株式会社キンズケア
お花見やお茶会などの行事が充実。医療体制を整備し安心で快適に暮らせる毎日を応援します
直接質問しづらいこと
もお任せください!
お花見やお茶会などの行事が充実。医療体制を整備し安心で快適に暮らせる毎日を応援します
キンズケアホームは、全室個室で定員20名の住宅型有料老人ホームです。入居者さまの生活歴や好みを大切にしながら「生きがいの持てる生活動作」を取り入れたケアを提供しています。介護職員約20名が在籍しており、30代から70代まで幅広い年齢層の職員が働いている当施設。定年は70歳ですが、再雇用制度により75歳まで働けるので、長年培った経験を活かしながら長く働き続けられます。残業については、月1回の全体会議の際に多少発生する以外はほとんどないので、オンオフのメリハリをしっかりつけて働くことが可能。職員の教育体制も整っており、早番、日勤、遅番、夜勤それぞれの業務マニュアルが完備されているほか、全体の流れを教えてくれる職員が1人ついて、個人のペースに合わせて指導をしてくれるため、介護が未経験の方でも安心して働けます。
①人間関係が良好な職場でチームワーク良く働けます
人間関係が良好で、働きやすい職場環境が自慢のキンズケアホーム。職員からは、「こんなに人間関係が良い職場はほかにない」という声が挙がっています。入職時のオリエンテーションや入職1ヶ月経過時に面談の機会が設けられていますが、それ以外でも、分からないことや困ったことがあれば、いつでも代表取締役と直接面談をすることが可能。現状の改善を積極的に試みてもらえることはもちろん、場合によっては異動も叶えてもらえるので、安心して仕事に打ち込めます。職員同士で助け合う風土が根付いており、チームワークも抜群。上司に対してだけでなく、職員同士でも相談しやすい雰囲気があるため、ストレスフリーに働けます。食事会やケーキが用意されるクリスマス会など、職員同士の親睦を深められる機会も豊富です。
▲残業はほぼなく、プライベートも大事して働くことができます!
②資格取得支援制度があり、キャリアアップを目指せる!
キンズケアホームでは、働きながら資格を取得することができます。入職後に資格を取った職員が多く、介護職員からケアマネジャーになった例もあり、キャリアアップを目指す方はもちろん、介護未経験・無資格からスタートする方でも、資格取得支援制度を利用してステップアップできる環境です。介護職員初任者研修や実務者研修の受講費用は会社が全額補助しているので、金銭面の負担を心配することなく資格取得を目指せます。月の希望休2日の内、スクールに通う日は優先的に休めるように配慮してもらえるため安心です。
▲資格取得のための費用サポートがあり、スキルアップしていける環境です!
③入居者さまの自由を尊重しながら心温まるケアを実践できる職場です
キンズケアホームでは、入居者さまとじっくり向き合ったケアを提供できます。入居者さまに家庭に近い環境で過ごしてもらいたいという考えのもと設立された当施設。可能な限り入居者さまのご要望に応え、自由な環境の中で、流れ作業ではなく心のこもったケアを行うことを大切にしています。地域の花火大会に参加したり、施設の庭で焼き芋会をしたりするなど行事も盛ん。施設内の畑でトマトやスイカ、芋の栽培・収穫をしたり、花を育てたり、買い物に出かけたりすることもあります。入居者さまと一緒に楽しめる機会が多く、高齢者の方と関わるのが好きな方にはうってつけの環境です。
▲利用者さまとの距離が近く、アットフォームな雰囲気が魅力です!
スキルアップ支援に注力している施設で、家族のような心温まるケアができる!
▲残業はほぼなく、プライベートも大事して働くことができます!
▲資格取得のための費用サポートがあり、スキルアップしていける環境です!
▲利用者さまとの距離が近く、アットフォームな雰囲気が魅力です!
JR函館本線(小樽~旭川) 白石駅
通勤手当あり
退職金
昇給
提携保育園
「休日・休暇」「保育施設・託児所」「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。
レバウェル介護編集部が
実際に聞いてきたッコ!
スタッフ
平均年齢
男性の割合
休日・残業
休みの調整
残業
年間休日
事業所の特徴
法人規模
施設形態の種類
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
「レバウェル介護」は厚生労働大臣認可の介護求人紹介 / 転職支援サービスです。完全無料にてご利用いただけます。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
本サイトに掲載している法人情報の一部は、経済産業省の「Gビズインフォ(https://info.gbiz.go.jp/)」のデータを加工して利用しています。