大都会から自然豊かな絶景まで!旅行の計画を立てたい介護師さんのためのアジア旅行レポート記事特集

お出かけ 2019/06/28
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海外へ旅行に行ってみたいと思っていても、時間や旅費などの問題から断念してしまう介護士さんもいるのではないでしょうか。そんなときは、日本を擁するアジアに視点を向けてみるといいかもしれませんよ!ここでは、そんなアジア旅行の参考になりそうな記事を集めてみたので、気になる旅先を選んで計画を立ててみてはいかがでしょうか?

(1)クーハーカルハット宮殿に行ってきた(行き方地図つき)


Thelittlestardweller
「アジアのキレイな景色を見に行きたい」という介護士さんにとっておきの記事が、《クーハーカルハット宮殿に行ってきた(行き方地図つき)》です。
"クーハーカルハット宮殿"は、タイのカオ・サムローイ・ヨード国立公園にあります。

記事の筆者はホアヒンを拠点とし、90分のバイク移動の後、待ち時間などを含めた15分のボート移動、そして40分のトレッキングを行って目的地まで向かったとのこと。
陸続きということもあり、ボートに乗らなくても行けるようですが、暑い中でのトレッキングになるため避けた方が無難だと言います。
また、ビーチに着いてからの"クーハーカルハット宮殿"への行き方については、ビーチにいるほとんどの人がそこを目的にするので、流れに沿っていけば迷子になることはないそうですよ。
初めて足を踏み入れる観光地でも、比較的安心して行けるのがうれしいですね!

筆者によると、"クーハーカルハット宮殿"は「すごく神秘的でちょっとした冒険気分を味わえる」のだとか。
ホアヒンへ旅行に行く際には、こちらの"クーハーカルハット宮殿"を組み込んでみてはいかがでしょう?
記事には要所要所で注意点やポイントが記載されていますので、見落とすことのないようにしっかりと読み通すことをおすすめします。

今回紹介した記事が掲載されているのは、筆者が管理する『The little star dweller』というブログ。
日本をはじめ、台湾やタイといった、さまざまな場所への旅行記を中心としています。
実際に足を運んだからこそわかる観光地やグルメ、ホテルなどに関する情報が充実していますので、あなたの旅のガイドブックとして役立つかもしれませんよ!

【参照元】
http://blog.littlestardweller.com/archives/4946

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(2)ワット・アルンに行ってきたよ!行き方と渡し船の乗り方


チームトラベラー
サラリーマンを経て個人事業主となり、現在は旅をしつつブログやセミナー、コンサルティングなどで生計を立てているという山際将太さん。
そんな彼が運営している『チームトラベラー。』というサイトには、世界各国の旅行記やトラベルハック、ドローンによる空撮映像が盛りだくさんに詰め込まれています♪

今回は数ある記事の中から、タイのバンコクにある美しい寺院"ワット・アルン"について書かれた記事《ワット・アルンに行ってきたよ!行き方と渡し船の乗り方》に注目してみました。

"ワット・アルン"は、三島由紀夫が書いた「暁の寺」という小説のモチーフになった寺院で、チャオプラヤ川沿いに佇んでいる姿が印象的です。
しかし、バンコク市内から向かうときには、タクシーやトゥクトゥクで橋を渡るか、渡し船を利用して川を横断しなければなりません。
そこで、この記事では運賃が安い渡し船を使ったアクセス方法を紹介してくれています。
コストを抑えたタイ観光をしたい介護士さんは必見ですよ!

また、記事の後半には"ワット・アルン"敷地内の広場や中国製陶器が埋め込まれた大仏塔の様子も書かれています。
山際さんが訪れたときの大仏塔は改修工事中で、本来の姿を見ることはできなかったそうですが、それでも細部にまで細工が施された寺院の美しさは見応えがあったとのこと。
夜になるとライトアップも行われるそうなので、ぜひ詳細をチェックして旅行プランを練るときの参考にしてくださいね。

【参照元】
https://www.shotanomad.com/entry/2017/07/24/0943/

(3)タイ最北の地チェンライで1泊2日観光旅行してみた


PAREKOBLOG
「凝ったデザインの建築物が好き」「アジアらしいインスタ映えスポットで写真を撮ってみたい」
そんな介護士さんに読んでほしいのは、《【体験談】タイ最北の地チェンライで1泊2日観光旅行してみた《チェンマイ発》》という記事です。

