疲れた時は甘いスイーツに限る♪介護士さんに食べてほしい魅惑のパフェ特集

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「なんだか疲れたな」という介護士さん、あまーいパフェを食べに行きませんか?心と体が癒やされて、加えてお腹も満足すること間違いなしですよ!ここでは、そんな魅惑的で美味しいパフェについて語られている記事を紹介。オフや勤務後の時間を利用して、ぜひ足を伸ばしてみてくださいね♡

(1)函館のらいぬカフェ☆みたらし団子パフェと限定パフェは大人気!


桃香のみらくるアトリエ
北海道函館市のグルメを中心に、美容や育児など幅広いカテゴリを設けた『桃香のみらくる☆アトリエ』というブログを運営しているみらくる☆桃香さん。
彼女は絵を描くことが得意で、ブログや育児に専念しながらも、イラストレーター・漫画家として活躍しています。
明るくポジティブな彼女が描く絵は、とてもキュートで見ていてパワーが湧いてきそうですよ♪

そんな楽しく読み進められるブログの中から、今回見つけたのが《函館のらいぬカフェ☆みたらし団子のパフェと限定パフェは大人気!!》です。
彼女が訪れた"のらいぬカフェ"は、北海道函館市入舟町にある隠れ家のようなレトロなカフェ。
店内は懐かしさを感じられる雑貨が所狭しに飾られていて、雰囲気も楽しめるようです。

彼女が食べたのは、こちらのカフェで定番となっている「みたらし団子パフェ」で、抹茶アイスに生クリーム、あんこ、白玉が和の陶器に詰め込まれています。
ゴロンとした白玉の上には甘いみたらしソースがかけられていて、みたらし団子が好きな方にはたまらないでしょう♪

また、白玉は柔らかく、「これはハマりそう」と伝えている彼女。
念願のみたらし団子パフェに舌鼓を打ち、とても満足そうな様子でしたよ。

パフェはほかにも限定ものがあり、彼女が訪れた日は「みやこ南瓜プリンのチョコレートパフェ」と「レアチーズとフルーツカクテルのパフェ」の、季節感あふれる限定パフェだったそうです。
気になる限定パフェの情報も記事でチェックしてみてくださいね!

【参照元】
https://momoka39.com/norainu/



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(2)京都の白玉専門店ことたま、オリジナルパフェがおもしろい


SorairoSeed
美味しい食べ物と旅行が好きなしおさんのブログ『SorairoSeed』には、旅先で出会ったグルメがたくさん登場します。
《京都の白玉専門店ことたま、自分チョイスのオリジナルパフェがおもしろい》に登場するパフェも、その1つです。

しおさんがこの日訪れたのは、清水五条駅から徒歩10分ほどの場所にある"白玉専門店ことたま"。
娘さんと2人で京都を散策していた時に、一緒に訪れたお店です。

しおさん親子のお目当ては、お店の看板メニューである白玉をあしらった「オリジナルパフェ」。
自分の好みに合わせて内容を1から選ぶことができ、白玉からはじまり、特製わらびぷりんにソース、アイス、あんこ、アクセントと、選択する項目は実に多彩です。
さらに、その項目一つひとつにもたくさんの種類が用意されており、組み合わせに迷ってしまうほど!
しおさん親子もじっくりと時間をかけて、オーダー内容を考えたと語っています。
そんな迷っている時間も、スイーツ好きにとっては幸せなひとときではないでしょうか♪

しおさんが注文したのは、大好きなずんだあんとゴマ揚げ白玉を乗せた、抹茶づくしのパフェ。
「最高」という言葉が自然に出るほど、その味に満足されたようですよ。

新しい味を求めて、何度でも来店したくなるこちらのお店。
介護士さん好みの和パフェを満喫できること間違いなしです!
京都に行かれる機会があれば、ぜひ足を運んでみては?

