介護の足取りも軽やかに♪食事から運動までお家でできるダイエット特集

その他 2021年6月3日
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「最近なんだか体型が気になる」と理想のボディから離れてしまい悩んでいる介護士さんへ、今回は食事法や運動法など、自宅でできるダイエット法を紹介したいと思います。ここで取り上げるダイエット体験談を熟読し、その中から今のあなたにピッタリの方法を選択して、ぜひチャレンジしてみてくださいね♪

※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。

目次

(1)朝食バターコーヒーにしたら効果ありすぎて食事の概念が変わった

Keitさんが運営する『Qolista』は、QOL(人生の質)の向上をテーマにしたブログ。
ライフハックやガジェット、Web情報など幅広いお役立ちネタが充実しています。

その中から今回、ダイエットに有益な記事として注目したのがこちらの記事《朝食をバターコーヒーにしたら、効果ありすぎて食事の概念が変わった。》です。
バターコーヒーとは、コーヒーにバターとMCTオイルを混ぜたもの。
IT系の実業家が、身体のパフォーマンスを上げる食生活を追求し、考案した飲み物だそうです。
Keitさんは朝食にバターコーヒーだけを飲む生活を続けており、心身共に良い影響が出ていることを実感していると言います。

実際、記事によるとKeitさんはバターコーヒーを飲みはじめてわずか1週間で体重が1.5kgも減少したのだとか。
体脂肪が減ったことで、日頃の筋トレの効率もアップしたと語っています。
また、集中力が上がったこと、朝食がシンプルになり時短になったことも嬉しいポイントとして挙げていました。
記事には、そんなバターコーヒーの作り方がまとめられているので、試したい方はぜひアクセスしてみてくださいね☆

【参照元】
朝食をバターコーヒーにしたら、効果ありすぎて食事の概念が変わった。 | QOLISTA

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(2)アラフォーにも効果があった7日間脂肪燃焼スープダイエット

年齢を重ねるごとに体重が落ちにくくなってきた、と感じている方にぴったりのダイエット記事を見つけました。
ブログ『うさこの気ままな日々♪』の運営者、うさこさんは、産後太りを解消しようとアレコレ試したものの、いまいち上手くいかず悩んでいたそうです。
しかし、あるときスープダイエットに挑戦してみると、なんと1週間で3~4kgも体重が減ったのだとか!
その具体的な方法が綴られた記事《アラフォーにも効果があった7日間脂肪燃焼スープダイエット》を紹介します。

記事によると、スープダイエットとは、一部の果物や主食を避けつつ、野菜たっぷりのスープを食事として一週間食べるというもの。
食べる量を我慢する方法ではないので、空腹で辛いという感覚はなかったと、うさこさんは言います。

しかも、スープの作り方はいたって簡単。
カットした玉ねぎやキャベツ、セロリなどをトマト缶やコンソメと煮込み、塩コショウで味を整えれば完成です。
あとは一週間、このスープと果物をお腹いっぱい食べるだけでOKなんだそうですよ。

「これなら私にもできそう!」と思った介護士さん、今すぐ、うさこさんの記事へアクセスしてみてはいかがでしょう?
食材の分量、一週間の食事計画、大切なポイントなど詳しい情報が満載ですよ。
ぜひ、健康的な体づくりに役立ててくださいね。

【参照元】
アラフォーにも効果があった7日間脂肪燃焼スープダイエット | うさこの気ままな日々♪

(3)桃田ぶーこの「ゆる糖質制限」ダイエット方法【糖質と食べ方】

「運動は苦手だから、食事でダイエットに取り組みたい!」という介護士さんは、糖質制限ダイエットを選択肢の1つに加えてみてはいかがでしょうか。
糖質制限ダイエットと聞くと、糖質は少しも口にできないと考えてしまいがちですが、ブログ『桃田ぶーこの「ゆる糖質制限」ダイエット』の運営者、桃田ぶーこさんによると、まったくのゼロにするわけではないのだそう。
1日の糖質量は決めるものの、あまり厳しい制限はせず、大体の範囲で収めていると言います。

