社会福祉法人ワゲン福祉会
| 月収 | 186,000円〜 (手当含む) |
|---|---|
| 職種 | ヘルパー・介護職 |
| 必要資格 | なし(無資格OK) |
| 施設形態 | 特別養護老人ホーム |
扶養・住宅手当がつくので家計も安定。車通勤が可能な職場です。
【早番】06:30~15:30
【日勤】10:30~19:30
【遅番】12:30~21:30
【夜勤】21:30~06:30
残業時間(月): 下限5時間
月収186,000円~ (手当含む)
なし
固定残業代なし
通勤手当制度: あり
年間休日 : 112日
休日制度 : 4週8休
定年制度:65歳
神奈川県相模原市南区下溝4303(変更範囲:施設の定める範囲)
寮なし
保育施設・託児所あり
※利用条件等はお問い合わせください
「夜勤・交替制」に関する詳しい情報は、お問い合わせください。
直接質問しづらいこと
もお任せください!
求人・施設について詳しく聞く
※施設や病院に内容が伝わることはありません
聞いてみたい内容はどちらですか?
01
レバウェル介護に
無料登録する
02
条件が近い他の求人もご紹介します
03
書類選考や面接も、
アドバイザーが徹底サポートします
04
内定後もスムーズな入職に向けて、
退職交渉や必要な手続きの
サポートをいたします
\ カンタン!1分で入力完了 / 最新の募集状況を確認する
今のお気持ちはどちらですか?
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
利用者の生活リハビリ、身体状況に応じた機能維持を目的としたアクティビティ活動を継続して行っています。(ウォーキング・エクササイズ・ミュージック・手芸)週3回(月・水・金の10:30~11:30)へ参加していただきユニットを越えたなじみの関係を構築しています。 今年度は、コロナ感染予防対策を行いながら外出も行いました。各フロアで、調理レク、ちょい飲み会など工夫しご利用者に楽しんでいただける機会を作っています。夏祭り、相陽祭、運動会、敬老会など各フロアで行いました。感染予防でご家族様との交流の機会が少なくなっていましたが、担当者会議、直接面会などで交流できる機会を増やしてきました。
ご利用者の要支援/要介護レベル
要支援1
0%
要支援2
0%
要介護1
0%
要介護2
0%
要介護3
28%
要介護4
42%
要介護5
30%
ご利用者の男女比
ご利用者の年齢比
1
4
31
56
8
1
%
4
%
31
%
56
%
8
%
相陽台ホームの組織は、施設長の下に総務課・地域支援課・生活支援課・健康支援課で構成されています。地域支援課は通所介護部門、訪問介護部門、居宅支援部門で構成され、生活支援課は介護老人福祉施設、短期入所生活介護で構成され、全ての部門が一体となって組織運営に携わっています。 施設内の他の事業所と連携し、組織横断的な委員構成で研修委員会、地域交流委員会など委員会活動を活発に行っている。これらの委員会を通して、職員が発想の転換をし、福祉社会の課題やニーズに挑戦し開拓していくなど、自由闊達でダイナミックな組織運営を行えるように組織風土づくりに取り組んでいます。施設内研修においては、月1回の職場内研修以外に新人研修を行っています。この取組は施設全体の事業目標「職員の意欲と資質向上を図る」の達成に向けて行われています。
現在の職員の総数
職員の男女比
職員の年齢比
4
15
32
15
35
4
%
15
%
32
%
15
%
35
%
私たちは「和顔愛語」の理念を高齢者福祉に関わるものとして、理念の求めているこころ・人間が生きていくための基本である人間学・コミュニケーション技術を高め実践して参ります。
倫理要綱・・・「利用者の自己実現と自立支援、社会福祉の向上に向けて努力します。また、常に利用者の声を聴き、家族・地域社会・関係機関、団体との連携・協働により高齢者や社会的弱者が安心して生活できる社会福祉の推進を図ります。」