【参照元】
https://sorairoseed.com/kyoto-sweets/

(3)【スイーツ】夜パフェ専門店@渋谷 インスタ映えパフェ


HAYABRO
食品メーカーでサラリーマンとして働く傍ら、『HAYABRO』を運営し、自身の経験をもとに気持ちが上がるような記事を発信しているイチノセハヤトさん。
彼は自他ともに認めるスイーツ男子で、ブログ内には彼おすすめのカフェ情報やスイーツ情報が掲載されています。
その中で注目した《【スイーツ】夜パフェ専門店@渋谷 インスタ映えパフェ》には、まるでアート作品のような美しいパフェが紹介されていました。

ここで取り上げられているパフェは、東京都渋谷区にある夜パフェ専門店"Parfaiteria beL(パフェテリア ベル)"で提供されている、「ピスタチオとプラリネ」と「プリンセスパフェ」の2品。
「ピスタチオとプラリネ」は、ナッツ系のアイスと濃厚なチョコレートアイスがクッキーやブラウニーでデコレーションされていて、食べる度にいろんな味と食感が楽しめたようです。
一方、「プリンセスパフェ」はフレッシュなオレンジがふんだんに使われており、空洞になっているパフェの真ん中には食べられるバラが封入されており、遊び心満載♡
しかも、どちらも素材にこだわり、甘さを抑えているため、罪悪感をあまり感じることなく最後まで美味しく食べられたとイチノセさんはいいます。

ビジュアルと味の両方をトコトン追求した極上のパフェを食べてみたい介護士さんは、上記の記事を熟読してみてくださいね。
360度どこから撮っても絵になりそうなパフェはインスタ映えもバッチリ狙えるので、話題づくりにもなりそうですよ。

【参照元】
https://hayato-ichinose.com/2019/01/25/yorupafeit1/

(4)海が見えるカフェ!フレベールラデュの予約や待ち時間は?


サキログ
マンガやエンタメ、グルメ情報などを発信している『サキログ』の中には、海が見えるステキなカフェで味わえる贅沢なパフェの記事がありました!
その記事がこちらの、《海が見えるカフェ!フレベールラデュの予約や待ち時間は?》です。

愛知県知多郡にある"フレーベルラデュ"は、小高い場所にある非日常的な雰囲気が漂うカフェで、季節のフルーツを使ったパフェが人気なのだとか。
そのため、筆者は夏季限定メニューの「桃パフェ」とレギュラーメニューの「地中海パフェ・シチリア風」をオーダーし、その味に舌鼓を打つことにしました。
記事にはパフェの感想とともに、2品の写真も添えられていますが、どちらも器から溢れそうなほど桃やアイスが盛られていて、とってもボリューミー♪
多少高めの値段ではあるものの、どちらも旬のフルーツの甘さと爽やかさが口いっぱいに広がるため、高い満足感を得られたそうですよ。

「甘いだけのパフェは食べ飽きてしまった」「パフェの中でもフルーツ系が一番好き♡」
そんな方は、ぜひ"フレーベルラデュ"のパフェに注目してみてくださいね!
抜群のロケーションの中で味わう豪華なパフェは、介護ワークで疲れた体に癒しと活力を与えてくれることでしょう。

【参照元】
https://www.saki-blog.com/fraisvert-radieu-4173

(5)ビックリサンダーマウンテン☆盛り上がる事間違いナシ


コマシの今日も自己満腹
埼玉県を中心に、デカ盛りグルメやお出かけ情報を発信しているコマシさんのブログ『コマシの今日も自己満腹!!』からは、話のネタにピッタリのジャンボパフェの記事《【デカ盛り】ウエストハウス 茨城県つくば市 ビックリサンダーマウンテン(高さ60cm)☆盛り上がる事間違いナシのジャンボパフェ♪【シェアOK】》を紹介したいと思います。

コマシさんは冬のある日、地元の友人4人で茨城県内でプチデカ盛りツアーを行いました。
そのラストを飾ったのが、"ウエストハウス本店"のジャンボパフェ、「ビックリサンダーマウンテン」だったそうです。
「ビックリサンダーマウンテン」の高さは60cmで、フレークとアイスの上には生クリームとフルーツが山のようにデコレーションされており、通常サイズのパフェと比べるとその差は歴然!

コマシさんたち5人は、そんなジャンボパフェをみんなでシェアしながら食べることにしましたが、各自が別メニューを1品ずつオーダーしていたこともあり、食べても食べてもなかなか減らなかったといいます。
しかし、ジャンボパフェは食事の席をかなり盛り上げてくれたため、楽しいひとときを過ごせたようですよ。

甘いものならいくらでも食べられるという方や、飲み会の二次会や女子会で特別なサプライズを仕掛けたいという方は、記事を読んで詳細をチェックしてみてはいかがでしょう?
ちなみに、"ウエストハウス本店"には「ビックリサンダーマウンテン」のさらに上をいく全長120cmのパフェもあるそうなので、「ありきたりのデカ盛りでは物足りない」という方はそちらもお見逃しなく♪

