気分転換や運動不足の解消にうってつけ♪アクティブな介護士さんに注目してほしいボルダリング特集

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気軽にはじめられるスポーツとして人気上昇中のボルダリング。オリンピック正式種目にも採用され、専用のジムも増えてきました。介護士さんの中にもブームにのって「ボルダリングに挑戦してみたい」という方がいるかもしれませんね。そこで今回は、ボルダリングの体験談や魅力が書かれた記事を紹介します。ボルダリングにはいろいろな魅力がありそうなので、ぜひチェックしてみてくださいね☆

【目次】


(1)初心者がボルダリングをやってみた率直な感想【室内練習場編】
(2)人生初のボルダリング!30代女性・小学生でも楽しめました♪
(3)ボルダリングを始めよう!初心者でも手軽に楽しめるスポーツ
(4)アラフォー女だけどボルダリングで筋肉ついて脂肪が消えた
(5)初心者向けにどういった格好で登れば良いかをアドバイス!
(6)ボルダリング目当てでボルコンに行ったらこんなことになった。

(1)初心者がボルダリングをやってみた率直な感想【室内練習場編】


ばぶじろcom
オリンピックの正式競技になったことでますます注目を集めているボルダリング。
介護士さんの中にも「一度やってみたい」と思っている人もいるのではないでしょうか?

そんな方にぜひ紹介したいのが、『ばぶじろ.com』の中の《初心者がボルダリングをやってみた率直な感想【室内練習場編】》という記事。
筆者のばぶじろさんが、初めてボルダリングに挑戦した体験を綴っています。

ばぶじろさんによると、垂直の壁はスイスイ登れたそうですが、傾斜の壁になるとなかなか動けず、想像していたよりもはるかに難しかったとのこと。
記事には、ボルダリング体験時のイラストも添えられており、その時の状況がしっかりと伝わってきます。
ぜひ記事を一読して、ボルダリングのリアルな実情を覗いてみてくださいね!

また、ばぶじろさんは室内でボルダリングを練習し、本物の岩場を登るロッククライミングにも挑戦しています。
ブログには、そのロッククライミング体験に加え、服装や持ち物などを紹介した内容もアップされているので、詳しく知りたい方は他の記事も読み合わせてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://babujiro.com/bouldering/


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(2)人生初のボルダリング!30代女性・小学生でも楽しめました♪


ENJOYYOURLIFE
バイリンガルナレーターやWebメディア編集者、ベリーダンス講師など、いくつもの顔を持つRomyさん。
彼女は2016年に鎌倉に移住し、自身のブログ『ENJOY YOUR LIFE!』に、暮らしの中の出来事や鎌倉・湘南のお出かけ情報、旅行記などを綴っていますが、その中にはボルダリングに関する記事もありました!

《人生初のボルダリング!初心者の30代女性・小学生でも楽しめました♪【体験レポ&感想】》というタイトルの記事です。
Romyさんがボルダリングを体験するきっかけは、旦那さまのご友人からのお誘いだったといいます。
今までにない体験ができるとRomyさんはノリ気でしたが、同行したお子さんは無関心。
しかし、初挑戦にも関わらずボルダリングを満喫するRomyさんの姿に触発され、途中からはお子さんも嬉々として参加したそうです。

この経験を振り返ってRomyさんは、「新しい経験ができるチャンスがあったら、軽やかにトライしてみよう♪」と感じたのだとか。
そして、全ては人生を彩る大切な経験であり、悩んでそのチャンスを逃すのはもったいないと語っています。
この言葉通り、お子さんもボルダリングに挑戦することで、楽しい経験ができたことでしょう。

「ボルダリングがどんなものか興味がある」という介護士さんは、ぜひRomyさんのように一度体験してみることをおすすめします。
もしかすると、クライミングの魅力にハマってしまうかもしれませんよ!

【参照元】
https://romyhiromi.com/bouldering/


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(3)ボルダリングを始めよう!初心者でも手軽に楽しめるスポーツ


こすけの小言
《ボルダリングを始めよう!初心者でも女性でも手軽に楽しめるスポーツ》という記事には、ボルダリングのメリットとデメリットが詳細に綴られています。

この記事によると、ボルダリングは初心者でも性別を問わずはじめやすいスポーツのようです。
ホールドを頼りに壁を登っていく姿を見ると、「力がないとできないのでは?」と思ってしまいますよね。
しかし、全身を使うボルダリングは腕立て伏せができない方でも登ることは可能なのだとか。
コツを掴んでいくことが大切なのだそうですよ。

また、ボルダリングをはじめるメリットとしては、「身体が柔らかくなる」「決断力がつく」など、心身にも良い影響が期待できるそうです。
記事には、ボルダリングを楽しむためのおすすめアイテムや服装などについても紹介されてるので、ボルダリングに興味を持っている介護士さんは、記事を一読してみてくださいね!

