自然・文化・歴史に触れたい介護士さんへ☆一度は訪れたい沖縄の観光スポット特集

その他 2020年12月7日
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沖縄観光
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異国情緒が感じられる沖縄は、国内でも人気の観光エリア。独自の自然や文化、歴史に触れられるスポットがたくさんあるので、ここでは沖縄旅行を計画するときの参考情報を紹介します!素敵な思い出づくりをするために役立てくださいね♪

目次

(1)ブセナ海中公園にあるブセナ海中展望塔レビュー

Himlog
沖縄旅行をする際には、きれいな海にも行ってみたいと思う人は多いと思います。
ブログ『Himlog.com』を運営するHimさんもその1人。
そのため、名護市にあるブセナ海中公園内を訪れたそうですが、海中展望塔から見た景色は想像以上だったといいます。

こちらの《ブセナ海中公園にあるブセナ海中展望塔レビュー【所要時間・入場料・アクセス】》という記事によると、Himさんが沖縄へ行ったのは、2月下旬頃。
現地は汗ばむほどの気候で、Himさんは、駐車場からブセナ海中公園までシャトルバスで移動したものの、お目当ての海中展望塔は、公園から海へ向かって延びる桟橋の先にあるため、そこまでは歩いて渡らなければならなかったそうです。
しかし、そのとき桟橋から見たエメラルドグリーンの海は美しく、さらに海中展望塔から眺める水深5mの世界は壮観だったとのこと。

記事には、展望塔でHimさんが撮影した神秘的な写真や美しい沖縄の海が多数掲載されています。
「沖縄といえば海!」というイメージが強い介護士さんは、Himさんの記事をチェックすると、興味をそそられるかもしれませんよ。
ぜひ、楽しい旅行の参考にしてくださいね♪

【参照元】
⇒ブセナ海中公園にあるブセナ海中展望塔レビュー【所要時間・入場料・アクセス】 | Himlog.com

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(2)沖縄旅行の記録 御菓子御殿 恩納店で 紅いもタルトづくりに挑戦!

ママ起業家
企業とママたちをつなぐ事業を展開している吉村なおさんが運営している『ママ起業家.吉村なおのBLOG』には、旅行の記録や関西グルメの情報が満載♪
その中には、《<REI blog>沖縄旅行の記録 御菓子御殿 恩納店で 紅いもタルトづくりに挑戦!》という、吉村さんのお子さんの日記をもとに書かれた、観光スポットの紹介もありました。

この記事で取り上げられているのは、首里城をモチーフにした建物が目を引く“御菓子御殿 恩納店”。
御菓子御殿 恩納店は、沖縄土産を豊富に取り揃えているほか、沖縄銘菓として人気の紅いもタルトの工場やカフェも併設しており、買い物だけでなく、工場見学や食事を楽しむこともできるそうですよ。
また、予約をすれば紅いもタルト作りを体験することも可能。
吉村さんのお子さんたちは、校外学習の一環として紅いもタルト作りに挑戦したそうで、記事にはそのときの楽しそうな様子が写真とともに綴られています。

しかも、御菓子御殿 恩納店のすぐ裏には、エメラルドグリーンの海が広がるダイヤモンドビーチがあるので、タルトが焼き上がるまでは絶景を見ながら散歩をすることもできるのだとか。
お土産だけでなく、素敵な旅の思い出も作れるので、沖縄中部を訪れるときには、ぜひ吉村さんの記事を参考にして、御菓子御殿 恩納店にも足を運んでみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒<REI blog>沖縄旅行の記録 御菓子御殿 恩納店で 紅いもタルトづくりに挑戦! | ママ起業家.吉村なおのBLOG

(3)沖縄「道の駅かでな」は米空軍嘉手納基地が丸見え!

