介護業務の合間にほっと一息♪ティータイムにおすすめしたい中国地方の名菓特集

その他 2021年6月22日
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全国各地に色々な名菓がありますが、中国地方も負けていません!和のものから洋のものまで、地元の方に愛され続けている魅力的なお菓子がたくさんあります。その中でも、ここでは特に人気の高い名菓の実食レビュー記事を取り上げてみました。ぜひ、記事にじっくり目を通して、あなた好みのお菓子を探してみてくださいね♪

※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。

目次

(1)ひろしま檸の菓(広島/御菓子所高木)

せせ なおこさんが運営するサイト『せせ日和』には、全国各地の和菓子情報が満載!
和菓子コーディネーター3級やスイーツコンシェルジュの資格を持ち、和菓子をこよなく愛するせせさんは、サイトにて余すことなくその魅力を発信しています。

こちらの記事《ひろしま檸の菓(広島/御菓子所高木)》もその中の1つで、ここでは広島県の[御菓子所高木]が製造販売する銘菓“ひろしま檸の菓(れのか)”が取り上げられていました。
このひろしま檸の菓は、生地に餅粉のほか、広島県特産のレモンがふんだんに使用されており、中の白あんにもレモンが加えられているもよう。
そのため、口に入れた途端、レモンの爽やかな風味を感じられそうですね♪
また、せせさんは、フィナンシェのような見た目でありながら、実際に食べてみると、意外な食感で衝撃を受けたと言います。
どんな食感なのかが気になる介護士さんは、本文中の感想に注目してみてください。

そして、記事ではこのひろしま檸の菓と相性の良い飲み物や、食べ方のアレンジについても触れられています。
もちろん、そのまま食べても美味しいお菓子ですが、せせさんのように、2個目はちょっと上級テクを使って異なる味わい方をしても楽しいかもしれませんよ。
記事後半にはお菓子やお店の詳しい情報が綴られているので、そちらもお見逃しなく!

【参照元】
ひろしま檸の菓(広島/御菓子所高木) | せせ日和

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(2)岡山・大手まんぢゅう~日本三大まんじゅう二つめを食べる~

福島県[福島柏屋]の“柏屋薄皮饅頭”と、東京都[塩瀬総本家]の“志ほせ饅頭”、そして岡山県[大手饅頭伊部屋]の“大手まんぢゅう”の3つを併せて、日本三大まんじゅうと呼びます。
このうち、大手まんぢゅうの実食レビューを語ってくれているのが、ブログ『ときめき充電記』を運営するはんまゆさん。
以前から大手まんぢゅうを食べたいと思っていたそうで、今回ご友人のお土産としていただき、食べることができたようです。

《岡山・大手まんぢゅう~日本三大まんじゅう二つめを食べる~》という記事によると、大手まんぢゅうは、麹からこだわって作られた薄皮に、こしあんがたっぷり入ったおまんじゅうなのだとか。
生地が薄いだけに中のあんこが透けて見えるビジュアルは、あんこ玉とも思えるほどだと感じたそうですよ!
また、つぶあん派のはんまゆさんでも美味しく食べられる上品な甘さとのことで、こしあん派はもちろん、つぶあん派の方にもぜひ食べてみてほしい名菓といえるかもしれません。
はんまゆさんのリアルな感想、大手まんぢゅうの気になる見た目などは、記事へアクセスして確認してみてくださいね。

ちなみに、ブログ内にはこのほか、旅行記やカフェ、レストランなどの情報が満載♪
はんまゆさんが果たした素敵な出会いを、ぜひ介護士さんも体験してみてはいかがでしょうか。

