活きのいい海鮮に舌鼓♪美食な介護士さんに教えたい海の幸グルメ特集!

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「食べるならお肉より断然お魚派♡」という介護士さん、お待たせしました!ここでは、海鮮好きのあなたが夢中になること間違いなしの、海鮮グルメレポをお届けします。今だから、その土地だからこそ味わえる極上の逸品が、あなたのお腹と心を満たしてくれるはずです。最後までお見逃しのないように♪


(1)塩釜のマイ海鮮丼が最高過ぎて重課金してしまったのでレビュー


しなーのぶろぐ
まぐろやいくら、サーモンにウニなど海産物には美味しいものがたくさんあり、それらをご飯の上に乗せて食べる海鮮丼は多くの人を魅了してやみません。
『しなーのぶろぐ』を運営するしなーさんもその中の1人で、今回とても満足度の高い海鮮丼を宮城県仙台市にある"塩釜水産物仲卸市場"で食べてきたのだとか!

なんでも、"塩釜水産物仲卸市場"の海鮮丼は、市場に並ぶさまざまな海産物の中から自分の好きな食材を購入し、それを持って別の場所で売られているご飯を購入しに行くのだそうです。
購入したご飯に食材を乗せていただくことから、「マイ海鮮丼」と呼ばれているよう。
自分の好きな食材を好きなだけ乗せられる「マイ海鮮丼」、海鮮丼好きにはたまらない一品となること間違いありません♪
果たして、しなーさんが作り上げた「マイ海鮮丼」とは、一体どのようなものだったのでしょうか?

しなーさんにとって"塩釜水産物仲卸市場"は、海鮮丼がとても美味しくて食材選びも楽しめる、食事処でもあり遊び場でもある場所だと感じた様子。
有意義な時間を過ごしたいとお考えの方は、一度訪れてみてはいかがでしょう。
《塩釜のマイ海鮮丼が最高過ぎて重課金してしまったのでレビューせざるを得ない》の随所では、しなーさんによる"塩釜水産物仲卸市場"で「マイ海鮮丼」をより楽しむポイントも教えてくれているので、足を運ぶ前にしっかりと読んでおくことをおすすめします。

ブログには、上記のほかにも仕事話やガジェットレビューなどが掲載中。ぜひアクセスしてみてくださいね。
介護士さんが気になる記事が見つかるかもしれませんよ。

【参照元】
https://www.nicokira.com/20170910gurume/



(2)移住人気ナンバーワンの「糸島」はカキも美味い!


マッコリ的ライフ
牡蠣といえば広島県や宮城県、北海道などを思い浮かべる方も多いと思いますが、福岡県も負けていませんよ!
今回は、期間限定で開かれる福岡県糸島市の牡蠣小屋を訪問した方の記事をピックアップしてみました。
記事のタイトルは《移住人気ナンバーワンの「糸島」はカキも美味い!》、執筆者は横浜市にお住まいのマッコリさんです。

糸島市の船越漁港には牡蠣小屋が所狭しと並ぶ一角が存在しており、マッコリさんはその内の1つである"マルハチ"にお邪魔したとのこと。
"マルハチ"は、船越漁港の牡蠣小屋群では珍しい炭火焼きで、牡蠣焼きの雰囲気をグッと盛り上げてくれると語られています。
また、ジャンパーとエプロンの貸し出しが行われているため、安心して牡蠣焼きを楽しめるのも高ポイントです。

さて、さまざまなメニューがある中でマッコリさんがまず選んだのは、牡蠣とホタテ、サザエの3種。
牡蠣はそのままでも美味しいそうですが、ポン酢をかけるとより美味しくなると言います。
また、記事に掲載されている写真を見てみると、焼いているにもかかわらず牡蠣の見た目はプリプリとしていて、口の中にツルンと入っていきそうなほど♪
百聞は一見にしかずということで、牡蠣好きな方はぜひ実際に記事へ飛んで確認してみてくださいね。
今から、今年の冬が待ち遠しくなるかもしれませんよ!

