どれも気になる!旅好きの介護士さんに教えたいツアーまとめ

お出かけ 2018/10/10
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ツアーといえば、さまざまなスポットを巡れたり、その土地ならではのグルメが食べられたりと旅気分を存分に味わうことができるのが魅力ですよね!そこで今回は、ツアーに関する体験談が綴られている記事を集めてみました。「今度はどこ行こう?」と、次の旅計画を立てている介護士さんの参考になること間違いなしですよ♪


(1)スイーツトレイン「或る列車」で日田駅から大分駅へ!


SmartPartyjp
世の中には予約しないと乗車できないいろんな豪華列車がありますが、旅好きであればこの列車を知らない人はいないでしょう。
その列車の名は、"或る列車"。
特に女性から支持されている観光列車で、見た目が鮮やかなゴールドの車両と、車内で豪華なスイーツを味わいつつ観光を楽しめるというのが最大の特徴です。

そのスイーツトレイン"或る列車"に乗車したという、大変興味深い記事を見つけました!
乗車レポを綴られているのが、《【乗車記】スイーツトレイン「或る列車」で日田駅から大分駅へ!豪華列車で絶品料理を堪能》という記事。
筆者のtakahiroさんは、"或る列車"ツアーの運行ルートの1つ、大分コースを周ったそうです。

電車旅のはじまりは、大分県の日田駅。
筆者は、ホームでお待ちかねの"或る列車"を実際に目にしたとき、その豪華な外観と内装に感動し、かなりテンションが上がったと語っています。
たしかに、記事に添付されている画像を見る限り、列車ながら細部にまでこだわり抜いたデザインは本当に圧巻です。
そして、お食事とスイーツも有名レストランのオーナーシェフがプロデュースしただけあって、高級感がありどれも美味しそう♡
ちなみに、食材は九州のものを使用されているとのこと。
筆者も大満足の"或る列車"の旅、詳しくは記事内の画像やコメント、情報などをチェックして乗車するイメージを膨らませてみてくださいね。

その他にも、takahiroさんが運営する『SmartParty.jp.』には、旅好きの介護士さんの心を揺さぶる記事が豊富にラインナップしています。
ぜひ目を通して、お出かけの参考にしてみるといいでしょう♪

【参照元】
https://smartparty.jp/ride-sweets-train-aru-ressha



(2)一人で食×鉄×バスツアーに参加してみよう ひとり参加限定旅2


47都道府県1000円グルメの旅
『47都道府県1000円グルメの旅』は、その名の通り、全国の1000円で食べられるグルメを特集したサイト!
管理人の村崎なぎこさんは、グルメ巡りの全県制覇を果たしており、サイトにはご当地グルメ記事がたっぷりラインナップしています♪
その他にも、「登山✕食」「ランニング✕食」という形でアクティビティとグルメを掛け合せて楽しんだり、離島制覇・JR全線制覇を目指したりと、いろんなことにチャレンジしており、見どころ満載です!

さて、その中から今回ピックアップしたのが《一人で食×鉄×バスツアーに参加してみよう ひとり参加限定旅2 ~レストラン・キハ(いすみ鉄道)~前編》
ここでは、千葉県のいすみ市・大多喜町を走る「いすみ鉄道」で企画された、「お一人様参加限定!いすみ鉄道スイーツ列車貸し切り日帰り旅」という列車とバスに乗って旅するツアーの感想がまとめられています。
ツアーのレポートは最終回まで4記事に分けられており、今回の記事では、ツアーの目玉である列車のスイーツにフォーカスが当てられていました。

スイーツ列車で出てきたのは、抹茶アイス・カシスシャーベット・ティラミス・苺ムースが乗った色とりどりのスイーツ♪
なんと村崎さんは、これらのスイーツを発車する前にペロリと平らげてしまったのだそうですよ。
「1人でどこかに行きたい」そんな介護士さんは、ぜひこの1人限定ツアーで「車窓を眺めながら、スイーツで舌鼓☆」という贅沢なひとときを満喫してみてはいかがでしょう?

続きの記事では、車窓の景色でムーミン谷が再現されていたり、バスに乗り換えてイルミネーションスポットに足を運んだり…と充実したツアーの全貌が綴られています。
親しみやすく面白い書き口でまとめられた村崎さんの文章は、最後まで楽しく読み進められますよ♪
ぜひスキマ時間に覗いてみてくださいね。

【参照元】
http://1000yen.blog.jp/archives/4099104.html



(3)バスツアー 日帰りに行ってきたので全行程と行った場所を紹介!


