お出かけ好きの介護士さんにおすすめ!四季の移ろいを感じる庭園特集☆

お出かけ 2018/04/11
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
garden_top
春は一斉に花が咲き誇り、お出かけに最適のシーズンです♪季節の花を求めて、各地の庭園に足を運ぶ介護士さんも多いのではないでしょうか?そこで今回は、四季折々の庭園の魅力が伝わってくる記事を特集します!プライベートや施設のお出かけイベントの参考にしてくださいね。

(1)白鳥庭園(愛知県)


g_onimaga
『オニマガ』は、文章と写真を担当しているオニマガさんと写真に写ることが担当のDJ MURANAOさんのブログです。
名古屋のエリア情報やグルメ、写真など、さまざまな内容の記事がアップされていますが、その中に《白鳥庭園の紅葉を写真撮影しに行ってきました!(SONY α7RⅡ+Helios 44-2)》という記事があったので紹介します!

今回オニマガさんたちが訪れたのは、名古屋市熱田区にある"白鳥庭園"。
その日は無料開放の日で、ライトアップが行われていた紅葉シーズンということもあり、多くの人で賑わいを見せていたそうです。
しかし、紅葉シーズンとはいえ全ての紅葉が色づいていたというわけではなく、赤くなっているものから黄、緑のものまでさまざまな状態の葉があり、色とりどりの紅葉を見ることができたのだとか。
記事中にはDJ MURANAOさんとお子さんの様子が写った写真も掲載されており、家族揃って"白鳥庭園"を満喫した様子が伝わってきます♪
なお、"白鳥庭園"の隣には"白鳥公園"もあるそうなので、ファミリーで訪れても、お子さんが退屈することはなさそうですよ。
まだ行ったことのない方は、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか?

ちなみに、今回の写真撮影に使われたカメラは、Helios 44-2 58mm/F2。
背景が回っているように見える不思議な写真が撮れるそうで、その写真はこの記事の中で見ることができます。
「不思議な写真を撮ってみたい!」という介護士さんも、ぜひ注目してみてくださいね♪

【参照元】
https://onimaga.jp/shirotori-garden-kouyou.html



(2)御船山楽園(佐賀県)


g_fukusuke
「読むだけで福がくる!」をコンセプトに運営されているブログ『フククル』には、お出かけ情報をはじめ、育児ネタや美容関連など、さまざまなジャンルの記事が綴られています。
その中には、今回のテーマにピッタリの"御船山楽園"について紹介している記事もありました♪
こちらの《御船山楽園花まつり2018!つつじの見頃・開花状況は?ライトアップは?まとめ!》です。

"御船山楽園"は佐賀県武雄市にある庭園で、その大きさは15万坪もあるのだとか。
しかも、広大な敷地には、約20万本ものつつじがあるというので驚きです!
記事には、満開のつつじをおさめた写真が掲載されていますが、その光景はまさに絶景☆
あまりの美しさに、瞬きをするのも忘れてしまいそうですよ。

花祭りの期間中はライトアップも行われているので、時間に余裕のある介護士さんは、昼と夜の2回訪れてみるのもいいかもしれませんね♪
記事には、"御船山楽園"の開園時間やアクセスといった基本情報のほか、周辺の観光情報についても記載されています。
春の旅行プランを立てる際には、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【参照元】
https://fukusuke.tokyo/archives/11982.html



(3)筥崎宮の神苑花庭園とあじさい苑(福岡県)


g_sloth-studio
ライターとして活躍する一方で、音楽制作もしているすずきひろたさんのブログ『SLOTH-STUDIO』
ここには、雑記や音楽に関することが彼の気持ちの赴くままに綴られていますが、その中には美しい庭園の写真が印象的な《【福岡市】筥崎宮「参道花めぐり」に行ってきました》《【福岡市】「筥崎宮神苑花庭園」で紅葉狩り(LUMIX GF9で撮影)》という記事があります!

