癒やしの休日を過ごすなら温泉で決まり♪介護士さんに教えたい温泉巡りの参考記事まとめ

お出かけ 2019/03/04
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
TOP
日本には、泉質に優れ、設備やロケーションにこだわりのある温泉がたくさんあります。そこで、「温泉に浸かると心身の疲れが吹き飛ぶ♪」という介護士さんのために、全国各地の温泉に関する記事を集めてみました。有名所もレアな所もピックアップしているので、ぜひ温泉情報の収集に役立ててくださいね!


(1)平成最後の冬、山形の秘湯”銀山温泉”に行ってきた。


SHINYAUENOOKINAWA
山形県にある"銀山温泉"は、大正ロマンの風情漂う温泉街。
こちらの記事《雪見風呂したい人必見!平成最後の冬、山形の秘湯”銀山温泉”に行ってきた。》には、そんな"銀山温泉"の景色がさらに映える、冬期の"銀山温泉"レポートが書かれていました!

記事を執筆しているのは、千葉県で美容師として活躍しているShinya Uenoさん。
平成最後の冬に、思いっきり冬らしい場所に行こうと思い立ち、"銀山温泉"に訪れたのだそうです。

そんな中、Shinya Uenoさんが立ち寄ったのは以下の3つの温泉浴場。
・木造4階建てのレトロなお宿"古勢起屋別館"
・有名建築家が手がけた共同浴場"しろがね湯"
・雪景色を眺めながら温泉に浸かれる"銀山荘"

レポートと共に、一眼レフで撮影した写真もアップされているので、まるで"銀山温泉"を巡っているかのような気分になれますよ♪
雰囲気の良い温泉に浸ったり、美味しい蕎麦を食したり、また違う温泉では雪見風呂から絶景を楽しんだり、名物のカレーと食べたりと、贅沢な旅は見ているだけでもワクワクします。
レトロな雰囲気が好きな介護士さんは、"銀山温泉"の魅力が詰まったレポートをくまなくチェックしてみてくださいね!

また、Shinya Uenoさんが運営するブログ『SHINYAUENO.OKINAWA』には、髪に関する豆知識やお役立ち情報の他、旅行記、グルメ、ランニングに関することなど、多岐にわたる記事がエントリーしています。
記事には、美しい風景写真も多くアップされており、読み応えのある内容になっているので、ぜひ他の記事も覗いてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://shinyaueno.okinawa/2018/12/25/ginzanonsen-japan/



(2)死ぬまでに行きたい日帰り温泉NO1は秋田乳頭温泉・鶴の湯


いちまろ夫婦
ブログ『#いちまろ夫婦』を運営するのは、いちまろさんとしみまろさん。
月1の旅行が趣味だといういちまろさんが「死ぬまでに行っておきたい!」と豪語する温泉が、秋田県仙北市にあります。
実際にその温泉へ訪れた彼は、その感想をこちらの記事《死ぬまでに行きたい日帰り温泉NO1は秋田乳頭温泉・鶴の湯》にまとめてくれていました。

この記事で紹介されている"乳頭温泉 鶴の湯"へいちまろさんが向かったのは、雪が降り続き、雪解けも感じられない3月。
ここにはいくつか内湯がありますが、この時彼が目的としていたのは露天風呂だったそうです。
白銀の世界の中で入る露天風呂は、考えただけでもワクワクしますね♪
いちまろさんも最高のロケーションだと感じたようで、文章からもそのときの興奮や心境を垣間見ることができますよ。
ちなみに露天風呂はほどよいお湯加減で、外気の冷たさとあいまって、ずっと浸かっていられたようです。
"鶴の湯"は、日帰りはもちろん、宿泊もできるそうなので、「どこかのんびりできる温泉に行きたい」とお考えの介護士さんは、注目してみてはいかがでしょう。

また、上記で紹介した記事の他にも、ブログ内には旅好き夫婦ならではの旅行記録をはじめ、副業や投資に関すること、生活に役立つ情報なども掲載されています。
休憩時間やプライベートタイムを利用して、ぜひ気になる記事を見つけてくださいね!

