
社会福祉法人慈惠会
老人デイサービスセンター
直接質問しづらいこと
もお任せください!
琵琶湖線 野洲駅
資格手当: 5,000円
住宅手当: 15,000円
研修制度
介護士処遇改善金
「休日・休暇」「保育施設・託児所」「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
0%
要介護2
3%
要介護3
38%
要介護4
37%
要介護5
22%
現在の職員の総数
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
60%
要介護2
23%
要介護3
14%
要介護4
1%
要介護5
1%
現在の職員の総数
守山市を中心とし、野洲市の一部にも訪問しています。独居の方も多く、生活支援についても利用は多くあります。老々介護の方も増えてきています。そのため、利用者さんのみでなく、家族への配慮の必要なお宅も多くなっています。
ご利用者の総数
68 名
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
54%
要介護2
16%
要介護3
15%
要介護4
10%
要介護5
4%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
8
12
29
38
13
8
%
12
%
29
%
38
%
13
%
経験豊かな職員が中心です。経験の浅い職員にはポイントポイントでアドバイスをし、チームとして活動しています。男性職員も1名配置しており、「男性のヘルパーにお願いしたい」というニーズにも対応させていただいています。法人支給のスマートフォンを駆使し、情報をそのままの形で共有しています。もちろん小さな疑問も全体の問題として検討し、申し送りだけでなく、モニタリング・申し送り等々、利用者さんに関することは全体で迅速に共有できるようにしています。
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
0
36
36
0
27
36
%
36
%
27
%
本事業の運営に当たっては、日本国憲法第25条、老人福祉法及び介護保険法の基本理念に基づき、利用者の人権を尊重し、関係市町村及び地域の保健、福祉、医療サービス提供者と連携し、科学的で適切な介護を行なう。
(1)介護保険法の規定に基づき、要介護状態等にある高齢者に対し、可能な限り居宅において自立した日常生活を営むことができるよう、社会的孤立感の解消、心身機能の維持を図るためのプログラムを行います。
(2)日本国憲法第25条に基づき、ご契約者の人権を尊重し、関係市町、地域の保健、福祉、医療サービス提供者と連携し、科学的で適切な介護をできるように努め、総合的なサービスの提供を心がけます。
利用者様が培ってこられた生活習慣や文化、価値観を尊重し、住み慣れた地域で安心・安全に自立(自律)した生活を続けるためのお手伝いをさせていただきます。
正規職員:8:00~18:00の間の8時間勤務/1日変形労働制をとっています。公休1ヵ月に日曜日を含み9日です(1月と8月は10日間の公休です。 シフト型パート職員:一日に4時間以上で週に4日以上の勤務です。訪問と事務作業が少しあります。 登録型ヘルパー:週に20時間以内です。訪問時間を対象としての給料支給となります。基本的に直行直帰となります。
有休は各自5日間以上の取得をしています。
健康診断は法人負担で全員受けてもらっています。
園内研修:オンライン
階層別研修:オンライン
会議での勉強会等
生活支援から身体介護、認知症の方,そしてターミナル期の方まで幅広く支援させていただいています。どの職員が訪問しても一律にサービスが提供できるように指導を行い、「申し送り」に重点を置いて情報を共有しています。
職員一同『利用者様の笑顔』を大切にすることを目標にしています。
その日、その時のおひとりおひとりの笑顔を引き出すために、個別のケアに留意するとともに、職員のスキルアップに努め、家族様とのコミュニケーションを大切にしています。
加えて、看取りの指針に基づき、嘱託医を始め、全職員が家族様の協力の基、ターミナルケアに取り組んでいます。
認知症対応型デイサービスを併設している事もあり、歩行可能な方を対象として、認知症ケアに力を入れています。
職員が寄り添いながら、利用者さん一人ひとりの力を引き出し、一人ひとりにとって意義のある活動を提供したいと思い、常に、職員全体で活動内容を検討する時間をもっています。活動内容としては、お菓子作りや音楽体操、季節感のある作品作りなどを実施しています。また、季節を感じていただけるような行事も実施しています。
デイルームとは別に食堂を設け、活動と食事の場所を分けることで、一日の流れの中でメリハリがつけられるようになっています。食堂までは約25mあり、毎日の歩行訓練は下肢筋力低下の予防に繋がります。高齢者の役割作りや社会参加が実現できるような仕事作りにも取り組んでいます。
特別養護老人ホーム、デイサービス等で経験を積んだ職員、介護福祉士有資格者がヘルパーとして訪問しておりますので、身体介護、認知症介護も自信を持って提供させていただいています。
毎月、「今」必要な知識・情報を得るために職員会議の中に研修時間を設けています。また、感染対策については、職員にタイムリーに発信し、利用者のみなさんにも情報を提供しながら職員も予防に留意しています。
入職促進に向けた取組
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
両立支援・多様な働き方の推進
腰痛を含む心身の健康管理
生産性向上のための業務改善の取組
やりがい・働きがいの醸成
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
「レバウェル介護」は厚生労働大臣認可の介護求人紹介 / 転職支援サービスです。完全無料にてご利用いただけます。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
本サイトに掲載している法人情報の一部は、経済産業省の「Gビズインフォ(https://info.gbiz.go.jp/)」のデータを加工して利用しています。