そのほかにも、食べる順番を守ったり、よく噛んで食べたり、栄養バランスを心がけたりすることで、リバウンドのないダイエットが叶うようです。
ちなみに、桃田さんは我慢や無理のないこの糖質制限ダイエットにより、半年間でなんと20kgもの減量に成功したとのこと!
糖質制限ダイエットが自分に合っているかどうかは、実際に試してみなくてはわかりませんが、食生活の改善はダイエットのみならず、健康面にもいい影響を与えてくれるかもしれませんよ。

さて、1日の糖質量はどれほどなのか、どのようなものを食べればいいのか、食べる順番などの詳細は、記事《桃田ぶーこの「ゆる糖質制限」ダイエット方法【糖質と食べ方】》に記載されているので、ぜひ隅々まで熟読してみてくださいね!

【参照元】
桃田ぶーこの「ゆる糖質制限」ダイエット方法【糖質と食べ方】 | 桃田ぶーこの「ゆる糖質制限」ダイエット

(4)1週間で痩せた!16時間断食ダイエットのうれしい効果

西湘エリアのおいしい店や楽しいスポット、日々のさまざまなことなどを発信しているブログ『えす君の情報発信基地』
運営しているのは2人の娘さんのパパでもある、えす君さんです。
実はえす君さん、自身の紹介によると20才の頃と比べて10kgも太ってしまい、最近あるダイエットに挑戦したと言います。
そのダイエット方法についての記事、《1週間で痩せた!16時間断食ダイエットのうれしい効果》に注目しました。

記事で紹介されているのは、1日24時間のうち8時間は何を食べたり飲んだりしてもOK、残りの16時間は基本的に低カロリーの飲み物だけを口にするという、16時間断食ダイエットです。
この方法のメリットは、食事の時間を工夫さえすれば、好きな食べ物を我慢しなくてもいい点とのこと。
実際、おやつにアイスクリームやプリンを食べたり、晩酌を楽しんだりもしたそうですよ。
そのため、ほとんどストレスを感じることなくダイエットに取り組めたと感想を綴っています。

しかも、きちんとダイエットの効果も出たというので、気になる介護士さんも多いのでは?
そんな方は、ぜひ上記の記事へアクセスして、より詳しい情報を手に入れてはいかがでしょう。
ゆるいダイエットだという16時間断食ダイエット、挑戦してみる価値があるかもしれませんよ♪

【参照元】
1週間で痩せた!16時間断食ダイエットのうれしい効果 | えす君の情報発信基地

(5)オートファジーダイエット!1か月間の過ごし方と結果を公開

自身をダイエット好きと称し、運営するブログ『4か月で14kg痩せたダイエットブログ』にて、あらゆるダイエット関連の知識や体験談など有益な情報を発信している、がんえんさん。
たとえば、こちらの記事《オートファジーダイエットの体験レビュー!1か月間の過ごし方と結果を公開》では、オートファジーダイエットを実践した結果が綴られていました。

そのオートファジーダイエットとは、1日のうち8時間は飲食可能で、残りの16時間は水分摂取のみで生活するというもの。
いかに時間管理を徹底するかがカギで、逆にその時間さえ守れば、飲食可能な8時間を何時にしても良いし、どんなものを口にしても良いのだそうです。

がんえんさんは、オートファジーダイエットを始めて1ヶ月が経ったころ、なんと体重が2kg減っていたと言います。
しかも、お通じが良くなり、美肌効果も感じられたようですよ。
では、実際にその期間、がんえんさんはどんな過ごし方をしていたのでしょうか?
記事によると、夜勤専従という勤務スタイルであるため、食事を摂る時間帯を深夜0時から朝8時までに設定し、仕事前の朝ごはんとしてスムージーを飲んでいたとのこと。
同時に、浜辺を散歩したり筋トレをしたり、健康的に過ごしたようです。

記事には、そのオートファジーダイエットを実践した様子が具体的に記載されています。
チャレンジしたい介護士さんは、ぜひ記事をくまなくチェックして、成功するコツを探ってみてくださいね!