この記事の舞台は、日本三大八幡の一つである筥崎宮の参道にある"あじさい苑"や"神苑花庭園"。
春は桜、初夏はあじさい、冬には牡丹の花が咲き誇る庭園は、実は秋の紅葉も見ごたえがあり、すずきさんはカメラを片手に四季折々の植物を鑑賞しに筥崎宮へお出かけをしているそうです。
参道沿いの庭園で栽培されている花や草木はどれも手入れが行き届いており、訪れる人の目を楽しませているのだとか。
すずきさんも足を運ぶ度に、素敵な写真をたくさん撮影されているようですよ。

季節の花々や木々は見ているだけで心が癒やされます。
介護ワークで疲れを感じたときには、ぜひみなさんも近場の庭園を散策をしてみてはいかがでしょうか?
春夏秋冬といった季節の移ろいを感じながら、のんびりとした時間を過ごせば、心身のリフレッッシュが図れるかもしれませんよ!

【参照元】
http://sloth-studio.net/blog/2625/



(4)弘長寺(長野県)


g_yama10camera
《松本のあじさい寺、弘長寺で見頃の紫陽花の写真を撮ってご朱印拝受。》には、「信濃あじさい寺」として名高い松本市の"弘長寺"を訪れた様子が綴られています。
"弘長寺"は庭園に興味がある方はもちろん、お出かけ好きな方や庭いじりが好きな方も一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?
そんな有名どころへ出かけた筆者のレポートは、庭園巡りを予定している方の参考になりそうですよ。

例えば、出かけるタイミングですが、あじさいが見頃を迎える7月上旬は平日でも昼頃には混雑するとのこと。
朝8時に開園するそうなので、少し早めに出かけたほうが無難のようです。
また、記事の冒頭には"弘長寺"の概要や、あじさい庭園となったルーツが記載されています。
庭園を散策する前に、ぜひ記事をチェックしておくと、より一層楽しめるのではないでしょうか?

筆者によると、散策途中には石仏や水連の池などもあるそうです。
あじさいを愛でて季節を肌で感じながら、情緒あふれる散策が楽しめそうですよ。
また、御朱印集めのために訪れるのも良いかもしれません。

今回紹介した記事は、『山とカメラと僕の覚書』というブログに掲載されています。
カメラと山登りが好きな筆者が綴るその他の記事にも、ぜひ目を通してみてくださいね。

【参照元】
https://yama10camera.com/goshyuin-201707-kouchouji/



(5)兼六園(石川県)


g_kosublog
日本三名園の1つといわれる、金沢県に位置する"兼六園"。
金沢駅からシャトルバスが出ているそうですが、始発はそれほど早くないのだそうです。
しかし、ブログ『KOSUBLOG』の運営者であるkosuさんは、早朝から行動するために通常の路線バスを使って移動をしたのだとか。
今回は、そんなkosuさんの"兼六園"訪問記が綴られている《金沢・五箇山旅行 その4:日本三名園の一つ、特別名勝 兼六園》という記事をピックアップしてみました。

"兼六園"に入場すると、まず眼の前に飛び込んでくるのは人気スポットの徽軫灯籠。
kosuさんは徽軫灯籠で無人の背景写真を撮ろうと試みたそうですが、10分経ってもなかなかそういう機会は巡ってこなかったといいます。
"兼六園"に観光に来ている人たちがどれだけ多いのかを物語っているようですね。
また、記事には、徽軫灯籠以外にも、雁行橋や根上松など多数のスポットの色鮮やかな写真も多数掲載されています。
さまざまな場所へ旅行に行くkosuさん曰く、「兼六園は見どころが満載!」なのだとか。
1日をかけてじっくりと満喫できる庭園をお探しの介護士さんは要チェックですよ!