自分を変えるブログ
カメラや仮想通貨、名古屋スポットなど多彩なジャンルで情報を発信している『自分を変えるブログ』は、ロードバイクやシーバスフィッシングが趣味だというサブさんが管理するブログ。
アクティブで楽しいことが好きなサブさんが執筆した《HIS バスツアー 日帰りに行ってきたので感想や口コミ 全行程と行った場所を紹介!》という記事に、日帰りバスツアーのリアルな体験談が綴られていますよ。

サブさんが参加したのは、しゃぶしゃぶ食べ放題とイチゴ狩りがセットになったバスツアー。
目的地に向かう途中、日本で2番目に高い山である駒ケ岳を窓から見たサブさんは、大自然の美しさを感じたといいます。
バスに揺られながら、ゆったりと旅先の景色を眺められるのもバスツアーの醍醐味ですね。
しゃぶしゃぶ食べ放題では、お肉を堪能できる他、長野で有名なそばも食べることができたそうですよ!

昼食後、バスは桜や庭園が有名だといわれている光前寺に。
サブさんが訪れたのは桜の時期ではなかったものの、枯れ木を見ても桜が綺麗に咲き誇ることを安易に想像できたといいます。
光前寺に行ってみたいという方は、桜の時期に計画するといいかもしれませんね。
また、487年前に建てられた仁王門や三重の塔といった歴史的建造物を見ることができたそうで、そのときの楽しかった様子が伝わりますよ。
ツアー終盤は、イチゴ狩りや工芸館、工場見学ができるお土産屋さんに立ち寄ったそうです。
記事の添付写真で、ツアーの雰囲気などをチェックしてみてくださいね!

サブさんは、日帰りバスツアーということもあり、自身が残念に感じた部分もあったのだとか。
それ故に、バスツアーに参加する際の注意点についても述べられていますよ。
サブさんのリアル体験を参考に、介護士さんもバスツアーの計画を立ててみてはいかがでしょうか?

【参照元】
https://hg-eight.com/hisbustour



(4)パワースポットに浜焼き食べ放題、クルージングのバスツアー


おひとりさまにもっとHAPPYを
『おひとりさまにもっとHAPPYを♡』は、「頑張らないけどなまけない♡」をモットーに生きるアラサーOLの管理人さんが、1人旅を中心に、旅・グルメ・やってみたことなどを発信しているブログ。
国内から海外まで、自由に飛び回る旅レポは読み応え満載ですよ♪
旅でリフレッシュしたい介護士さんはぜひチェックしてみてはどうでしょう?

さて、今回こちらのブログから取り上げたのが《【1人旅】行ってきました♪パワースポットに浜焼き食べ放題、クルージングのバスツアー》の記事。
ミニクルーズにロープウェイと、海と山の魅力が同時に味わえるバスツアーに管理人さんが1人で参加したときの感想が綴られています!

こちらのバスツアーは、新宿センタービルから発車し、静岡県の名所をぐるりと巡るツアー。

記事では、神社に参拝して境内のお茶屋でひと息ついたり、わさび工場を見学したり、浜焼き食べ放題で海の幸をたっぷり堪能したり、ミニクルーズでカモメに囲まれたり…と、ツアー当日の様子が詳しくレポートされています。

「バスツアーの1人旅に挑戦したい」「バスツアーの流れを知りたい」という介護士さんは、内容をぜひ参考にしてみてくださいね☆

管理人さんは、バスツアーの魅力の1つとして「何も考えずに、手放しに楽しむことだけ考えちゃえばいい」という点を挙げています。
心に余裕を持ってじっくり観光を満喫したい方には、バスツアーはうってつけかもしれません♪

また、レポートの最後の部分では、今回のバスツアーの価格と全体の率直な感想が書かれています。
記事の最後まで目を通して、ツアー旅行選びの参考にしてみてください。

【参照元】
http://www.namiconiqlife.com/archives/8792358.html



(5)HIS日帰りバスツアーで地獄谷野猿公苑の温泉サルを見てきた


しむしむ旅行記
しむしむさんが発信するブログ『しむしむ旅行記』からは、《HIS日帰りバスツアーで地獄谷野猿公苑の温泉サルを見てきた》という記事をご紹介しましょう!