マイルトリッぷらす
『マイルトリッぷらす』は、お買い物やポイントサイトなどでマイルを貯める陸マイラーのMOZU(もず)さんが運営しているブログです。
マイルを効率的に貯めるヒントが多数公開されているので、興味がある介護士さんはアクセスすると耳寄りな情報を得られるのではないでしょうか。

ここではそんなブログの中から、《沖縄「道の駅かでな」は米空軍嘉手納基地が丸見え!飛行機好き必見のおすすめスポット!!》という記事をピックアップしてみました。
この記事で紹介されている“道の駅かでな”は、アメリカ空軍の嘉手納基地の目の前に立地しており、間近で飛行機の離着陸を見られる珍しいスポット。
MOZUさんによると、道の駅から飛行機の滑走路までは、わずか200mほどの距離なので、大迫力の光景を見ることができるそうです。
飛行機が好きな方はもちろんのこと、非日常体験でお子さんを喜ばせたいという方も、行ってみる価値はあるかもしれませんね。

また、道の駅かでなは、お土産屋やレストラン、売店なども見どころなのだとか♪
お土産屋では、ちんすこう・沖縄そば・シーサー・琉球ガラスといった沖縄定番の特産品をはじめ、戦闘機のプリントTシャツや帽子などのミリタリーグッズも揃っているようです。
記事には施設内の情報も載っているので、「沖縄観光の候補に入れたい!」というときには、本文をじっくり読んでみてくださいね。

【参照元】
⇒沖縄「道の駅かでな」は米空軍嘉手納基地が丸見え!飛行機好き必見のおすすめスポット!! | マイルトリッぷらす

(4)美浜アメリカンビレッジの観光体験談!インスタ映え間違いなし!

ヘイジツトリップ
「Instagramをやっている」「写真が趣味」「旅先では非日常を感じられる写真をたくさん撮りたい!」etc…。
そんな介護士さんにおすすめしたい沖縄の観光スポットを紹介してくれるのは、国内の旅行情報や旅の節約術を『ヘイジツトリップ』というサイトを通して発信しているじぇいくさん。

こちらの《美浜アメリカンビレッジの観光体験談!インスタ映え間違いなしのショッピング施設!》という記事には、その詳細が綴られていました!
じぇいくさんによると、那覇空港や那覇市中心部から車で30~40分程の場所にある“美浜アメリカンビレッジ”には、アメリカンナイズされたショップがたくさん集まっており、施設全体が1つの町のようになっているのだとか。
しかも、どのお店もカラフルでポップな雰囲気なので、見て回るだけでも楽しいうえに、いい写真をたくさん撮ることができそうですよ。

さらに、モーニングからディナーまで、どの時間帯に出かけても食事が楽しめるため、グルメを堪能したいときにもうってつけ。
上記の記事には、写真映えする人気のスポットと併せて、じぇいくさんおすすめの飲食店も紹介されているので、興味がある方はぜひ本文にアクセスして、沖縄観光の参考にしてくださいね。

【参照元】
⇒美浜アメリカンビレッジの観光体験談!インスタ映え間違いなしのショッピング施設! | ヘイジツトリップ

(5)世界遺産 勝連城跡へ行ってきました!

ひとり旅のセカイ
沖縄県うるま市にある世界遺産の1つ“勝連城跡”は、かつての有力按司である阿麻和利が住んでいたお城。
沖縄最古の歌謡集[おもろさうし]にも多く詠まれているそうです。
そこで、ここではブログ『ひとり旅のセカイ』の運営者ごんたさんが勝連城跡に足を運んだときのことを綴っている、《世界遺産 勝連城跡へ行ってきました!》という記事に注目してみました。

勝連城跡は崖の上にあり、足場の悪い場所でも石垣が崩れないようになっているので、当時の技術力に「感服させられた」とごんたさんは語っています。
また、石垣は下から見上げると存在感があり、同じ世界遺産の中城城跡とはまた違った雰囲気に包まれているのだとか。
ちなみに、勝連城跡は5つの曲輪からなっており、そのうち標高が1番高い一の曲輪は、宝物殿跡や御嶽が設けられていた大切な場所で、周囲が開けていることから、海中道路や中城城跡、近隣の島々などを眺められる景勝地にもなっていたそうですよ。

上記の記事には、一の曲輪から撮った写真も掲載されているので、興味がある方はその光景を疑似体験してみてはいかがでしょう。
沖縄には絶景スポットがたくさんありますが、歴史を感じつつ絶景を楽しめるスポットは限られているので、勝連城跡も観光プランの1つに入れてみたくなるかもしれませんよ♪

【参照元】
⇒世界遺産 勝連城跡へ行ってきました! | ひとり旅のセカイ

(6)リニューアルされた琉球ガラス村に行ってみた。

てくてく沖縄
沖縄在住のショコラさんが運営するブログ『てくてく沖縄』には、現地に住んでいないと知り得ないコアな沖縄の情報が豊富にエントリーしています。
どれも読み応えのある記事ばかりですが、ここでは《リニューアルされた琉球ガラス村に行ってみた。オシャレな展示で見やすくなっていました。》という記事にスポットを当ててみましょう!

