。 ・感染予防対策を実施し、介護職員として自覚を持った行動をします。 ・感染症対応マニュアルや災害時の対応マニュアルを適時見直します。
・WEB研修も有効に活用し、施設内外の研修に参加できるように調整を行います。 ・事業所評価(運営推進会議)、研修での学びをサービスの改善・向上につなげます。
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
両立支援・多様な働き方の推進
腰痛を含む心身の健康管理
生産性向上のための業務改善の取組
やりがい・働きがいの醸成
入職促進に向けた取組
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
両立支援・多様な働き方の推進
腰痛を含む心身の健康管理
生産性向上のための業務改善の取組
やりがい・働きがいの醸成
入職促進に向けた取組
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
両立支援・多様な働き方の推進
腰痛を含む心身の健康管理
生産性向上のための業務改善の取組
やりがい・働きがいの醸成
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
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