心も体もポカポカに♪介護士さんにオススメしたい鍋特集!

エンタメ 2019/11/27
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寒くなると無性に食べたくなるのが、あったかお鍋♪介護士さんのお仕事疲れを癒やし、体を満たしてくれるお鍋の食レポ記事をご紹介します。どのお鍋も、とても美味しそうですよ♪今晩のご飯を考えながら、楽しく目を通してくださいね☆

(1)北茨城でどぶ汁(あんこう鍋)を食べてきました【大浜丸 魚力】


rinのシンプルライフ
『Rinのシンプルライフ』は、Rinさんが運営するブログ。
断捨離や整理収納、インテリア、料理などをメインに、シンプルでありながらも豊かで快適に暮らすための知恵が惜しみなく綴られています。

どれも読み応えある記事ばかりですが、今回はこちらの《北茨城でどぶ汁(あんこう鍋)を食べてきました。【大浜丸 魚力】》を厳選してお届けしましょう。

記事によるとこの日、Rinさんご家族は北茨城市にある「魚力」というお店を訪れ、茨城県の冬の味覚"どぶ汁(あんこう鍋)"を堪能してきたそうです。
スープは味噌仕立てで、味噌とあんこうの肝を同量で合わせ1時間ほど煎り、生臭さを感じないような工夫がされているとのこと。
このスープがかなり絶品だったようで、煮込むことでスープに肝のコクが凝縮され、鍋の中の食材にしっかり染みて格別の味わいだったと絶賛しています!
お鍋のシメは、あんこうと野菜の旨味が詰まったお出汁で作る雑炊に。
最後まで、あんこう鍋を美味しくいただいたそうですよ。

お鍋のほかにも、Rinさんはあん肝やあんこうのとも酢なども注文し、余すことなくあんこうを味わったとのこと。
記事には、詳しい食レポやお店の情報、あんこうの豆知識などが記載されているので、「絶品あんこう鍋を食べてみたい!」という介護士さんは、お出かけ前に記事の隅々にまで目を通してみてくださいね。

【参照元】
http://www.rinsimpl.com/entry/2017/03/08/071204



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(2)野田『草鍋 えんや』大阪に起きた鍋革命。スパイシーでヘルシー


きためし
大阪グルメの中でも、管理人さんが自信を持っておすすめできるお店だけを紹介しているブログ『きためし.com』
料理の感想だけにとどまらず、作り手や生産者の想いも乗せて発信している記事からは、管理人さんの「大阪グルメを盛り上げたい」という熱い思いを感じ取ることができます。

数ある中から選んだ記事はこちら《【野田】『草鍋 えんや』〜大阪に起きた鍋革命。スパイシーでヘルシーな草鍋で体の芯から温まろう~》です。
青野菜が好きな"えんや”の店主が、試行錯誤して作り上げた”草鍋”。
ほうれん草やチンゲン菜、レタスなど、種類豊富な青野菜がてんこ盛りで運ばれてきます。
企業秘密という出汁に野菜を投入し、火が通ったら完成です☆
鍋を食べた管理人さんの、気になる感想は…。
スパイシーな塩スープと野菜の甘味の絶妙なハーモニーの虜になったそうですよ!
野菜を堪能したあとは、牛・豚・鳥、それぞれのお肉を鍋に投入します。
野菜の旨みが溶け出し、一層おいしくなったスープでお肉をしゃぶしゃぶ♪
それを生卵の入ったつけダレと一緒にいただきます。
写真を見ているだけで、今すぐ食べたい衝動に駆られますね!
〆のラーメンもおいしそう☆
これだけの量を食べてもカロリーは控えめなのが、うれしいですね。

ヘルシーでおいしい鍋が食べたいときは、ぜひお店に足を運んでみてはいかがでしょうか?

【参照元】
https://kitameshi.com/kitameshi/kusanabeenya/



(3)京都寺町京極で老舗の味をお手頃に楽しめる「すき焼き キムラ」


マッハのオススメ
『新マッハのオススメごはんですよ!』は、"食"をこよなく愛するマッハさんが、京都・大阪を中心としたおいしいお店を紹介しているブログ。
お店のレビューでは「味・雰囲気・値段・接客・立地」が5段階で評価されており、どんなお店なのかを詳しく知ることができますよ♪
おいしいグルメや素敵なお店を探している介護士さんは、スキマ時間にチェックしてみてはいかがでしょうか?