【参照元】
https://ichimaro.com/entry/nyutouonsen



(3)絶景露天風呂「ほったらかし温泉」に行ってみた感想


NagaagoshimaLife
富士山を望める絶景温泉の記事として注目したいのが、こちらの《絶景露天風呂「ほったらかし温泉」に行ってみた感想》
紹介されている温泉は、山梨県山梨市にある"ほったらかし温泉"で、施設内には"こっちの湯"と"あっちの湯"の2つの浴場があそうです。

"こっちの湯"は、天気が良ければ正面に富士山を望むことができ、岩造りと木造りの趣ある雰囲気が人気なのだとか。
一方"あっちの湯"は、"こっちの湯"に比べると2倍ほどの広さがあり、露天風呂からは甲府盆地をはじめ、右手に富士山、左手に大菩薩嶺と、山梨ならではの壮大な景色を堪能できるとのことです。

さらに、"あっちの湯"の魅力として見逃せないのが、日の出の1時間前からオープンし、夜22時まで営業しているところ!
温泉に入って富士山のご来光を見られるのは、まさにここだからできる体験だと言っても過言ではありません。
温泉に浸かって日の出を拝んだり、満点の星空の下でくつろいだりと、最高に贅沢なひと時を過ごせますよ♪
その他、記事には"ほったらかし温泉"の名物グルメのことも書かれているので、ぜひ目を通してみてはいかがでしょう。

上記の記事は、共働き夫婦であり、2児のパパでもあるナガアゴシマさんが運営しているブログ、『Naga_agoshima Life』に掲載されていました。
キャンプやアウトドア、グルメ情報など、関東エリアのお出かけスポットに関する記事が充実しているので、旅好きの介護士さんは他の記事もチェックしてみてくださいね!

【参照元】
https://www.nagaagoshimalife.com/entry/hottarakashionsen



(4)湯膜パリパリの鉄泉!「小赤沢温泉 楽養館」【長野県】


美肌温泉手帖
温泉ソムリエ、温泉観光士、温泉ソムリエマスターなど、温泉に関する資格を取得した温泉美容家のeriさんが運営するのは、『美肌温泉手帖』というブログ。
こちらには、全国各地の温泉スポットや宿泊施設の情報が詰まっています。
温泉や旅が好きな介護士さんは、ぜひ見てみてくださいね!
気になっている温泉がある方は、ブログの検索機能も利用してみてはいかがでしょう?

ところで、全国各地の温泉情報がギュッと詰め込まれているブログの中から、今回最も気になったのが《【栄村秋山郷 秘湯めぐり】湯膜パリパリの鉄泉!「小赤沢温泉 楽養館」【長野県】》という記事です。
この温泉の最大の特徴は、お湯がパリパリの膜に覆われていること。
なぜ、お湯に膜が張るのかというと、カルシウム成分が固まっているからだと言います。
お湯には、含鉄やナトリウム、カルシウム、塩化物泉が含まれているので、女性特有のお悩みに力を発揮してくれるのだそう。
また、保湿や保温にも最適で、手足の冷えが気になる時期にもピッタリのようですよ。

しかし、なんといっても湯膜のパリパリをかき分けながら入るという、面白い体験ができるのが最大の魅力!
記事にはその様子が分かる写真も添付されているので、要チェックです。

【参照元】
http://onseneri.com/log/6455/



(5)「北信エリア」へ絶景さがしの旅へ!〜栄村の紅葉と温泉めぐり〜


Shihoand
格式高い温泉や風情のある温泉もステキだけど、自然を身近に感じられるアウトドア感満載の温泉に憧れる介護士さんは、こちらの記事《長野県最北端「北信エリア」へ絶景さがしの旅へ!〜栄村の紅葉と温泉めぐり〜》に注目してみてください。

書籍【死ぬまでに行きたい!世界の絶景】シリーズをプロデュースしている詩歩さんが、長野県の最北端に位置する栄村の見どころと共に、川原にあるワイルドな"切明温泉 河原の湯"を紹介してくれています。
詩歩さんによると、"切明温泉 河原の湯"とは、河原から湧き出ている源泉を堀り、そばを流れる川の水を引き込み温度を調節して入る天然温泉なのだとか。
そのため、紅葉シーズンともなれば河原周辺の紅葉を見ながら、天然温泉にゆっくりと浸かることができるそうです。
詩歩さんは時間がなくて、すでに掘られていた場所で足湯のみを体験しましたが、その心地良さは格別だったと言います。
大自然と温泉のコラボは、他では味わえない開放感や感動が得られるので、温泉ファンは詳細をチェックしてみてはいかがでしょう。

また、今回紹介した記事が掲載されているブログ『Shiho and…』には、この他にも詩歩さんが訪れた国内外の絶景スポットに関する記事が多数エントリーしていました。
そのどれもが読み応えのある内容なので、好奇心旺盛な方はワクワクするような記事と出会えるかも♪
スキマ時間の読みものとしてもおすすめですよ。

【参照元】
http://shiho.me/6094



(6)【小国町】はげの湯温泉 豊礼の湯〜美しい温泉に大満足!