今回、しむしむさんが参加したのは、東京から長野までの日帰りバスツアー。
全部で3箇所を周ったそうで、かなりハードなスケジュールだったようです。
ツアーで最初に訪れたのは、"ビアンデ信州中野店"。
絶品のすき焼きを堪能し、長野県の特産品であるリンゴの詰め放題も行ったそうです。
そしてこの日のメインは、"地獄谷温泉"に浸かるおサルさん、スノーモンキーを見ること!
目的地の"地獄谷野猿公苑"までは、近くのバス停で降りて、添乗員さんから渡された地図を片手に40分ほど歩くと辿り着くそうです。
残念ながら、その日はおサルさんが温泉に浸かる様子を見ることができなかったとのことですが、かわいい様子を見れて満足したと語っています。

筆者も述べていますが、バスツアーに参加する魅力は自分で運転せずとも目的地に着くこと。
この日は雪が降っていたようなので、特に雪道の運転はちょっと不安という方は助かりますね。
本文には見学した先々での筆者の感想やツアー参加の注意ポイントも記載されているので、添付されている画像と共にチェックしてみてください。
あなたのツアー選びの参考になることでしょう。

今回紹介した記事以外にも、ブログにはしむしむさんが各地を訪れた様子が綴られています。
ぜひアクセスして、気になる県のお出かけ情報をゲットしてくださいね。

【参照元】
http://traveldiary.kimamanalife.jp/jigokudani/



(6)房総半島浜焼き食べ放題とマザー牧場のツアーに行ってきた


くまらぼ
「ツアーはやっぱり食事重視!」という介護士さんは、好きなジャンルの食事が食べられるツアーを検討してみてはいかがでしょうか。

『くまらぼ』の運営者であるタツさんは、初めての日帰りバスツアーに「房総半島の浜焼き食べ放題バスツアー」を選びました。
今回のツアーのお目当ては、もちろん浜焼き食べ放題。

記事《はとバスの日帰りバスツアーに初参加 ~ 房総半島浜焼き食べ放題とマザー牧場のツアーに行ってきた》によると、タツさんは今回のバスツアーで、ツアーでしか味わえない食事を堪能できたようです。
というのも、今回訪れた浜焼き食べ放題のお店は通常団体客のみを受け入れているお店のようで、ツアーに参加したからこそ味わうことができたのだとか。
タツさんのように普段から運転に徹している方は、周りと一緒にアルコールを飲めるのもツアーに参加する魅力だといえるでしょう。
また、バスガイドさんが同行するツアー自体が高校生以来で、タツさんはとても新鮮味があったと語っています。

一方、バスツアーの良くない点もあるようですが、今回のツアーはトータル的にお得だったとのこと。
満足のいく旅を楽しめたようですよ。
タツさんが参加したツアーの内容やコスパなどの詳細については、記事にしっかり記載されているのでくまなく読んでみてくださいね。

その他、ブログに掲載されているお出かけや料理、グルメ、健康といった多様なジャンルの記事も読みやすくまとめられているので、一読してみることをオススメします。

【参照元】
https://www.sodateru-blog.com/entry/post-1122/



(7)軍艦島ツアーで上陸!元住人が語る当時の生活もまた面白い!


Takemetothe
壮大なスケールを誇る廃墟島として、巷で人気を博している"軍艦島"。
古代遺跡を思わせる神秘的な光景が広がるスポットとして名を馳せ、2015年には世界文化遺産にも登録されています。

そんな"軍艦島"のツアーの魅力が余すところなく紹介しているのが、《軍艦島ツアーで上陸!廃墟の島となった端島の元住人が語る当時の生活もまた面白い!》という記事!

筆者が参加したのは、「軍艦島コンシェルジュ」が運営するツアー。
実際に軍艦島で生活をしていたというガイドさんの話を聞きながら、軍艦島を巡っています。

記事には、遺跡情緒を感じる建造物の写真が多数アップされており、小中学校、アパート、日本最初の鉄筋コンクリートの建物、炭鉱跡地など、当時の暮らしを支えていた建物がそのまま残っているのを見て取ることが可能です。

その中で、炭鉱員たちの共同風呂のエピソードや炭鉱の竪坑に続く桟橋にかかった"命の階段"と呼ばれた階段など、現地でガイドさんから聞いた興味深い話も記載されており、島のリアルな姿が見えてきます。
"軍艦島"の絶景のみならず、島の歴史的な背景も垣間見ることができるこちらのレポート。
興味を持った方は、じっくり目を通してみてくださいね。

上記の記事が掲載されている『Take me to the ...』は、名古屋出身の管理人さんが旅の記録を書き綴っているブログ。
国内・海外の旅行レポと登山・トレッキングの体験談がたくさんエントリーしているので、楽しい旅を計画中の介護士さんは、気になる情報を探ってみてはいかがしょう?

