もはや国民食!?子どもからシニア世代までみんなに愛されるカレー特集♪

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自宅で簡単に食べられるレトルトカレーから本格的な味に舌鼓を打てるカレー専門店まで、カレーを楽しめる機会はあちこちにあります。そこから、カレーが多くの人から愛される料理であることが窺えます。今回は、そんなカレーを楽しめるお店のレビューが書かれた記事に注目してみました!読み進めていくうちに、今すぐカレーが食べたくなること間違いなしですよ♪


(1)Rojiura Curry SAMURAIのスープカレーは絶品!


キチナビ
スパイシーで馴染み深い料理の代表格といえば、カレー。
子どもから大人まで幅広い年齢層に愛されているカレーは、各家庭やお店ごとに味が違うので、評判のいいお店の話を聞くと気になってしまう介護士さんも多いことでしょう。

そんなカレーファンにぜひ紹介したいのが、《Rojiura Curry SAMURAI(路地裏カリィ侍)吉祥寺店の野菜たっぷりスープカレーは絶品!》という記事。
この記事の筆者であるキチナビさんは『キチナビ|吉祥寺のおすすめカフェ・グルメサイト』に、自らが訪れた東京都武蔵野市吉祥寺界隈の飲食店のレポートを綴っていますが、"Rojiura Curry SAMURAI 吉祥寺店"のスープカレーは上位にランクインするほど美味しかったといいます。

キチナビさんによると、"Rojiura Curry SAMURAI 吉祥寺店"は隠れ家的な雰囲気のオシャレなお店。
注文の際には、トッピングだけではなく、カレーの辛さやご飯の量も選ぶことができるとのことです。
しかも、スープカレーはオーダーが入ってから一皿ずつ作るというこだわりよう!
キチナビさんがオーダーした「チキンと一日分の野菜20品目のスープカレー」は野菜がじっくりと煮込まれており、大ぶりでジューシーなチキンと後からジワジワと辛味が迫ってくるスパイシーなスープが絶品だったそうです。

上記の記事には、キチナビさんが舌鼓を打ったスープカレーの紹介と併せて、お店の情報がわかりやすくまとめられているので、吉祥寺近郊にお出かけ予定のある方はぜひチェックしてみてくださいね!
"Rojiura Curry SAMURAI 吉祥寺店"には子ども向けのカレーセットもあるそうなので、家族で外食を楽しむ際にも利用できますよ♪
【参照元】
https://kichinavi.net/rojiura-curry-samurai/



(2)【ムーナ 下北沢】おしゃれな隠れ家的カレー屋


世田谷ローカル
世田谷区にお住まいのyuccoさんとkenさんご夫妻が、地元住民ならではの目線で美味しいグルメやおすすめの観光スポット、魅力などを余すことなく紹介してくれている情報発信ブログ、『世田谷ローカル』
世田谷区やその近郊にお住まいの方はもちろん、休日は世田谷区に遊びに出かけているという方も常時チェックしておきたいブログです!
今回はその中から、「カレーには目がない」という介護士さんに読んでみてほしい記事を見つけましたよ。

それがこちら、《【ムーナ 下北沢】おしゃれな隠れ家的カレー屋》
ここでは、下北沢駅から歩いてほど近い場所のビル5階、"ムーナ"へランチに行ったときのことが語られていました。

この日、yuccoさんとkenさんが頼んだのは、名物の「日替わりフィッシュカレー」と「VEGカレー定食」。
「日替わりフィッシュカレー」はトマトベースで、魚の旨味とスパイスが絶妙に相まって美味しいと絶賛されています。
一緒に添えられているパパドやおかずと一緒に食べることにより、奥深い味に変化するそうで、一度で二度楽しむことができますね。
また、「VEGカレー定食」には、揚げパンのようなフワフワした揚げロティがついてくるとのことですよ♪

既にこの2種類のカレーで悩んでしまいそうですが、"ムーナ"にはこの他にも「チキンカレー定食」や、エビのスパイス漬けと海鮮カレーがつく「海鮮ランチセット」が用意されているのだとか。
さらに、おつまみ系のメニューやお酒も充実しており、ランチだけではなく夜にも一度訪れてみたくなるお店です!

