ネガティブな気持ちをリセット!介護士さんのための涙活特集

エンタメ 2017/12/01
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心を癒やす方法として話題になっている"涙活"。今回は、なぜ泣くことに注目が集まっているのか、実際に感じられる効果、具体的なやり方など涙活について語られた記事を集めました。

ストレスが溜まり気味の介護士さんは、ぜひ読んでみてくださいね!


(1)連休中の涙活に!私が映画館で号泣した映画3作品♪


連休中の涙活に!私が映画館で号泣した映画3作品♪
ブログ『RIOの日記』で紹介されていたのは、映画を見ることによって涙を流す涙活の方法。
《連休中の涙活に!私が映画館で号泣した映画3作品♪》
には、筆者自身が実際に映画館で涙を流した3作品をピックアップされています。

ここで紹介されている筆者のオススメ作品は、洋画2本と邦画1本。
過去に見た映画の中でも、筆者が大号泣したというその映画は、どれも有名で聞いたことがあるかもしれません。
映画好きの介護士さんの中には、「これは泣ける!」と共感できる作品もあるのではないでしょうか。
記事には、それぞれの作品の名シーンや涙を誘われるシーンを含めた解説も記載されています。
気になる感動映画の作品名とその詳しい内容は、ぜひ記事をチェックしてみてくださいね。

またブログにアップされているその他の記事も見逃せません。
現在、アメリカ生活を送っているという筆者ならではの海外事情や映画情報など、気になる記事が満載!
介護現場での話題作りをしたい時や、ちょっと息抜きしたい時のスキマ時間に読んでみてはいかがでしょう。

【参照元】
http://nami11star.hatenablog.com/entry/2017/07/16/122211



(2)画面を通して、涙をどれだけ共有できるのか。


画面を通して、涙をどれだけ共有できるのか。
涙活を行っている介護士さん、泣語の経験はありますか?
某月某日、某有名な動画サイトの生放送において、その泣語に触れられる機会があったそうです。
そのときに講師として出演したのが、泣語家として活動している泣石家霊照さん。
《画面を通して、涙をどれだけ共有できるのか。》という記事に、本番前のことから本番中のことに至るまで、泣石家さんが出演時に感じた気持ちや状況が綴られていました。
泣石家さんは今回の出演を通して、画面越しの泣語に今後の課題を感じたんだそう。
課題が見つかったことによって、泣語の発展にますます期待が持てそうですね。

泣石家さんのブログ『ながれ旅てれび』では、泣語のことをはじめ、流山市のことや日常に関することなどが書かれており、まさに笑いあり涙ありな雰囲気。
その中から、お気に入りの1記事が見つかるかもしれませんよ♪
また、泣語については、泣石家さんのオフィシャルサイト『泣石家 霊照』で詳しく知ることができます。
泣石家さんのメディアやイベント出演のお知らせ、活動報告なども載せられていますので、泣語に触れてみたいと興味を持った介護士さんは、ぜひオフィシャルサイトの方もチェックしてみてはいかがでしょうか?

【参照元】
http://hirupino.blog.so-net.ne.jp/2017-08-21



(3)頑張っている人ほど気づいていない涙と自律神経の関係


頑張っている人ほど気づいていない涙と自律神経の関係
心理カウンセラーという専門家の立場から涙を流すことの大切さを語っているのは、『こころのひと休み』の運営者でもある、立花ことえさん。

こちらの《頑張っている人ほど気づいていない涙と自律神経の関係》に、その理由が綴られていました。
彼女によると、涙と自律神経には大きな関わりがあるとのこと。
「泣きたくても泣けない」人が急増する中、意識的に泣くということを実践することで、崩れそうな自律神経のバランスを正常に取り戻せるのだそうです。
ただ、涙の種類にはいくつかあり、自律神経のバランスを左右するのは「感情が大きく揺れた時の涙」。
では、その涙はどのような方法で流すといいのでしょうか。
この記事には、泣けない心理や自然に泣けるようになる方法などが記載されています。
「泣くことも心のストレッチ」と語る彼女の専門的な見解の記事を、ぜひ一読してみてくださいね。

もしもメンタル的に凹み気味という方は、ブログ内の他の記事も読んでみるといいでしょう。
明日の介護現場への意欲に繋がる情報に出会えるかもしれませんよ!

【参照元】
http://yumeko0209.sakura.ne.jp/wp/?p=612



(4)「笑活」よりも「涙活」が浸透している理由を考えてみた


「笑活」よりも「涙活」が浸透している理由を考えてみた
映画や音楽で意図的に涙を流す涙活は、ストレス発散につながることから最近ジワジワと浸透しつつあります。
感情を表に出すことが不器用な日本人にとって、涙活は自分の気持ちをストレートに表現できる場として受け入れられているのでしょう。
しかし、実は涙活と同じ効果が笑活にもあるそうです。
とはいえ、涙活に比べると笑活は今ひとつ浸透していないとのこと。

そこで、『心の健康ナビ | ストレスケア・マネジメントでメンタルヘルス』というサイトを運営しているもこさんが、《「笑活」よりも「涙活」が浸透している理由を考えてみた》という記事の中で、その理由について言及しています。
この記事を読むと、涙活の効果とともに、なぜ楽しいはずの笑活よりも涙活の方が注目されているのかを知ることができますよ!

