神社やお寺巡りに興味がある介護士さんへ★御朱印に関する記事まとめ

お出かけ 2017/12/25
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
AdobeStock_72188293
縁起の良い趣味として人気が高まっている御朱印集め!今回は、そんな御朱印について書かれた記事を集めました。

御朱印の意味・マナーといった初心者向けの内容をはじめ実際に御朱印集めに出かけたエピソードなど、あらゆる視点から御朱印に触れているので、神社・お寺を巡ることが好きな方は、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

(1)【知ってるようで知らない】小豆島88箇所霊場


【知ってるようで知らない】小豆島88箇所霊場
香川県の小豆島八十八ヶ所霊場は、江戸時代に整備された霊場です。
ほとんどの札所がオーシャンビューなのが特徴で、総距離は145km程度。
四国八十八ヶ所の霊場巡りに比べると容易なため、幅広い世代の巡礼者に支持されています。

そんな小豆島八十八ヶ所霊場の8番札所の常光寺では、なんと7つのお寺の御朱印がもらえるのだとか。
こちらのサイト『小豆島霊場 第八番 常光寺』内のブログに載っている《【知ってるようで知らない】小豆島88箇所霊場》という記事には、その理由と常光寺で対応している御朱印の紹介が書かれています。
御朱印集めを趣味にしている方や小豆島霊場巡礼の記念が欲しい方は、要チェックですよ!

御朱印の収集は今密かなブームですが、墨書きと押印をいただくためには時間が必要です。
また、神職につかえる方が不在の場合は入手できません。
そのため、多くの寺社を巡礼する方にとっては有り難いですね!

知る人ぞ知る、このありがたい御朱印事情を知っておけば、小豆島で効率良く御朱印集めができるのではないでしょうか。

【参照元】
http://joukouji.org/2016/09/26/594/


(2)御朱印帳の質問Q&A 〜使い方・購入・保管など


御朱印帳の質問Q&A 〜使い方・購入・保管など
『御朱印LOVE!』は、運営者のマッキーさんが御朱印の魅力を余すところなく教えてくれるサイト。
全国の御朱印・御朱印帳、そして書いてもらう時のマナーなど、御朱印に関する記事が豊富にエントリーしています。

今回、その中から注目したのがこちらの《御朱印帳の質問Q&A 〜使い方・購入・保管など》という記事。
「神社とお寺一緒に書いてもらっていいの?」
「御朱印帳ってどう管理すればいいの?」
といった、御朱印帳の素朴な疑問にマッキーさんが応えてくれます。

代々受け継がれてきた御朱印は、由緒正しき神聖なもの。
はじめて御朱印帳を手にする方は、こちらのQ&Aを参考にして万全の状態で神社・お寺に足を運びましょう!

御朱印についてもっと知りたい方は、サイトの隅々まで目を通してみてくださいね!
マッキーさんの御朱印愛が伝わってくるブログを読めば、より一層御朱印の素晴らしさを実感できるはずですよ♪

【参照元】
https://goshuinlove.com/archives/1007.html

(3)カワイイ!関東で通期いただけるカラフル御朱印をご紹介


カワイイ!関東で通期いただけるカラフル御朱印をご紹介
日本各地にある約10万社もの神社の中からオススメの神社をデータベース化した『神社巡りジャパンブログ』
その運営者である山田ゴウさんも、御朱印収集にハマっている一人です。
ブログ内ではさまざまな神社の御朱印も紹介されており、こちらの記事《カワイイ!集めたくなる!関東で通期いただけるカラフル御朱印をご紹介》には、遠方でも思わずほしくなるような、華やかな御朱印が特集されていました。

ここでは、鳩や御神木、銀杏の葉など、その神社に縁のあるモチーフのスタンプが押されたかわいらしい御朱印たちがピックアップされています。
「個性的な御朱印が好き」「可愛い御朱印を集めたい」という方は、見ているだけでも楽しくなるはずですよ♪

今回は御朱印にフォーカスした記事を取り上げましたが、山田さんのブログ内には全国の神社関連の情報はもちろんのこと、参拝のマナーやパワースポットに関する記事も掲載されています。
初詣をはじめとしたお出掛け先選びの参考にもなるので、他の記事もぜひ読んでみてくださいね!

【参照元】
https://jinjamegurijapan.jp/blog/goshuin/colorful-goshuin-kanto

(4)御朱印とは・もらい方


御朱印とは・もらい方
パワースポットブームと共に、徐々に人気が高まっている御朱印集め。
「御朱印」というワードを耳にして、興味を抱いている方もいるのではないでしょうか?

そこで、ぜひ御朱印初心者の方に読んでほしいのがこちらの《御朱印とは・もらい方》という記事。
御朱印の意味・神社の参拝方法・御朱印のお代など、最初に知っておきたい基本がまとめられています。
御朱印をはじめるか迷っている方や、これから御朱印集めに挑戦しようと思っている方は要チェックですよ!

