寒い冬は体中からHOTに!辛党な介護士さん必見の激辛料理レビューまとめ★

エンタメ 2018/02/09
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辛いものに目がないという介護士さんは、すでに色んな激辛料理を制覇していることでしょう。だけど、世の中まだまだ驚くような料理があるようです。ここでは、普通では考えられないちょっと驚きの辛いものから、旨味もしっかり感じられる高クオリティのものまで、ジャンルを問わず色んな激辛料理レビューを集めてみました。激辛マニアにはたまらないメニューの数々、ぜひお試しあれ♪


(1)名古屋に来たら味仙の激辛台湾ラーメン!店によって味が違うよ!


名古屋に来たら味仙の激辛台湾ラーメン!店によって味が違うよ!
「辛いものが好き!」という介護士さんにオススメしたいのが、名古屋名物の1つに挙げられる台湾ラーメン。
《名古屋に来たら味仙の激辛台湾ラーメン!でも店によって味が違うよ!》の筆者であるlekotoriさんも、その台湾ラーメンに魅せられた一人です。
台湾ラーメンを出している飲食店は多くありますが、その元祖とされているのは台湾料理店の"味仙"なのだそう。
また、"味仙"と一口にいっても各店舗によってそれぞれ味が違うようです。
今回は矢場店と名古屋駅店のレビューが挙げられていました!

lekotoriさん曰く、矢場店はニンニクのきいた辛さで、一方の名古屋駅店は唐辛子がきいた辛さなのだとか。
ですが、総じて台湾ラーメン独特の辛さは、中毒になってしまうほどクセになると綴られています。
記事中には見るだけで食欲をそそられるラーメンの写真なども載っていますので、ぜひチェックしてみてください。

"味仙"は有名で人気店なだけに待つことも多いそうですがその分回転率も高く、それほど待たずにお目当ての台湾ラーメンに舌鼓を打てるそうです♪
台湾ラーメンを食べたことがないという方は、一度"味仙"にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
これを機に、"味仙"巡りをしてみても面白いかもしれませんね。

ブログ『趣味は節約とマイルで旅行』には、紹介した記事以外にも飛行機やホテル、旅先に関することなど旅行の際に役立ちそうな情報が盛りだくさん。
ぜひブログにアクセスして、有益な情報をゲットしてくださいね!

【参照元】
http://lekotori01.net/2017/07/26/post-3993/



(2)初台「やぐら亭」で宇宙一辛いラーメン「ほたる」が食べられるよ


初台「やぐら亭」で宇宙一辛いラーメン「ほたる」が食べられるよ
辛党な介護士さんの中には、有名店の激辛メニューを食べ歩き、ありきたりの料理では満足できないと思っている方もいるかもしれませんね。
そんな方にオススメしたいのが、東京都渋谷にあるやぐら亭が誇る宇宙一辛いラーメン"ほたる"です。
この"ほたる"を食した八坂カズトシさんが書いた《辛いというより痛い!初台の「やぐら亭」では宇宙一辛いラーメン「ほたる」が食べられるよ!》という記事によると、"ホタル"のスープは漆黒で、麺の中にも器の中にもハバネロがたっぷり。
そのため、口に入れた途端に辛さが痛みに変わり、血の気が引くような感覚に襲われるそうです。

八坂さんはかろうじて完食することができたものの、このラーメンは地獄で罪人が受ける罰に匹敵する辛さとのこと。
しかし、強烈な辛さに飢えている方にとっては、興味がそそられるラーメンなのかもしれません。
「我こそは激辛メニュー好き」を豪語する方は、ぜひ"ホタル"に挑戦してみてはいかがでしょうか?

今回は個性的なお店が満載の『へんてこグルメガイド』の中から激辛メニューの記事をピックアップしましたが、サイト内には他にも珍しい食材を使った料理やユニークな料理の記事がたくさんエントリーしています。
アクセスすると、話のネタになるような料理と出会えるかもしれませんよ!

【参照元】
http://asobigokoroblog.com/archives/50529188.html



(3)老麻火鍋房


老麻火鍋房
激辛ツウの人なら大満足間違いなし!のメニューとして注目したのが"火鍋"。
テレビディレクターである剣聖さんが運営するブログ『剣聖の日々思うこと』の中の記事《老麻火鍋房》では、渋谷にある"老麻火鍋房(らおまあひなべぼう)"で食べた激辛火鍋の実食レポートが綴られていましたよ!