また、もこさんのブログには、上記以外にもメンタルヘルスケアや美容と健康、生活に役立つ情報などが沢山公開されています。
アクセスすると、セルフケアの方法や、身近な生活の悩みを解消するヒントが得られるかも。
気になる方は、ぜひアクセスしてみてくださいね。

【参照元】
http://stlesslife.com/stress-prevention/namidakatsu/post-1897/



(5)失恋には号泣する涙活が健康や美容に効果が良い?


失恋には号泣する涙活が健康や美容に効果が良い?
心を落ち込ませる大きなきっかけとなるのが、失恋。
相手を想う気持ちはそう簡単に拭えるものではなく、心に受けるダメージは耐え難いものです。
そんな時にも涙活が役に立つことを教えてくれるのが、『グロリアス』を運営する黒いりんごさん。

ブログ内の《片思いや恋人との失恋には号泣する涙活が健康や美容に効果が良い?》という記事で、「失恋には泣くことが1番良い」と提言し、その理由として泣く時に脳から分泌されるリラックスホルモンの話を語っています。

「泣く」という行為は、弱い・負けといったマイナスなイメージが付きがちですが、心を癒やすために人間に備わった行為だといっても過言ではありません。
悲しい時は思い切り泣き、リラックスホルモンの力を借りて、スッキリと本来の自分に戻っていきましょう!
また、それに加えてしっかり寝ること・太陽の光を浴びることの大切さも書かれているので、参考にしてみてくださいね。

こちらのブログでは上記の記事の他、都内を中心としたグルメ情報・Web情報・アプリなど幅広いジャンルの記事をアップしています。為になるお役立ちネタが充実しているので、興味のある記事を探してみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://www.glory820.com/2017/09/11285



(6)わたしが泣くことを大切にしている3つの理由


わたしが泣くことを大切にしている3つの理由
大人になったことで、泣くという行為から遠退いたという人も少なくないでしょう。
理由として、人の目を気にしたり、プライドが邪魔をしたりといったことが挙げられると思います。

しかし、大人でも泣くという行為が大切だと説くのは、ブログ『ONESELF Lab』を運営する花ざぐるまさん。
さまざまな記事がエントリーする中、今回のテーマにぴったりな《「あなたが最後に泣いたのはいつですか?」 わたしが泣くことを大切にしている3つの理由》という記事に着目しました。

花ざぐるまさん曰く、感動したときや辛くなったときなど、泣くときの状況によってそれぞれ得られるものが違うんだとか。
「感動の涙」は自分について深く知ることができ、「悲しみの涙」は自分のための癒やしに繋がるのだそうです。
また、記事の中では泣くことで寝付ける可能性が高くなることや、泣き方のポイントなども記載されています。

自分を大切にする上で欠かせないといってもいいほどの、涙活。
上手に涙活を行っていくための参考にしてみてはいかがでしょうか?

【参照元】
https://kazaguluma.com/blog/nakukoto



(7)悲しい時、辛い時、落ち込んだ時にやってみた3つのこと


悲しい時、辛い時、落ち込んだ時にやってみた3つのこと
ブログ『おたぐま.com』には、運営者のすなおさんが実際に行っている落ち込んだ時の対処法が記載されていました。
それがこちらの《悲しい時、辛い時、落ち込んだ時にやってみた3つのこと》という記事。
ここでは、すなおさん自身が自分を慰めるための方法として効果的だと感じた、以下の3つの方法が紹介されています。

■気が済むまでひたすら気持ちを文字にしてみる
■元気な曲よりも悲しい・寂しい曲を聞いてとことん泣く
■ひとりきりで自然を存分に楽しむ

この3つのうち、今回のテーマの涙活に繋がるのが「悲しい曲を聞いてとことん泣く」という方法。
涙活の方法は人それぞれですが、どんな種類の涙であれ、涙を誘う雰囲気作りは涙活の第一歩なのではないでしょうか。
記事では、涙の種類で言うと「悲しい」に分類される涙を流すのに効果的な雰囲気の作り方についても触れられています。
どのような雰囲気作りがより泣ける状況を生み出すのか、詳しい内容を知りたい方はぜひ記事をご覧ください。

また、ブログ内のゲームやアニメ、Web関連などさまざまなジャンルの記事も見逃せません!
くまなくチェックすることで、あなた好みの記事が見つかるかもしれませんよ。

【参照元】
http://otaguma.com/sad/

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