夏の予定が決まっていない介護士さん必見!非日常を味わえるキレイな海へ出かけてみよう♪

お出かけ 2019/07/11
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夏は海が恋しくなる季節!青空の下、マリンブルーの波や白い砂浜、海を囲むような自然を目にすると、介護ワークで蓄積した疲れも吹き飛ぶことでしょう!そこで、今回はリフレッシュや夏の思い出づくりで訪れたくなるキレイな海を特集します。夏季休暇の計画を立てるときの参考にしてくださいね♪


(1)宮古島の砂山ビーチが美しすぎる!沖縄は最高だ!


明日は未来だ
日本のビーチランキングで常に上位にランクインする沖縄県宮古島の砂山ビーチは、コバルトブルーの海と白い砂浜、そして天然岩が描くアーチが印象的。
ここを訪れたミライジョーさんは、月間50万アクセスを誇るブログ『明日は未来だ!』に掲載中の《宮古島の砂山ビーチが美しすぎる!沖縄は最高だ!》という記事で、その様子を「まるで天国のようだ」と述べています。

砂山ビーチは、宮古島の中心街である平良市から車で10分の場所にある人気スポット。
無料で利用できる駐車場をはじめ、更衣所やシャワー、トイレなどが整備されていますが、実はビーチはそれらの施設から離れた場所にあるため、砂の坂道を汗だくになるほど歩かなければ、絶景を見ることはできないそうです。
しかし、ひとたびビーチに辿り着けば、眼前に広がる景色はまるで映画やドラマのワンシーンのよう!
ミライジョーさんが訪れた日は波が高く、遊泳できる状況ではなかったそうですが、どのアングルで撮った写真も絵になるほど美しく、ロマンチックな気分に浸れたといいます。

上記の記事には、そのときのことがたくさんの写真とともに綴られているので、国内トップクラスのビーチについて知りたい方は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。
南国の雰囲気漂う砂山ビーチの魅力に触れると、あなたの旅心がザワつくことでしょう♪

【参照元】
https://sist8.com/sunayama



(2)日本一海が綺麗!波照間島のおすすめな魅力を4つ紹介します!


とれもろうぇぶ
キレイな海と聞いて沖縄を思い浮かべる方は多いと思いますが、その中でも特に海が美しいといわれているのが、日本の最南端にある波照間島。
東京から石垣島に旅行へ行ったとれもさんも、4泊5日の日程の中の2日を割き、波照間島へ足を運んだといいます。

そのときのことがまとめられているのが、《日本一海が綺麗!波照間島のおすすめな魅力を4つ紹介します!【写真あり】》という記事。
ここでは、タイトルにも記されている、「海がキレイ!」ということを含めた波照間島の4つの魅力が紹介されています♪

まず、波照間島の海は透明度が高く、とれもさんは石垣島の海よりも数倍美しく感じたとのこと。
「こんなに青い海を初めて見た!」と絶賛されています。
それから、波照間島はとにかく自然が豊か。
夜は南十字座を見ることができ、のんびりとした雰囲気の中で忙しさを忘れられるそうですよ。
記事には、そんな島の様子がうかがえる写真も添付されているので、ぜひ一読してみてくださいね。

ちなみに、今回紹介した記事は、とれもさんが運営している『とれもろうぇぶ』に掲載されていました。
こちらのブログには、サブカルチャーをはじめ、旅行・食、買って良かったものなど、幅広いカテゴリーの記事が公開されています。
アクセスすると他にも興味深い記事を見つけられるかもしれませんよ。

【参照元】
https://awaawa01.com/entry/2018/01/03/日本一海が綺麗!波照間島のおすすめな魅力を4つ紹



(3)伊平屋島で海が一番綺麗なのは野甫大橋の周辺で決まり!


タビト
国内の離島や秘境の魅力を伝えることをテーマにしているブログ『タビト』には、旅やグルメ情報が満載です。
運営者のトッシーさんとアレックスさんは、石垣島と宮古島に訪れたのをきっかけに、離島に魅力を感じるようになったといいます。
そして、たくさんの離島を巡り、そこで出会った魅力的なスポットやグルメのことをブログを通して発信中。

今回はその中から、《沖縄旅行で必ず行こう!伊平屋島で海が一番綺麗なのは野甫大橋の周辺で決まり!》という記事を取り上げてみたいと思います!
トッシーさんがこの記事の中で「沖縄に行ったら必ず見てほしい」とおすすめしているのは、野甫島と伊平屋島を繋ぐ野甫大橋から見える海の絶景。
なぜなら、海の深度によって色が変わる青色のグラデーションは、伊平屋島と野甫島の美しさを最も表現しているようで、圧倒的な自然美を感じられるからです。
また、野甫港を歩いて探索すると、眼前には遠浅の海が広がり、その光景は鳥肌が立つほどキレイなのだとか。

心が洗われるように素敵な景色なら、一度は見ておきたいものですね♪
記事には写真も添付されているので、ぜひ詳細をチェックして、2つの離島に思いを馳せてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://steaca-panata.com/iheyajima1-5/