東南アジアを中心に、ロングステイをしながらノマド生活を送っている『PARE-KO BLOG』の運営者さんが、タイ最北にあるチェンライに出かけ、そこで目にした美しい寺院や注目のスポットを紹介してくれています。

この記事によると、チェンライはタイの首都チェンマイから200kmほど離れた場所にある街で、天国と地獄が混在したような白い寺院"ワットプラシン"や、仏教・神話をモチーフにした青い寺院"ワット・ロンスアテン"をはじめ、個性的な建造物と出会えるスポットが満載なのだとか。
また、日没ともなればナイトマーケットでローカルグルメを味わったり、クラブで夜遊びをしたりすることもできるので、濃厚な時間が過ごせるそうですよ。

記事には、チェンライの見どころと併せて、観光をするときにおすすめの移動手段についても触れられているので、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね!
ラオスとミャンマーの国境に接するチェンマイの魅力を知れば、タイ観光への興味がさらに増すかもしれませんよ♪

【参照元】
https://pare-ko.com/chiang-rai-trip

(4)古都ホイアンへ路線バスで行く!ランタン祭りは幻想的だった!


TABILOG
東南アジアの旅行先として、常に高い人気を集めているベトナム。
観光スポットが多いのはもちろんのこと、おいしい料理や物価の安さも支持を集める理由の1つですよね♪

実は、ベトナムのホイアンという町では、月イチペースでホイアンランタン祭りというものが開催されているとのこと。
そのお祭りについて詳しく書かれているのが、《ダナンから古都ホイアンへ路線バスで行く!【ベトナム中部】旅行記2日目|ランタン祭りは幻想的だった!》の記事です。
記事の執筆者は、『TABILOG』を運営するTatsuyaさん。
旅好きのTatsuyaさんが、ベトナムの魅力とお祭りの醍醐味を豊富な写真とともに伝えてくれていますよ。

ダナン聖堂前からホイアンへは、バスに乗って50分ほどで到着できるのだそうです。
昼過ぎ頃にホイアン中心部へと到着したTatsuyaさんは、お祭りが始まるまで周辺を観光することに。
カラフルな街並みは、どこを切り取っても絵になりますね♪

そして待ちに待った夜。
数え切れないほどのランタンが、街を明るく照らします。
昼とは違う妖艶な雰囲気がたまりません。

「これはぜひ自分の目で見てみたい♡」という方は、記事にお祭りの日程が記載されていますので、参考にしながら旅行の日程を立ててみてはいかがでしょうか。
なお、ブログには世界の観光地がまだまだたくさん登場しますので、気になる場所を探して旅行先を決めてみるのもいいかもしれませんよ!

【参照元】
http://www.tabiilog.com/trip/hoian

(5)【フィリピンの世界遺産】コルディリェーラの棚田群に行ってきた


マーティンBLOG
《【フィリピンの世界遺産】コルディリェーラの棚田群に行ってきた!》という記事には、世界最大といわれるフィリピンのコルディリェーラの棚田群を見てきたときのことが綴られていましたよ。

記事によると、コルディリェーラの棚田群の総延長は20,000km以上あるとのこと。
また、イフガオ族と呼ばれる民族が紀元前1000~100年頃に造成しており、2,000年以上も継承され続けているそうです。

筆者のマーティン・セキタさんは、そんなコルディリェーラの棚田群に憧れを抱き、ようやくこの日その景色を見ることができたと言います。
まず彼が向かったのが、バナウェ市内にある棚田を一望できるスポット!
デッキからの景色を添付写真で共有してくれていますが、棚田の壮大さが伝わってきますよ♪

続いては、世界遺産に登録されているというハパオ棚田です。
どこまでも続いているような棚田の絶景と、彼の感想は記事でチェックしてみてくださいね。

記事は、マーティンさんが運営している 『マーティンBLOG』というブログにあります。
フィリピンセブ島に在住した経験のある彼は、海外生活のことや国外旅行、英語学習のカテゴリを設けて情報を発信。
グローバルな視点を持つ彼の記事はどれも魅力的です!
まずはスキマ時間を利用し、ブログを通して世界に触れてみることをおすすめします。

【参照元】
https://worldofuro.com/archives/768

(6)アンコールワット行ってきた!カンボジアと言えば、まずはここ!