記事には、色鮮やかで食欲をそそられる赤白2色の火鍋の写真が…!
ドッサリと唐辛子が浮いた赤いスープの方は、見ているだけで汗が吹き出してきそうです。
白の白湯スープの方は、辛いのが苦手な人でも食べられるお味なのだとか。
激辛を堪能しつつ、ちょっと休憩を入れて…と自分好みの食べ方も楽しめそうですね♪
さらに、つけダレ・薬味も豊富にあり、自分の求める味を探求できるのも嬉しいポイント。
剣聖さんはつけダレの辛味噌で味を調節して、よりおいしく頂いたそうです。

そんなグツグツと煮立った激辛鍋が気になる方は、ぜひこちらの記事に目を通してみてくださいね。

【参照元】
http://kenseikamiizumi.blog114.fc2.com/blog-entry-926.html



(4)【品川】『蒙古タンメン中本』さんで北極ラーメンを食べてきた


【品川】『蒙古タンメン中本』さんで北極ラーメンを食べてきた
東京都大田区近辺のグルメ情報を発信しているブログ『よねやんうぇぶ』
運営者のよねやんさんは大森在住で、地元の方ならではの視点でさまざまなお店のメニューを紹介してくれていますが、その中にはあの有名な激辛ラーメンに関する記事もありました!
こちらの《【品川】『蒙古タンメン中本』さんで北極ラーメンを食べてきました》という記事です。

よねやんさんは辛いものが好きなので、かねてより蒙古タンメン中本の人気メニュー"北極ラーメン"に惹かれていました。
しかし、大田区には店舗がなかったため、食べる機会に恵まれません。
ところがよく調べてみると、職場のある品川区に店舗があることがわかり、念願の"北極ラーメン"に挑戦することができました!
記事には、そのときの入店からオーダーまでの流れや味の感想などが丁寧に記されています。
果たして、念願の激辛ラーメンのお味はいかがだったのでしょうか。

蒙古タンメン中本はテレビで紹介されたり、商品がカップラーメン化されたりするほど大人気のお店。
そんな有名店で抜群の人気を得ている激辛ラーメンの感想を知れば、足を運ばずにはいられなくなるかもしれませんね。

【参照元】
http://yoneyanweb.com/honkan/archives/3145/



(5)裏千葉の人気カレー店ラソイに「激辛チーズナン」が登場!


裏千葉の人気カレー店ラソイに「激辛チーズナン」が登場!
まろやかなチーズの旨みの後に襲ってくる唐辛子の辛味。
波状攻撃のような味のハーモニーに病みつきになったのは、ブログ『孤高の千葉グルメ』を運営している千葉の小食フードファイターさん。
彼が毎月数回は訪れているという千葉のIndian Kitchen RASOI(インディアンキッチン ラソイラソイ)には、チーズナンに唐辛子が練り込まれた"激辛チーズナン"というメニューがあるそうです。

その詳細が書かれた記事《裏千葉の人気カレー店 ラソイに新メニュー クセになる辛さの「激辛チーズナン」が登場!》を見てみると、"激辛チーズナン"には通常5本の唐辛子が入っているのだとか。
見た目はふっくらと焼きあがっており、激辛メニュー特有の刺激臭はありませんが、噛みしめた瞬間に爆発するような辛味が襲ってくるそうです。
しかし、このナンの素晴らしいところは、辛さが後に残らないこと。
そのため、千葉の小食フードファイターさんの手は止まることなく、辛口カレーと一緒に美味しくいただくことができたというのです。
旨いも辛いも両方追求したい介護士さんは、ぜひ注目してみてくださいね☆
今回訪れたIndian Kitchen RASOIは、スパイシーな本格派インド料理を味わえるお店で、子供用のメニューもあるそうです。
ご家族で訪れても楽しめそうですよ。

こちらの記事以外にも、ブログには色んなジャンルのお店をセレクトして紹介されています。
今後のお店選びの参考にしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
http://barconcertvienne.com/asian/4978/



(6)新潟一辛いラーメン!なおじ新大前店の『赤オロチ』を食べてきた


新潟一辛いラーメン!なおじ新大前店の『赤オロチ』を食べてきた
激辛ファンにとって見逃せないのが、ご当地激辛グルメ。

ブログ『ハヤカワの充足』の管理人である速川幸さんは、《新潟一辛いラーメン!なおじ新大前店の『赤オロチ』を食べてきた!》の記事で、新潟一辛いラーメン「赤オロチ」を食べた感想をアップしています。

赤オロチには、およそレンゲ一杯分の唐辛子が入っているとのことで、実際のラーメンをみても、スープ全体が赤く染まっているのがわかります。
太めの麺に唐辛子がたくさん絡んでくる、そのラーメンのお味やいかに…?