【参照元】
オートファジーダイエットの体験レビュー!1か月間の過ごし方と結果を公開 | 4か月で14kg痩せたダイエットブログ

(6)8週間で体脂肪激減!1日100回スクワット【研究実証済み】

ダイエットを志す介護士さんの中には、「まずは健康的な体づくりから始めたい」という方もいるのではないでしょうか?
そんな方にぴったりの記事を、つるさんが運営するブログ『のぶちかブログ』で見つけましたよ!

自重筋トレをとおして人生の質を高めたいというつるさんが記事《8週間で体脂肪激減!1日100回スクワット【研究にて実証済み】》でおすすめしているのは、1日100回のスクワットを8週間行うこと。
こちらのトレーニング法は、鹿屋体育大学が行った研究に基づいたもので、筋肉を付けながら除脂肪できるという一石二鳥のトレーニングなのだそうです。

実際につるさんも実践した結果、開始前と比べて体脂肪率が約3%も落ちたとのこと。
さらには、ちょっと動いだだけで体が温まるようになり、冷え性の改善にも繋がったと語っています。
1日100回と聞くと、とても大変そうに感じますが、ダンベルをはじめとする筋トレ機器を使わずにできたり、自分のペースで進めたりできるのは、見逃せないポイントだと言えるでしょう。

記事には、鹿屋体育大学が行ったという研究の内容や、消費カロリーの計算方法、つるさんがチャレンジした結果などが掲載されています。
興味深い内容になっているので、ぜひ参考にしてメリハリボディを叶えてくださいね♪

【参照元】
8週間で体脂肪激減!1日100回スクワット【研究にて実証済み】 | のぶちかブログ

(7)縄跳びダイエットの方法!15キロ痩せたやり方って!?

「ジム通いでダイエットだ!」「明日からウォーキングしよう!」
そんな決意をしたのもつかの間、なかなか継続できずに挫折した…という経験はありませんか?

ブログ『ママが疑問に思うコト』の運営者、Aliceさんもそんなうちの1人。
産後太りを解消しようとジョギングやウォーキングに挑戦したものの、育児の都合や外出への面倒さで長続きできずにいたそうです。

しかし、ある運動を試してみたところ、きちんと続けられ大幅に体重が減ったと言います。
気になるその運動とは、誰もが一度はやったことのある縄跳びです。
Aliceさんは、1日1000回を目標に跳び続けたところ、なんと4ヶ月で15kgもの減量に成功したのだとか。
難しいことは一切なし。休憩をはさみながら、合計1000回跳ぶだけでいいようです。

しかも、思い立ったら自宅ですぐにできるうえ、ジムやエステに比べると低コストというメリットも。
ジョギングやウォーキングと異なり、お天気に左右されないのも続けやすいポイントかもしれませんね。

なお、縄跳びダイエットについての当記事《縄跳びダイエットの方法!15キロ痩せたやり方って!?》には、経験者だからこそ語れることや実践のコツ、食事の工夫などが詳しく綴られています。
次こそは!という介護士さん、ぜひチェックしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
縄跳びダイエットの方法!15キロ痩せたやり方って!? | ママが疑問に思うコト

(8)ダイエット目的でやる運動なら断然『踏み台昇降』がおすすめ

アニメやゲーム関連など、趣味に基づいて綴られている『駄雑記ブログ』の中からも、マネしたくなるダイエット体験談を発見しました!
該当の記事が、こちらの《ダイエット目的でやる運動なら断然『踏み台昇降』がおすすめ》
筆者のだざきさんが実際に効果を感じたという、踏み台昇降の素晴らしさについて語ってくれています。

