食欲不振、野菜不足に悩む介護士さんへ!ご飯のおともや副菜にピッタリの漬物&ピクルス特集

エンタメ 2018/03/20
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pikurusu
「おかずにもう一品ほしい」「手軽に野菜を摂取したい」
そんな時にもってこいなのが漬物やピクルス。
ここでは、漬物やピクルスを簡単においしく作るためのレシピ、そして料理への活用法が書かれたお役立ち記事を集めました。
バリエーション豊かな漬物レシピが気になる介護士さんは、ぜひチェックしてみてくださいね!

(1)日本伝統の発酵食品「漬物」のさまざまなメリット


1_潰瘍性大腸炎は日本伝統の発酵食品「漬物」を食べた方が良い?
何かしら食事をする際に付け合わせられている漬物は、日本人の生活に深く溶け込んでいます。
脇役的な存在の漬物ですが、『快腸生活』を運営するタクローさんは、その「健康効果」に注目しています。

その詳細が綴られているのが、《潰瘍性大腸炎は日本伝統の発酵食品「漬物」を食べた方が良い?》という記事です。
もともと大の漬物好きというタクローさんは、昼食に自家製の漬物をひたすら食べる日もあるのだとか。
記事を読み進めると、漬物への愛を感じられる内容が綴られています。

例えばタクローさんおすすめの漬物について記されていますが、ここでは約800種類ある漬物の中からイチオシの3種類を厳選。
それぞれの漬物への感想を交えて紹介されています。
またタクローさんによると、漬物には整腸作用を高める栄養素が含まれているのだそうです。
日本に昔から伝わる健康食品としての役割を果たしているのでは、と述べられています。
しっかりと記事を読めば、長い間日本人が親しんできた漬物の本当の素晴らしさを知ることができますよ!

その他、ブログには筆者の潰瘍性大腸炎の闘病記をはじめ、腸にやさしい食品や食事療法などに関する記事などがアップされています。
こちらも併せてチェックしてみてくださいね。

【参照元】
https://潰瘍性大腸炎完治.com/2017/08/21/潰瘍性大腸炎と漬物/



(2)素朴な漬物が時短でできちゃう!レディ大根と椎茸の浅漬け


2_素材の旨味!素朴な漬物が時短でできちゃう
『板前ママの今日の献立 あと一品。』は、現在子育て中で、以前は板前として活躍していたママさんが更新しているブログです。
主食や汁もの、副菜など、さまざまなジャンルのレシピが掲載されていますよ♪
献立に迷ったときには、板前さん発信のレシピを参考にしてみてはいかがでしょう?

今回は、テーマにちなんで《【素材の旨味!素朴な漬物が時短でできちゃう】レディ大根と椎茸の浅漬け》の記事を紹介したいと思います。
使う食材は、レディ大根と椎茸の2つだけ。
調味料も、塩と醤油のみという大変お手軽なレシピです。
味の決め手は椎茸の旨味だと言います。化学調味料を使うことなく、味に深みを出せるのが良いですね♪
しかも、椎茸は薄切りにしてレンジでチンするだけで、下ごしらえが完了するとのこと。
これは、時短派の介護士さんにも嬉しいポイントですね!

レディ大根のピンク色が春を感じさせるこちらの浅漬け。みなさんもぜひ作ってみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://itamama.com/recipe-redy-daikon-asazuke/



(3)浅漬けのススメ


3_浅漬けのススメ _ ちよんのブログ『好きに喰わせろっ!!!』
ご飯のお供として欠かせないお漬物。
中には「自家製のお漬物を作りたい!けど大変そう…」となかなか手を出せずにいる介護士さんもいることでしょう。
そんなときはこちらの《浅漬けのススメ》を参考に、浅漬け作りにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

使用された材料は、大根と小松菜とセロリ。特に野菜に決まりはなく、好みのものをチョイスして良いとのこと。
塩とだし昆布を用いて浅漬けにする際、アクセントに鷹の爪を入れるといい感じに辛味が出て見た目も良くなり、より美味しくなるそうですよ♪
そして材料をすべて入れ終わったら、後は1日置くだけ!
お手軽で簡単にできてしまうので、いつでもササッと漬けて常備しておけますね。

今回の記事が掲載されているのは、『ちよんのブログ『好きに喰わせろっ!!!』』というブログ。
運営者であるkimjiyoungさんが参加しているバンドの活動記や私生活、レシピなどが綴られています。
スキマ時間を見つけて、興味を惹かれる記事を探してみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://kjydrs.exblog.jp/22562294/