厳選された美食が集結したブログの中から、今回はこちらの《京都寺町京極で老舗の味をお手頃に楽しめる「すき焼き キムラ」》という記事を紹介したいと思います。

”すき焼き キムラ”は、昭和7年創業の長い歴史を持つすき焼き店。
老舗のお店ながら、手軽にすき焼きを楽しめるお店として、広く親しまれているそうです。
建物や店内も昔ながらの佇まいで、ホッとくつろげる空間が広がっています。

そんな中、マッハさんが注文したのは、ロースすき焼きセット。
鍋に野菜を投入し、大きなお肉を乗せて、砂糖とお出汁でグツグツ煮て…と
作る工程がアップされており、見ているだけでお腹が空いてきます。

記事の最後でマッハさんは「雰囲気も味も大満足でした!」と絶賛しています。
どんな味わいだったのか気になる方は、記事に飛んで食レポを確認してみてくださいね!

【参照元】
http://mach-no-osusume.com/2017/09/04/1-121/



(4)本気で海外気分になれるお店「海底撈火鍋」に行ってきました!


食べ歩き
辛いもの好きな介護士さんに読んでほしいのが、こちらの《本気で海外気分になれるお店「海底撈火鍋」に行ってきました!》という記事!

”海底撈火鍋(ハイディラオ)”は、中国で有名な火鍋チェーン店。
筆者が訪れた新宿店では、中国人スタッフの中国語が飛び交っており、本当に中国にいるような気分を味わえたそうですよ♪

そんなお店のレポートの中で、まず印象的なのが、食材がズラリと並んだセルフのタレコーナー。
海鮮ダレ・タイ風などの色々なテイストのタレと、すりごま・牛肉・にんにくなど、バリエーション豊富なトッピングが揃っており、オリジナルのタレを作ることができますよ!
さらに、辛い火鍋の箸休めになりそうな、フルーツや甘いスープが置かれているのも嬉しいポイントです。

鍋は、1種類・2種類・4種類のスープが入ったコースを選べるそうで、筆者は、火鍋とキノコスープの2種類が味わえる鍋を注文しています。
火鍋の方は、唐辛子がたっぷり入っており、辛さに強い筆者でもかなり辛いと感じたそう。「激辛系には自信がある」という方は、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょう?
一方、キノコスープの方は、濃厚なキノコの出汁が出ており、スープだけ飲みたいと思うくらいおいしかったそうですよ!

鍋のおいしさに満足しただけでなく、お店のサービスも素晴らしかったそうで、筆者は「また行きたい!」とコメントしています。
記事には、鍋を食べた感想やお店の雰囲気やサービスがしっかりまとめられているので、興味が湧いた方は一読してみてくださいね。

上記が掲載されているブログ『tsubagoroaster』には、他にもグルメ・スイーツを紹介した記事が満載です。
コアなおいしい情報をお見逃しなく!

【参照元】
https://tsubagoroaster.tokyo/hinabe



(5)「もつ鍋 やま中」感動の美味しさ!福岡No.1に輝く超絶品


しふくの岡
「鍋の中でも、もつ鍋が好き♡」という介護士さんに紹介したい記事を見つけました!
タイトルは、《「もつ鍋 やま中」感動の美味しさ!福岡No.1に輝く“超”絶品》です。

"もつ鍋 やま中"は、もつ鍋の本場・福岡にあるもつ鍋屋さんで、福岡のもつ鍋ランキングで常にトップを飾るほど、人気を博しているお店なのだとか。
その理由は、味はもちろんのこと、接客やお店の雰囲気も非の打ち所がないからだと筆者は述べています。
味良し、居心地良しであれば、行かないわけにはいきませんよね♪

さて、味良しとはいっても、実際にはどうなのか気になる方も多いはず。
記事中には、もちろん筆者がもつ鍋を食べた感想も綴られていますよ。
筆者曰く、スープはニンニクのコクや旨味がぎゅっと滲み出ている味噌が圧倒的に美味しく、そんなスープが絡むもつはぷりっぷりで、噛むと口いっぱいに甘みのある旨味が広がるとのこと。
そのほかの豆腐やごぼう、こんにゃくといった脇役となりがちな材料も、とても美味しく食べられたそうです。

ちなみに、もつ鍋 やま中は2店舗展開中だといいます。
それぞれの店舗の特徴についてや、予約を取る際のヒントも記事内にまとめられているので、ぜひ参考にしてみてください。
筆者も絶賛するもつ鍋 やま中で、至福のひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか?

『しふくの岡』では、おすすめ商品レビュー、福岡グルメ、福岡情報などがラインナップしているので、気になる方は要チェックです!

