アウトドア好きな介護士さんに!雨の日でもキャンプを楽しむコツをご紹介♪

お出かけ 2018/06/04
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キャンプで気になるのがお天気情報。せっかくのキャンプなのにあいにくの雨…。なんてこともありえるでしょう。
そこで今回は、そんな雨の時でもキャンプを思い切り楽しむためのコツが書かれた記事を集めました。
お天気に左右されずにキャンプを満喫したい介護士さんは、ぜひチェックしてみてくださいね!

(1)雨が降った時にタープ下でバーベキューをする時のあれこれ。


福岡キャンパー
自然の中で寝食が楽しめるキャンプは、開放感を味わうのに最適です。
介護士さんの中にも、「休日を利用して仲間や家族とキャンプをすると、リフレッシュができる♪」という方がいるかもしれませんね。

しかし、キャンプは自然の中で過ごすからこそ、お天気に左右されやすいもの。
張り切って食材を買い込んだり、テントや寝具を準備したりしても、雨が降ってしまうと中止にせざるを得ません。

ところが熱心なキャンパーの中には、雨にも負けずテントやタープを張り、キャンプを楽しむ人もいます。
《キャンプで雨が降った時にタープ下でバーベキューがしたい!という時のあれこれ。》を執筆したK助さんもその一人。
上記の記事には、キャンプ飯の代表であるバーベキューをタープ下で行う場合の炭選びや焚き火をするときのポイント、火に強いタープの商品情報などが記載されています。
「雨の日でもキャンプに出掛けたい!」「キャンプに行ったら、バーベキューはマスト!」という方は、ぜひ読んでみてはいかがでしょう?

また、K助さんのブログ『福岡キャンパー 二◯加K助の目指せ!キャンプマスター』には、キャンプアイテムや九州のキャンプ場を紹介した記事もエントリーしています。
アクセスすると、あなたが知らなかった情報をGetできるかもしれませんよ♪

【参照元】
http://www.happy-camp.info/2017/12/26/キャンプで雨の時でもタープ下でbbqしたい時/

(2)雨キャンプの楽しみ方、遊び方とは??


Ken-zOutdoorLifeBlog
予定していたキャンプ決行日に雨だったら、なんだか気分が落ちこんでしまいますよね。
中にはキャンセルしてしまう人もいるかもしれません…。
だけど、そのキャンセルちょっと待って!
この《雨キャンプの楽しみ方、遊び方とは??》を見ると、雨の日のキャンプも趣があり乙だと感じることでしょう。

では一体、雨の日にどうやってキャンプを楽しめるのでしょうか。
記事よると、とにかく雨の日用のしっかりとした装備を準備しておくことが大切なんだとか。
足元はもちろんレインブーツで、レインスーツも装着することでかなり雨を凌げるようです。
ご家族でキャンプを楽しみたい介護士さんの場合、ご家族でレインウェアを合わせて雨の日ファッションを楽しむのもいいですね♪
また、ここではテントに籠もりきりになった時の楽しみ方も紹介されています。
雨とは言えど、やはりキャンプらしい体験をしたいという方にうってつけの方法も提案されているので、お見逃しなく!

この記事が掲載されているのは、『Ken-z Outdoor Life Blog』というブログ。
アウトドア好きのKen-zさんが綴っており、キャンプやカヌー、フィッシングなどの記事が豊富に揃っています。
特にアクティブ派の介護士さんは、その他の記事もチェックしてみてくださいね。
知りたかった情報を得られるかもしれませんよ!

【参照元】
http://outdoor-life-blog.com/first-camp/rainy-camp/

(3)雨の日のキャンプの焚き火


日本焚き火コミュニケーション協会
雨が降るとキャンプで焚き火はできないと諦めていませんか?
実は、タープを張って焚き火台を使いさえすれば、たとえ雨の日でも焚き火が楽しめるようです。
ただ、屋外と違って天井に限りがあるため、火の粉がタープまで舞い飛ぶのが心配という方もいることでしょう。

そこで、注目したのが『日本焚き火コミュニケーション協会』に掲載されている《雨の日のキャンプの焚き火》という記事。
記事によると、方法次第で雨の日でも心配なく焚き火ができるというのです。
それにはちょっとしたコツがいるそうで、ここでは全部で6つが挙げられています。
どうやら晴れた日には考える必要のない、雨や湿気をどう回避するかを考える必要がありそうです。
この雨の日に焚き火をする6つのポイントについては、記事で詳細を確認してみてくださいね。