また筆者は、御朱印を貰うことを目的にするのではなく、参拝をして、神社を深く知り縁を楽しむことが御朱印を趣味として楽しむ秘訣だと語っています。
神社・お寺のことを深く知れば知るほど、御朱印に対する気持ちも特別なものになりそうですね♪

筆者が運営するサイト『御朱印・神社メモ』の中では、主に関東エリアを中心とした都道府県別の御朱印・御朱印帳一覧が掲載されており、加えて神社の御由緒・歴史に関する記述もされています。御朱印めぐりで次に行きたいスポットをお探しの方は、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://jinjamemo.com/goshuin

(5)御朱印人気の秘密は御朱印帳?限定のプレミアム御朱印もスゴイ!


御朱印人気の秘密は御朱印帳?限定のプレミアム御朱印もスゴイ!
『バイバインで無限大の世界へ』の管理人さんは、いま御朱印ガールが急増していると言います。

では、なぜ女性たちの間で御朱印集めがブームとなっているのでしょうか?
その答えが《御朱印人気の秘密は御朱印帳?限定のプレミアム御朱印もスゴイ!》に綴られていました。

その中で、御朱印にハマる理由の一つとして挙げられているのが、集めた御朱印が「オリジナルのお守り」になるということ。
行く先々で集めた御朱印は、それぞれデザインや字体が異なり、個性豊かです。
御朱印を書いてもらう順番も自分次第なので、その方だけのお守りが完成すると語られています。

そしてさらに注目したいのが、御朱印帳の変化。
最近の御朱印帳には女性好みのデザインが施されており、豊富な種類から選べるそう。
その結果、かわいい御朱印帳を買うことがきっかけとなり、御朱印にハマる人もいるようですね。
また、ここでは御朱印ガール必見のおすすめ神社やお寺、なかなか手に入りにくいプレミアム御朱印についても紹介されています。
これから御朱印を集めてみたい介護士さんや、激レア御朱印情報を知りたい方はこちらの記事を見逃しなく!

その他、ブログ内には日常で誰もが気になる身近な情報がアップされています。
情報通になれるかもしれない有益な記事、ぜひ覗いてみてくださいね。

【参照元】
http://byebyen.com/11697.html

(6)京の御朱印めぐりと御朱印帳~御朱印の見かたと魅力


京の御朱印めぐりと御朱印帳~御朱印の見かたと魅力
「御朱印ってなにが書かれてるの?」
そんな疑問に答えてくれるのが、『2017年 京都の御朱印 ガイドブックにない情報』内に掲載されている《京の御朱印めぐりと御朱印帳 ~ 御朱印の見かたと魅力》の記事。

京都駅に設置された"御朱印の見かたと魅力"というパネルを基に、御朱印に書かれている内容を詳しく説明しています。
お寺の御朱印には山号・札所番号という称号が付いているのに対し、神社の方は祀られている神様に由来する社紋が付いていたりと、それぞれの違いを知ることができます。御朱印の内容の意味を読み取ることができれば、新たな見方として楽しめそうですね♪

また、御朱印は利益を求めるものではなく、神さまや仏さまとのご縁を深めた証であると書かれています。
結んだご縁をカタチに残すことで、神社やお寺に訪れた時の喜びや感動をより鮮明に感じることができるかもしれませんね。

こちらのブログでは、神社仏閣の宝庫・京都の御朱印めぐりをガイドしてくれるお役立ち情報が掲載されています。
京都に訪れる予定がある方は、他の記事にも目を通してみてくださいね!

【参照元】
http://syuin.kyoto-svp.com/archives/557

(7)足立区御朱印めぐり[国内旅行]


足立区御朱印めぐり[国内旅行]
御朱印めぐりのレポート記として紹介したいのが、ブログ『旅食同源 〜単なる旅好き〜』に掲載されていた《足立区御朱印めぐり [国内旅行]》という記事。
筆者のてるてるさんが、厄除けで有名な足立区の神社「西新井大師」に行く中で、周辺の神社にも足を運び、御朱印めぐりをした体験談が綴られています。

島根鷲神社からはじまり、お目当ての西新井大師、西新井氷川神社、江北氷川神社、千住本氷川神社…と幾多の神社に足を運んでいます。
中でも、江北氷川神社は言葉入りの珍しい御朱印だったそうで、実際の画像もアップされています。こうした新しい発見があるのも、御朱印の大きな魅力だといえそうですね♪

また、記事に掲載された神社の写真も見どころ。紅葉の時期で境内が美しく彩られているだけでなく、参道に漂う荘厳な空気感も伝わってきます。
「最近なんだかうまくいかない」といったモヤモヤを感じているのなら、てるてるさんのように神社を巡り、心をリセットしてみてはどうでしょう?