また、ブログにはこの記事の他にも、見ているだけでも楽しめる旅行記が充実しています。
写真もたくさんアップされているので、アクセスするとフォトジェニックな空気を堪能できることでしょう♪

【参照元】
http://kosublog.com/kanazawa-part4-1605/



(6)大仙公園 日本庭園(大阪府)


g_yururimaaruku
医療情報システムの企画や導入、構築・運用などの仕事をするワーキングウーマンのなごみさんは、仕事を機に写真教室に通い始めました。
基礎を学んだ後はカメラと一緒にいろいろな場所に出かけ、シャッターを切っては写真をブログにアップされていますが、その中には、五月晴れの空の下、燦然と咲き乱れるつつじつと牡丹が目を惹く《フォトブログ 豪華な牡丹の花とつつじを楽しむ。大仙公園 日本庭園にて。》という記事がありましたのでご紹介します!

2017年のゴールデンウィークになごみさんが出かけたのは、大阪府堺市にある"大仙公園日本庭園"。
ここも季節の花々が楽しめる美しい庭園ですが、4月下旬から5月上旬はつつじと牡丹が見頃を迎えるのだそうです。
そこで、なごみさんも春を彩る花たちをカメラにおさめようと園内を散策し、お気に入りの構図を探ってはシャッターを切りました。
庭園にはさまざまな種類のつつじと牡丹が植えられており、それに合わせるかのように和傘が置かれ、どこを撮っても絵になりそうな雰囲気♪
花が好きな方やカメラ愛好家の方にとっては、かなりおすすめのスポットなので、詳細が知りたい方はぜひ記事をくまなく読み込んでみてくださいね!

また、この記事が掲載されているなごみさんのブログ『ゆるりまあるく』には、この他にもデジタル生活や家事の工夫、40代のセルフケアなど、読み応えのある記事が数多くラインナップしています。
アクセスすると、あなた好みの記事と出会えるかもしれませんよ。
ぜひ、スキマ時間を利用して、覗いてみてくださいね♪

【参照元】
https://www.yururimaaruku.com/entry/tutuji-botan



(7)ガーデンミュージアム比叡(京都府)


g_leafkyoto
京都・滋賀のタウン情報誌「Leaf」の出版元である(株)リーフ・パブリケーションズ。
同社は『WEB Leaf』というサイトを運営しており、情報誌同様、京都の魅力を読者に方に伝えています。
「京都のお出かけスポットを知りたい」という介護士さんは、こちらのサイトを覗いてみることで、有意義な情報をGetできるかもしれませんよ♪

今回は庭園特集ということで、《フォトジェニック間違い無し!印象派の庭園「ガーデンミュージアム比叡」に行ってみた》の記事にスポットを当ててみたいと思います。
この記事の取材でWebLeafのスタッフが訪れたのは、"ガーデンミュージアム比叡"。
こちらの庭園の最大の特徴は、モネやルノワール、セザンヌ、ゴッホなど、フランス印象派の画家たちの絵画にインスパイアされた、まるで絵画の世界に迷い込んだかのような庭園が広がっているところ!

絵画の中の世界に思いを馳せながら散策すれば、とっても優雅な気分を味わえそうですね♪

また、花々の美しさも見事です!
香りの庭にはパンジーやマーガレットが咲き誇り、初夏の庭園を鮮やかに彩っています。
記事に写真が公開されていますが、本当に目を見張るほどの美しさ!

「インスタ映えする写真が撮りたい!」という方にもおすすめのスポットなので、ぜひお出かけしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://www.leafkyoto.net/blog/ittemita-yattemita/2017/06/ガーデンミュージアム比叡.html



(8)無鄰菴(京都府)


g_revoir
『Revoir...』は、写真が趣味というDimaさんが管理人を務めるブログ。
どの記事にも美しい写真が掲載されています。
日常の何気ない写真でさえも、Dimaの手にかかれば特別な1枚に♪