【参照元】
https://osamu-fp.com/yamanaka/



(6)水炊き専門店「橙(だいだい)」鶏の旨味が出るスープが最高


ushigyu
福岡を代表する鍋と言えば、モツ鍋!
…だけではありません。
鶏の旨みを存分に堪能できる水炊きも、博多っ子のソウルフードとして深く愛されています。

ここでは、美味しそうな水炊きが登場する《焼鳥屋が始めた水炊き専門店「橙(だいだい)」鶏の旨味出まくりのスープが最高!特につくねが気に入った》に注目してみましょう。
記事を書いたのは、福岡県在住の牛嶋将太郎さん。
彼がおすすめする水炊き店は、大濠公園の近くにある「橙(だいだい)」というお店です。
外観・内観ともに和風ながらシックなデザインが施してあり、なんともおしゃれ。
牛嶋さんは、弟家族を連れてお店を訪れました。

さて、牛嶋さんたちの前に運ばれてきたのは、鶏肉と淡い黄金色に輝くスープが入ったお鍋。
福岡の水炊きは、最初から野菜が入っているわけではありません。
鶏の旨みがしっかりと溶け込んだスープからいただくのが、水炊き本来の楽しみ方なのだそうですよ。
牛嶋さんの一番のお気に入りはつくね。柔らかい食感と軟骨のコリコリ感が合わさって、食べごたえ抜群だったとか♪
〆の雑炊も、今まで食べた中で一番美味しかったと思えるほど、満足のゆくお味だったと言います。

福岡にお出かけの際はぜひ、本場の水炊きを堪能してみてくださいね!

牛嶋さんが運営するブログ『ushigyu.net』には、他にも気になるグルメ情報が盛りだくさん。
おいしいお店をお探しの方は、必見ですよ!

【参照元】
https://ushigyu.net/2016/09/02/daidai-mizutaki/



(7)河口湖グルメ★甲州ほうとう小作河口湖店


ともちゃん
『ともちゃん.me』は、ダイエットで50kgもの減量に成功し、人生が変わったと語る管理人さんが運営しているブログ。
ダイエットの体験談・グルメ・旅行記など、読み応えある内容がエントリーしているので、自分に合ったテーマを探してみてはいかがでしょう?

今回その中から、おいしそうな鍋情報としてピックアップしたのがこちら、《河口湖グルメ★甲州ほうとう小作河口湖店》

"ほうとう"とは、甲州味噌で太い平打ち麺と野菜を煮込んだ、山梨の郷土料理のこと。
河口湖周辺には、ほうとうのお店が多く並んでいるそうで、記事中では、河口湖エリアで筆者イチオシの”甲州ほうとう小作”というお店が紹介されています。

甲州ほうとう小作の入り口横には大きな水車があり、店内は和の温もりを感じる作りになっています。
食事をするスペースはお座敷で広々としており、ゆっくり過ごせそうです。

ここで筆者が食したのは、南瓜ほうとう。
野菜の旨味たっぷりの味噌仕立てスープに、ゴロッと大きな南瓜と、モチモチの極太麺が絡んだ一品は、その写真を見ただけでおいしさが伝わってきます。
さらに、七味や小作オリジナルの薬味も置いてあり、色々な味わいを楽しめそうですよ♪

地域の郷土鍋に興味がある方は、ぜひ上記に目を通してみてくださいね!

【参照元】
https://www.tomochan.me/entry/kawaguchiko-houto-kosaku



(8)丹波篠山で極上ぼたん鍋!猪料理専門店「奥栄」は年中食べれます


阪急沿線
阪急沿線のグルメやお出かけ情報を発信しているもーりーさんのブログ、『阪急沿線を全力で楽しむ』
そこには、極上のぼたん鍋の記事《丹波篠山で極上ぼたん鍋!猪料理専門店「奥栄」は年中食べれます》が掲載されていました♪

もーりーさんが絶品のぼたん鍋を求めて訪れたのは、兵庫県丹波篠山市にある猪料理専門店の"奥栄"。
奥栄では、直営牧場で育てたイノシシと篠山の猟友会が仕留めたイノシシの肉を味わうことができるそうで、味噌仕立てのスープで煮込んだイノシシ肉は、どちらも臭みがなくさっぱりとした味だといいます。
また、ぼたん鍋のシメにはうどんかごはんを選ぶことができますが、ごはんについてくる生卵と鍋の残り汁で作る半熟卵かけご飯は、もーりーさん曰く、神レベルの美味しさなのだとか。
イノシシ肉だけでなく、そのエキスも詰まったスープがシメの一品として堪能できるので、丹波篠山市近郊にお住まいの介護士さんは、ぜひ注目してみてはいかがでしょう?

通常ぼたん鍋は、イノシシの狩猟期間中しか味わうことができませんが、奥栄では冷凍肉を常備しているため、シーズンオフでも美味しいお鍋がいただけますよ!

