カレー好きな介護士さんは注目!地域限定のレトルトカレーが食べたくなるレビュー記事まとめ♪

エンタメ 2018/11/14
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お手軽に地域限定のご当地カレーを食べられるのが、レトルトカレーの魅力。今ではネットから購入できるものも多く、その場に行かなくてもご当地カレーを堪能することができます。そこで今回は、地域限定のご当地レトルトカレーをレビューしている記事をご紹介!まだ出会ったことのない、新しいご当地レトルトカレーに出会うことができるかもしれませんよ♪

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。

(1)「高知県産 生姜のカレー」を食べてみた!


ありんど高知
カレー好きにとって見逃せないのが、全国に存在するご当地カレー!
ご当地の名物が入ったもの、オリジナリティ溢れる個性派カレーなど、目移りするほどの種類が揃っています。
そんな数あるご当地カレーの中から、今回スポットを当てたのが高知県で販売されている"高知県産 生姜カレー"。

生姜カレーの気になる実食レポが書かれているのが、こちらの《「高知県産 生姜のカレー」を食べてみた!》という記事です。
「カレーに生姜」というと隠し味のイメージがありますが、"高知県産 生姜カレー"には生姜がダイレクトに投入されています。

ルーの具材には細く刻んだ野菜がふんだんに使われており、生姜メインの野菜カレーという感じなのだそう。
実際に食した感想では、生姜のシャキシャキとした食感が癖になると書かれています。
生姜の風味と歯ごたえを味わいながら、生姜✕カレーの絶妙なコラボレーションを堪能できそうですね!

ピリッとさわやかな辛さが口に広がる"高知県産 生姜カレー"。
気になった方は、記事にアクセスして実食レポを読んでみてくださいね♪

上記が掲載されている『ありんど高知』では、高知にゆかりのあるメンバーが観光情報・グルメ・イベント・ライフハックなど、高知県民ならではの現地情報を発信しています。
ぜひ他の記事も一緒にチェックして、ディープな高知情報をキャッチしてみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://kochi-arindo.com/2015/05/24/3822/

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(2)大分大葉と梅の和風カレー


ご当地レトルトカレーライフ
ご当地レトルトカレーを食べた数は約1700種類!
生粋のレトルトカレーマニアといっても過言ではない管理人さんのブログ『ご当地レトルトカレーライフ』の中から、《大分大葉と梅の和風カレー》という記事をピックアップしたのでご紹介します。

圧倒的な数のご当地レトルトカレーを食してきた管理人さんが衝撃を受けたというのが、"大分大葉と梅の和風カレー"。
「今までにない驚きの美味しさ」と語る理由は、存在感たっぷりの梅と大葉にありました。

カレーに大葉と梅をコラボレーションさせたことで、甘酸っぱい爽やかさをプラスしてくれているのだとか。
スッキリした後味とのことで、一度食べるとやみつきになるかもしれません♪

また、管理人さんはこちらのカレーを食べたことにより、大分でたくさん大葉が生産されていることや、大分の梅が美味しいことを新たに知ることができたそうです。
その土地の特産物の魅力に気付けることも、ご当地カレーを食べることの醍醐味だといえるのではないでしょうか。

ブログには、エリアごとにご当地レトルトカレーのレビュー記事が発信されていますので、カレーが好きな介護士さんは必見ですよ!

【参照元】
http://rcm.blog.jp/archives/12502331.html

(3)函館 五島軒 海鮮カレー ルーと具材が別パックの高級レトルトカレー!


上越に暮らすtakeさんの忘我混沌な日常
『上越に暮らすtakeさんの忘我混沌な日常』の筆者・takeさんは、カニ・帆立・海老など豪華なトッピングが乗った高級海鮮カレーを紹介してくれています。

その詳細が書かれた記事がこちら、《函館 五島軒 海鮮カレー ルーと具材が別パックの高級レトルトカレー!》

ここで取り上げられている"函館 五島軒 海鮮カレー"の特徴は、カレーソースと魚介の具材のパックが別れているところでしょう。
ルーと一体化せず、魚介そのままの味を再現しようとするこだわりが感じられますね。
さらに、魚介の具材のパックに入っている海鮮スープをカレーに混ぜると、コクのある海鮮スープカレーとして楽しめるのも嬉しいポイントです。

takeさんは、海鮮カレーとスープカレーの両方の食べ方を試しており、それぞれ食べた感想を綴っています。
実際、海鮮具材スープを入れた後には、驚きの味の変化があったそうですよ!
"函館 五島軒 海鮮カレー"の味の真相が知りたい方は、記事をチェックしてみてください。

また、takeさんはブログの中で新潟県上越市を中心とした多くのB級グルメを特集しており、食欲をそそる情報が満載です!
美味しいものに目がない介護士さんは、サイト内のグルメ記事を網羅してみてはどうでしょう。