【参照元】
岡山・大手まんぢゅう~日本三大まんじゅう二つめを食べる~ | ときめき充電記

(3)【山口ういろう】山口ういろうの上位クラス?!「豆子郎」

シンガーソングライターやブロガーとして活躍しているじゃばみさんは、山口県の萩市出身。
そのため、『じゃばみのブログ』内には、山口県の情報が多数公開されています。
こちらの記事、《【山口ういろう】山口ういろうの上位クラス?!「豆子郎」をご紹介します》もその1つで、ここでは老舗和菓子店のお菓子が紹介されていました。

じゃばみさんがこの記事で取り上げているのは、昭和23年創業の和菓子店[豆子郎]の“簾子 豆子郎”という商品。
簾子 豆子郎には、スティック状の小豆と抹茶味のういろうが密閉包装された状態で入っており、手を汚さなくても食べられるそうですよ。
また、ういろうにはあずきの粒が含まれているため、他社とは異なる食感を楽しめるのもポイント。
あっさりとした甘さで、大人向きのお菓子のようだとじゃばみさんは語っています。
シンプルで高級感があるデザインのパッケージも魅力なので、お茶会で出したり、進物用に選んだりすると喜ばれるかもしれませんね。

上記の記事には、商品情報と併せて、お店が提案している美味しい食べ方も載っているため、和菓子好きの介護士さんはぜひチェックしてみてください。
山口県の美味しいお菓子を探すときの参考になるのではないでしょうか。

【参照元】
【山口ういろう】山口ういろうの上位クラス?!「豆子郎」をご紹介します | じゃばみのブログ

(4)山口銘菓 月でひろった卵 あさひ製菓

山口県には、[あさひ製菓]が製造販売する“月でひろった卵”という名前の銘菓があり、お土産としても人気が高いのだとか!
そこで今回は、そんなお菓子にフォーカスを当てた、こちらの記事《山口銘菓 月でひろった卵 あさひ製菓 Yamaguchi Sweets Tsukide hirotta Tamago Penganan Asahi》に注目してみました。

記事によると、月でひろった卵のパッケージは、うさぎのシルエットが見える月の可愛いデザインが特徴とのこと。
そこから出てくるのは、ふわふわとしたスポンジ生地のお菓子で、筆者曰く、仙台銘菓の“萩の月”に似ていると言います。
生地を割ってみると、中にはしっとりで滑らかな舌触りのカスタードクリームが♪
また、より食感を楽しめるよう、ある程度の大きさに刻まれた栗が、カスタードクリームに含まれているそうですよ。
上記の記事には、筆者のリアルな感想や写真はもちろん、動画もアップされているので、より詳しく月でひろった卵を知りたい介護士さんは、アクセスしてみてくださいね。

なお、記事が掲載されているサイト『Japan Indonesia Blog』では、食や自然、観光スポットなどが取り上げられています。
インドネシア人の方が日本語を勉強できるようにと立ち上げられたそうですが、誰もが楽しめる内容となっているので、こちらも併せて読んでみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒山口銘菓 月でひろった卵 あさひ製菓 Yamaguchi Sweets Tsukide hirotta Tamago Penganan Asahi | Japan Indonesia Blog

(5)どじょうすくいまんじゅうの賞味期限やカロリー 値段は?

飯田トトリさんが運営する『鳥取食べぐらし!』は、鳥取グルメの実食レポートをはじめ、お土産や地域情報などがラインナップしているサイト。
鳥取県のあらゆる現地情報が網羅されており、改めて魅力を発見することができますよ!

その数ある記事から今回ピックアップしたのは、こちらの《どじょうすくいまんじゅうの賞味期限やカロリー 値段はどれくらい?》
ここでは、島根県・鳥取県のお土産として親しまれている山陰名菓“どじょうすくいまんじゅう”が紹介されています。

どじょうすくいまんじゅうは、どじょうすくい踊りのひょっとこ面をモチーフにした饅頭です。
包装紙には、頭に巻く青い水玉模様の手ぬぐいがプリントされており、そのフォルムはとてもキュート♪
くりくりとした大きな目も印象的で、その愛らしさに心をグッと掴まれます。
このどじょうすくいまんじゅうには、白あんが入ったプレーンのほか、抹茶と梨の味もあるのだとか。
抹茶と梨は特徴的なフレーバーなので、珍しいお茶菓子として喜ばれそうですね!