また、雨の日の焚き火だからこそ味わえる醍醐味もあるのだとか。
タープの下で焚き火を囲んで、雨音を聞きつつみんなで語り合うのもいいですね♪
もしもキャンプ決行日に雨の予報が出ていても、諦めずに雨の日の焚き火を実践してみてはいかがでしょうか。

【参照元】
http://jmtf.jp/takibi-camp/amenohi-camp/

(4)雨の日のテント設営!浸水を最小限にするポイントや便利グッズ


mogblog
「昔からキャンプと旅行が好き」と語るmogさんが運営するブログ『mogblog - family challenge -』には、家族揃ってキャンプを楽しむ様子がたくさん掲載されています。
また、mogさんは大学時代にワンダーフォーゲル部に所属していたこともあり、豊富なアウトドア経験から得たキャンプノウハウも多く綴られていますよ!

そんなmogさんのブログから今回ピックアップしたのが、《雨の日のテント設営方法 浸水を最小限にするポイントや便利グッズをご紹介》という記事。
雨の日にテントを設営する際の順序や注意点、役に立つグッズ等について詳しく書かれています。

テント設営時の格好、場所選びの注意点、水たまりがひどい場合の対策、浸水を防ぐ方法など、頭に入れておきたい知識ばかりなので、目を通しておくことをおすすめします。
雨天時のテント設営のコツを掴んで、一年中いつでも好きな時にキャンプを楽しみましょう♪

またブログには、上記の他にも子供が喜ぶキャンプ遊び、おすすめキャンプアイテムなど、気になる記事が満載です。
キャンプを計画中の介護士さんは、ぜひお出かけ前にチェックしてみてくださいね!

【参照元】
https://inakadaisuki.com/camp_rain/

(5)子連れで雨の日キャンプ、本当に大丈夫!?


ママランス
「雨の日は何かと大変そう」と、せっかく予定していたキャンプを中止した経験をお持ちの介護士さんも中にはいらっしゃるのではないでしょうか?
しかし、世間では雨が降っていてもキャンプを決行して、雨の日ならではの楽しみ方をすることも多いようです。
滝川ゆきさんが運営するブログ『ママランス』に掲載されている《子連れで雨の日キャンプ、本当に大丈夫!?》という記事には、雨の日キャンプの楽しみ方や持っていくべき物、大変なことなどについて記述されています。

例えば、夜は静寂に包まれるため雨音が気になるのだそうです。
そのためテント上にタープを張ったり、雨水が侵入しないように警戒したりする必要があるとのこと。
さらに、雨音が気になって寝付けないときには、車に避難することをおすすめしています。
その他、大雨の時の注意、片付けのポイントといった点についても書かれていますので、ぜひ隅々まで目を通してみてくださいね!

滝川さん曰く、雨の日キャンプは思い出に残る確率が高まるといいます。
晴れの日キャンプとは違った思い出を作りたい時は、一度雨の日キャンプを決行してみてはいかがでしょうか♪

ブログ内には今回紹介した記事以外にも、子育てやライフハック、仕事などについて触れられている記事が充実しています。
スキマ時間を見つけて足を運んでみることで、介護士さんの日々の参考になる情報が得られるかもしれませんよ!

【参照元】
https://mamarance.com/life/outdoor/camp/post-74

(6)たま子家流・雨キャンの楽しみ方


母子キャンプへGOGO
『母子キャンプへGOGO!』は、筆者のたま子さん一家のキャンプレポやアウトドア用品など、キャンプ情報がたっぷり詰まったサイト!
「はじめての母子キャンプレポ」「一人で行くソロキャンプレポ」など、読み応えのある内容が掲載されているので、アウトドア好きな介護士さんはぜひチェックしてみてはいかがでしょう?

さて、そんなブログの中から注目したのがこちらの《たま子家流・雨キャンの楽しみ方》という記事。
ここでは、たま子さん流の雨対策や雨の日キャンプの過ごし方が綴られています。

特に参考になるのが、雨の中での子どもとの遊び方!
水たまりで遊んだり、滝行ごっこをしたりと、雨だからこそできる遊びが紹介されています。

実際に雨の中で遊びに熱中しているお子さんの写真もアップされており、「雨の日キャンプも案外楽しめそうだな♪」という気持ちにさせられますよ!