マッコリさんが管理を務める『マッコリ的ライフ』では、グルメを中心に温泉やレビュー記事を展開。
「旅先で美味しいものを食べたい!」という介護士さんの役に立ちそうな話題が豊富なので、今後の更新からも目が離せません。

【参照元】
https://makkori.club/2019/01/24/maruhachi/



(3)『かどや虎ノ門』は宇和島の郷土料理「鯛めし」を堪能できる


けんにい
海鮮グルメファンなら、1度は食べてみたい漁師めし。
そこで、ここでは「えひめ食の大使館」に認定された郷土料理店の漁師めしを紹介した記事《『かどや 虎ノ門』は宇和島の郷土料理「鯛めし」を堪能できる大人の隠れ家!》に注目してみましょう!

この記事の筆者であるKEN兄さんによると、東京都港区にある"かどや 虎ノ門"は、食材に愛媛県の農水産物を使用する大人の隠れ家的なお店で、郷土色豊かなメニューが人気とのこと。魚好きなら、鯛めしと宇和島の郷土料理がセットになった「鯛めし御膳」がおすすめなんだそうです。
このお店の鯛めしは、鯛の切り身と特製の出汁を混ぜ、それを熱々のご飯にのせて食べる宇和島スタイルで、その味は箸が止まらなくなるほどだと言います。
また、鯛めしと一緒に出てくる天ぷらやじゃこ天も、食材の旨味が存分に味わえるメニューだったそうですよ!
さらに、この日はカツオの塩たたきも入荷されていたため、KEN兄さんはそちらもオーダーすることに。
すると、藁の香りとカツオが奏でる絶妙なハーモニーは、鯛めしと同じくらい感動ものの味だったと語っています。
記事には、KEN兄さんが食した海鮮グルメの写真も添えられているので、ぜひ本文をチェックしてみてくださいね。

今回紹介した記事は、KEN兄さんが運営しているブログ『けんにい』に掲載されていました。
こちらのブログには、グルメレビュー以外にも、国内外の旅行記やファッションに関する記事もエントリーしているので、ぜひほかの記事も併せて読んでみてはいかがでしょう。
アクティブでおしゃれ好きな介護士さんは、耳寄りな情報が得られるかもしれませんよ。

【参照元】
https://ken23.jp/archives/1828



(4)青森駅前の帆立小屋は500円で3分間のホタテ釣りが体験できる


解放デビュー
『解放デビュー』は、石井裕さんが運営・管理を行っているブログで、なんと月間40万PVを記録したこともあるのだそう。
ブログには、生き方やお金、書評といった話題のほか、石井さんが在住する青森県についても取り上げられています。
その中から、今回は《青森駅前の帆立小屋は500円で3分間のホタテ釣りが体験できる》に注目してみました。

"帆立小屋"は青森駅から徒歩1分の、ほんのすぐそばにあるお食事処です。
なんと"帆立小屋"では指定された料金を払うと3分間ホタテ釣りを楽しめるそうで、多い人では5枚から10枚も釣っているのだとか!
もちろん、釣れなかった場合でも残念賞としてホタテがもらえるとのことなので、「釣れなくて損した…」という事態に陥る心配はありません。
釣ったホタテは焼くかお刺身、お寿司の3つの中から好きな食べ方を選んで、十分に堪能できるようになっています。

石井さんが"帆立小屋"で頼んだのは「帆立味噌焼き定食」ですが、メインのホタテは貝に乗ったまま味噌と一緒にこんがりと焼き上げられていて、とても美味しそう♪
見た目のインパクトもあるため、お腹と心を満たすには十分だといっても過言ではないでしょう。
また、メニューには「海鮮丼」や「日替わり焼き魚定食」などもあり、ホタテ以外にも楽しめる料理があるようですよ。

なお、石井さんが"帆立小屋"に来店した日は、グループではなくおひとりさまのお客さんも多かったと言います。
介護士さんもお仕事終わりにフラッと立ち寄って、ホタテ料理に舌鼓を打ってみてはいかがでしょうか?