(4)慶良間諸島でダイビング ~沖縄の海で癒されてみませんか?~ 


ぷげんの趣味ブログ
好奇心が旺盛な方や、マリンスポーツに興味のある介護士さんの中には、「透明度の高い海の中で、海中散歩をしてみたい」と思う方もいるでしょう。
そこで、ここでは「ケラマブルー」の相性で世界中のダイバーから親しまれている、慶良間諸島の海中の様子を綴った記事《慶良間諸島でダイビング ~沖縄の海で癒されてみませんか?~ 》に注目してみます。

この記事の筆者は『ぷげんの趣味ブログ(ダイビングや星の写真 )』に、自身が撮影した水中写真や星の写真をアップしているぷげんさん。
今回の記事では、慶良間諸島のダイビングスポットである"ドラゴンレディ"と"唐馬"で、ぷげんさんが目の当たりにした幻想的な光景を紹介してくれています。

記事によると、この日の天候は台風の影響を受けて海上は波のうねりが強かったそうですが、海の中はとても穏やか。
イソギンチャクの間から姿を見せるカクレクマノミや黄色い体に4本の線が入ったヨスジフエダイをはじめ、さまざまな魚たちと出会うことができ、ぷげんさんはその姿に癒やされたそうです。
添付された写真からは、沖縄の海にいる魚たちと神秘的な海中の様子をうかがうことができるので、ぜひ本文をじっくり読んでみてくださいね!

神秘的な海中写真は、仕事であった嫌なことを忘れさせてくれたり、ダイビングへの欲求を駆り立ててくれたりすることでしょう。

【参照元】
https://www.pugen-photo.com/entry/2019/06/03/090300



(5)【福井県 水晶浜海水浴場】透明度の高い水と楽しい岩場


はちみつChan
はちみつさんが運営している『はちみつChan』は、実生活でのリアル体験を発信しているブログです。
今回はこちらのブログの中から、《【福井県 水晶浜海水浴場】透明度の高い水と楽しい岩場》という記事を紹介します。

はちみつさんがおすすめしている海は、透き通った海水とサラサラの砂浜が特徴の、福井県三方郡にある水晶浜海水浴場。
水晶浜海水浴場は、その名の通り透明度の高さが評判の海水浴場なので、はちみつさんは毎年夏になるとこの海を見たくなるといいます。
天気が良い日は特に、海と空の青が際立ち、波打ち際はキラキラと水面が輝いていて、とても美しいそうですよ♪
また、岩場周辺には蟹や魚もたくさんいて、シュノーケリングを楽しむこともできるのだとか。
浜辺には海の家や更衣室、トイレ、シャワー室なども完備されているので、快適に過ごせるのもポイントのようです。

上記の記事には、水晶浜海水浴場の水中の様子も語られているので、興味のある方はぜひ熟読してみてくださいね!
福井県でもトップクラスの透明度を誇る水晶浜海水浴場に、介護士さんの心も癒されるのではないでしょうか。

【参照元】
https://hachi32.com/entry/2017/07/09/190000



(6)【正直バカにしてました】小笠原諸島・南島は本当に絶景だった!


しげのゆうたの旅ぶろぐ
『しげのゆうたの旅ぶろぐ』は、水中写真家である茂野優太さんが運営しています。
彼が各地の海でダイビングをしたときに感じた正直な気持ちが綴られているので、ダイビングが趣味の介護士さんは有益な情報が得られることでしょう。

しかし、今回は水中の様子ではなく、陸上から見た海の絶景スポットについて書かれた記事《【正直バカにしてました】小笠原諸島・南島は本当に絶景だった!!》にフォーカスしてみます!
この記事には、ダイビング旅行の際には陸地の観光はしないという茂野さんが、「今までダイビング一筋だったことをもったいなく感じてしまった」と語るほど、美しかった小笠原諸島の南島から見た海と自然について綴られていました。

南島の絶景ポイントは、プライベートビーチのような扇池とハートロックの2つ。
両スポットは、小高い場所から見るのがベストだといわれており、絶景を見るためには扇池から10分ほど丘を登らなければなりません。
とはいえ、扇池内のエメラルドグリーンと岩のアーチから外に広がるボニンブルー、そして白い砂浜と青々とした緑は誰もが見入ってしまうほどの美しさ!
しかも、その場から反対側を振り返ると、ハートロックも見ることができ、目を見張る景色だったと茂野さんはいいます。
南島の魅力をより感じたい方は、ぜひ本文をくまなくチェックしてみてくださいね。

なお、小笠原諸島までは片道24時間の船旅が必要ですが、そのフェリーは1週間に1本の定期便しかないのだとか。
さらに、南島は国の天然記念物で保護地区となっているため、ガイド付きのツアーでしか上陸できず、海が荒れると上陸すらできないこともあるようです。
ですが、そんなハードルが高い場所だからこそ、絶景に出会ったときの感動もひとしおなのかもしれませんね。