俺だって情報発信
『俺だって情報発信!!』は、海外旅行とガジェットが好きなUramatsuさんが綴るブログ。
Uramatsuさんは旅行で20カ国を巡っており、ブログ内で各国の魅力をたっぷり紹介しています。
有名スポットから穴場スポットまで幅広くラインナップしているので、行きたい場所を探してみてはいかがでしょう♪

その中から、気になるアジア旅行レポとして取り上げたのがこちらの《アンコールワット行ってきた!カンボジアと言えば、まずここでしょ!》という記事。
ここではカンボジアの人気スポット、"アンコールワット"を観光したレポートがまとめられていました。

アップされた写真を見ると、現地の厳かな雰囲気と遺跡群の美しい造形が伝わってきます。
Uramatsuさんは、"アンコールワット"の裏門、建物内部の細かい装飾といった部分にも注目し、建物の見どころをしっかり語ってくれていますよ。

また、"アンコールワット"は方位を意識した緻密な設計がされており、中央の廊下は北から南に向くように作られているのだそう。
廊下にiPhoneを置き、方位磁針アプリで計測している写真もあり、ピッタリと真北を指しているのが見て取れます。
建築技術の高さを現場で体感することで、より"アンコールワット"の凄さを肌で感じられそうですね。

アジア旅行を念頭に置いている介護士さんは、ぜひ上記のレポートに目を通してみては?

【参照元】
http://traveljugglr.com/angkor-wat/

(7)衝撃のキレイさ!エメラルドグリーンに光る滝を見にいってきた!


TSURUWORLDJOURNEY
『TSURU WORLD JOURNEY 』は、1年2ヶ月かけて世界中を旅したという、つるりんさんが運営するブログ。
ブログには、世界各国のリアルな実情が綴られており、現地の景色や食べ物、情勢など、そこに足を運ばないと知り得ない情報がたっぷりと詰め込まれています。
世界一周とはいわずとも、狭い日本を飛び出してみたいという方にとっては、つるりんさんの世界旅行記は大変興味深く刺激的なのではないでしょうか。

どの国の記事も気になるところですが、今回はこちらの《衝撃のキレイさ!エメラルドグリーンに光る滝を見にいってきた!》という記事をピックアップしてみました!

つるりんさんが6カ国目の旅先として訪れたのは、アジアの中でも未だ雄大な自然が残る国、ラオス。
この日は、そのラオスを流れるメコン川の支流、クアンシーの滝へ出かけたのだそうです。
クアンシーの滝といえば、いわずと知れた有名な観光スポット。
その滝の壮大さと迫力ある水しぶき、エメラルドグリーンに輝く色合いを実際に目の当たりにしたつるりんさんは、自然が織りなす美しい景色にかなり感動したようです。
また、ランチにはヌードルスープを食し、夜はナイトマーケットへ赴き、この日の旅を満喫したとのこと。

記事には、ここでは紹介しきれないほどのラオスの風景やイチオシのグルメ、旅先で役立つ豆知識などが写真とともに紹介されています。
ラオスの旅に関心を持った介護士さんは、ぜひ本文をしっかり読み込んで旅行の計画を立ててくださいね。

【参照元】
https://tsurublog.com/kuang-si-falls/

(8)シンガポール旅行記19~ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ後半~


旅好きRICHOの旅行記
「非日常を味わいたい」という介護士さんにおすすめしたいのが、シンガポール旅行!
シンガポールは、独創的でアーティスティックな建築物が多く、オシャレかつユニークな景色を楽しめます。

そこで今回は、こちらの《シンガポール旅行記19~ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ後半~》という記事をピックアップしてみました。
執筆したのは、月イチで海外・国内旅行を楽しみ、今までで20もの国を旅しているりちょさん。
ここでは、シンガポールで圧倒的なスケールを誇る国立公園"ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ"が紹介されていますよ。

"ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ"の敷地内には、色々なテーマに沿った施設が設置されています。
巨大なスーパーツリーが並んでいたり、ガラスのドームの中に植物園があったりと、異世界に来たような不思議な景色が広がっているのが特徴です。

園内には、無料区域と有料区域があり、今回の記事では有料区域を巡ったレポートがまとめられています。

まず、りちょさんが向かったのは、スーパーツリーの真ん中辺りの高さに設置された遊歩道、OCBCスカイウェイ。
下から見上げていたスーパーツリーを近くに感じながら、見通しの良い空中散歩を楽しんでいます。