【参照元】
https://kaihoudebut.jp/aomori/aomoricity/7103/



(5)唐津ご当地グルメ!波戸岬のサザエのつぼ焼きが超絶品だった


ドヤンスブログ
『ドヤンスブログ』は、管理人のテクテンさんと奥さまのAZUさんのご夫婦で運営されているブログ。
テクテンさんは、佐賀県唐津市で観光業に務める傍ら、ご自身のブログでも唐津市をメインに九州全域のご当地ネタを発信しています。
九州にお出かけ予定がある介護士さんは、ぜひブログを覗いてみてくださいね♪

今回は、奥さまのAZUさんが執筆した記事に注目してみましょう♪
記事《唐津ご当地グルメ!波戸岬のサザエのつぼ焼きが超絶品だった》には、ご夫婦で唐津市にある波戸岬へお出かけした際に訪れた"サザエのつぼ焼き屋台売店"の感想が綴られていました。

記事によると、「サザエのつぼ焼き」は波戸岬の名物とのこと。
波戸岬入り口にあるの駐車場に売店があり、そこで召し上がることができるそうですよ。

屋台メニューは以下の通りで、なんとも贅沢なものばかり!
・サザエのつぼ焼き
・イカ焼き
・アワビ踊り焼き
・牡蠣焼き

こんなに豪華なのに500円から600円と、リーズナブルな価格で食べられるそうです!
炭火で焼いている最中、醤油とサザエの香ばしい香りが漂い、食欲がさらに掻き立てられたとのこと。
身はプリップリで、殻の中の汁も一滴残らず飲み干したと言います。口の中に広がる海の味を想像すると、たまりませんね♪
そのほか、AZUさんご夫婦はアワビの踊り焼きとイカ焼きも注文したそうです。
お酒との相性も良さそうなので、お酒が好きな介護士さんもお見逃しなく!

【参照元】
https://tekuten.com/hadomisaki-sazae



(6)「かに道楽」へGO!かに会席「和喜」5000円コースを食す!


あいしんくいっと
IT関連の記事をはじめ、商品レビューや育児など、多彩なジャンルの記事がラインナップしている『あいしんくいっと』の中には、蟹好きの介護士さん必見の記事がありました!
こちらの《「かに道楽」へGO!かに会席「和喜」5000円コースを食す!美味しかったよ。》という記事です。

蟹といえば高級食材。
そのため、お腹いっぱい食べたくても、そう簡単には手が出ません。
しかし、蟹の専門店"かに道楽"なら、蟹づくしのコースを良心的な価格で食べることが可能♪
上記の記事を執筆したあいしんくいっとさんは、そんな"かに道楽"に家族で出かけ、5000円の蟹懐石を堪能したそうで、そのときのことをレポートしてくれています。

あいしんくいっとさんたち一家が"かに道楽"で食したのは、「和喜」というコースで、その内容は以下の通り。

・八寸(小鉢料理)
・蟹のお造り
・蟹紙鍋
・蟹茶碗蒸し
・蟹のグラタン
・焼き蟹
・蟹天ぷら
・蟹寿司
・お吸い物
・デザート

デザート以外は蟹がふんだんに使われており、お腹いっぱいいろんな蟹料理を味わえたそうですよ。
仕事を頑張った自分へのご褒美や、家族の記念日で食事をするときには、ぜひ蟹懐石を候補にしてみてはいかがでしょう?
決して安くはないものの、これだけの料理を味わうことができれば、かなりの満足感が得られるはずです。

【参照元】
https://i-think-it.net/kanidoraku-gurume-report/



(7)隠れた名店!?絶品の生しらす丼が食べられるお店


kirablog1com
全国で盛り上がりを見せる海鮮グルメとして取り上げたいのが、しらす丼!
中でも、釜揚げしていない生のしらすをご飯の上に乗せた「生しらす丼」は、新鮮な素材の旨みを楽しめる海鮮丼として人気を博しています。

そこで、こちらの《隠れた名店!?絶品の生しらす丼が食べられるお店》という記事をピックアップしてみました。
紹介されているのは、全国有数のしらすの産地・和歌山湯浅町にて「しらす丼の元祖の店」として親しまれている"かどや食堂"。
記事中では、この歴史ある名店で生しらす丼を食べたレポートがまとめられています。