下山後の温泉
大分県在住の温泉ソムリエであるミーケさんのブログ『下山後の温泉』には、大分を中心とした温泉巡りレビューが満載です!
幾多の温泉を巡ってきたミーケさんだからこそわかる視点で、泉質の違いや浴場の居心地の良さなどに言及した記事が綴られていますよ。
温泉好きの介護士さんは、ブログを読み込んで、心惹かれる温泉スポットを探してみてはいかがでしょう?

さて、そんなブログの中から今回ピックアップしたのは、《【小国町】はげの湯温泉 豊礼の湯〜美しい温泉に大満足!設備も充実した実力派温泉!》という記事。
ここでは、熊本県阿蘇郡小国町にある"はげの湯温泉"が紹介されています。

ミーケさんは娘さんと一緒に熊本県阿蘇郡小国町に出向き、ランチを食べたついでに"はげの湯温泉 豊礼の湯"に立ち寄りましたが、"豊礼の湯"の大きな魅力として語られているのが、美しいコバルトブルーのお湯。
そのキレイな光景を見た瞬間は、娘さんもとても感激したそうです。
また、ミーケさんは温泉に浸かった感想として、浴槽の底が全く見えないほど濁っており、温度もほどよく調節されていて、思わず喜びのため息が漏れ出したと語っています。
さらに、浴場の奥には自然豊かな景色が広がっており、晴れた日にはすばらしい絶景を望めるとのこと♪

温泉ソムリエのミーケさんが絶賛する"豊礼の湯"に興味が湧いた方は、ぜひ記事にアクセスしてみてくださいね。

【参照元】
https://www.kakenagashi.site/entry/2018/08/03/190000



(7)小国町、日帰り温泉に地獄蒸しが楽しめるわいた温泉郷へ!


頑張らない子育てでハッピーな人生を
2人の男の子を育てる熊本在住のママ、しろっ子さんが運営しているブログ『頑張らない子育てでハッピーな人生を』
その中には、熊本のお出かけスポットの記事が数多くエントリーしており、地元民の目線で詳しく紹介されています。
今回温泉巡り情報として取り上げた《小国町、日帰り温泉に地獄蒸しが楽しめる、わいた温泉郷へ!》という記事も、その中の一つです。
ここでは、 熊本県阿蘇郡小国町の"わいた温泉郷"の魅力が語られています。

記事によると"わいた温泉郷"には、"はげの湯"・"岳の湯"・"鈴ヶ谷温泉"・"地獄谷温泉"など、幾多の温泉地が点在しているのだそう。
その数の多さに驚かされますが、しろっ子さんが「我が家の定番」とイチオシしているのは"豊礼の湯"。
なぜなら、ホワイトブルーの温泉に浸かりながら、阿蘇の山々を一望できるからです。
阿蘇の温泉と大自然を堪能するには、もってこいのスポットだと言えそうですよ♪

また、この"豊礼の湯"で見逃せないのが、立ち寄り湯や宿泊利用者であれば、地獄蒸し器を無料で利用できる点。
なんと食材の持ち込みが可能で、卵や野菜、お肉など、なんでも好きな食材を地獄蒸しにして食べられると言います。
温泉でしっかり温まったうえにお腹も満たされれば、幸せな時間を過ごせますね。

しろっ子さんが「本当は教えたくない」というほどすばらしい温泉が集まっているという"わいた温泉郷"。
最高の温泉に出会いたい介護士さんは、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね!