その後に巡ったのは、フラワードームとクラウドフォレストという、ガラスドームの中の植物園。
「オズの魔法使い」をテーマにしたひまわり畑が広がっていたり、見上げるほどの大きな滝が作られていたりと、壮大な自然の世界が再現されています。
自然と建築物が融合した近未来的な景色は、まるで映画の中のよう。
記事には幻想的な光景を捉えた写真が多く掲載されているので、ぜひアクセスしてみてください♪

ほかにも、りちょさんのブログ『旅好きRICHOの旅行記』には、世界の素敵な見どころが詰まった旅レポートが満載です!
海外のお出かけプランを練っている方は、ほかの記事も覗いてみてくださいね。

【参照元】
https://travelricho.com/singapore19/

(9)マーライオンとマリーナベイサンズとガーデンズバイザベイ


おにブログ
『おにブログ』を運営するおにさんは、世界一周にチャレンジ中のサラリーマンバックパッカー(特例にて休職中)。
執筆するブログには、アジアを中心とした旅行記をはじめ、筆者の人生論やオススメ本、ラーメンについて綴った記事などが豊富にエントリーしています。

その中から、今回はシンガポールの旅行記に注目してみました。
該当の記事は、こちらの《シンガポール編①【隠されたマーライオン】【マリーナベイサンズ】【ガーデンズバイザベイ】》です。
シンガポールといえば、真っ先に思い浮かべるのはマーライオンではないでしょうか。
おにさんが訪れた日はあいにく工事中だったようですが、それでも足場を組まれてシートで隠されたマーライオンにはなかなかお目にかかれないため、かなりテンションが上がったと語っています。
そのほか、"マリーナベイサンズ"や"ガーデンズバイザベイ"にも足を運び、夜景やイルミネーションイベントを楽しんだのだとか。
昼間に近代的なビジュアルの建築物を見るのも楽しそうですが、夜ならではの風景を楽しむのも乙です。
時間が許すならば、どちらの風景も楽しんでみたいですね♪

記事には、実際に訪れたスポットの写真を添えて、おにさんのコメントとともに旅の詳細が綴られています。
ただ、このシンガポール旅はまだまだ終わりません。
気になる旅の続きは、ぜひ本文にアクセスして旅レポを読んでみてくださいね。

【参照元】
https://oni-blog.com/singapore01

(10)クアラルンプール国際空港からピンクモスクに行ってきた!


NEZUlog
『NEZU.log』は、管理人のねづさんが海外旅行の話や留学のコツを綴っているブログ。
海外旅行記に加えて旅のお得な豆知識も紹介されているので、今後役立つ情報をリサーチしてみてはどうでしょう♪

そんなねづさんの旅行記から今回取り上げたのがこちら、《滞在数時間で観光?クアラルンプール国際空港からピンクモスクに行ってきた!トランジット時間でマレーシアは観光可能!》

ねづさんが1泊2日の弾丸滞在でマレーシアに訪れた際、クアラルンプール国際空港で乗り継ぎの便がくるまで時間が余っていたそうです。
そこで、時間内で巡れる近郊の観光地として"ピンクモスク"が候補に挙がり、所要時間たったの2時間半という弾丸観光を実行しています。

"ピンクモスク"があるのは、プトラジャヤという地域。
空港から電車で15分、その後タクシーで15分かけて現地に到着しています。

そしていざ、"ピンクモスク"の施設に足を踏み込むと、そこにはピンク一色の世界!
ピンクに彩られた寺院は見た目も可愛らしく、とにかくフォトジェニックです♪

中でも見どころなのが、精巧な幾何学模様が描かれた寺院内部の装飾。
ドームの天井部分は、細かい装飾とステンドグラスが調和しており、目を見張るほど綺麗な景観です。
キュートな絶景に出会いたい介護士さんは、ぜひ一度"ピンクモスク"に訪れてみてはいかがでしょう?

記事中には、"ピンクモスク"へのアクセス情報とおすすめの巡り方も語られているので、マレーシアに興味がある方は要チェックですよ!

【参照元】
https://blog.nzakr.com/pinkmosque/

(11)フォトジェニック!バガンの朝日はどこで見てもアジア1の絶景!


アラフォー女バックパッカーの無敵の旅の話
『アラフォー女バックパッカーの無敵の旅の話』を運営する則巻あられさんは、ミャンマーでなんともいえないフォトジェニックな絶景を見ることができたそうですよ!