【参照元】
http://take118.blog118.fc2.com/blog-entry-3260.html

(4)赤鶏さつまカレー


カレーの穴
カレー好きなら、いろんな種類のカレーを食べてみたいと思いませんか?
帆立やイカなど海の幸が入ったものや、きのこといった山の幸をふんだんに使ったカレーもそそられますよね。
しかし「カレーなら肉!」という介護士さんもいるはず。
そんな介護士さんに紹介したいのが、"赤鶏さつまカレー"です。

《赤鶏さつまカレー》という記事には、鹿児島のご当地カレー"赤鶏さつまカレー"を食べた感想が書かれています。
なんとこちらのカレー、レトルト製品では珍しい骨付き手羽元入りなのだとか!
ゴロゴロと入った肉を想像するだけで食欲が湧きますよね。

気になるお味はというと、トマトの甘味や酸味、カレーのスパイスが程良く、優しい味わいだといいます。
中に入っている手羽元肉はジューシー、そして、身離れが良くほろほろとしているそうですよ。
骨付きのガッツリ肉、と思いきや意外にもあっさり。
それなのに、しっかりと満腹感を得られる1品のようです。
これは一度食べてみたいですね!

『カレーの穴 curry-no-ana.com』というブログは、記事を執筆している天竺堂(tenjikudo)さんのブログ。
ブログには他にも、さまざまなカレーのレビューがあるので、気になる方は要チェックです!

【参照元】
http://curry-no-ana.com/archives/post-3578.html

(5)【岐阜】「飛騨牛カレー」を食べました


DIGITALCOFFEEデジタルコーヒー
各地の特産物を惜しみなく使ったご当地カレーの中には、良質な牛肉がゴロゴロ入った贅沢なカレーもあります。

商品レビューや旅行記、雑記などが綴られているブログ『DIGITAL COFFEE-デジタルコーヒー』の中にアップされている《【岐阜】「飛騨牛カレー」を食べました》という記事に登場するカレーもその一つ。

この記事の筆者であるPlugOutさんは、岐阜旅行に出かけた際に、昭和47年創業の"覇楼館"が作っている飛騨牛カレーと出会い、パッケージに惹かれて購入を決意したそうです。
そして自宅に帰り、万を持して実食を試みたところ、その味はコクが深く、じっくり煮込まれた飛騨牛は口の中で高級なトロのように溶けていき、リピートしたくなるほどの美味しさだったといいます。
上記の記事には、そのときの写真もアップされているので、ぜひ本文をチェックしてみてくださいね。

そして、岐阜に看護研修や旅行に行く機会があるときには、お土産候補に入れてみてはどうでしょう。
お肉が存在感を主張するレトルトカレーは、自分用はもちろんのこと、先輩や同僚へのギフト用にも喜ばれそうですよ♪

【参照元】
http://plugout.hatenablog.com/entry/2018/04/26/092201

(6)コラーゲン入り!完熟はちみつ入り朝倉牛牛すじ煮込カレー


レトルトカレーマニア
「美味しいレトルトカレーに出会ったことがない」
そんな介護士さんにおすすめしたいのは、こちらの記事《プルプルコラーゲン入り!完熟はちみつ入り朝倉牛牛すじ煮込カレー》
chabosukeさんが運営しているブログ『レトルトカレーマニア』に掲載されており、さまざまなレトルトカレーの情報がアップされています。

chabosukeさんによると、"株式会社さつま屋産業"が発売している福岡県朝倉市の牛すじカレーには、朝倉牛とはちみつの旨味がカレールウに染み出しているため、コクのある美味しいカレーに仕上がっているとのことです。

しかも、牛すじからは旨味と一緒にコラーゲンも抽出されているので、お肌にも良さそう♪
chabosukeさんは本来、牛すじは好まないといっていますが、この牛すじカレーはかなりのクオリティーだと評しています。

手軽で美味しいだけじゃなく、美肌というプラスαの効果が期待できそうなカレーは、同僚や女性の患者さんとのトークネタになりそうですね。
材料や価格、味については、本文に詳しく書かれいるので、ぜひ確認してみてください!

【参照元】
https://retort.chabosuke.net/kyushu-curry-beef-sinew-20180811

(7)【よこすか海軍カレー】おすすめのご当地高級レトルトカレー


あさるとらいふろぐ
群馬県在住の八幡習さんが管理人を務めるブログ『あさるとらいふろぐ』にも、気になるレトルトカレーのレビュー記事が掲載されていたのでご紹介します。
気になるタイトルは、《【よこすか海軍カレー】おすすめのご当地高級レトルトカレーはこちら!一度は食べてみるべし!》

よこすか海軍カレーは、いわば日本のカレーライスのルーツともいえます!
その懐かしい味わいの虜になっている人も多いですよね♪

八幡さんがこの日レビューしているのは"よこすか海軍カレー ネイビーブルー"という商品。
パッケージには大きな「いかり」のマークが書いてあり、海軍カレーのイメージにピッタリです。
ネットで購入した際の価格は、2パックで1000円ほどだったそう。
スーパーで売られている一般的なレトルトカレーよりはお高めですが、1食ワンコインでご当地の味が楽しめると思えばお得な気分になりますよね。

気になるお味は、スパイシーさとまろやかさのバランスが絶妙だったとのこと。
八幡さんは、家にあった野菜と目玉焼きをトッピングしてその味を楽しんだそうですよ♪

さらに詳しいレビューが知りたい方はぜひ記事を参考にしてみてくださいね。

【参照元】
https://assault-lifelog.com/gurume/yokosuka-kaigun-curry-navy-bule-osusume/

(8)インスタ映え!?「さくらんぼカレー」を食べてみた!