そして記事の最後には、その日に書いてもらった御朱印の画像が。
それぞれの特色を感じる御朱印を眺めれば、境内の様子が思い浮かんできそうですね。

神社に訪れたという大事な証であり、思い出としても残る御朱印。興味が湧いた介護士さんは、御朱印集めの奥深い世界を楽しんでみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://tantabee.blog.so-net.ne.jp/2016-11-20

(8)京都で珍しい御朱印集め!自転車を借りて集めれるだけ集めてみた


京都で珍しい御朱印集め!自転車を借りて集めれるだけ集めてみた
国内外で人気の観光地といえば京都!
神社仏閣の多い場所としても有名なので、当然御朱印集めにも打ってつけのスポットです。

ブログ『稲太の貯蓄日記』に、資産運用や節約術、旅行記などを綴っている稲太さんも、京都で御朱印集めをしたとのこと。
《京都で珍しい御朱印集め!自転車を借りて半日で集めれるだけ集めてみた》という記事に、そのときのことを記されています。

稲太さんの場合は、午後から半日かけて自転車で神社巡りをしたそうで、訪れたのは以下の5社。
・晴明神社
・建勲神社
・今宮神社
・八大神社
・平安神宮

歴史上の人物と縁の深い神社もあり、各社の御朱印はとても個性的ですよ!
御朱印好きの方はもちろんのこと、歴史好きな方も興味深く読めることでしょう。
京都の神社巡りに興味がある介護士さんは、ぜひご覧あれ♪

【参照元】
http://www.ine-ta.com/entry/kyoto-shrine-gosyuin


(9)平安時代の鐘楼門が残る 奈良・長岳寺


平安時代の鐘楼門が残る 奈良・長岳寺
『晴れときどき御朱印』は、【かわいい京都 御朱印ブック】や【京都の隠れた御朱印ブック】の著者であるyumimi*さんが寺社の歴史や御朱印情報を綴ったブログ。

その中から今回ピックアップしたのが、《平安時代の鐘楼門が残る 奈良・長岳寺》という記事です。

長岳寺とは、重要文化財に指定された仏像5体と建造物4棟がある由緒正しいお寺。
ここでは、参道で猫ちゃんに遭遇した後、大和十三佛霊場に足を運び、重要文化財の"普賢延命菩薩"を拝観して、日本最古の鐘楼門を見て…と長岳寺の敷地内を散策したエピソードがありのままに綴られています。

敷地内を巡った後には、本尊の"無量光"と大和十三佛第四番"普賢尊"の2種類の御朱印を書いてもらい、長岳寺をしっかり満喫されていましたよ♪
長岳寺のことや御朱印の情報が欲しいという方は、ぜひ上記の記事をチェックしてみてくださいね!

他にもyumimi*さんのブログには、京都や奈良の寺社と御朱印を紹介した記事が数多くエントリーしています。
あなたも欲しくなるような、ステキなデザインの御朱印に出会うことができるかもしれませんよ♪

【参照元】
http://yumimi-kyoto.hatenablog.com/entry/2017/11/10/000012


(10)羽田神社@東京


羽田神社@東京
『マッハ墨朱&絵馬による布陣(仮)~御朱印ブログ~』を運営するタカツキさんは、全国各地の神社を巡っている一人。
ブログの中では、御朱印・御朱印帳・絵馬の情報と現地レポートを綴っています。

例えば、こちらの《羽田神社@東京》という記事では、東京都大田区に立地する「羽田神社」について書かれています。
ご利益が航空安全であることから、御朱印には飛行機が描かれた印が。神社オリジナルの御朱印帳にも飛行機の絵柄が付いており、航空関係者の参拝も多いのだとか。
飛行機によく乗る方や飛行機が好きな方は、ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょう?

そして夏詣の時期には限定御朱印が貰えるとのことで、多くの人が御朱印待ちをしているそう。
こうした珍しい限定御朱印を手に入れて御朱印帳をコンプリートする楽しみがあるのも、御朱印巡りの醍醐味だといえそうですね♪

タカツキさんのブログには、バリエーション豊かな御朱印・御朱印帳が掲載されています。
行ってみたい神社を探すために、御朱印の面白さを知るために、ぜひ一度アクセスしてみてくださいね!

【参照元】
http://goshuin.blog.jp/archives/2072800.html



(11)【御朱印】八王子の子安神社で珍しい御朱印を頂いた


【御朱印】八王子の子安神社で珍しい御朱印を頂いた
御朱印集めをしていると、珍しい御朱印の情報は気になるはず!
ブログ『酒と車と御朱印の日々』の中には、御朱印と併せて境内の様子を詠んだ句も書いてもらえる神社を紹介した記事がありました。

こちらの《【御朱印】八王子の子安神社で珍しい御朱印を頂いた》という記事です。
御朱印の魅力にハマっている鶴間正二郎さんが訪れたのは、東京都八王子市にある子安神社。
子授けや安産祈願で有名な神社ですが、本殿の奥には金毘羅神社もあり、通常タイプの御朱印2つと俳句が添えられた御朱印2つをもらうことができるそうです。
一社で複数の御朱印をもらえるところは少なくありませんが、俳句付きの御朱印はレアな部類に入るのではないでしょうか?

しかも、珍しいだけでなく、神社の佇まいや由緒に因んだ俳句付きの御朱印は、眺めていると参拝時の思い出も蘇ってきそう。
東京近郊にお住いの方や、旅行で関東エリアに出掛ける要諦のある方は、ぜひ注目してみてはどうでしょう?

【参照元】
http://www.goshuinbukuro.com/entry/2016/12/21/232342

関連ジャンル: お出かけ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「お出かけ」の人気記事一覧

「総合」の人気記事一覧