【参照元】
https://tagakimi-gratefuldays.com/okuei/



(9)【いわや】雰囲気最高!囲炉裏を囲んで頂くぼたん鍋


ぱんちゃんぐるめ
ぱんちゃんさんが執筆を担当するブログ『ぱんちゃんグルメ』に、なんとも魅力的な記事が掲載されていたので紹介します!
こちら、《【いわや】雰囲気最高!囲炉裏を囲んで頂くぼたん鍋》です。
丹波篠山にある”いわや”というお店が、この記事の舞台。
茅葺屋根の建物は趣があり、昔話の世界に迷い込んだような気持ちになります。
部屋の中には、大きな囲炉裏が!
囲炉裏を囲んで食事ができるなんて、それだけでテンションが上りますね♪
ぱんちゃんさんは、ぼたん鍋を注文しました。
程なくして運ばれてきた猪肉は、まさに牡丹の花のようにキレイに盛られており、目にも鮮やか!
赤味噌ベースの出汁でしっかりと煮込んだら、いよいよ実食です☆
猪肉は少し臭みがあるイメージですが、まったく臭みは感じられなかったとのこと。
食感も柔らかで、おいしく味わうことができたそうですよ。
ひとしきり堪能したあとは、卵を鍋に投入し、ひと煮立ちさせたあと、出汁と一緒にご飯の上にかけていただきます☆
これがまた絶品で、ぱんちゃんさんは最後の一口までぼたん鍋を楽しむことができたそう。

ぼたん鍋が好きな方も、「まだ味わったことがない」という方も、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょう?
素敵な空間と美味しいお鍋が、幸せな気持ちにさせてくれるはずですよ。

ブログには、神戸を中心としたグルメ情報が数多く掲載されています。
関西圏にお住まいのグルメな介護士さんは、ぜひアクセスしてみてくださいね。

【参照元】
https://panchanblog.com/sasayama-iwaya/



(10)芸能人に人気!しゃぶ亭西梅田で一人しゃぶしゃぶランチしてきた


おひとりさまです
お肉の美味しさを純粋に味わいたい人に人気の鍋といえば、しゃぶしゃぶ。
そこで、ここではおひとりさまライフを満喫中のいずみさんが運営する『おひとりさまですブログ。』の中から、芸能人も足を運ぶというしゃぶしゃぶ店の記事《芸能人に人気!しゃぶ亭西梅田で一人しゃぶしゃぶランチしてきた!》を紹介したいと思います。

この記事に登場するお店は、大阪府大阪市にある"しゃぶ亭 西梅田"で、胡麻ダレとお肉に拘っている店なのだそうです。
しかも、ランチメニューはリーズナブルで、ご飯と漬物、ネギのお替わりは自由。
それに、お肉は注文後にカウンター席の前でスライスしてくれるため、キレイなピンク色のお肉をいただけるのもポイントなのだとか。

「しゃぶしゃぶが大好き♡」「有名人が通うような人気店でランチを食べてみたい!」
そんな介護士さんは、ぜひ上記の記事で詳細をチェックしてみてくださいね。

しゃぶしゃぶのクオリティーだけでなく、お店の雰囲気やスタッフの接客も申し分ないそうなので、高い満足感が得られるのではないでしょうか。

【参照元】
https://umedasuki.com/archives/1942



(11)福岡・天神の「仙頭」で、もつ鍋を食べてきました!


はなブロ
『はなブロ』を運営するはなさんは、「もつ鍋より水炊き派」だったそうですが、とあるお店で食べたもつ鍋がきっかけで、もつ鍋のイメージが変わったのだそう!
その詳細が書かれているのが、こちらの《福岡・天神の「仙頭」で、もつ鍋を食べてきました!》という記事。

はなさんが足を運んだのは、福岡県天神の大名にある”仙頭”というもつ鍋屋さん。
古民家を改装したお店は、ひっそりとした隠れ家的な佇まいで、中に入ると癒やしの空間が広がっているそうです。

そこではなさんが注文したのは、お店の看板メニュー"仙頭もつ鍋"。
塩味のスープに、炭火で炙ったモツが入っているのが特徴で、それと一緒にネギとキャベツがどっさり入っています。
実際にアップされた鍋の写真を見ると、とにかく具材が山盛り状態になっており、モツとお野菜の旨味がお鍋にぎっしり凝縮されているのが窺えます♪

モツを食べた感想では「今までのモツの常識が覆されるプリプリ感」と語っており、心を打たれるほどおいしかったのが伝わってきます。
おいしいもつ鍋を探している方は、ぜひはなさんのレポートを一読してみてくださいね。
食べた感想に加えて、仙頭もつ鍋をおすすめしたい人のリストも書いてあるので、こちらも参考にしてみるといいでしょう。

今回、もつ鍋を紹介してくれたはなさんは、看護師に4年間従事した後、フィジー・オーストラリア・セブ島にて海外生活を送り、現在はWebライター兼看護師として活躍されています。
そんなはなさんのブログには、留学・ワーキングホリデーの体験談や英語勉強法、自身の日常や気付きなど、興味深く読み進められる記事が多数エントリーされています。
じっくり目を通すことで、共感できる内容やワクワクするような情報に出会えるかもしれませんよ!

【参照元】
https://hanaeblog.com/sento-motsu



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