1ヶ月の変形労働制8H勤務休憩60分 勤務時間例6:30-15:308:00-17:0010:00-19:00 12:30-21:3022:00-翌7:00
年間休日112日(特別休日等含む)
職員親睦会職員・非常勤職員、年2回程度懇親会を行っています。
今年度は、私たちの目指す自立支援介護とは、ご利用者の想いを引き出す(明らかにすること)ことをしていき、その夢や希望を叶えるために、必要となる身体的な機能の改善や意欲の改善に向けてどのような介入をすればよいかを仮説を立て、「生理学的な指標の変化」と「日々の状態像(KPI)の変化」を評価しながら、介入方法を変革し続けていくことが、我々の目指すべき自立支援介護であり、1年かけて学び、個別援助計画書を作成しました。次年度は、計画書に沿った支援を行い、モニタリング、評価を行っていきます。 毎月、ご利用者様と一緒に調理レクを行ったところもあります。 機能訓練指導員を中心に個別機能訓練計画書を多職種協働で作成し、利用者お一人に合わせた生活リハビリを行っています。 利用者の健康面は、内科医週1回、精神科月2回、皮膚科週1回往診しています。 口腔ケアと治療を目的に訪問歯科が週3回来診されています。週1回昼食時ミールラウンドを行っています。 2名の管理栄養士は、さまざまな職種からその職種の視点に基づいた情報収集に努め、入所者ごとに栄養アセスメントを行い、栄養ケア計画に従い評価、見直し栄養管理を行っています。年間16回の行事食の提供を行っています。
利用者の日常の活性化と人間関係から受ける社会的な刺激を目的として、アクティビティ活動を実施しています。エクササイズ・ウオーキング・手芸・ミュージックサークルにご希望に応じて参加していただいています。活動日は、月・水・金曜日の10:30~11:30で行っています。感染予防で中止していたボランティアさんの参加を少しづつ増やしています。
毎月1回、障害者施設の方々と協働して喫茶「すずらん」を開店、パン、ケーキ、クッキーなど販売しています
面会は、直接面会を再開しています。感染状況にて変更になることがあります。入口での消毒、検温、マスク着用。職員全員、出勤前の検温等行い感染予防に努めています。
各居室、フロアに空気清浄器・加湿の設置、手すり、テーブル等の除菌水による除菌等感染予防に努めています。
介護援助員による環境整備にも力を入れています。
生活支援課全体でも毎年目標を定め目標に向けて取り組んでいます。また、認知症介護実践者研修、認知症介護実践リーダー研修の受講を計画的に行い職員の質の向上と認知症介護技術の向上を図り、施設外、WEBによる認知症の研修の受講、WEBによる職場内研修を行い、常勤者・非常勤者の視聴を毎月行っています。 職員の半数以上が喀痰吸引の取得者であり指導看護師も従事していますので自施設で実地研修を行っています。入所者の重度化にも対応しています。施設での看取り体制も整っています。
入職促進に向けた取組
資質の向上やキャリアアップに向けた支援
両立支援・多様な働き方の推進
腰痛を含む心身の健康管理
生産性向上のための業務改善の取組
やりがい・働きがいの醸成
神奈川県相模原市南区下溝4303
JR相模線 下溝駅 徒歩11分
駐車場あり(無料)
「レバウェル介護」は厚生労働大臣認可の介護求人紹介 / 転職支援サービスです。完全無料にてご利用いただけます。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、人材紹介の専門性と倫理の向上を図る一般社団法人日本人材紹介事業協会に所属しております。

レバウェル介護を運営するレバウェル株式会社は、厚生労働省「医療・介護・保育分野における適正な有料職業紹介事業者の認定制度」の介護分野認定事業者です。
本サイトに掲載している法人情報の一部は、経済産業省の「Gビズインフォ(https://info.gbiz.go.jp/)」のデータを加工して利用しています。
キープリストに追加しました
「キープ中の求人を見る」から、
キープした求人を確認できます。
閉じる
職員の口コミ