気になる"ムーナ"のより詳しい情報は、ぜひ記事にアクセスして確認してみてくださいね。
【参照元】
https://komuken.com/setagaya-moona/


世田谷ローカルの最新情報はこちら▽
ツイッター(@komuken1111)
インスタグラム(@komuken11)


(3)スパイスの効いたカレーを求めて『旧ヤム邸 シモキタ荘』へ!


TraveLife40才で海外移住するのが夢
カレー好きのjensukeさんが紹介してくれているのは、下北沢にある"旧ヤム邸シモキタ荘"。
こちらの《スパイスの効いたカレーを求めて!下北沢の『旧ヤム邸 シモキタ荘』へ!》に詳細が綴られています。

記事によると、カレー好きのご友人から勧められて、こちらのお店に足を運んだのだそうです。
お昼をちょっと過ぎた時間に並んだおかげか、当日はそれほど混み合うことなく入店できたといいますが、かなりの人気店のようなので通常は行列に並ぶことを覚悟して出かけるといいかもしれませんね。

さて気になるカレーですが、メニューは月ごとに変わるようで、jensukeさんが訪れた日は3種類のメニューが提示されていたようです。
選択したのは、全てのカレーを食べることができる「ぜんがけ」。
ワンプレートに3種類のカレーが盛り付けられているとのことで、少しずついろんな種類を食べ比べることができます♪
jensukeさんのお気に入りは「オレンジ−な鶏キーマ」で、味わい深く大満足したとのこと。
その他のカレーもスパイスが効いていて、どれもクセになる美味しさだと語っています。
本文には、写真を添えてコメントされており、jensukeさんが食したメニューの詳細とともに確認してみてくださいね。
また、本文末にはお店の情報も記載されているので、こちらもお見逃しなく!

記事が掲載されているのは、『TraveLife @40才で海外移住するのが夢』というブログです。
ブログには、英語関連や国内外の旅行、jensukeさんのライフスタイルなどについて綴られた記事が満載。
その他の記事にもアクセスしてみることをおすすめします☆
【参照元】
http://www.ryosuke-saga.com/archives/1073744913.html



(4)【西新宿・はしおバザール】スパイスの使い方が絶妙な隠れた名店


ジジイの氷割り
《【西新宿・はしおバザール】スパイスの使い方が絶妙な隠れた名店》という記事では、人気のお店がひしめくカレー激戦区、西新宿エリアにある"はしおバザール"が紹介されていました!

筆者のヒローキさんは、5月と7月のランチ時間にお店を訪問しており、季節で変わるカレーメニューを食レポしてくれています。
5月のカレーメニューは以下の通り。

・ハシオカレー
・ポークキーマ
・ビーフキーマ

上記の中でまずレポートしているのが、お店が「はしおバザール原点のカレー」と称する「ハシオカレー」で、ヒローキさんは「ハシオカレー」にフライドチキンをプラスして注文しています。
「ハシオカレー」の味わいについて、彼は「多様なスパイスが香る中でも、じっくり甘みを引き出した炒め玉ねぎの優しさを感じる」とコメント。
さらに、フライドチキンは竜田揚げや唐揚げに近い感じで美味しく、揚げたてを出してくれるという点もお店のこだわりとして評価しています。
まさに、お店が丹精込めて仕上げた自慢の一品ともいえる「ハシオカレー」。
お店に足を運んで、玉ねぎとスパイスの絶妙なバランスを堪能してみてはいかがでしょう?