(4)シンプルで美味しい!白菜の漬物を作りました


4_ちょうどいい時まで
ブログ『ちょうどいい時まで』は、ミニマリストに憧れを持つあきさんが綴っているブログです。
自分自身も、シンプルな生活を心がけているという彼女。衣・食・住、それぞれの項目で「ちょうどいい」暮らしを探しているそうですよ。

そんな彼女のブログにも、漬物に関する記事が掲載されていました。それがこちら、《シンプルで美味しい!白菜の漬物を作りました。》です。
白菜を漬ける容器に選んだのはなんと土鍋。確かに土鍋なら深さもありますし、サビる心配もないので良いですね♪
作り方は簡単!
・白菜を敷き詰める
・昆布と鷹の爪を間に挟む
・天然塩をまぶす
・重しをする
たったのこれだけで、自家製の白菜漬けができるとのこと。

自宅で楽しむのはもちろんのこと、たくさん作って介護士仲間におすそ分けするのもありですね♪
また、人生の大先輩である施設の利用者さんたちにその出来栄えをチェックしてもらうのもいいかもしれませんよ。

【参照元】
http://www.ii-toki.com/entry/2017/11/24/083042



(5)漬物王子が教えるお手軽漬物!「ハリハリ漬け」


5_mai
『ナチュラル・ハーモニーmaiのブログ』は、安全・安心で自然にもやさしい自然栽培の農作物をはじめ、天然菌醗酵食・加工食品等の販売を行っている"Webショップmai"のブログ。

こちらの《漬物王子のお手軽漬物!その01「ハリハリ漬け」》の記事では、Webショップの運営元「株式会社ナチュラル・ハーモニー」の漬物王子こと井上智晃さんが、ハリハリ漬けの作り方を紹介してくれていました!

作り方は、昆布と割干大根に水を含ませたあと、昆布を細切りにして大根の上に乗せ、お醤油・みりんを染み渡らせたら出来上がり♪と、とってもシンプル!
時短で簡単にできるので、忙しい介護士さんにもうってつけです。
「もう一品ほしい」そんなときのお供にピッタリなハリハリ漬けを作ってみてはいかがでしょう。

このハリハリ漬けのポイントは、昆布、大根、水、調味料すべての素材にこだわっているところ。
割干大根の戻し汁と醤油みりんが合わさった絶妙な味は、「箸が止まらぬ美味さ」と絶賛されています。
やめられないほどおいしいハリハリ漬けを完成させたい方は、井上さんのレポートにしっかりと目を通してみてくださいね。

【参照元】
http://mai-rice.xsrv.jp/tukemono-01



(6)漬物アレンジレシピ!シェフ感激の『漬物ステーキ』の作り方


6_ガッキー
フリーランスの料理人という肩書を持ち、料理教室の開催や出張料理、イベントへの参加などを行っている稲垣直也さん。
そんな彼が運営するブログ『シェフガッキーの料理ブログ!』の中には、漬物を使ったユニークな料理の記事がありました☆

そのタイトルは、《シェフ感激の高山名物『漬物ステーキ』の作り方。漬物アレンジレシピ!》
この記事に書かれている漬物ステーキは、稲垣さんが岐阜県高山市を訪れた際に立ち寄った居酒屋で出会った料理で、漬物の概念を一新するような斬新な料理なのだそうです。
しかも、簡単に作れる時短料理であり、漬物に含まれる乳酸菌に熱を加えることで、腸にも良い効果が期待できると述べられています。
不規則なシフトで忙しく働く介護士さんや健康意識の高い方は必見ですよ☆

また、稲垣さんのブログには、この他にもさまざまなメニューのレシピや調理のノウハウが数多く紹介されています。
料理に関心のある方は、ぜひ他の記事も併せて読んでみてくださいね!

【参照元】
http://www.gakkyludique.com/entry/tukemono-suteki



(7)ゴーヤの醤油漬けを作ってみました


7_桜と桃の庭で。
夏の代表野菜であるゴーヤ。ゴーヤチャンプルーにして食べると、おいしいですよね♪
ただ、皆さんの中には「いつもゴーヤチャンプルばかりで飽きてきた…」という方もいるのでは?

