社会福祉法人京都老人福祉協会
5つの事業を行い、地域の高齢者福祉を支えている「ひだまり」のような施設
5つの事業を行い、地域の高齢者福祉を支えている「ひだまり」のような施設
京都市営地下鉄東西線 醍醐駅 徒歩10分
育児休暇
通勤手当: ~ 45,000円
住宅手当あり
再雇用
日祝加算
土曜加算
「保育施設・託児所」「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
ご利用者一人ひとり、ゆっくりとマイペースに過ごされている。みなさま何事にも意欲的で、またデイサービスでの新たな馴染みの関係の構築もされている。
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
33%
要介護2
36%
要介護3
11%
要介護4
14%
要介護5
6%
「住み慣れた家、暮らし続けている地域で安心した生活を送れるように支援を展開する」という事業所の基本理念のもと、一人一人の歩幅を大切にゆったり寄り添うケアに力を入れています。 今年度スローガンは「変化を楽しむほっこりデイ」です!ご利用者にとっても介護事業所としても新しいことに挑戦していく、そんな年にするように心掛けています!
現在の職員の総数
自分らしい生活を大切にしておられ、高齢になってもまだまだできる事がたくさんおありです。食事の準備をご一緒にして下さったり、できる事を楽しみながらして下さっています。
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
5%
要介護2
33%
要介護3
48%
要介護4
14%
要介護5
0%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
0
13
29
54
4
13
%
29
%
54
%
4
%
地域で生きるご利用者に寄り添い、利用者主体のケアを目指している。前向きで向学心がある。一緒に食事を作ったり、洗濯を干したり、ご利用者の日常生活の自立支援を目指しています。
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
36
14
21
14
14
36
%
14
%
21
%
14
%
14
%
1.本事業所の介護職員等は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した生活を営めるよう援助する2.本事業所の介護職員等は、要支援状態等の予防及びその重症化の予防・軽減のより、高齢者の自己実現を支援する
1.本事業所において提供するサービスは、介護保険法ならびに関係する政省令の趣旨および内容に沿ったものとする。
2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに利用者および家族のニーズを的確に捉え、個別に小規模多機能型居宅介護計画を作成し、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。
3.利用者またはその家族に対し、サービスの内容および提供方法について解りやすく説明する。
4.適切な介護技術をもってサービスを提供する。
5.常に提供したサービスの質の管理、評価を行う。
6.居宅サービス計画に沿ったサービスを提供する。
8.0時間・・実労働時間 1時間・・休憩時間
認知症ケア、権利擁護、身体拘束、感染など…についての事業所内研修とその他伝達研修の実施
みなさまのこれまでの人生と今の生活に寄り添い、在宅生活をより充実して過ごして頂けるようにお手伝いさせて頂いている。 お一人おひとりの想いをくみ取り実現できるように心掛け、また、これまで得意とされていたことを披露し、新たな挑戦の手助けができるような場を提供している。 個別機能訓練の実施により、在宅生活の継続につながる体操や、歩行訓練なども提供している。
いつまでも、地域で暮らすを目指し、自立支援を心がけています。その人らしさとはご利用者が主体であることと理解し、ご一緒に望まれることを探していきたいと思います。
醍醐の家ほっこりではユニットケアの視点を取り入れたデイサービスを運営しています。ユニットケアは「少人数で家庭的な雰囲気で行われるケア」と定義されがちです。ですが、醍醐の家ではその他に『寄り添うケア』が大切だと考えています。それは単に傍らにいる事ではなく、ご利用者お一人お一人の「こんな過ごし方がしたい」と言う『気持ち』に寄り添う事です。
ご利用者が長い人生の中で培ってこられた経験や知識をかけがえの無いものと受け止め、その経験や知識を役割として発揮できる場所が醍醐の家ほっこりだと言えます。人は『大切なチカラ』を発揮してこそ、そこに生き甲斐や意欲を感じる事ができるものです。だからこそ、醍醐の家はお一人お一人のチカラを集めて『一緒に過ごす』という事が大切だと考え、ケアに活かしています。
その積み重ねが、ご利用者にとって「積極的でいきいきとした暮らし」につながるものだと信じています。
外部研修や法人の研修だけでなく、研修委員を各事業所から募り、事業所内で自分たちのスキルアップの為の研修に取り組んでいる。認知症ケア、エンパワメント、尊厳とは何か…など、自分たちは専門職であるという自覚を持ち、自己覚知を常にしながらサービスの質の向上にむけた取り組みを常に模索している。
研修委員会を設置し、ほぼ毎月研修を開催している。OJTのしくみを強化し、新人育成に力を入れている。特に認知症ケアについては年数回、認知症ケアに特化して研修会を開催している。
入職促進に向けた取組
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
両立支援・多様な働き方の推進
腰痛を含む心身の健康管理
生産性向上のための業務改善の取組
やりがい・働きがいの醸成
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
「レバウェル介護」は厚生労働大臣認可の介護求人紹介 / 転職支援サービスです。完全無料にてご利用いただけます。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
本サイトに掲載している法人情報の一部は、経済産業省の「Gビズインフォ(https://info.gbiz.go.jp/)」のデータを加工して利用しています。