この記事で紹介されているのは、沖縄県内でも最大級の規模を誇る手作りガラス工房“琉球ガラス村”。
沖縄を代表する工芸品の1つ、琉球グラスやガラス細工の小物などが製作・販売されている施設です。
ショコラさんはここを久しぶりに訪れたそうですが、館内はおしゃれにリニューアルされていたとのこと。
しかも、美術館のような作品の展示や、使うシーンを連想できる商品の展示など、至るところに工夫が凝らされており、その雰囲気に驚いたそうです。

上記の記事には、琉球ガラス村のフォトスポットや見どころなどが写真とともに記載されているので、工芸品に興味のある介護士さんは、ぜひ本文も読んでみてくださいね。
事前に記事で詳細をチェックしておくと、観光の際に効率的に館内を見てまわれるのではないでしょうか。

【参照元】
⇒リニューアルされた琉球ガラス村に行ってみた。オシャレな展示で見やすくなっていました。 | てくてく沖縄

(7)美ら海水族館 バスツアー!沖縄最大の観光名所へ!

朝梟
沖縄旅行で外せない観光スポットの1つに挙げられている“美ら海水族館”は、年間を通して多くの来場客で賑わっています。
『朝梟 旅ブログ』を運営する朝梟さんも、美ら海水族館に足を運んだ1人で、《“美ら海水族館 バスツアー!沖縄最大の観光名所へ!”》という記事に、そのときのことをまとめられていました。

朝梟さんは、沖縄バスが主催した沖縄観光ツアーに参加したところ、バスツアーのコースの中に美ら海水族館が含まれていたそうです。
美ら海水族館は広大な敷地を誇る海洋博公園内にあり、館内には、ジンベイザメやマンタなどが泳ぐ世界最大級の巨大水槽黒潮の海をはじめ、イルカたちのショーが楽しめるオキちゃん劇場やウミガメ館など、趣向を凝らした展示が盛りだくさん!
これまで美ら海水族館に行ったことがなかった朝梟さんは、どの展示もとても見ごたえがあり、楽しいひとときを過ごせる場所だったと、記事の中で述べています。
生き物が好きな方や、幅広い年齢層が楽しめる観光スポットをリサーチ中の方にはぴったりですね!

記事には、館内の様子を中心に、海洋博公園や朝梟さんが参加したツアーの詳細も写真付きで紹介されているので、沖縄旅行を計画中の介護士さんは、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒“美ら海水族館 バスツアー!沖縄最大の観光名所へ!” | 朝梟 旅ブログ

(8)真夏の八重山列島 その3 ~竹富島 前編~

気ままにブログ
生まれも育ちも奈良県の東ポチさんは、『気ままにブログ ~奈良県観光名所紹介~ 』を通して、観光スポットやお土産、お寺情報など、奈良県のあらゆる魅力を発信していますが、その中には、沖縄観光に関する記事もアップされていました!
こちらの《真夏の八重山列島 その3 ~竹富島 前編~》というタイトルの記事です。

東ポチさんは、竹富島を訪問した際に、現地を自転車で回るようにしていました。
しかし、サイクリング屋さんの送迎バスより早く島に到着したため、ひとまず港から島の集落までを徒歩で散策することに。
すると、竹富島の町並みは重要伝統的建造物群保存地区に選定されていたため、情緒ある光景を目の当たりにすることができたそうですよ。

また、町を散策した後は、自転車で1971年頃まで使用されていた西桟橋に向かったのだとか。
西桟橋からは、白い砂浜が広がるコンドイ浜と透き通った海を一望することができたそうで、記事にはのどかで美しい景色が掲載されています。
東ポチさんの観光レポートにはたくさんの素敵な写真が載っており、竹富島の様子をうかがい知ることができるので、「沖縄に行ったら離島巡りもしてみたい」という介護士さんは、ぜひ本文にアクセスしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒真夏の八重山列島 その3 ~竹富島 前編~ | 気ままにブログ ~奈良県観光名所紹介~

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