筆者のキラさんが、まず語っているのは"かどや食堂"のこだわり。
丼にかけるタレには、湯浅醤油・有田みかんのはちみつ・紀州の梅干しを使っており、主役となる生しらすは、その日の朝に水揚げされたものを出しているのだそう!
さらに生しらすは、熱が入らないようご飯と別々の皿で提供されているため、新鮮な味わいをしっかり最後まで堪能できますよ♪

肝心のお味ですが、「トロトロの食感」「ほのかな甘みがありくさみがない」と述べられており、確かなお味に大満足できそうです。
おいしい海鮮グルメをリサーチしている介護士さんは、ぜひキラさんの食レポを一読してみてくださいね☆

キラさんが運営している『kirablog1.com』には上記のような食レポのほかに、コストコ情報やガジェット、フィットネスなどにフォーカスしたお役立ち記事がエントリーしています。
サイト全体に目を通して、心惹かれるテーマを探してみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://kirablog1.com/1196.html



(8)夏が旬!積丹のウニ丼!が甘くて絶品過ぎる!


健康と不健康を両立するヲタんこナースのグルメブログ
北海道は海の幸の宝庫。そして、北海道の夏と言えば、ウニが美味しい季節です♪
ウニ好きの介護士さんの中には、夏が待ち遠しいという方もいらっしゃるかもしれませんね。
こちらの《夏が旬!積丹のウニ丼!が甘くて絶品過ぎる!》では、旬の時期のなんとも美味しそうな「ウニ丼」が紹介されていましたよ。
ではさっそく覗いてみましょう!

筆者のヲタんこナースさんが訪れたのは、積丹にある"お食事処 中村屋"。
ご夫婦で「生ウニ丼」と「三色丼」を注文したそうですが、掲載されている写真を見ると、どちらもご飯の上にぎっしりと具材がトッピングされていて、かなり食べごたえありそうです♪
実際に生ウニを頬張った筆者は、口の中に広がる磯の香りとそのウニの甘さに驚愕したのだとか!
お醤油を付けるのはもったいないと、わさびのみを乗せて食べたそうですよ。
それだけ、ウニ本来の味をしっかりと堪能できる逸品だったのでしょう!
筆者をそれほどまで感動させた「生ウニ丼」、1度は味わってみたいですね。
本文には、詳細なレポートやウニについての豆知識、お店の情報もしっかり綴られています。
気になる方は、本文をくまなくチェックしてみてくださいね。

今回紹介した記事は、ヲタんこナースさんが運営する『健康と不健康を両立するヲタんこナースのグルメブログ』に掲載されていました。
ブログでは、生まれも育ちも北海道というヲタんこナースさんならではの、北海道のあらゆるエリアのグルメ情報を発信中。
北海道にお出かけ予定のある介護士さんは、ぜひアクセスして気になる情報をゲットしてはいかがでしょうか。

【参照元】
http://otamen.hateblo.jp/entry/urchin



(9)中野にあるマグロマートでマグロの希少部位を食べよう!


劇団よつば座
「魚の王様」と呼ばれるほど、国民から愛されているマグロ。
こちらの《中野にあるマグロマートでマグロの希少部位を食べよう!超人気店の予約の仕方も紹介します》という記事では、そんなマグロのさまざまな部位を存分に楽しめるお店が紹介されていました!
ここでは筆者の中山ゆうさんが、東京中野にある"マグロマート"のおすすめのメニューと食べた感想をまとめています。

ピックアップされているメニューは以下の通り。
・ホホレア
・本マグロ 中落ち
・マグロマート盛り

本物のお肉かと思わせるマグロの頬肉のレアステーキ「ホホレア」の味わい、隣のグループの人が写真を撮りにくるほど大きな「本マグロ 中落ち」の迫力など、メニュー1つ1つの魅力がしっかりレポートされています。
メニューはおすすめ順に紹介されているので、「行ってみたい!」と感じた方はぜひ参考にしてみてくださいね。
また、1ヶ月前から予約必須なほど人気な"マグロマート"の予約を取るためのコツも記述されているので、要チェックですよ!
魚の本当のおいしさを知りたい方は、ぜひ"マグロマート"でマグロを味わい尽くしてみてはいかがでしょう?

