株式会社エフ・エム・シー介護サービス
利便性に優れた周辺環境!併設するスポーツジムで機能訓練を実施しています
直接質問しづらいこと
もお任せください!
利便性に優れた周辺環境!併設するスポーツジムで機能訓練を実施しています
FMCグループホームは、寝屋川市にあり、京阪寝屋川市駅から徒歩7分程。アクセスが良く、周辺には市役所や協力医療機関もあります。施設は1ユニットを9名とし、3つのユニットで構成されています。介護スタッフは各ユニットに配置しています。入居者様は9名の為、入居者様とスタッフは近い距離で関われる事が同施設の強みです。なお、看護師は在籍していませんが週に1度、提携しているクリニックの医師が往診に来ます。オンコール体制を取っており、緊急時や夜間の際に何かあれば連絡して指示を仰げるので安心です。また、同施設の介護スタッフは約30名ほど在籍しており、そのうち男性スタッフは1割程度。スタッフの平均年齢は40代で、無資格・未経験で入職してきた方が全体の2~3割程度います。
①流れ作業にならない介護を提供。大変な仕事の中にもやりがいを見い出せます
同施設では、大枠にはまった対応ではなく、一人ひとりのニーズに沿った個別ケアを行っています。調理スタッフがいるので、介護スタッフは介護業務に専念できる環境で、入居者様の趣味嗜好に合わせたケアを提供。食事や入浴の時間を調整したり、食事の内容を変更したりと細かいケアを実践しています。タイムスケジュール通りにいかず、大変に思うことがあるかもしれませんが、入居者様に喜んでもらえた時は、やりがいを感じることができるでしょう。また、入居者様の変化により早く気づく必要があるため、観察力が養われるのもポイントの一つです。
②休みの相談がしやすい職場。ほとんど定時で帰宅することができます!
同施設は早出・日勤・遅出・夜勤のシフト制。例外的な場合を除いて、基本的に残業はありません。効率的に動ける体制を整えています。残業はあったとしても1~2時間程度で、ほぼ定時に帰宅することが可能です。また、毎月の休みは9日ほどで、年間休日は108日。希望休は月に3日まで取ることができ、有給が消化しきれてない方を優先して取得できるよう取り組んでいるので、休みの相談がしやすい雰囲気です。その他、同施設には基本的な感染対策に加え、脱臭や除菌効果の高いオゾン発生装置を完備しているので、感染予防をしながら清潔な空間で仕事ができるのもポイントです。
③フロア会議やオンラインでの研修を実施。職員のスキルアップを後押します。
同施設では、入職したその日にオリエンテーションを行い、施設や業務内容について説明。その後、配属先では現場教育を基本としており、シフトによって教育を担当する人を変更しています。また、認知症介護のスキルアップを兼ねたオンライン研修を導入。介護技術の向上をサポートします。スタッフ同士で知識や情報を共有しながら仕事をしています。さらに、条件付きで介護福祉士までの資格を取得する支援制度があるため、働きながら着実にスキルやキャリアを磨くことが可能です。
入居者様に寄り添える方を募集 資格はあるが経験が少ないといった方もOK
京阪本線 寝屋川市駅 徒歩9分
有給休暇
夜勤手当あり
資格手当あり
固定残業代なし
通勤手当: ~ 20,000円
処遇改善手当: 6,000円 ~
能力手当あり
特定処遇: 8,000円 ~
研修制度
資格取得支援制度
定期健診
寮なし
保育施設・託児所なし
「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。
レバウェル介護編集部が
実際に聞いてきたッコ!
スタッフ
平均年齢
男性の割合
経験年数
休日・残業
残業
年間休日
事業所の特徴
法人規模
施設形態の種類
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
4%
要介護2
8%
要介護3
35%
要介護4
27%
要介護5
27%
現在の職員の総数
認知症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して家庭的な環境の下、心身の特性を踏まえて利用者の認知症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営む事ができるように食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等の介護、その他、必要な援助を行うものとします。
事業に当たっては、地域に根差した事業所として地域住民との関係性の向上、並びに地域内連携を綿密に図り乍ら、市町村・併設施設・他の事業所等との連携に努めるものとし、指定地域密着型居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準、及び基準の一部を改正する省令に定める内容を遵守し、事業を実施するものとします。
認知症高齢者にとって、自身が認知症という病気を認識されておられず、また周りもその疾患を正しく認識されていないのが現状です。認知症という病気を他の身体疾患と同じように病気として受け入れるところから介護が始まります。認知症高齢者への介護をスポーツで例えるならば、バスケットボールです。バスケットボールは、先ずボールを胸で受け止めることが基本です。それを受け留めてから全てが始まるのです。やもすれば介護士のプロを自認する人は自分の考えを前面に押し出し介護を自分本位で行いますが我々の目指す介護はその方の状況(認知症度合い)を把握し認識した上で思考し、その方にとって最良な介護支援を信頼の出来る仲間と一緒に「真摯に!誠実に!」気配りと、目配りを持って最終目標(いきいきと楽しい介護からターミナルケアまで)に向かう介護支援を実践していきます。
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
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