その他にも、「ポークキーマ」と「ビーフキーマ」、7月訪問時に提供されていた「ラムキーマ(夏)」と「シーフードカレー」の感想も綴られています。
"はしおバザール"のカレーに興味が湧いた介護士さんは、最後まで目を通してみてくださいね☆

ヒローキさんが運営するブログ『ジジイの氷割り』には、旅・グルメ・日常で気になったネタなど、面白く読み進められる内容が充実しています。
グルメ関連のカテゴリには、美味しそうなカレーの食レポが多くアップされているので要チェックですよ。
【参照元】
https://icedivider.com/2018/08/29/hashio_bazar/



(5)激ウマ!ピカンティ 札幌名物スープカレーのお店行ってきた。


MYFIRSTCLASSTRIP
飛行機と空港ラウンジをこよなく愛し、旅客機のファーストクラスとビジネスクラスに乗って世界一周をしてきたというクセ強 パクチーさん。
そんな彼女のブログ『MY FIRST CLASS TRIP』には、飛行機や旅行、グルメに関する記事が満載です。
今回紹介するこちらの記事《激ウマ!ピカンティ 札幌名物スープカレーのお店行ってきた。》もその一つ。

この記事には、北海道札幌市にあるスープカレーのお店"ピカンティ"でクセ強 パクチーさんが味わったという、濃い系スープの38億年の風×北海道産牛すじ煮込み(辛さレベル序章)の食レポが載っています。
クセ強 パクチーさんによると、このスープカレーにはトロトロに煮込まれた牛すじと野菜がゴロゴロ入っており、かなりボリューミーだったとのこと♪
しかも、熱々のスープにはさまざまなスパイスと具材の旨味が混ざり合い、食べるごとにジンワリと辛さが後からやってくる奥行きのある味だったそうです。
記事には、スープカレーを食べた感想とともに、具材が器からはみ出しそうなインパクトのあるスープカレーの写真が添付されているので、ウマ辛い味とボリュームの両方を追求したい介護士さんは、ぜひチェックしてみてくださいね!

"ピカンティ"のスープカレーは、ベースとなるスープが選べるうえに辛さやメイン具材もチョイスできるので、クセ強 パクチーさんが絶賛したカレースープだけではなく、さまざまな味のスープカレーが楽しめるのも注目のポイントですよ。
【参照元】
https://www.myfirstclasstrip.com/entry/picante



(6)ドロッピンでスープカレー食べてきたので感想を紹介!人気の秘密


のほほんのブログ
北海道札幌市はスープカレー発祥の地といわれており、美味しいお店がたくさんありますが、北見市も負けてはいません。
そこで、ここでは北見市で人気のお店"drop-in(ドロッピン)"のスープカレーの紹介記事《ドロッピンでスープカレー食べてきたので感想を紹介!人気の秘密?》に注目してみたいと思います。

この記事を執筆したのほほんさんによると、"drop-in"は平日でも満席になるくらい北見市で評判のお店なのだとか。
メニューはシンプルで、3種類のスープと5種類の具材、1から70段階の辛さの中で好みの組み合わせを選ぶことができるそうです。
"drop-in"に初めて訪れたほほんさんは、辛さ10番のベーシックトマトスープにチキンと野菜の具材をチョイスしてオーダー。
そのスープカレーの味はあっさりとしていて、柔らかなチキンと野菜の相性がバッチリだったといいます。
しかも、店内は混んでいたにもかかわらず、メニューの提供はスムーズだったとのこと。
「待たずに美味しいスープカレーが食べたい!」という介護士さんは、本文で詳細を調べてみてはいかがでしょう。

また、筆者ののほほんさんが運営している『のほほんブログ』には、北見市のスープカレーランキングや北海道の観光情報もアップされています。
北海道にいるのほほんさんだからこそ発信できる情報はレアなものも多いので、そちらもお見逃しなく♪
【参照元】
https://nohohonn.com/kitami-dropin/



(7)ルーが青い!「オホーツク流氷カリー」見た目以上に美味い!