中山ゆうさんのブログ『劇団よつば座』には、京王線沿いのお店情報やマリンスポーツ、おすすめの旅行スポットなどを中心に、幅広いジャンルの記事がラインナップしています。
興味深く読めるテーマが充実しているので、スキマ時間にアクセスしてみてくださいね♪

【参照元】
https://www.yotsubaza.com/entry/2018-12-15-204903



(10)グルメ 山口県 下関 唐戸市場 へ行ってきました!!


KOHSBLOG
青空の下、海を一望しながら海の幸を味わえる魚市場として注目したのが、山口県下関市にある"唐戸市場"!
こちらの《グルメ 山口県 下関 唐戸市場 へ行ってきました!!》という記事では、筆者の浦瀬弘一さんが"唐戸市場"の見どころや海鮮グルメのレポートを書いてくれています。

"唐戸市場"に入場すると大きなふぐのモニュメントがお出迎えし、散策中には海の幸の香りがダイレクトに漂ってくるそう。とにかく海鮮好きにはたまらない空間ですね♪
市場のメインの通路にはお寿司が多く並び、フグ汁、カニ汁などの汁物、また海鮮丼も揃っていて、多様な海鮮グルメを楽しめそうです!

ここで浦瀬さんが購入したのは、2種類のお寿司セットとフグのお味噌汁。写真を見るだけでも、とれたての新鮮さが伝わってきます。
海が見渡せる屋外でこれらを食しており、「とてもおいしかった」とコメントしています。
最高のロケーションは、新鮮な海の味をさらに引き立ててくれそうですね☆
記事では持参しておきたいアイテムにも触れているので、こちらを読んで万全の体制で"唐戸市場"にお出かけしてみては?

浦瀬さんが運営する『KOH’S BLOG』では、主に旅やグルメレポ、マインドセットなどについて執筆されています。
中でもマインドセットに関する記事では、不安の対処法や感情との向き合い方といった人生に役立つ情報が書かれているので、じっくり覗いてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://design-koh.com/2018/11/03/karatoichiba/



(11)うずわ定食と海鮮みぞれ丼。伊東駅近く伊豆鮮魚商まるたか


オノズカラシカル
『オノズカラシカル』は、伊東で活躍する人や伊東ならではのモノ、実施されるイベントなど、伊東の魅力をまるごと詰め込んだローカルウェブマガジン。
どの記事も実体験に基づいて綴られているため、添えられているコメントもリアリティがあります。
伊東の素晴らしさを知れるこちらのサイト、次の更新日が待ち遠しくなりそうです♪

その伊東にもありました、お腹も心も満たしてくれそうな海鮮グルメが!
サイト内のこちらの記事《うずわ定食と海鮮みぞれ丼。伊東駅近く伊豆鮮魚商まるたか。ローカルフィッシュを食べれる食堂・居酒屋》で紹介されています。

この日、筆者が訪れたのは、湯の花通りにある"伊豆鮮魚商まるたか"。
なんでも、地元で捕れるローカルフィッシュが美味しくいただけるお店なんだそうです。
ご飯を食べたかった筆者は「海鮮みぞれ丼」と「うずわ定食」を注文しました。
海鮮みぞれ丼は、卵の黄身とわさび、醤油を混ぜた専用のタレをかけていただくようです。
どんなお味がするのか気になりますね♪

うずわ定食で使用されている「うずわ」という魚は、お店でもイチオシのマイナーな魚で、傷みが早いため捕れる場所以外では滅多にお目にかかれないとのこと。
筆者によると、うずわの味は結構濃いめでカツオの風味が感じられ、ご飯との相性もバッチリ!
そのほかのメニューも絶品だったと語っています。
記事には、より詳しくコメントが綴られているので、掲載されている写真と共に本文で確認してみてくださいね。
そして、伊東まで足を運ばないと食せない海鮮メニューを、機会があれば訪れて堪能してみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://onzk.jp/mono/marutaka/

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