【参照元】
http://takemetothe.main.jp/?p=5889



(8)古墳大好き♪まりこふんと行く!はじめての古墳 ~千葉県編~


古墳にコーフン協会
関東エリアを中心に、バラエティー豊かなバスツアーを提供しているはとバス。
そのプランの中には、太古の日本に思いを巡らせることができる古墳巡りのツアーもありました!
こちらの記事《潜入レポート はとバス日帰りツアー『古墳大好き♪まりこふんと行く!はじめての古墳 ~千葉県編~』》には、その様子が写真付きで詳しく紹介されています。

このツアーのガイドは、『古墳にコーフン協会』の会長を務めるまりこふんさん。
彼女は古墳を気楽に楽しむ場を作るための活動をしており、ツアーでは古墳にまつわる話をしたり、古墳ソングを熱唱したりして参加者を楽しませてくれたようです。
また、気になる訪問先には、千葉県長柄町の"史跡長柄横穴群"や印旛郡の房総の村に保存されている"龍角寺岩屋古墳"がチョイスされており、はとバス限定で公開されたレアな場所を見ることもできたのだとか♪
しかも、ランチバイキングや古墳に縁の深い埴輪見学、勾玉づくりなどもツアーに含まれており、歴史や考古学に興味のない人も楽しめる内容だったことが窺えます。

一風変わった旅をしてみたい介護士さんや、見聞を広げられる体験に興味がある方は、ぜひ詳細をチェックしてみてはいかがでしょう?
ユニークなツアーレポートは、あなたの好奇心をくすぐってくれるかもしれませんよ!

【参照元】
http://kofun.jp/diary/8546.html



(9)鍾乳洞に登れる!宮古島で神秘の洞窟探検ツアーに行ってきた。


ポニョの酩酊生活
フォトジェニックな景勝地とおいしいご飯を求め、北海道から沖縄まで旅をしているというポニョさんが管理人を務めるブログ 『ポニョの酩酊生活。』に、素敵なツアー体験の記事があったので注目してみましょう!

《鍾乳洞に登れる!宮古島で神秘の洞窟探検ツアーに行ってきた。》には、ポニョさんが沖縄県宮古島で洞窟探検に行ったときのことが綴られています。
この日朝7時半に集合したポニョさんは、眠気眼。
集合場所のビーチで受付や着替えを済ませた後は、カヤックの乗り方についてレクチャーされたようですよ。

準備ができたらいよいよ洞窟へ出発!
水底まで見える透明感抜群な海を渡ると、鍾乳洞の入り口に到着しました。
恐る恐る入るポニョさんですが、目の前に現れたのは、大きなカボチャの形をした鍾乳石だったのです!
珍しい黄色い巨岩、きっと見たことのない人も多いのではないでしょうか?
そのカボチャ鍾乳石を登り、上から水面を見てみると、ミントグリーンの神秘的な光景が目に映ります。
眩しいほどに青々とした海に、感動すら覚えますね!
洞窟の終点を目指し進む間も、面白い形をした鍾乳石に出会ったり、自然が作り出した現象を見たりと、貴重なツアー体験をされたポニョさんでした。

記事の中の写真と、体験談を見ながら読み進めてくださいね。

こちらのツアーですが、半日あれば体験できるということで、旅の最終日でも行けるそうですよ。
ただ、潮の満ち引きによって集合時間が変わるらしく、そちらもしっかり考慮しておくといいですね!

非日常体験をしてみたい介護士さんは、ぜひ鍾乳洞ツアーに参加してみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://www.drinkerlife.com/entry/miyakojima-syounyuudouadventure



(10)クラブツーリズムのミステリーツアーに行ってきた感想と評価


顔デカ美容師の小顔ブログ
ヘアケアやヘアスタイルに関する記事が数多くラインナップしている『顔デカ美容師の小顔ブログ』の中には、バスツアーに関する記事もありました!