きたかぐらのミニマリスト生活
インパクトある変わり種カレーとして取り上げたのが、こちらの《【札幌外食レポ】ルーが青い!「オホーツク流氷カリー」見た目以上に美味い!》という記事。
ここでは筆者のきたかぐらさんが、札幌にあるインド料理店"クリシュナ"で味わえる世にも珍しい青いカレーをレポートしてくれています。

青いカレーは「オホーツク流氷カリー」という名称で、オホーツクの海を表現した青いルーの中に流氷に見立てたチキンが入っているのが特徴。
そのまま色を塗ったようなキレイな青色をしていますが、合成着色料は一切使用していないそうです。
上記のポイントから、作り手側の細やかなこだわりが感じられます。

そして気になるのが、「オホーツク流氷カリー」のお味。
記事中できたかぐらさんは「すごい美味しい!」と絶賛しており、「ただ青いだけで味は本格的なインドカレー」と感想を述べています。
加えてチキンの味や、辛さの具合についても言及しているので、青いカレーの全容を知りたい方は実際に記事を読んでみてくださいね♪

さらにお店には、「オホーツク流氷カリー」の他にも「夕日のカリー」「白い大地のカリー」といったオホーツクシリーズがあるのだとか。
遊び心のある変わり種カレーをみんなでシェアして食べても楽しめそうですね☆

上記を紹介してくれたきたかぐらさんは、東京から北海道への移住を果たした一人。
ブログ『きたかぐらのミニマリスト生活』には、北海道への移住記録をはじめ、現地生活での気付き、グルメ情報、おすすめスポットなど北海道の実情や魅力がたっぷり綴られています!
興味深く読める内容が充実しているので、気になる情報をリサーチしてみてはいかがでしょう?
【参照元】
https://kita-bon.com/?p=1262



(8)文化屋食堂がリニューアル!bhanglassiに行ってきた話


Hibi
『Hibi』は、岐阜県に住む管理人さんが、グルメやおすすめのスポットなど岐阜のさまざまな魅力を発信しているブログ。
サイトには「カメラが趣味」と語る管理人さんが撮った写真が多くアップされているので、リアルな情景を体感しながら楽しく読み進められますよ♪

さて、そんなブログの中から取り上げたのがこちら、《カレーの文化屋食堂がリニューアル!「bhanglassi」に行ってきた話。》
ここでは、岐阜市の繁華街・柳ヶ瀬にあるカレー店"bhanglassi"の店内の様子やカレーの味がしっかりレポートされています!

"bhanglassi"で出されているカレーはただ一つ、看板メニューの「覚醒カシミール」のみ。
記事によると、「覚醒カシミール」には手羽先がゴロッと入っており、一口食べるとスパイスの辛さが口いっぱいに広がるカレーなのだそうです。
冬でも汗をかくほどスパイシーで、食べ終わる頃には体が完全に温まり、頭がスッキリ冴えていくと語られています。
まさに「覚醒」の名にふさわしいこちらのカレーは、心身共にリフレッシュしたい時にうってつけの一品だといえるでしょう♪

さらにメニューには、カレーの辛さをよりマイルドにした「大根のカレー」もついており、スパイシーとマイルドをバランスよく楽しむことができますよ!

頭がスカッと覚醒するスパイシーなカレーに心惹かれた介護士さんは、ぜひこちらの記事にアクセスしてみてはいかがでしょう。
【参照元】
https://kujiragumo.me/bhanglassi/



(9)佐賀市のカレーレストラン ABISKARのランチはナン食べ放題


父ちゃんの日々ログ
「ナンで食べるカレーに目がない!」という介護士さんにぜひ読んでほしいのは、こちらの記事《佐賀市のカレーレストラン ABISKAR /アビスカーのランチはナン食べ放題!コスパ抜群!!》
ここでは、"ABISKAR"のナン食べ放題のカレーランチが取り上げられていました。

この記事に登場する"ABISKAR"は佐賀県佐賀市にあるインドカレー専門のお店で、筆者のsoeパパさん曰く、お腹いっぱいカレーが食べたくなったときに最適なのだとか。
なぜなら、ランチタイムにオーダーできる「Cランチ」にはナンの食べ放題があるからです。
しかも、「Cランチ」はカレーを含めた以下の5品がついて、価格は1000円という安さ!