【参照元】
https://shigenoyuta.com/minamishima/



(7)糸島へドライブ!12月なのに海がめっちゃキレイで感動したわ。


NMRevolutionblog
九州で最も賑わいを見せる福岡都心から車で数十分の場所にも、青い海とキレイな砂浜が広がる場所があります。
その詳細がわかるのが、フリーランスのWebデザイナーとして活躍しているNMRさんが執筆した記事 《【福岡旅行記】糸島へドライブ!12月なのに海がめっちゃキレイで感動したわ…。》

東京から福岡に移住したNMRさんは現在糸島で生活していますが、初めて糸島に訪れたときには、アクセスの良さと海の美しさに感動したそうです。
また、観光スポットである二見ヶ浦や芥屋の海岸沿いにある岩は、関東の海のものと比べると丸みを帯びて可愛らしく、南の海らしい雰囲気を感じたとのこと。
NMRさんが訪れたのは真冬の12月でしたが、海と砂浜が織りなす景観の良さと好天候が相まって、楽園のような心地良さを感じたといいます。
今夏福岡に行く予定のある方は、上記の記事を参考にして糸島ドライブもプランに加えてみてはいかがでしょう?
夏の糸島の海は、さらに美しさが増しているかもしれませんよ。

なお、この記事が掲載されている『NMRevolution.blog』には、NMRさんが移住者の目線から糸島の魅力をさらに掘り下げた記事も掲載されています。
ロケーション抜群のカフェや食材にこだわたグルメ情報は、食べ歩きが好きな介護士さんにもおすすめです♪
ぜひ他の記事にも注目してみてくださいね。

【参照元】
https://www.nmrevolution.org/blog2/2015/12/fukuoka2015-itoshima/



(8)いろは島の海水浴場は綺麗で人が少なく、温泉隣接でオススメ


mountwestnet
「ゆっくり過ごせる穴場の海が知りたい」
そんな方に読んでほしいのは、福岡と佐賀エリアを中心にしたお出かけスポットが多数紹介されている『mount-west.net』に掲載中の《【唐津】いろは島の海水浴場は綺麗、人が少ない、温泉隣接でかなりおススメ》という記事です。

この記事に取り上げられている佐賀県唐津市のいろは島にある海水浴場は、夏休みの日曜日でも人が少なく、プライベートビーチ感覚を味わえるスポットなのだとか。
いろは島は無人島ですが、島に繋がる橋を渡ればアクセスも簡単なようですよ。
また、記事にアップされた写真を見ると、海水も砂浜も驚くほどキレイで、ロケーションも抜群!
シャワー室が完備されているため、安心して海水浴を楽しめます♪

それからもう1つ注目したいのは、海水浴場のすぐ近くにある国民宿舎いろは島という宿泊施設。
ここでは、ぬるっとした泉質の温泉があり、海水で冷えた体を温めて、遊び疲れを癒やすことができます。
記事には温泉施設の様子も綴られており、開放的な海の景色を満喫できる素晴らしい温泉であることがうかがえます。
人が少ないうえに、立地条件に優れたいろは島の海水浴場に興味が湧いた方は、ぜひ本文をじっくり読んでみてくださいね♪

【参照元】
https://mount-west.net/2018/08/31/inohajima-kaisuiyoku/



(9)絶景!長崎の無人島


SUISOLA
キレイなだけでなく、大人の冒険心をくすぐるような海の景色について書かれた記事を見つけました。
こちらの《106 絶景!長崎の無人島 Tatsunoshima the bluest sea》という記事です。

三重県鳥羽市の答志島に移住し、地域おこし協力隊として活動中の五十嵐ちひろさんは、長崎県の壱岐島に出かけたときに遊覧船から見た、辰の島周辺の景色が忘れられなかったといいます。
海はエメラルドグリーンのような青さで、天気が良いとイタリアのランペドゥーザ島のような絶景に出会えるのだとか。
また、島の岸壁が海水に浸食された「海の宮殿」と呼ばれる場所では、アミューズメントパークのアトラクションのような雰囲気も味わえたそうです。
しかも、遊覧船によるクルージング中に目に映る岸壁にはどれも立派な地層が確認でき、船長さんの計らいで大きな絶壁のそばまで船を寄せてもらえたとのこと。
同じ島でも、五十嵐さんが住む答志島とはかなり趣が違った壱岐島の海を、トコトン堪能できたと綴られています。
美しい海と壮大な岸壁が織りなす迫力満点の光景は、一見の価値がありそうですよ。

ちなみに、この記事が掲載されている五十嵐さんのサイト『SU ISOLA』には、彼女が暮らす答志島の魅力についても書かれており、島暮らしの様子を垣間見ることができます。
スローライフに憧れを持つ方や、地域おこし協力隊の活動に興味のある方は、どの記事も楽しく読めることでしょう。
ぜひ、壱岐島の記事と一緒に答志島での五十嵐さんの活動内容も覗いてみてくださいね。
見聞が広がり、高齢者との会話の引き出しも増えるかもしれませんよ♪

【参照元】
https://www.chihiro-toushi.net/106-2018-10-31/

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