こちらの《<京都現代庭園の先駆け、無鄰菴のライトアップに行ってきた >》という記事にも、美しい景色をおさめた写真が公開されていました!
撮影場所の"無鄰菴"は、滝と池と芝生のコントラストが見事な池泉廻遊式庭園で、その美しさは国の名勝庭園の一つとして指定されるほど。
Dimaさんが訪れた日は「新緑ライトアップ」のイベントが行われていたそうで、記事には夜の庭園の写真が載っています。
美しい庭園がライトアップされることでより一層神秘的な雰囲気を醸し出していて、とっても素敵ですよ!
その姿を邸宅から拝めば、目の前に広がる絶景を独り占めしている気分に浸れそう…。

庭園を眺めながら素敵なオトナ時間を過ごしてみたい方は、ぜひ注目してみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://revoir.exblog.jp/26630992/



(9)三室戸寺(京都府)


g_a418
日常の小さな幸せに目を向け、キラキラしたことを切り取ったり、心がときめいたりしたことをブログ『I am』に綴っている葵さん。
彼女は2017年にやりたい100のことをリストアップして、それをコツコツ実行していましたが、その中には"三室戸寺"であじさいを眺めることも含まれており、それを叶えたときのレポートがブログに掲載されていました!

こちらの《三室戸寺で紫陽花を眺めてきた》という記事です。
"三室戸寺"は、京都府宇治市にある寺院で、日本有数のあじさいの名所!
寺院の庭園には6月になるとたくさんのあじさいが咲き乱れ、観光客の目を楽しませます。
葵さんが訪れた日は生憎のお天気でしたが、雨に濡れる青やピンクのあじさいは花の色が際立ち、とても趣があったそうですよ。
また、園内には恋が成就するというハート型のあじさいもあったのだとか。
インスタ映えも狙える素敵な庭園だったことが、記事からうかがえます。

梅雨の時期は気持ちが滅入ってしまい、介護士さんの中には何に対してもモチベーションが上がらないという方もいるかもしれませんね。
しかし、雨にも負けず可憐な花を咲かせるあじさいを見ると、気持ちが和むのではないでしょうか?
もしも、梅雨シーズンに京都を訪問する機会があるときには、ぜひ葵さんおすすめの"三室戸寺"へも足を運んでみてくださいね!

【参照元】
http://a418.hatenablog.com/entry/2017/07/05/三室戸寺で紫陽花を眺めてきた



(10)旧古川庭園(東京都)


g_myboomda
『三日坊主のマイブームだ』は、三日坊主飽男さんが管理人を務めるブログです。
記事は、マイブームに関することや商品レビューに関する話題が中心で、興味のあるジャンルの記事をチェックすることで、有益な情報をキャッチできるかもしれませんよ!

こちらのブログの中から今回紹介するのは、《旧古川庭園の春のバラフェステイバルと集まれ!池袋みんなの大道芸へ行ってきました》の記事です。

三日坊主飽男さんは2017年のゴールデンウィークに、奥さまと”旧古川庭園”の春のバラフェステイバルに出かけたそうですが、なんとその日はバラフェスティバル開催日前日!
残念ながらフェスティバルを満喫することはできなかったものの、重厚感のある洋館と美しいバラを楽しんできた様子が書かれています。

「たまには洋風のお庭を鑑賞したい☆」という介護士さんにとって、”旧古川庭園”はおすすめのスポットのようですよ!
ぜひ、満開の時期を狙って訪れてみてはいかがでしょうか?
バラが咲き誇るお屋敷をバックに、王子さまやお姫さま気分で写真撮影をしてみるのもアリかもしれませんね♪

【参照元】
http://www.myboomda.com/entry/2017/05/05/旧古川庭園の春のバラフェステイバルと集まれ!池



(11)毛利庭園(東京都)


g_yawo76
『やをなむ』は、一眼レフカメラや機材、筆者が撮影した写真など、カメラの話題をメインに取り上げたブログです。
被写体や撮影状況に見合った撮影テクニックも紹介されているので、カメラ好きの方の参考になることでしょう。