そもそも、踏み台昇降というと、学生時代のスポーツテストで実施されることが多いですが、なんとダイエットのための運動としても最適なんだそうですよ!
一見すると、段差を昇り降りする単純な動作ですが、下半身にかなりの負荷がかかり、地味にきつさを感じると言います。
誰でもできるシンプルな運動ゆえ、実行しやすいかもしれませんね。

そして、何よりこの踏み台昇降の最大の魅力は、段差さえあれば家から出ずともどこでも実行できること。
そのため、天気に左右されることもなく、自分のペースで好きなときに運動できます。
記事には、そのほかにも踏み台昇降の魅力がいくつか挙げられており、運動のコツにも言及されているので詳細を確認してみてください。
実際に、半年で20kgもの体重を落とし、結果を残しただざきさんのアドバイス、読んでみる価値ありですよ!

【参照元】
ダイエット目的でやる運動なら断然『踏み台昇降』がおすすめ | 駄雑記ブログ

(9)跳ぶだけダイエットを10日間やってみた!1日2分の実践結果

百貨店で美容部員として活躍していた経験を持つrikoさんのブログ『女子力高い人の持ち物』には、女子力アップに役立つ内容が盛りだくさん♪
介護士として頑張る傍ら、女性らしさにも磨きをかけたい方は、アクセスすると気になる情報と出会えるかもしれませんよ。

たとえば、こちらの《跳ぶだけダイエットを10日間やってみた口コミ!1日2分の実践結果》は、美ボディに近づくためのシェイプアップをするときにおすすめの記事。
ここにはrikoさんが試して効果を実感できた、跳ぶだけダイエットが紹介されていました。

跳ぶだけダイエットとは、その場でジャンプして代謝をアップさせるというダイエット方法で、ジャンプの際に腕を振ったり、振り子運動をしたりと、いろいろなやり方があるそうです。
しかし、無理なくダイエットを行うためにrikoさんが選択したのは、ウエスト部分に手を置いて小刻みにジャンプするだけのシンプルな方法。
さらに、期間を10日間に絞り、集中して実践してみたそうで、記事にはその詳細とダイエット結果がまとめられています。

ビフォー・アフターでの体重やウエストサイズには、目をみはるほどの変化があるので、短期間で効果が得られるダイエット方法を知りたい方は、ぜひ本文を読んでみてくださいね!
10日間ならモチベーションも維持しやすいので、チャレンジしやすいと思いますよ。

【参照元】
跳ぶだけダイエットを10日間やってみた口コミ!1日2分の実践結果 | 女子力高い人の持ち物

(10)レコーディングダイエット1ヵ月でどれくらいの効果があった?

美容系の商品レビューや女子力アップに関する記事が多数エントリーしているブログ『もふブロ』の運営者もふさんは、レコーディングダイエットにチャレンジした1人。
3ヶ月ほど実践したところ、緩やかではあるものの努力が実を結んだそうで、記事《【実践】レコーディングダイエット1ヵ月でどれくらいの効果があった?》にて、1ヶ月ごとの身体の変化と実践内容が綴られていました。

レコーディングダイエットとは、食べたものを記録するダイエット方法で、もふさんの場合は、レコーディングダイエット用のアプリとTwitter、ノートや手帳を記録用のツールとして利用したそうです。
また、ダイエット中は毎朝同じ時間に体重計に乗ったり、排便回数や運動した日をアプリに記録したりするとともに、食生活の見直しも行ったのだとか。

上記の記事には、体重の変化が分かるアプリのスクショや1ヶ月おきに撮影したウエスト部分の写真をはじめ、レコーディングダイエットを行って感じたメリットとデメリットも綴られているので、興味がある方はぜひ一読してみてくださいね!
レコ-ディングダイエットはお金をかけずにはじめられるので、今日からでも試してみたくなるかもしれませんよ。

【参照元】
【実践】レコーディングダイエット1ヵ月でどれくらいの効果があった? | もふブロ

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