そんなときは《ゴーヤの醤油漬けを作ってみました》の記事が参考になりますよ!
実は、こちらの記事の書いた『桜と桃の庭で。』の管理人・リテーナーさんも、ゴーヤチャンプルー以外のレシピを探していた一人でした。

そんな中、沖縄旅行中に出会ったのがゴーヤの漬物。「その味を自宅で再現したい」と思った管理人さんは、サイトで似たような漬物レシピを検索し、それを元に手作りしてみることにしたそうです。

このゴーヤの漬物は、一日漬けておくだけで食べれるようになるとのこと。そのお手軽さも嬉しいポイントです!
ゴーヤのほろ苦さと甘辛い醤油味、そして唐辛子のピリ辛具合がマッチングしたお漬物は、ご飯のお供にはもちろんお酒のおつまみにも最適だそうですよ♪
常備しておけば、「あと一品欲しい」というときに大活躍してくれそうな予感☆ぜひ一度作ってみてくださいね。

【参照元】
http://www.sakuratomomo.net/entry/2016/08/22/061003



(8)「パン粉で作る、ぬか漬け風漬物」の作り方と作った感想


8_もぐろぐ
野菜が中途半端に余ってしまうと、次の料理に使おうにも使えないという状況に陥ってしまうことがありますよね。
その中途半端に余った野菜を、まとめて漬物にしてみるのも1つの手ですよ。

必要な材料は野菜と塩、砂糖、それになんとパン粉!
《「パン粉で作る、ぬか漬け風漬物」の作り方と作った感想。(ぬか漬け+浅漬け)÷2の様な感じになりました。》では、そんな一風変わった漬物が紹介されています。
記事中には材料の分量や手順、それに合わせて写真が載っていますので、作りながら「これで本当に大丈夫かな…」と不安を感じる心配がありません。
また、守るべきポイントや実際にはどんな味なのかといったことも綴られており、「パン粉でお漬物ができるの?」と疑問を抱いている方も納得して作れますよ。
自分で漬物を作ってみたいという介護士さんは、ぜひ一度挑戦してみてください♪

DOさんが運営するブログ『もぐろぐ』には上記の記事の他にも、料理に関するレシピや感想、食品レビューなどが充実しています。
最近料理に興味を持ちだしたという初心者さんから料理のベテランさんまで楽しめるブログですので、空いた時間を見つけて足を運んでみてくださいね!

【参照元】
https://do-anything.net/post-13871/



(9)スイカの皮で漬物を作ってみたら旨すぎてゴハンおかわりした


9_高知移住グルメ
『高知移住グルメ情報局』は、脱サラ後に高知へと移住したぴーすけさんが綴るブログです。移住に関する記事をはじめ、高知のおいしいお店やDIYについて書いてある記事もあるので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね!

今回は漬物特集ということで、《食べ終えたスイカの皮で漬物を作ってみたら旨すぎてゴハンおかわりした》の記事に注目☆
ぴーすけさんは、「おいしいスイカを皮まで味わいたい」と思い、漬物を作ることにしました。
作り方は至ってシンプルで、スイカの白い部分を一口大に切り塩をまぶして一日待つだけ。
たったこれだけの工程にも関わらず、ご飯が進むおいしい漬物が出来上がったそうですよ!
捨ててしまいがちな皮を使って一品増やせるなんて♪とオトクな気分になりますね。

ちなみに、こちらの記事に登場しているスイカは、高知にある「江本農園」さんで収穫されたもの。
管理人さんは移住以来ずっと、江本農園さんのこだわりスイカに魅了されているそうです。
ブログには農園に関する記事も掲載されていたので、皮まで食べたくなるスイカが気になる介護士さんはぜひそちらも覗いてみてくださいね。

【参照元】
http://higashinaoki.com/archives/1057092688.html



(10)ピクルスを作る!簡単にできるその作り方は?


10_料理を美味しくするポイントと考え方
プロの料理人である春眠さんのブログ『料理を美味しくするポイントと考え方』
その中には、肉や魚、野菜を使った家庭料理から、レストランで出されるようなオシャレな料理まで、多彩なジャンルの料理レシピと調理のコツを紹介した記事が掲載されています。
恋人や家族のために美味しい料理を作りたいという介護士さんは、読み応えがあるブログですよ!