訪れた先は、ミャンマーの中でも屈指の観光スポット、バガン。
世界三大仏教遺跡の1つであるバガン遺跡から眺めるサンライズやサンセットは、もはや観光の定番となっているようです。
そこで、則巻あられさんもせっかくなので朝日を浴びることに。

ただ、どこもかしこも観光客で秘境感が全くないと感じ現地の方に相談したところ、なんとガイドブックにも載っていない、あるサンライズスポットを教えてもらったのだそうです!
そして、当日は朝4時半に宿を出て、紆余曲折しながらその穴場のスポットへ出かけたのだとか。
暗さと寒さの中で待ち続けた甲斐あって、非常に幻想的な光景を目にすることができたようです。

実際の朝日の写真が掲載されている記事はこちら、《【ミャンマーのバガン旅②】何てフォトジェニック!バガンの朝日はどこで見てもアジア1の絶景!》
記事には、則巻あられさんが出かけた例のサンライズスポットの詳細情報のほか、バガンで朝日を見るときの注意点などが綴られています。
バガンは、ミャンマー旅行で絶対に外せない観光スポットであることは間違いありません。
もしミャンマー旅行の予定がある場合は、お出かけ前に記事をくまなくチェックしておくことオススメします。

今回紹介した記事以外にも、ブログにはインドやアジア、ヨーロッパなどを訪れた旅行記が掲載中。
特に、旅好きの介護士さんは興味がそそられるのではないでしょうか。
ぜひ併せて読んでみてくださいね。

【参照元】
https://www.ararechantravel.com/entry/bagan2

(12)ブルーシティ『ジョードプル』は魅力満載の街だった!


世界ぶらりと食べ歩き
インドにあるジョードプルは、旧市街にある家屋の外壁が青く塗られていることから、ブルー・シティという愛称で親しまれている都市です。
今回、この地に赴いたのは『世界ぶらりと食べ歩き』を管理しているもちさん。
首都のデリーから行くには長距離バス・列車・飛行機の3つから選ぶことができるそうで、もちさんは1時間強で移動できる飛行機を選びました。
ちなみに、長距離バスや列車での移動となると10時間以上かかるため、時間に余裕があるか、もしくは節約したい場合に利用するのがおすすめとのことです。

そんなジョードプルについて書かれているのが、《【女インド一人旅】ブルーシティ『ジョードプル』は魅力満載の街だった!》
ここでは、より詳しいジョードプルの紹介から移動方法、宿泊したゲストハウス、見どころに至るまでの内容がまとめられています。

たとえば、"メヘラーンガル城砦"は、ジョードプルの街並みを見下ろせる高台に築城されており、城内を見学することができるそう。
しかし、巨大なこともあって見て回るのになんと最低3時間はかかると言います。
洗練された造りをじっくりと見ていけば、さらに時間を要することは間違いなさそうです。
また、もちさんが宿泊したゲストハウスは、その"メヘラーンガル城砦"から800mほどの場所にあり、ロケーションと屋上からの景観がとてもいいのだとか♪
ジョードプルへ行く際には、もちさんのようにこちらのゲストハウスを拠点にしてみるといいかもしれませんね。

そのほか、ブログにはフィリピン留学やニュージーランドでのワーキングホリデー、旅行などの実体験が掲載されています。
上記の記事と併せて、熟読してみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://motitabi.com/jodhpur

(13)5泊6日女子ひとり旅!香港・ベトナム中部旅行記【ホンコン編】


ブラジル夫とこどもと世界を旅するmariのオハヨーツーリズム
こちらの《5泊6日女子ひとり旅!香港・ベトナム中部旅行記【ホンコン編】》という記事では、「毎月旅行に出かける」と語る旅ブロガーのmariさんが香港旅をレポートしてくれています。

香港に到着したmariさんは、世界一安いミシュランとして知られる点心専門店でランチを堪能し、開放的なオープントップバスで街中を巡り、思い思いに香港満喫したとのこと。

その後、旅の予期せぬエピソードとして注目したのが、とある香港人との出会いです。
キッカケは、mariさんが香港路線バスの両替で困っていたときで、なんと近くの男性が代わりに立て替えてくれた上に「街を案内しようか?」と声をかけてくれたのだとか!
mariさんはその方と一緒に、現地人が知るローカルな市場・食堂を巡ったそう。