こちらの《クラブツーリズムのミステリーツアーに行ってきた感想と評価》という記事です。
ブログの運営者であり、この記事の筆者でもある藤原涼平さんは、バスツアーを検索中にミステリーツアーと出会い、思い切って参加をすることにしました。
ツアー当日は行き先が分からないドキドキ感を抱えたままバスに乗り込みましたが、高速を走ると車窓には富士山が!
このツアーの目的地は山梨県だったことが、途中でようやく判明したといいます。
そして、行き先がわかったその後は、雑貨店やカフェが入っているオシャレスポットや水晶の製造直販所に立ち寄ったり、昼食で松坂牛の食べ放題やカニ汁に舌鼓を打ったり、お酒の製造元でワインや日本酒の試飲をしたりして、濃い1日を過ごしましたが、実はこのようなミステリーツアーは人によって向き不向きがあるのだそうです。

なぜならミステリーバスツアーの場合、移動中寝ていられたることやお酒が飲めることは魅力的であるものの、ミステリーな部分に過剰な期待が集まってしまうと、事実を知ったときに物足りなさを感じることもあるからです。
しかし、謎だからこそ旅行前のワクワク感が増すのも事実なので、ミステリーツアーの参加に迷っている方は、ぜひ一度藤原さんの記事を熟読してみてはいかがでしょう?
ツアーによって内容は異なるものの、リアルな体験談は参加の検討材料になるのではないでしょうか。

【参照元】
https://fujiwara-ryohei.com/archives/3102



(11)【口コミ】国内1泊ミステリーツアーに初参加*内容と評価


TOKYOSIMPLELIFE
「ミステリーツアー」とは、旅行会社側が目的地をすべてプランニングして、観光スポットに連れて行ってくれるツアーのこと。
先が見えないドキドキ・ワクワクを味わえる面白い旅として注目され、人気が高まっています。

そんなミステリーツアーに初めて参加した感想が書かれた記事としてピックアップしたのが、《【口コミ】国内1泊ミステリーツアーに初参加*内容と評価》という記事!
こちらの記事の筆者であるNatsumi.さんが参加した旅の内容は、1泊2日で群馬県と長野県(軽井沢)を巡るプランで、スケジュールはかなり埋まっていたそうです。

梅の産地である群馬で梅林を鑑賞したり、軽井沢の雲場池を散策したり、大量のだるまが並ぶ達磨寺に行ったりと、詳しい概要がレポートされています。
読んでみると、景色を満喫したり、おみくじを引いて一喜一憂したりと、充実したひとときを過ごせたことが伝わってくるでしょう♪

さらに、現地で食べたグルメと宿泊したホテルも良かったそうで、「このツアーの内容でこの値段に大満足!」と太鼓判を押しています。

いつもと違う非日常を味わいたい介護士さんは、ぜひミステリーツアーでワクワクを体感してみてはいかがでしょう?
また、記事の後半部分では、旅の良かった点・悪かった点をまとめた上で総合評価がされているので、参考にしてみてくださいね。

Natsumi.さんが運営している『TOKYO SIMPLE LIFE』には、国内をはじめタイ・ニューヨーク・台湾など、いろんな国に旅立った記録がラインナップしています。
旅の体験談や旅のコツなど、読み応えのある記事が充実しているので併せてチェックしてみては?

【参照元】
https://www.tokyosimplelife.com/entry/2017/03/01/ミステリーツアーに初参加!



(12)ミステリーツアーの感想!金額に見合う価値はあるの??


ネットアソーテッド
旬の話題や生活のお役立ち情報をはじめ、料理や健康に関することが書かれている『ネットアソーテッド』のnaorさんも、ミステリーツアーに参加した経験を持つ1人!
こちらの記事《ミステリーツアーの感想!金額に見合う価値はあるの??》には、自身が参加したツアーのレポートが綴られていますが、お得感のあるプランだったことが窺えますよ。

この記事によると、naorさんが申し込んだミステリーツアーは千葉方面を巡る旅で、行き先はバスの中で発表されたのだとか。
マイナスイオンたっぷりの滝やパワースポットを訪れたり、地元の特産物やお酒を堪能したりして、楽しいひとときを過ごしたようです。
しかも、酒粕やピーナッツバター、甘夏、新鮮野菜、ハマグリなどのお土産がついてきたため、旅が終わっても満足感に浸れたといいます。
行き先が分からないツアーは当たり・外れがありそうですが、5種類ものお土産つきというのは嬉しいポイントですね♪

また、上記の記事には、今回のミステリーツアーを通してnaorさんが感じたバスツアーのメリットとデメリットについても触れられています。
バスツアーへの参加を検討中の介護士さんは、きっと参考になることでしょう。
お得感の高いツアーを探すヒントも書かれているので、情報収集のためにもぜひ記事をチェックしてみてくださいね!

【参照元】
http://netassorted.com/wp/experiences/post-3729/

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