また「赤オロチ」には、倍辛、10倍辛、DEATHというさらに上の段階があるそうで、速川さんはリベンジとして倍辛の「赤オロチ」にも挑戦しています。
そこで速川さんは倍辛の「赤オロチ」をクリアすべく、まずヨーグルトを飲んで胃に膜を貼るという作戦を使うことに。
そのおかげもあってか、最後にはスープまでしっかりと完食しています。
速川さんが体を張った「赤オロチ」レポ、興味が沸いた方はぜひチェックしてみてくださいね!

【参照元】
https://hayakawayuki.com/6475



(7)「100倍カレー」by「カリーライス専門店エチオピア本店」


「100倍カレー」by「カリーライス専門店エチオピア本店」
辛いメニューの中でも、「カレーが一番好き♡」という介護士さんにぜひ読んで欲しいのがこちらの記事《「100倍カレー」by「カリーライス専門店エチオピア本店」神保町》
三姉妹で激辛メニューを追い求めているゴショさん、アスカさん、ナオさんが、激辛仲間とともに東京都千代田区神田にあるカリーライス専門店エチオピアで辛さ100倍のメニューを堪能したときのエピソードが書かれています。

エチオピアのカレーは辛さ70倍が定番とのことですが、MAXで100倍まで対応してもらえるのだとか。
そこで、三姉妹とその仲間は、それぞれに好きなカレーの辛さ100倍をオーダーすることにしました。
この記事を執筆した次女のアスカさんは、"チキン豆カリー"をチョイスしましたが、一口ごとにクローブやクミン、ローリエといったスパイスの風味が広がり、じわりと汗が滲んでくるような心地よい辛さを体感したそうです。
刺激だけでなく、素材一つ一つの旨みを感じる激辛カレーは、通好みかもしれませんね♪

この記事は、激辛メニューの魅力を発信しているブログ『3姉妹激辛行脚』に掲載されています。
東京都内のお店を中心に、さまざまなメニューの食べ歩きレポートが載っているので、辛党の方は興味深く読めることでしょう。
ぜひスキマ時間にアクセスして、辛いもの巡りの参考にしてみてくださいね♪

【参照元】
http://asukakomai.com/3sis/journals/journals16.html



(8)北与野「武蔵野うどん藤原」でジョロキア地獄


北与野「武蔵野うどん藤原」でジョロキア地獄
Kyoko007さんが運営するブログ『おいしいおひるごはん』には、絶品グルメの情報について綴られている記事が多数掲載されています。
特に目を惹くのが、さいたま市内にあるお店について書かれている記事。
大宮区や浦和区などカテゴリ別に分けてあるので、気になるエリアの情報をすぐに検索できますよ♪
ぜひチェックしてみてくださいね。

今回は激辛料理特集ということで、《北与野「武蔵野うどん藤原」でジョロキア地獄》の記事に注目してみました!
この日、埼玉グルメブロガーの友人らと共にお店に訪れたというKyoko007さん。
記事の前半には、友人のみなさんが食した「揚げ餅入りぶっかけうどん」「旨辛うどん」「肉汁うどん」の写真が掲載されています。
どれも本当においしそうですね♡

そして、満を持して登場したのが管理人さんオーダーの「ジョロキア地獄」。
大量に乗った唐辛子と、真っ赤なスープがその辛さを物語っています。
なんと彼女、こちらの激辛メニューを完食されたそうですよ!

「自分も完食できる自信がある!」
という介護士さんは、ぜひチャレンジしてみてくださいね!