【参照元】
https://jikomanpuku.com/2018/01/01/westhouse-jumbo-pafe/

(6)金沢市でフルーツパフェ◎むらはた本店パーラーのスイーツ


まつりパンライフ
コスパが良く、フレッシュなフルーツパフェを食べたい方は、こちらの記事《石川 金沢市でフルーツパフェ◎むらはた本店パーラーのスイーツメニュー》に注目してみてください。

なんでも、石川県金沢市にある"フルーツパーラーむらはた"は果物専門店が経営するお店で、良心的な価格で旬の果物を贅沢に使ったフルーツパフェが味わえると評判なのだとか。
金沢旅行に出かける前にこのことを知った筆者は、旅のついでに"フルーツパーラーむらはた"に立ち寄り、「ベリーベリーパフェ」と「苺パフェ」の2品に舌鼓を打ってきたそうです。

記事には、グラスの底までアイスと果物がギッシリ盛られたパフェの写真が添えられていますが、どちらも色鮮やかで美味しそう♪
しかも、フレークやゼリーが一切入っていないためフルーツの味が際立ち、筆者は高い満足感を得られたといいます。
お店の詳細情報については、本文の中で丁寧に触れられているので、金沢に足を運ぶ機会がある方は一読してみてくださいね。

また、今回はパフェ情報を取り上げましたが、この記事が掲載されているブログ『まつりパンライフ』には、このほかにも関東や関西のグルメ情報をはじめ、パン作りや料理に関することも書かれています。
食べることが好きな介護士さんは、どの記事も興味深く読めること間違いなしですよ!

【参照元】
https://www.matsuripan.com/entry/2019/06/10/parfait-kanazawa-mura

(7)アニバーサリーで夜パフェ | 佐賀市


佐賀もぐもぐ
『佐賀もぐもぐ』は、佐賀在住のITエンジニア・ばんぶーさんが、市内を拠点に周辺のグルメを紹介しているサイト。
ラーメンや居酒屋、ランチ系のグルメ、そしてスイーツまで「食」に関する情報が目白押しです。

さて、今回パフェの記事としてピックアップしたのがこちらの《アニバーサリーで夜パフェ | 佐賀市》
ここでは、佐賀市内にある夜間営業のフルーツパーラー、"アニバーサリー"が取り上げられていました。

"アニバーサリー"で味わえるのは、果物専門店こだわりのフルーツパフェ!
お店のメニューは季節ごとに変わるそうで、その時期の旬のフルーツを堪能できます。

ばんぶーさんがオーダーしたのは、「ゴールデンキウイのパフェ」と「ベルギーチョコレートと旬のフルーツのパフェ」。
果物屋さんだけあり、味はかなり美味しかったそうで、フルーツとアイスクリームを惜しげなく使ったシンプルさも素晴らしいと絶賛しています。
実物の写真を見ても、フルーツがグラスの底までぎっしり詰まっているのがわかります♪
さらに、パフェを注文するとカットフルーツがセットで付いてくるのもうれしいポイント!
パフェと一緒に、純粋なフルーツの美味しさも存分に楽しめますよ。

佐賀方面に足を伸ばす介護士さんは、季節のフルーツがギュッと詰まった"アニバーサリー"のパフェを味わってみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://sagamogumogu.com/アニバーサリーで夜パフェ-佐賀市/

(8)宮崎県庁すぐ近く!インスタ映えするパフェで有名なフルーツ大野


俺の世界史ブログ世界の歴史とハードボイルドワンダーランド
「フルーツが美味しく、インスタ映えも狙えるパフェを食べたい!」という介護士さんに教えたいのが、"フルーツ大野"。
宮崎県庁の近くにあり、宮崎駅からも徒歩圏内で、アクセスが容易なフルーツパーラーです。

『俺の世界史ブログ!~世界の歴史とハードボイルドワンダーランド~』の運営者さんによると、"フルーツ大野"には定番のものから宮崎の名産フルーツを使用したものまで、迷うほどのフルーツパフェがあるといいます。
初めこそ「マンゴーパフェ」か「定番パフェ」で迷ったという運営者さんですが、最終的には、なんと20種類のフルーツが使われている「トロピカルパフェ」を注文することにしました。

実際に運ばれてきた「トロピカルパフェ」は、パフェグラスからフルーツが溢れんばかりで、まさに大迫力の一言!
ライチやベリー類、柑橘類など種類に富んだ新鮮なフルーツを楽しめるだけでなく、インスタ映えも期待できるとのことです。
その分、ボリュームによる食べにくさを感じたようですが、総じて満足できる一品だったと語られています。

"フルーツ大野"について執筆されている《宮崎県庁すぐ近く!インスタ映えするパフェに有名なフルーツ大野行ってきた!》には、そんな「トロピカルパフェ」の全容が見て取れる写真が添付されていましたよ。
宮崎にお住まいの方や、旅行の予定がある方は、記事を参考に足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?