たま子さん曰く、雨の日キャンプを楽しむには「雨を楽しむこと」が重要なのだそう。子どもも大人も一緒になって、雨の中でワイワイ遊んでみては?
非日常を味わえる雨キャンプは、きっと最高の思い出になるはずですよ♪【参照元】
http://camping55.com/blog-2492

(7)雨キャンプでも大丈夫。効率的な撤収方法を覚えておこう。


FunFunファミリーキャンプのママブログ
シフトの調整が難しい介護士さんは、キャンプ予定日が雨だったとしても、なかなか諦めきれないのではないでしょうか?
雨の日はキャンプ場も空いているので、ある意味狙い目ではありますが、億劫なのが撤収作業。
手際よくキャンプ道具を片付けないと、みんなビショビショに濡れてしまいます。

そこで、ここではキャンプで雨に降られた際に、効率良く撤収をするためのポイントをまとめた《雨キャンプでも大丈夫。効率的な撤収方法を覚えておこう。》という記事にフォーカスしてみたいと思います。

『Fun Fun ファミリーキャンプのママブログ』にキャンプ場情報やキャンプ道具の紹介記事を綴っているAmeriaさんによると、レインウェアや防水シートは雨キャンプには欠かせないのだとか。
また、お天気アプリを使って雨雲の切れ間や雨脚が弱い頃を見計らったり、濡れてほしくないものから順次車に積み込んだりして、素早く後片付けをするべきだと述べられています。

「雨の日だってキャンプをしたい!」そんな熱心なキャンパーは、ぜひAmeriaさんの記事を熟読してみてくださいね!
事前にノウハウを吸収しておくと、いざというときにスムーズに行動に移すことができますよ。

【参照元】
https://fun-camp.com/2018/04/25/post-170/

(8)キャンプが雨の時の楽しみ方!私が実践した方法をご紹介!


infotreasure
キャンプをする日が雨と重なってしまった場合に、「楽しめない…」と落ち込むにはまだ早いですよ!
ほど近くに沢や渓流が流れている場所でキャンプをする際には、雨に濡れながらアクティビティをするのも1つの手段。
その参考となるのがこちら、《キャンプが雨の時の楽しみ方!私が実践した方法をご紹介!》という記事です。

筆者のJackさんによると、雨の日だからこそ思いっきり楽しめるアクティビティがあるのだそうです。
こちらで紹介されていたのは、ラフティングとキャニオニングの2つ。
ラフティングはゴムボートに乗って沢や渓流を下るアクティビティで、キャニオニングはその身1つで沢を下るアクティビティだといいます。
どちらも雨が降ることによって水量が増え、普段よりもスリルを味わうことができるのだとか!
雨の日に行うことで、水に濡れるという抵抗を感じることなく純粋に楽しめそうですね♪

その他、記事中には雨に濡れずに楽しむ手段も掲載されているので、濡れることに抵抗がある方も一度目を通してみることをおすすめします。
記事をヒントに、自分らしい雨の日キャンプを楽しんでみてくださいね☆

今回取り上げた記事以外にも、『info treasure』にはキャンプのことをはじめ季節の行事や身近な疑問に迫った記事が満載ですので、ぜひアクセスしてみてくださいね。

【参照元】
http://info-treasure.com/archives/910

(9)キャンプ雨の日の料理どうする?焚き火は?雨対策これで完璧!


キセツモ~季節も変われば
晴れている日でも、何かと時間と手間がかかるキャンプでの料理。
しかしあえて手間をかけて料理を作る分、"食"に対するありがたみ、生活を便利にしてくれる"物"の大切さを一層感じさせてくれますよね。

そんなキャンプの日に、雨という予報だったら、予定を決行するか迷う人も多いのではないでしょうか?
何より、料理のことが頭をよぎってしまいますよね。

そこで今回ご紹介したいのが《キャンプ雨の日の料理どうする?焚き火は?雨対策これで完璧!》という記事。

筆者のみーなさんによると、キャンプグッズであるタープは、晴れでも雨でも張っておいた方が良いとのこと。雨に濡れる心配が軽減されるそうです。
また、雨の日キャンプ料理はじっくりと時間をかけて作る"燻製"がおすすめなのだとか!
「難しそう」というイメージを持つ方もいるかもしれませんが、燻製専用の装置はなんと段ボールでも代用できるそうです。
記事には雨での焚火に便利なグッズや、準備しておきたい雨対策などが綴られているので、読んでみてくださいね。

非日常を過ごすことで、日常では気づかないことに気付きを与えてくれるのがキャンプならではの魅力です。
雨でも楽しめるようなコツを掴み、キャンプを充実させられると良いですね!
『キセツモ~季節も変われば』を運営されているみーなさんは、他にもファッションや恋愛、美容など幅広いジャンルの記事を書かれています。
ぜひ空いた時間にアクセスして、気になる記事を見つけてみてくださいね。

【参照元】
http://kisetsumo.com/1024.html

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