飯田トトリさんは白あんが入ったどじょうすくいまんじゅうを購入しており、記事中に食べた感想を綴っています。
生地の食感や白あんの味わいに加え、賞味期限や1個あたりのカロリーにも触れられているので、詳細が気になる介護士さんはぜひチェックしてみてくださいね。

【参照元】
どじょうすくいまんじゅうの賞味期限やカロリー 値段はどれくらい? | 鳥取食べぐらし!

(6)松江の老舗菓子屋 桂月堂の秀菓撰「若草」【お取り寄せ】

料理レシピを中心に、ライフハックやお出かけ情報、水耕栽培の記録などを、ブログ『dalahast.jp 週末限定ビストロパパの日常関心空間』に綴っているdalahast(ダーラヘスト)さんは、自らを「食の探求者」と称すほど、食べることが大好き。
ブログ内にも食に関する記事が目立つので、美味しいものに目がない介護士さんは、アクセスすると読み応えのある記事と出会うことができますよ。

ここではそんなブログの中から、島根県松江市を代表する銘菓の1つについて書かれた記事、《松江の老舗菓子屋 桂月堂の秀菓撰「若草」【お取り寄せ】》にスポットを当ててみたいと思います。

この記事によると、dalahastさんは、ふるさと納税の返礼品として、200年の歴史を持つ老舗和菓子店[佳月堂]のお菓子の詰め合わせを受け取ったとのこと。
その中には、7種類34個のお菓子が入っていたそうですが、特に目を引いたのは、求肥に萌えるような緑色の寒梅粉をまぶした“若草”という和菓子だったと言います。
若草は、口に含むともっちりとした食感で、サラサラの寒梅粉の甘みがなんとも言えないアクセントになっていたのだとか。
松前藩七代藩主の松平治郷も若草を好んだと伝えられているので、上質なお菓子でティータイムを楽しみたいときは、ぜひ注目してみてくださいね。
古くから愛される松江のお菓子は、プチ贅沢な気分を味わわせてくれることでしょう。

【参照元】
松江の老舗菓子屋 桂月堂の秀菓撰「若草」【お取り寄せ】 | dalahast.jp 週末限定ビストロパパの日常関心空間

(7)鳥取二十世紀梨ゼリー感動です。は食べ終わっても可愛く楽しめる

お出かけやグルメ、愛用品レビューなど、暮らしに役立つ情報を発信するブログ『トモコモノ』からは、鳥取県の名菓“鳥取二十世紀梨ゼリー感動です。”について綴られている《鳥取二十世紀梨ゼリー感動です。は食べ終わっても可愛く楽しめる》という記事を取り上げてみました。

記事の筆者tomokoさんによると、[寿製菓株式会社]が製造販売するこのゼリーには、その名のとおり鳥取県の名産である二十世紀梨が使われており、梨を型どったかわいらしい容器の中に、角切りの新鮮な果肉が入っているのが特徴なのだとか。
気になるお味はというと、果汁感を十二分に感じられ、まるで生の梨を味わっているかのような気分になったそうですよ♪

ちなみに、食べ終わったゼリーの容器は洗って小物入れや料理の小鉢として再利用できるとのこと。
ブレスレットを入れてみたというtomokoさんは、「小物の収納にちょうど良い」と述べています。
食べて飾ってと、二度楽しめるのはうれしいですよね!
自分へのお土産はもちろん、大切な方への贈り物としても最適なこちらのゼリー。
全容が気になるという介護士さんは、ぜひ記事でチェックすることをおすすめします。

【参照元】
鳥取二十世紀梨ゼリー感動です。は食べ終わっても可愛く楽しめる | トモコモノ

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