今回ご紹介する記事も、筆者の撮影した魅力的な写真が目を惹きます。
記事のタイトルは《2017年桜撮影/毛利庭園(六本木ヒルズ)》
ここには、東京都港区の"毛利庭園"の桜のライトアップを撮影した様子が綴られています。

毎年この季節に"毛利庭園"へ訪れるという筆者は、2017年もちょうど見頃のタイミングに間に合ったようで、桜と六本木ヒルズの絶妙なアングルの撮影に成功したと語っています。
都会の中でも自然を満喫できる"毛利庭園"の桜の写真はどれも幻想的で、他の桜とは一味違った雰囲気が楽しめそうですよ。
仕事の後に、お花見を兼ねた散策をしてみたくなります。

また、筆者はこの他にも、"六義園"や"小石川後楽園"などの庭園を撮影した様子をブログにアップしているので、そちらも併せて読んでみてくださいね!

【参照元】
http://www.yawo76.net/entry/2017/04/06/204942



(12)六義園(東京都)


g_ukkari-nihontabi
旅行好きのMijah(ミジャ)さんが運営している『うっかり日本旅』
このブログには、実際にMijahさんが訪れた観光地を紹介した記事が数多く掲載されており、読んでいるだけで旅行気分を味わうことができます。
特に、美しい自然を堪能できるスポットが多く登場しているので、「自然に癒やされたい」という介護士さんにおすすめですよ☆

例えば、《六義園、桜のライトアップ ~都内で大迫力のしだれ桜を鑑賞~》の記事には、東京都文京区にある"六義園"が紹介されています。
"六義園"といえば、見事なしだれ桜を鑑賞できるスポットとして有名ですよね♪
東京在住の介護士さんの中には、「六義園のしだれ桜を見るのを、毎年楽しみにしている」という方もいるのではないでしょうか?

この記事によると、こちらでは毎年「しだれ桜と大名庭園のライトアップ」というイベントが行われているそうです。
その様子をおさめた写真が記事に掲載されていますが、その美しさは思わず息を飲むほど!
幻想的な風景を前に、心が洗われそうです。
「まだ、自分の目で見たことがない」という方は、桜の季節にぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?

【参照元】
https://ukkari-nihontabi.net/archive/rikugien-sakura-lightup/



(13)上野恩賜公園(東京都)


g_high-mountain
四季折々の花を楽しめる都会のオアシス"上野恩賜公園"。
東京都内に住む方や勤務先が上野近郊だという介護士さんの中には、ここに桜や紅葉を見に来るという方もいるのではないでしょうか?
しかし、"上野恩賜公園"の名物はそれだけではありません。
夏に不忍池に白やピンクの花を咲かせる蓮の花も見事なのだそうですよ!

『旅行と観光と時々バイク乗り 〜のんびり日記〜』に、旅行記やお出かけ情報をアップしているブロガーのひろたかさんも"上野恩賜公園"の不忍池に咲く蓮の花が気になり、夏の昼下がりにお出かけをした1人。
こちらの記事《7月から8月は上野恩賜公園不忍池の「蓮の花」が見頃!》には、そのときのことが綴られています。

しかし、どうやらひろたかさんの場合は、見に行く時間帯を誤った様子…。
なぜなら、蓮の花は開花時間が短く、時間帯を選んで行かなければならなかったからです。
上記の記事には、そのことについても触れられているので、気になる方はぜひ詳細をチェックしてみてくださいね!

美しく咲き誇る蓮の花を見るためには、その特徴を知り、ベストタイムを見計らって出かける必要があります。
しかし、だからこそ、ちょっとした努力の先にある景色は特別に感じるのかもしれませんね。

【参照元】
http://high-mountain.hatenablog.com/entry/2017/08/19/221845

関連ジャンル: お出かけ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「お出かけ」の人気記事一覧

「総合」の人気記事一覧