
社会福祉法人新潟南福祉会
特別養護老人ホーム
直接質問しづらいこと
もお任せください!
JR越後線 寺尾駅
駐車場あり(無料)
慶弔休暇
有給休暇
育児休暇
産前産後休暇
夜勤手当あり
資格手当あり
時間外手当あり
固定残業代なし
通勤手当: ~ 31,600円
住宅手当: ~ 27,000円
オンコール手当あり
家族手当あり
扶養手当あり
昇給
退職金
再雇用
寮なし
保育施設・託児所なし
「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
新潟市西区ならびに西蒲区にお住いの方から多くご利用いただいております。現在入所されているご利用者は、要介護3~5までの比較的重度の方が中心で、経管栄養の方が3割ほどいらっしゃいます。お身体の状態に合わせて、お食事やご入浴のケアやリハビリなどのサービスを受けていただきながら、ゆったりとお過ごしいただいております。
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
0%
要介護2
0%
要介護3
22%
要介護4
44%
要介護5
34%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
2
4
26
48
20
2
%
4
%
26
%
48
%
20
%
施設長、介護支援専門員、生活相談員、管理栄養士、介護職員、機能訓練指導員、看護師など多職種が、各々の専門知識と技術を活かし協働して介護サービスの提供を行っております。 当施設ではサービスの質を高めるために、法人内での職員研修の他、関係団体が開催する研修会へ積極的に参加し、常に新しい知識や技術の習得に努めております。また、施設の運営方針として『職員融和』を掲げて職員間でのコミュニケーションを深め、離職率の減少に取り組み、着実に効果が表れてきております。
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
31
28
22
11
7
31
%
28
%
22
%
11
%
7
%
介護保険法等の基本理念に基づき、可能な限り居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入浴、排泄、食事等の介護、相談援助、社会生活上の便宜の供与、その他日常生活上の世話、機能訓練、健康管理を行うことにより、入居者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるようにすることを目的をする。
現在、多くの方から入所のお申し込みをいただいております。入所までの順番は、ご担当のケアマネージャーの意見書をもとに、当施設の職員と外部の地域包括支援センター職員で構成する入所判定会議で協議し決定しております。 入所後は、当施設の介護支援専門員を中心に、機能訓練指導員や管理栄養士、担当介護職員等が、ご利用者の生活歴やお身体の状態に合わせてケアプランを作成し、それをもとに食事や入浴、リハビリなどの介護サービスを提供いたします。 当施設は、ご希望に合わせて個室と相部屋のお部屋をお選びいただける従来型の特別養護老人ホームです。ユニットケアではありませんが、できる限りご利用者により添ったケアの提供を目指して、フロアを2つに分け個別ケアの推進に取り組んでおります。 ご自身、ご家族のご要望に合わせて、当施設の嘱託医と連携してターミナルケアにも対応いたします。 各種行事やクラブ活動、地域の方々との交流会、お食事では季節ごとの特別メニューなど、ご利用される皆様が豊かな生活を送ることができるよう取り組んでおります。
施設では、四季を通じて様々な行事を行います。
その他にも、誕生会やお出かけなどレクリエーションの充実に努めています。
週1回、昼食時に選択食のサービスを実施しております。
法人及び各施設で構成する職場研修委員会においてキャリアや職種に応じた研修計画の作成し、サービスの質の向上に向け様々な研修を行い職員のスキルアップに努めております。 毎年度末に各サービスのサービスアンケート調査を行っております。アンケート結果や頂戴したご意見をもとにサービス内容の改善に取り組んでおります。
入職促進に向けた取組
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
両立支援・多様な働き方の推進
腰痛を含む心身の健康管理
生産性向上のための業務改善の取組
やりがい・働きがいの醸成
職種
雇用形態
施設形態
経験・資格
こだわり条件
「レバウェル介護」は厚生労働大臣認可の介護求人紹介 / 転職支援サービスです。完全無料にてご利用いただけます。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
本サイトに掲載している法人情報の一部は、経済産業省の「Gビズインフォ(https://info.gbiz.go.jp/)」のデータを加工して利用しています。