【参照元】
http://sany007.blog106.fc2.com/blog-entry-1512.html



(9)四ツ橋駅すぐ!激辛店!神の辛さゴッド炒飯【ギロチン南船場店】


四ツ橋駅すぐ!激辛店!神の辛さゴッド炒飯【ギロチン南船場店】
食レポや料理のレシピをはじめ、食に関する豆知識を公開しているサイト『むちゃぶりレシピ』
その中には、管理人のじーつーシェフさんが、唐辛子が突き刺さった衝撃的なビジュアルの炒飯を食べたときの記事がありました!
記事タイトルは、《四ツ橋駅すぐ!激辛おすすめ店!神の辛さゴッド炒飯【ギロチン南船場店】》

大阪市西区にある「辛いもんやギロチン南船場店」は、店名の通り辛いメニューが充実しているお店です。
その中でも看板メニューになっている"ゴッド炒飯"の辛さは群を抜いており、完食者の数は2017年11月の時点でたったの16名しかいないのだとか。
そこで、じーつーシェフさんは、17人目を目指してチャレンジをしました。
ところが、青唐辛子100本とジョロキアがたっぷり入った炒飯は、辛さを超えた痛い味で、あえなく撃沈。
翌日はお尻が大変なことになるほどの洗礼を受けたそうです。

とはいえ、完食者が少ないメニューは、激辛ファンにとっては魅力的なはず。
マンネリ気味の日常に刺激を求めている方やチャレンジ精神旺盛な方は、ぜひ"ゴッド"と名の付く炒飯に挑んでみてはいかがでしょう。
完食できても、できなくても、話のネタに事欠かない武勇伝を手にすることができるかもしれませんよ。

【参照元】
https://muchaburireshipi.com/god-fried-rice-guillotine



(10)【池袋】激辛麻婆豆腐を求め「知音(ちいん)食堂」へ


【池袋】激辛麻婆豆腐を求め「知音(ちいん)食堂」へ
ブログ『そのまんま。選択子なし主婦リビングブロガーの雑記ブログ、』を運営するmimiさんは、池袋にある四川中華料理店へ訪れたときの様子を紹介してくれていましたよ!

それがこちらの《【池袋】激辛麻婆豆腐を求め「知音(ちいん)食堂」へ。本場の四川料理が味わえる。》
なんでも、mimiさんご夫婦は大の辛いもの好きだとか。
この日はご夫婦揃って池袋の有名店へ足を運び、"激辛麻婆豆腐"に挑戦したのだそうです。
記事には、実際にオーダーした写真もアップされており、石鍋で提供される本場さながらの麻婆豆腐はかなり食欲をそそります♪
ただでさえ辛そうな麻婆豆腐ですが、mimiさんはメニューで表示されているものよりも辛めにしてほしいとオーダーしたのだと言います。
実食したmimiさん曰く、痺れる辛さはなく、香辛料たっぷりめで旨味があったとのこと。
お店に訪れるお客さんは中国の方も多いようで、本国の方も認める味なのかもしれませんね。
「ただ辛いだけじゃ満足できない」という本物志向の激辛ファンのみなさん、ぜひこちらの記事を一読してみてくださいね!

その他、ブログにはスキマ時間にさくさくと読める記事が豊富に揃っています。
たくさんあるグルメやおでかけ情報の記事から、次回の候補を探してみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://mico7.com/ikebukuro-chiinsyokudou/



(11)日本で1番ホットなスポット「激辛商店街」に行ってきた


日本で1番ホットなスポット「激辛商店街」に行ってきた
寒い季節は体の芯から温まりたくなりますよね。
そんなときこそ注目したくなるのが、激辛メニュー♪
なんと、京都府向日市には激辛商店街なるものが存在しているそうです。

この話を聞いたブログ『技術を磨くだいぱんまん』の運営者であるだいぱんまんさんは、好奇心をくすぐられ、早速出掛けてみることに!
この企画に参加している店舗の中から以下の4店舗に足を運び、スパイシーな激辛メニューを実食しました。

・(純)中国料理 麒麟園=担々麺
・珉珉=激辛炒飯
・四代目山下とうふ店=激辛ドーナツ
・手づくりパン・ケーキ かふぇ くっちーな=激辛デザート

こちらの記事《日本で1番ホットなスポット「激辛商店街」に行ってきた》には、そのレポートが綴られています。
旨辛い中華料理や個性的なスイーツは、スープのコクや素材の味が生きていて、とても美味しかったそうですよ♪
また、お店には商店街のマスコット"からっキー"のグッズもあるそうで、向日市や商店街の激辛メニューへの意気込みも感じられます。
京都にお住まいの方はもちろん、旅行で京都に訪れる機会のある方は、名所巡りと併せて激辛商店街へも出掛けてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
http://www.daipanman.com/entry/2017/01/15/103828

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