男性の話を聞くと、2児のパパで警察官をしており、バックパッカー経験もある生粋の旅人だったと語られています。
男性は旅行者をサポートするのが好きで、時々旅行者に声をかけているのだそうです。
レポートを読むと、その男性に大変親切にガイドしてもらっているのが窺えます。
こんな思いもよらない出会いがあるのも一人旅の醍醐味だと言えるでしょう♪

男性とお別れした後、mariさんは夜のオープントップバスでネオン街を観光し、"スカイテラス428"の屋上で世界三大夜景といわれるビクトリア・ピークの夜景を一望しています。

最初から最後まで現地の写真がたっぷり公開されているので、読んだだけでも香港に訪れた気分を味わえますよ☆
香港の魅力がギュッと詰まったこちらのレポート、ぜひ一読してみてくださいね!

mariさんが運営する『ブラジル夫とこどもと世界を旅するmariのオハヨーツーリズム』には、旅のレポート・子連れ旅行記・旅のお役立ち知識など、旅行好き必見の記事がラインナップしています。
旅を計画中の介護士さんは、そのほかの記事も併せて読んでみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://ohayotourism.com/hongkong-travelreport/

(14)【海外旅行記】ちょっくら台湾行ってきた【九份・夜市】


ふくろぐ
海外旅行に憧れるものの、「旅費をあまりかけられない」「食文化の違いが気になる…」という介護士さんもいると思います。
しかし、飛行機で3~4時間ほどで着く台湾なら、その心配はなさそうですよ。

ブログ『ふくろぐ』に、ゲームやゲーム業界のことを綴っているふくてんさんは、2泊3日で台湾旅行に出かけましたが、リーズナブルに観光もグルメも楽しめたとのこと。
こちらの記事《【海外旅行記】ちょっくら台湾行ってきた【九份・夜市】》はそのときの旅レポですが、九份観光も夜市巡りも、楽しいひと時を過ごせたことが窺えます。

しかも、そのとき味わったお茶菓子や小籠包をはじめとした台湾グルメは、日本人の味覚にマッチしていたのだとか。
また、台湾は物価も安く、旅費の総額は国内旅行と比較しても大きな差はなかったそうです。

ふくてんさんの記事には、台湾旅行にかかった大まかな旅費の内訳も載っているので、海外旅行に関心のある方は一度詳細をチェックしてみることをおすすめします。
費用を含めたリアルな情報を知れば、海外旅行に対するハードルもグンと下がるのではないでしょうか。

【参照元】
http://www.fukuten-blog.com/entry/2017/09/10/130904

(15)台北を代表する観光夜市の一つ!「饒河街観光夜市」で爆食い。


気ままなブログ
国内外の旅行記をはじめ、金融や英語学習に関する情報などが綴られているTATさんの『気ままなブログ』からは、台北観光で人気を集める夜市について書かれた記事、《台北を代表する観光夜市の一つ!「饒河街観光夜市」で爆食い。》を紹介したいと思います。

台湾の中心都市台北は、大小さまざまな夜市がありますが、上記の記事でTATさんが取り上げたのは、観光夜市として有名な"饒河街観光夜市"。
TATさんによると、"饒河街観光夜市"は、松山站駅から徒歩ですぐの場所にあり、ギラギラとした電飾で装飾された門をくぐると、グルメや雑貨のお店がズラリと並ぶ活気あるスポットなのだそうです。
また、かなりの人が集まるため、流れに身を任せるようにして歩かなければなりませんが、この夜市で食べた台湾名物の牛肉麺やアイスクレープは絶品だったとのこと。
「旅の醍醐味はグルメでしょ♡」という介護士さんは、興味を惹かれることでしょう。

本文では、この他にもTATさんが"饒河街観光夜市"で見かけたローカルグルメや怪しいネーミングの商品、夜市の隣にあったきらびやかな神社などについても触れられています。
台北の夜市巡りに興味のある方は、ぜひ一読してみてくださいね。
ガイドブックだけでは伝わらない、リアルな夜市の様子を垣間見ることができますよ♪

【参照元】
https://myfrankblog.com/taipei-raohe-street-night-market/


「平日は介護のお仕事に励んで、週末は旅行で思い切りリフレッシュしてみたい」そんなライフスタイルが理想の介護士さんには、土日祝のお仕事がオススメ。土日祝休みのお仕事なら、今回ご紹介したアジア旅行にも行きやすいですよ。きらケアでは、土日祝の介護求人もご紹介しています。きらケアで、自分にピッタリの職場を探してみませんか?
https://job.kiracare.jp/feature/jf6/

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