今回ピックアップしたこちらの記事を執筆したのは、『こすけの小言』を運営するこすけさん。
こすけさんは食品や家電機器、美容機器、アプリなどの商品やサービスについてのレビュー記事もブログで発信しています。
気になるジャンルがある方は、ぜひ他の記事もチェックしてみましょう!

【参照元】
https://kosukee.com/bouldering-beginner/


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(4)アラフォー女だけどボルダリングで筋肉ついて脂肪が消えた


てれってーだけども
「ボルダリングはシェイプアップ効果が高い」と語るのは、『てれってーだけども。』の運営者てれってーさん。
てれってーさんは、ボルダリングジムに週1回程度の頻度で5ヶ月通い続けたところ、自分の体が引き締まっているのを実感したそうです。

その詳細が書かれているのがこちらの記事、《アラフォー女だけどボルダリングで筋肉ついて脂肪が消えた》
ここでは、上半身のタルみが解消されたり、二の腕が筋肉質になっていたり、ひどい肩こりが解消されたりと、ボルダリングで感じたさまざまな効果が語られています。
自分で実感するほど体がキレイに引き締まっていけば、さらなるモチベーションにつながりそうですね!

しかし、てれってーさんはボルダリングでシェイプアップ効果を実感してはいるものの、「減量目的なら別の方法が向いている」という意見も述べています。
ただし、ボルダリングが楽しいと感じる人の場合は、ダイエット抜きでおすすめしたいとのこと。
そう感じる理由は、ボルダリングには向き不向きがあるからです。

てれってーさんの記事には、ボルダリングのリアルな実情が綴られているので、興味がある方は本文にも目を通してみてくださいね。

【参照元】
http://terette.com/?p=1190


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(5)初心者向けにどういった格好で登れば良いかをアドバイス!


kuro6
ボルダリングデビューを検討中の介護士さんの中には、クライミング時に必要な道具や着る服装が分からないという方もいるかもしれませんね。
場違いな格好をして恥ずかしい思いをしてしまうと、せっかくのチャレンジが苦い思い出になってしまいます。
そこで、ここでは趣味でボルダリングを楽しんでいるKuro6さんのブログ『Kuro6!発信します!』の中から《ボルダリングの服装!初心者向けにどういった格好で登れば良いかをアドバイス!》という記事を紹介したいと思います。

ホードを掴み壁を登っていくボルダリングは、準備する道具が少なく、手軽にはじめられるのが魅力。
しかも、シューズやチョークはジムでレンタルすることが可能なので、用意するのはウェアだけ構いません。
kuro6さんによると、ボルダリングジムに来る人の服装はさまざまで、バスケやサッカー用のウェアを着ている人やジャージ、水着、ジーンズなどを着ている人もいて、特に規定はないそうです。
しかし、安全にボルダリングデビューをするためには、抑えておきたいポイントがあるとのこと。
詳細については記事の中で詳しく触れられているので、一度チェックしてみてくださいね!

また、kuro6さんのブログには、ボルダリングに関する記事以外にも、映画や書籍、ガジェットのレビューはじめ、退職日記や旅行記など、バラエティー豊かな記事がエントリーしています。
他の記事も読み応えがあるので、上記の記事と併せて読んでみることをおすすめします。

【参照元】
https://www.kuro6.com/entry/bouldering-fuku1


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(6)ボルダリング目当てでボルコンに行ったらこんなことになった。


POZNEN
ボルダリングは老若男女を問わず楽しめるスポーツ。
そのメリットを活かして、最近ではボルコン(ボルダリング合コン)なるイベントも各地で開催されています。
出会いを求めている介護士さんの中にも、耳にしたことがある方がいるかもしれませんね!

ボルダリングのトレーニング方法やクライミングウェアに関することが綴られた『POZNEN』にも、そんなボルコンのレポート記事が掲載されていました!
こちらの《ボルダリング目当てでボルコンに行ったらこんなことになった。》という記事です。

筆者のZiddorieさんは、地方の街に出張に出かけた際、空き時間を見つけてボルダリングジムを訪問しました。
しかし、ちょうどその時間帯はボルコンの開催と重なっており、一般利用はできません。
そこで時間を持て余したZiddorieさんは、好奇心からボルコンに参加してみることにしたそうです。

記事によると参加者は、男女合わせて20人。
全員が自己紹介をした後にクライミングを楽しみましたが、課題は初心者レベルだったため、経験者のZiddorieさんには物足りなかったといいます。
とはいえ、壁をスイスイ登るZiddorieさんは参加者の注目の的になり、女性とのトークも弾んだ様子♪
記事には、気になるマッチングの結果も書かれていますが、意外な結末にホッコリした気持ちになるかもしれませんよ。

「ボルコンで出会いはあるの?」ということが気になる方は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。

【参照元】
https://www.poznen.net/entry/bouldering-column-bol-con


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