その中から今回取り上げたのが《ピクルスを作る?簡単にできるその作り方は?自家製ハムに添えてみた!》という記事。
さっぱりとした酸味で、メインディッシュの付け合わせに最適なピクルスの作り方が載っています。
春眠さんによると、まろやかな味に仕上げたい時には米酢を、シャープな味に仕上げたい時には穀物酢を使うと良いとのことなので、いろいろなお酢でピクルス作りをしてみると楽しいかもしれませんね♪

また、ピクルスは保存がきくのも嬉しいポイント。
新鮮な野菜がたくさん手に入った時には、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。

【参照元】
http://syunnminn.com/pikurusu-145



(11)ハラペーニョのピクルスを自作すると結構楽しい♪【レシピ付き】


11_ハラペーニョ
ピクルスは酸味が強い食べ物のイメージがありますが、こちらの記事《ハラペーニョのピクルスを自作すると結構楽しい♪【レシピ付き】》には、なんとメキシコを代表する青唐辛子・ハラペーニョを使ったピリ辛ピクルスが紹介されています!

この記事は『習い事心理アドバイザー倉地加奈子』を運営者している倉地加奈子さんが、ご主人に教えてもらったレシピをまとめたもの。
辛いものが好きな方や変わり種ピクルス作りに挑戦したいに方に特におすすめの内容です。
さらに、ピクルスの作り方以外にも、ドレッシングに混ぜたり、味噌に漬け込むと行った活用法も載っているので、興味深く読むことができますよ。
簡単に作れるうえにアレンジもしやすいので、常備しておけば料理の幅が広がりそうですね♪

ハラペーニョのピクルス、気になる方はぜひアクセスしてみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://kurachikanako.com/blog/jalapeno-pepper/



(12)トマト・セロリ・パプリカなど多様な食材を使ったピクルス作り


12_酒と飯
料理の付け合わせやワインのおつまみにもピッタリなピクルス。
色んな野菜を使った自家製ピクルスがあれば、いつもの食事の見た目と味わいがさらにグレードアップしそうですよね♪

そこで今回、ピックアップしたのがこちらの《トマトのピクルスとセロリ・パプリカ・ヤングコーン・マッシュルームのピクルス》という記事。

こちらでは、筆者のたかなりさんがピクルスを作る様子がアップされています。野菜の下ごしらえをして、茹でて、ピクルス液を入れて漬け込む、という一連の流れが記載されており、ちょっとしたポイントもコメントされているので、作ってみたい方はぜひ参考にしてみてください。

たかなりさんは、ピクルス液のベースや味付けに使うハーブやスパイスをその時の感覚で入れているそう。
こんな風に自分好みの味を追求していけば、作る度に新たな発見があってさらに楽しめそうですね☆

上記が掲載されている『酒と飯』は、お酒のレビューやごはんのレシピが綴られたブログ。飲みたくなる、食べたくなる、おいしい情報がたっぷり詰まっているので、グルメな介護士さんはアクセスしてみては?

【参照元】
http://saketomeshi.hatenablog.com/entry/2017/08/24/トマトのピクルスとセロリ・パプリカ・ヤングコ



(13)夏のおもてなしや、キャンプに!ピクルスレシピを公開します


13_なんでもないわたし
『なんでもない私の、ひとつひとつ。』は、育児真っ最中のりかさんが管理人を務めるブログです。
子育てや生活に関する記事が中心ですが、中には家族の趣味であるキャンプの話題も♪
同じようなライフスタイルを送る介護士さんは、ぜひ注目してみてくださいね。

今回は、その中から《夏のおもてなしや、キャンプに!ピクルスレシピを公開します。》の記事を紹介します。

ここではピクルス液のレシピ、調理手順がわかりやすく説明されているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
冷蔵庫で3週間はもつそうなので、常備菜としても大活躍してくれそうです☆

以前、りかさんがピクルスをグループキャンプに持っていったときには、あっという間になくなってしまったんだとか。
確かに、クーラーボックスでキンキンに冷やした酸味のあるピクルスは、暑い日の野外活動にはもってこいの箸休めだといえますね♪
アウトドアが好きな介護士さんは、ぜひ自家製ピクルスを持参してみてはいかがでしょう?

そのまま食べてもおいしいピクルスですが、ポテトサラダの具にしたり、タルタルソースに入れたりといったアレンジもできるとのこと。
ピクルスを常備しておけば、料理の時短やバリエーションアップにもつながるかもしれませんね。

【参照元】
http://www.rikaboo.com/entry/2017/07/07/152924

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