【参照元】
https://www.myworldhistoryblog.com/entry/oono

(9)【吉祥菓寮カフェ京都四条店】焦がしきな粉パフェを食べたよ!


京プレ
京都生まれで京都育ちの、地元をこよなく愛する筆者が発信する『京プレ!』では、京都のカフェやスイーツ、雑貨屋さんなど、女子がわくわくする情報を掲載中。
なにより、筆者が実際に足を運んで気に入ったスポットやモノを紹介されているため、説得力があります。
京都の「おいしい」「かわいい」をお探しの介護士さんは、ガイドブック代わりにブログ内の記事をチェックしてみてはいかがでしょうか。

さて、その中からここでご紹介するのは、こちらの《【吉祥菓寮カフェ京都四条店】きな粉スイーツ専門店の焦がしきな粉パフェを食べたよ!》という記事。
筆者が、京都四条にあるきな粉スイーツ専門店の"吉祥菓寮"を訪れたときの様子が綴られています。
オーダーしたのは、「焦がしきな粉パフェ」。
なんとも食欲をそそられる名前ですが、その味もかなり絶品だったとのことです。
このパフェの中には、バニラアイスやほうじ茶ゼリー、クランチがきれいに敷き詰められており、一番上のメレンゲをスプーンで砕き、お好みできな粉と黒蜜をかけていただくようですよ。ゼリーは甘さ控えめで、アイスクリームもしつこくないようで、案外ペロリと食べてしまいそう♪

また、テーブル上にたっぷりのきな粉が入ったビンが置いてあるため、好きなだけまぶすことができ、最後の最後まで飽きずに楽しめるそうです。
なんとも贅沢なこちらのパフェについてのレビューとお店情報については、記事でしっかり確認してみてくださいね。
そして、京都にお出かけ予定がある介護士さんは、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://kyo-okurimono.com/kisshokaryo/

(10)桐生 フルーツパーラーでインスタ映えなパフェ♡


CHUNSCAFEDIARY
ちゅんさんのブログ『CHUNs CAFE DIARY』には、群馬エリアを中心としたカフェや遊べるスポットの情報が満載♪
特にグルメとスイーツの食レポが充実しているので、おいしい物に目がない介護士さんは必見ですよ!

さて、今回はそんなブログの中から、パフェのレポートを綴った《【hasimoto fruits】桐生 フルーツパーラーでインスタ映えなパフェ♡ 近くのおすすめスポットも☆》という記事をピックアップしてみました。

ちゅんさんが足を運んだのは、群馬県桐生市にある"hasimoto fruits(橋本フルーツ)"という高級果実専門店。
こちらのお店では、高級フルーツをふんだんに使ったスイーツを提供しており、6種類の銘柄から選べるいちごパフェ・白いちごのパフェ・フルーツサンド・スムージーなど、果実専門店ならではの多彩なメニューが揃っています☆

そんな中、ちゅんさんは同伴した旦那さんと一緒に「スカイベリーのいちごパフェ」と「フルーツMIXパフェ」を注文。
1パック4000円~8000円もするスカイベリーを贅沢にあしらった「スカイベリーのいちごパフェ」の食レポでは、いちごは驚くほどジューシーで、香りも素晴らしかったと語っています♪

さらにちゅんさん達は、パフェのドリンクセットに「小玉スイカ」のジュースと「イチゴミルク」のジュースを付けて、フルーツのおいしさを存分に堪能しています。フルーツ好きな人には、とにかくたまらないスポットだといえますね!

群馬方面に行く予定がある方は、ぜひ"hasimoto fruits(橋本フルーツ)"に立ち寄って、絶品パフェ&フルーツを味わってみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://chun.cafe/post-0-2/



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https://job.kiracare.jp/feature/jf6/

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