・カレー
・サラダ
・スープ
・タンドリーチキン(小)
・ドリンク

記事には、soeパパさんがオーダーした「Cランチ」の料理とナンの写真が添えられていますが、大ぶりなナンはインパクトがあり、文句なしにカレーとの相性もよさそうですよ。
興味のある方は、ぜひ本文を熟読してみてはいかがでしょうか。

また、soeパパさんのブログ『父ちゃんの日々ログ 』には、"ABISKAR"以外にも筑後地方で注目したい飲食店の記事や育児に関する記事もアップされています。
福岡や佐賀にお住まいの方は、アクセスしてみることで身近なネタと出会えることでしょう。
ぜひ他の記事の併せて読んでみてくださいね!
【参照元】
https://papanohibilog.blogspot.com/2017/07/abiskar.html



(10)【二日市】野菜トッピングで彩り!行列ができる「小林カレー」


あったか橋
福岡在住のはっしぃさんが綴るブログ『あったか橋』には、地元民だからこそ知るコアなグルメ情報が満載です!
ラーメンやうどん、カレー、居酒屋など、美味しそうなグルメ情報がズラリとピックアップされているので、福岡に足を運ぶ機会がある介護士さんはしっかり読み込んでみては?

その中から注目したのが、《【二日市】野菜トッピングで彩りを!行列ができる名店「小林カレー」》という記事。
ここでは、福岡県筑紫野市二日市にあるカレー店が紹介されていましたよ☆

二日市駅から徒歩すぐの場所にひっそりと佇む"小林カレー"は、お昼前から行列ができるほどの人気のお店です。
カレーは、「チキンカレー」「キーマカレー」「シュリンプカレー(小エビ)」「ブラックカレー(イカ墨)」など色々な種類あり、はっしぃさんは「チキンカレー」に野菜とチーズをトッピングしたメニューを注文しています。

実際に出てきた「チキンカレー」は、ルーにトマトをふんだんに使っていて、少し赤みを帯びているのが特徴。
その上にトッピングとなるかぼちゃ、パプリカ、れんこん、ナスといった色とりどりの野菜が美しく盛られていました。
はっしぃさんはこのカレーについて、「辛さよりも旨味と野菜の甘みがたっぷりの一杯」と表現しています。
野菜がギュッと詰まった色鮮やかなカレーは、見た目も味も大満足の一品だといえそうです♪

他のカレーとは一線を画したオリジナリティを感じられる"小林カレー"のカレー、気になる方はぜひ食してみてはいかがでしょう?
【参照元】
https://warm-bridge.com/archives/kobayasi_curry.html



(11)【グルメ】今治のおいしいインドカレー屋さん。ナマステ食堂!


しまなみ英語BLOG
《【グルメ】今治のおいしいインドカレー屋さん。ナマステ食堂!》という記事では、愛媛県今治市にある"ナマステ食堂"のインドカレーについて、筆者のKenさんが感想を述べてくれています。

"ナマステ食堂"でKenさんが注文した「チキンカレー」は、まろやかでとても美味しい、と彼の心を射止めたよう。
また、今回頼んだランチセットにはカレーの他にふわっふわのナン、サラダ、ドリンクがついてくるそうで、なんとナンに至ってはおかわりが自由だったとのことです。
それでいて値段は700円とリーズナブルな価格で、コストパフォーマンスのいいランチだったと満足した様子が文章から窺い知ることができます。
ちなみに、辛さのレベルは0から4まで選ぶことができ、「強い刺激が苦手」という方でも美味しく味わえる工夫が施されているのが嬉しいですね♪

その他、記事では「マトンカレー」についても言及されており、羊のお肉が好きな方は見逃せませんよ!
「今治で美味しいインドカレーが食べたい!」という介護士さんは、ぜひ本文を読んで"ナマステ食堂"の魅力に触れてみてください。

『しまなみ英語BLOG』の運営者でもあるKenさんは、外国語学部で英語教育を学んだ後、海外留学を経験。
そして独立を果たすまで、高校や英会話教室の英語講師として活躍していたという彼がブログで語るその多くが、英語に関するものです。
英語に興味のある介護士さんは、スキマ時間に足を運ぶことで有益な情報をゲットできるかもしれませんよ。
【参照元】
http://ken-channel.com/archives/10865165.html

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