やっぱり静岡がすきだら
『やっぱり静岡がすきだら!』は、管理人のsakuさんが運営するブログ。
ブログには、静岡県のグルメや特産品、お店、イベントなどなど、静岡県の魅力がたくさん詰まった情報が記載されていますよ。
静岡にお出かけ予定がある、静岡を深く知りたいという介護士さんは一度ブログを覗いてみてくださいね。

こちらのブログから、今回のテーマにぴったりな興味深い記事を見つけたので注目してみましょう。
その記事とは《インスタ映え!?チェリーランドさがえで買った「さくらんぼカレー」を食べてみた!》で、タイトルを見ただけで驚きを隠せません。
どんな色でどんな見た目なのか、とても好奇心が湧いてきますね!

sakuさんは、夏の旅行で山形県の名産品である"さくらんぼカレー"を購入したそう。
他にも種類はあったようですが、さくらんぼの果実が入ったものをチョイスしたと綴られています。

お皿に出してみると、色は塩辛のようなピンク色だったのだとか。
さくらんぼの果実と果汁が入っていて色はピンク、そんな"さくらんぼカレー"の気になるお味はぜひ記事で確認してみてくださいね。

さくらんぼカレーを購入した施設の情報も詳しく教えてくれているので、そちらもお見逃しなく!

【参照元】
https://www.smtghb.com/western-style-food/2018/09/1677/

(9)フルーティーで美味しい鳥取さんこうえんの二十世紀梨カレー


ウェブミスト
「カレーは好きだけど辛すぎるのは苦手…」という介護士さんにぜひ読んでほしいのは、《フルーティーで美味しい、鳥取さんこうえんの二十世紀梨カレー》という記事。
梨の生産地として有名な鳥取県には、なんと二十世紀梨をふんだんに使ったカレーがあるそうで、ブロガーのAzellさんがその感想を綴られています。

Azellさんによると、二十世紀梨カレーは鳥取県で創業100年を誇る梨園の"さんこうえん"が発売しており、カレーには梨以外にも玉ねぎや人参、セロリ、にんにく、豚肉、牛肉がトロトロになるまで煮込まれているのだとか。
一般的な甘口カレーとは異なり、梨のフルーティーな甘さが際立っているため、「カレーは辛くてなんぼ!」と思っているAzellさんも美味しく食べることができたといいます。
辛さ控えめのカレーなら、子どももモリモリ食べられそうですね。
詳細が気になる方は、本文をチェックしてみてはいかがでしょう?

また、この記事が掲載されているブログ『ウェブミスト(Webmist)』には、この他にも、グルメネタや生活に関する豆知識をはじめ、Web関連の記事や観光情報も掲載されています。
身近な話題が満載なので、アクセスするとあなたの興味を惹く記事と出会えるかもしれませんよ。
ぜひスキマ時間にアクセスしてみてくださいね!

【参照元】
https://webmist.info/peer-curry/

(10)まろやかな味わい!宇治抹茶カレーを熱く実食レビュー!


男目線のチョコレート実食ブログ
京都の特産物で外せないものといえば、抹茶ですよね。
《【伊藤久右衛門】まろやかな味わい!宇治抹茶カレーを熱く実食レビュー!(生八つ橋も紹介)》は、京都の特産物である抹茶をふんだんに使用したレトルトカレーについて綴られています。

執筆者であるじゅんたろうさんは、京都のお茶屋"伊藤久右衛門"で以前から食べてみたいと考えていた"宇治抹茶カレー"を購入。
ディスプレイされている他のスイーツ品にも負けず、美味しさが伝わるパッケージだったのだとか。

実際のカレーも見た目はまさに抹茶、といえる鮮やかな緑色で、具材は角切りチキンと人参が入っています。
カレー本来の風味を損なうことなく、うまく抹茶の良さを引き立てていたそうです。
そして、意外にもマイルドな味わいで、辛いのが苦手という方でもいけそうなカレーだと語られていました。

抹茶とカレーという異色のコラボレーションですが、じゅんたろうさんは満足そうでしたよ!

『男目線のチョコレート実食ブログ』はじゅんたろうさんが運営しているブログ。
甘いものが好きというじゅんたろうさんが発信するのは、チョコレートを中心とした、各種スイーツや飲み物のレビュー記事です。
「甘いものには目がない」という介護士さんにおすすめのブログです。

【参照元】
https://www.chocoreview.com/entry/2018/08/23/213418


王道のカレーや変わり種など、さまざまなカレーをご紹介しましたが、いかがでしたか?
体力的にも精神的にも大変な介護職ですが、お仕事終わりに美味しいカレーを食べて穏やかな時間を過ごしてくださいね。
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