日本赤十字社
隅々まで行き届くサービスを!少人数ユニットケアが特徴の施設です
直接質問しづらいこと
もお任せください!
隅々まで行き届くサービスを!少人数ユニットケアが特徴の施設です
日本赤十字社総合福祉センターの強みは、隣接する日本赤十字社医療センターと連携が取れているところです。夜中に利用者様が急変した場合、救急車を呼んだり、搬送先の病院を探したりする必要がなく、即座に病院へ搬送することができます。また、長期で関わりのある利用者様に対して、手厚いケアを提供できるところも魅力です。利用者様が、同センター内の別の施設へ移動する場合、体の状態や服薬状況、好み、生活歴などの情報を移動先の施設のスタッフに共有。施設同士の連携により、サービスの質を向上させることができます。さらに、施設間の移動は、同じ建物で階数のみが変わるため、お部屋の装いや雰囲気が大きく変わることはありません。利用者様の精神的な負担が少なくて済みます。利用者様はもちろん、同センターで働くスタッフも安心できる環境といえるでしょう。
①複数の施設経験を積めるのが、総合福祉センターの魅力です!
日本赤十字社総合福祉センターは、介護スタッフとして知見を広げていきたいと考えている方に最適な職場です。同じセンター内にある、特別養護老人ホームや介護老人保健施設、グループホーム、障がい者支援施設などの施設間で定期的に異動が発生。施設に応じて特色が異なり、利用者様の生活に寄り添うことがメインであったり、家庭復帰に向けてのサポートに注力していたり、さまざまな経験を積むことができます。最終的にはすべての施設で働くため、幅広い知識やスキルを身につけることが可能です。
▲残業は月平均10時間程度で、突発的な利用者様の対応が中心です
②早番・日勤・遅番・夜勤と、シフトに応じた業務内容をしっかり学べます
日本赤十字社総合福祉センターでは、中途入職の方も一つひとつの業務を確実に覚えることができます。入職後は、オリエンテーションを実施したあと、OJTを通して業務を学んでいきます。OJTでは、先輩スタッフについて早番・日勤・遅番・夜勤を複数回経験。シフトに応じた業務内容をしっかりと学ぶことができます。独り立ちのタイミングは、個人の習得状況に合わせて変化しますが、2週間~3ヶ月を予定。ご自身のペースで成長していくことができるでしょう。
▲介護スタッフの平均年齢は30代半ば。男女比は4.5対5.5で若干女性が多いです
③センターで委員会を運営! 施設の垣根を越えて事例を学べます
日本赤十字社総合福祉センターでは、センターで委員会を運営しています。事故防止や感染対策、看取りなどの委員会があり、施設ごとの事例を持ち寄って話し合いが行われています。話し合った内容は各施設にフィードバック。施設ごとに事業の目的が異なるため、すべての内容を活かせるわけではありませんが、施設側はスタッフに知識の一環として知ってほしいとのこと。将来、ご自身が異動した際に、学んだ内容を活かすことができるでしょう。
▲生涯の研修計画をご自身で作成。主体的に業務に携わっていけます
緊急時はすぐに病院へ搬送が可能! 日本赤十字社直管の総合福祉センターです
▲残業は月平均10時間程度で、突発的な利用者様の対応が中心です
▲介護スタッフの平均年齢は30代半ば。男女比は4.5対5.5で若干女性が多いです
▲生涯の研修計画をご自身で作成。主体的に業務に携わっていけます
東京メトロ日比谷線 広尾駅 徒歩15分
有給休暇
慶弔休暇
育児休暇
夜勤手当: 8,000円 / 回
時間外手当あり
固定残業代なし
通勤手当: ~ 55,000円
正社員登用
寮なし
保育施設・託児所なし
「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。
レバウェル介護が集めました!
レバウェル介護編集部が
実際に聞いてきたッコ!
スタッフ
平均年齢
男性の割合
経験年数
休日・残業
残業
事業所の特徴
法人規模
施設形態の種類
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
1%
要介護2
5%
要介護3
14%
要介護4
45%
要介護5
35%
現在の職員の総数
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
10%
要介護2
28%
要介護3
21%
要介護4
30%
要介護5
11%
現在の職員の総数
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
28%
要介護2
50%
要介護3
11%
要介護4
11%
要介護5
0%
現在の職員の総数
(1)一人ひとりを大切にし、利用者の視点に立った安心・安全なサービスを提供します。
(2)家族・地域社会との連携を図り、地域福祉の向上に努めます。
(3)保健、医療、看護、福祉の各種サービスの一体的な提供に努めます。
1.リハビリテーションを強化し、在宅復帰、在宅療養支援のための地域拠点となることを目指します。
2.利用者の有する生活機能の維持・向上を目指して、医療、看護、介護、リハビリテーションを一体的に提供します。
3.職員の資質の向上を図り、利用者の尊厳を守るとともに、良質かつ安心・安全なサービスの提供に努めます。
4.地域の医療機関や他の医療・介護施設と連携し、医療介護のネットワークの拡大に努め、地域の健康度の向上に貢献します。
(1)利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の介護計画に基づき、利用者が必要とするサービスを提供します。
(2)利用者が豊かな日常生活を送れるよう、利用者の心身の状態に応じた介護サービスを提供します。
(3)「利用者自らが選び、そして決めることのできる生活の場」として、個性やその人らしさを発揮しながら、主体的な尊厳ある暮らしが実現できるよう努めます。
(4)利用者の家族等や知人、地域住民等が来訪し交流できるように努めます。
「人間のいのちと健康、尊厳を守る」という当センターの基本理念に沿った事業の展開とハード造りをしています。1ユニット10室の内装(壁紙や照明、カーテンや床の色)を全て異なるものにし、心からご自分の住まいと思っていただけるよう工夫しています。また、配置医師と看護師・介護職員の協働により、きめ細かな健康管理を行うとともに、一人ひとりを大切にし、利用者の視点に立った安心・安全なサービスの提供に努めてまいります。
1.地域に根ざした施設として在宅復帰をサポートします。
2.全職員で、生活全般をリハビリとし、心身機能の向上を目指します。
3.①入所者・入居者の安全と安心・信頼を得るために自己の向上に努めます。
②その人らしさを尊重した介護サービスを提供します。
利用者の今までの生活リズムや嗜好を可能な範囲で取り入れ、生活環境の変化に伴う情緒不安や認知症進行予防に努めると共に、自分らしい自由な生活の提供に努めています。
利用者一人ひとりの能力や嗜好に応じた生活全般の活動及びクラブ活動を実施しています。
同一階の障害者支援施設と障害や認知症、年齢に関係のない交流を行い、人とのつながりを大切にしています。
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
「レバウェル介護」は厚生労働大臣認可の介護求人紹介 / 転職支援サービスです。完全無料にてご利用いただけます。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
本サイトに掲載している法人情報の一部は、経済産業省の「Gビズインフォ(https://info.gbiz.go.jp/)」のデータを加工して利用しています。
職員の口コミ