【参照元】
https://notonlyage.com/oguni-onsen



(8)別府旅行に来たら絶対行って欲しい明礬温泉について話す


にっぽん旅行記
『にっぽん旅行記』は、「三度の飯より旅が好き」という、いちちさんが運営するブログです。
いちちさんが訪れたお城や史跡、納涼スポットなど、全国各地を旅した記録がブログに綴られています。

こちらの《別府旅行に来たら絶対行って欲しい明礬温泉について話す【大分の旅】》も、その中にありました。
大分県は有名な温泉地として知られており、県内には別府温泉や由布院温泉、鉄輪温泉など、さまざまな温泉があります。
しかし、その中でもいちちさんのお気に入りは、"明礬(みょうばん)温泉"だと言います。
理由は、静かな環境とお湯質の良さ、それにご飯が美味しく、温泉に来た実感が増す硫黄の香りが漂っているからなのだそうです。

この記事には、いちちさんが"明礬温泉"で立ち寄ったいくつかのスポットが紹介されていますが、"明礬・湯の里"は、貸し切りの家族湯と大露天風呂の他、湯の花を作る小屋もあり、おすすめなのだとか。
また、お食事や名物スイーツも堪能できるため、小腹が空いた時に訪れても良さそうですよ♪
それから"立ち寄り湯・えびす湯"は、いちちさんがたまに訪れる温泉で、日によって2つの温泉を楽しめるとのこと。

記事には、明礬温泉へのアクセスや実際にいちちさんが巡った施設の詳細が掲載されているので、気になる方はぜひ本文を読んで、お出かけの参考にしてくださいね♪

【参照元】
https://tabi-and-everyday.com/archives/9765



(9)黒川温泉を楽しむ方法!知っていればスムーズ、初めての方必見


投資系でグルメ系なめしブログ
熊本県の名湯として全国的に有名なのが黒川温泉。国内のみならず、海外からも多くの方が温泉巡りに訪れています。
黒川温泉は、旅館が立ち並んだ統一感ある人気の温泉街なので、ご存知の介護士さんも多いかもしれませんね♪

そこで、ここでは《黒川温泉をより楽しむ方法!知っていればスムーズ、初めての方必見》という記事に注目してみましょう。
この記事には、黒川温泉の露天風呂をリーズナブルな価格で3ヵ所巡る方法が書かれています。

記事によると、入湯手形という1,300円の入浴券を購入すると、黒川温泉街にある3ヵ所の露天風呂に入ることができるとのこと。
各旅館の露天風呂入浴料は500円~600円で、中にはそれ以上の所もあるので、お得感がありますよ。

また、筆者のひびねたさんは、記事の中で絶景露天風呂についても教えてくれています。
彼がおすすめするのは"山みず木"という露天風呂。
こちらのお風呂は木々の豊かな緑を堪能でき、横には川が流れているそうです。
自然のせせらぎに耳を傾けながら、居心地の良いひと時を過ごしたい方は必見ですよ!

上記の記事はひびねたさんが運営する、『投資系でグルメ系なめしブログ』に掲載されていました。
ブログ内には、グルメや旅行、健康、仮想通貨といった内容の記事もエントリーしているので、興味のある方は他の記事もぜひ読んでみてくださいね!

【参照元】
https://www.hibineta.com/onsen-tegata/



(10)女一人旅の霧島温泉*大満足だった4つの日帰り温泉を紹介


TheCatsPajamas
「一人旅はカッコいいけど、なんだかハードルが高そう…」
そんなイメージを持つ女性の背中を押してくれるのが、ブログ『The Cat's Pajamas』
旅好きブロガーの森さんが、一人旅の魅力や旅先での注意点、おすすめのトラベルグッズなどを紹介し、ネガティブな気持ちを打ち消してくれますよ♪

今回紹介する《女一人旅の霧島温泉*大満足だった4つの日帰り温泉を紹介》も、彼女のブログに掲載されていた記事の一つ。
ここには、森さんが飛行機とレンタカーを利用し、鹿児島県の霧島市にある下記の4つの日帰り湯を満喫したときの記録が綴られています。

・旅行人山荘
・湯之谷山荘
・妙見石原荘
・新湯温泉

温泉といえば、家族や友だち、恋人とのお出かけスポットとして注目されがちですが、森さんによると、実は一人旅にもおすすめなのだとか。
特に、森さんが訪れた4つの温泉は、それぞれが個性的ですばらしく、泉質やロケーションを存分に楽しめるうえに、レンタカーでのアクセスもしやすいため、一人でも十分に贅沢な時間が満喫できるそうです。
上記の記事には、各温泉の写真と共にお湯の特徴も丁寧に書かれているので、興味のある介護士さんはぜひ本文もチェックしてみてくださいね!

女性だけでなく、男性が読んでも、旅と温泉への欲求が高まりますよ♪

【参照元】
https://www.nekopajamas.net/entry/kagoshima

関連ジャンル: お出かけ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「お出かけ」の人気記事一覧

「総合」の人気記事一覧