子育て中の介護士さん必見!「こんなときどうすれば…」の参考になる記事まとめ

エンタメ 2020/11/19
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
TOP
子育て中は悩みが多いもの。些細なことでも解決策が見つからないと、心に余裕が持てなくなってしまいます。そこで今回は、育児に悩む介護士さんのためのお役立ち情報を紹介しましょう!お子さんとの時間を大切にするためにも、ぜひ参考にしてくださいね。

※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。

(1)子どもの夕方グズグズ お風呂入らない!食べない!我が家の対処法


グズグズ
二児のお父さんとして奮闘中のアルパカさんが運営するブログ『コノイエ快適』には、趣味や理想の注文住宅、育児のエピソードなどが綴られています。
今回はそんなブログの中から、多くの親を悩ませる夕方の子どものぐずりに対処する方法ついて書かれた《子どもの夕方グズグズ お風呂入らない!食べない!我が家の対処法【1歳〜3歳】》という記事を取り上げてみましょう。

この記事によると、アルパカさんのご家庭でも、子どもの夕方のぐずりに手こずって、入浴や夕食がスムーズに済ませられずにいたそうです。
しかし、育児中でも平穏な時間を過ごしたいアルパカさんは、いろいろと考えた末、とある方法を思いついたとのこと。
そしてその方法を試してみたところ、なんと夕方のぐずりが改善し、アルパカさんは育児について少し楽観的に考えられるようになったといいます。

なお、気になるその対処方法は、記事の中で詳しく紹介されているので、夕方の子どものぐずりにお困りの介護士さんは、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょう?
今日からでも始められるシンプルな方法なので、実践してみると、親も子も笑顔で過ごせる時間が増えるかもしれませんよ♪

【参照元】
⇒https://ismart-kurashi.com/archives/child_guzuguzu.html


\ 介護のお仕事探しを支援するサービス /
まずは気軽に相談してみる(無料)



(2)子育てのイライラの原因と解消法3選


子育てのイライラ
「いつも子どもを怒ってばかりで、そんな自分に嫌気がさしている…」という介護士さんに読んでほしい記事を見つけました。
《子育てのイライラの原因と解消法3選》という記事です。
ここでは、筆者のわかばやし ゆかこさんが、子育てにイライラしてしまう原因を解明し、その解消法についてアドバイスしてくれています。

たとえば、子育てでイライラする原因の1つは、親が子どもを自分の期待通りに動かそうとしているからなのだとか。
「子どもは親の期待に応えるべきだ」という価値観を持っているため、それを子どもに覆されるとイライラしてしまうのだそうです。
これは、わかばやしさん自身も経験があるそうで、本文では、反抗期だった息子さんとの会話を例に挙げて、当時のことを具体的に説明されています。
また、そのほかにも、つい子どもにイライラしてしまう原因が2つを挙げられており、記事の後半にはその解消法も紹介。
かなり的確なアドバイスが書かれているので、熟読すると参考になりますよ。

なお、上記の記事は、わかばやしさんが運営する『男の子の子育て「見守る子育て」』というサイトに掲載されていました。
見守る子育てを定義とした育児のノウハウが惜しみなく公開されているので、子育て中の方は、ぜひ覗いてみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒https://himehaha.net/my/20170112/



(3)過干渉・過保護な親は論外!子供の将来のために親ができること


過保護
子育ての話でよく話題にあがるのが、子どもを叱るべきか叱らないべきかということ。
実際、どちらが子どものためになるのかわからず、対応に悩む方は少なくないでしょう。

そんな方に読んでほしいのが、ブログ『いんこ茶屋』に掲載中の《過干渉・過保護な親はもはや論外!子供の将来のために親ができる最大のこと。》という記事です。
筆者が上記の悩みについて考える際に重視しているのは、自主性を尊重すること。
ただし、自主性を尊重するといっても、子どもを思いのままに自由にさせるだけでは、単なる甘やかしになってしまうそうです。
そのため、「ダメなことはダメ」だと理解させることが大切なのだとか。
また、自主性を尊重するためには、大人の当たり前を子どもに押し付けないこともポイントで、子どもが感じるままに表現していることを認めたり、失敗を責めたりしないことも重要だと書かれています。

子どもは敏感で傷つきやすいので、否定したり、失敗を叱ったりしてしまうと、挑戦のスタート地点にすら立たなくなってしまことも…。
したがって、何かをしたときには挑戦したことを褒めてあげることも大事だと筆者はいいます。
記事にはこうした叱り方の線引きが詳しく書かれているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【参照元】
⇒https://sekiseiinco.com/1557.html



(4)「ありがとう」と言えない子どもに自然な感謝を教える2つの方法


マドラー心理学
小さい子が、たどたどしく「ありがとう」と言う姿はとても可愛らしいものです。
お礼を言われた方も思わず笑顔になってしまいますよね。
しかし、中には親御さんが「ありがとうは?」と促しているご家庭もあるでしょう。
ブログ『アドラー心理学の子育て | パパのためのハッピーアドラーライフ』の運営者で、2人のお子さんを持つ新田浩也さんも、幾度となくそのような声かけをしていたといいます。

ところがあるとき、息子さんが妹に対して「ありがとうは?」と催促をしているのを見て、違和感を覚えたとのこと。
そして、その理由を分析し、自然に感謝を伝えるための方法を《「ありがとう」と言えない子どもに自然な感謝を教える2つの方法》という記事に綴っています。
新田さんによると、息子さんと娘さんのやり取りを自分に置き換えたとき、「ありがとう」の強要は気持ちの良いことではなかったそうです。
また、感謝の言葉を親が促すことが当たり前になってしまうと、子どもは親の期待に応えるために「ありがとう」を言うようになりかねないと感じたのだとか。

そのため、新田さんは、子どもを持つ親のために、アドラーの心理学を用いて自然に感謝を伝えるための新たなメソッドを提案。
興味がある方は、ぜひ本文で詳細をチェックしてみてはいかがでしょう。
お子さんを心優しく、挨拶上手に育てるヒントになるかもしれませんよ。

【参照元】
⇒https://happyadlerlife.com/ありがとうと言えない子ども



(5)いつまで続く?0歳児の後追いにヘトヘトなママへの対処法3選!


後追い
元保育士で、シッターとしても数々の経験を重ねてきた田崎愛香さんは、ブログ『保育のプロが伝授する育てない子育て法』を通して、頑張るママへエールを送っています。
保育のプロならではの目線で綴られている子育てのアドバイスは、どれも心を動かされるものばかりですよ。

たとえば、《いつまで続く?0歳児の後追いにヘトヘトなママへの対処法3選!》という記事はその1つ。
ここでは、0歳児の行動によくある後追いについて語られています。
後追いが始まるのは一般的に生後9ヶ月頃からで、大体2歳までには終わるため、この行動はとてもかわいらしいものです。
ところが、あまりにも後追いの期間が長くなるとママは疲れてしまうことも…。
そこで、記事では子どもが後追いをする原因を探り、その対処法3つを紹介しています。

田崎さんによると、子どものそばを離れるときには、まず声かけをするのがポイントなのだとか。
そうすることで、子どもの不安が解消されるからです。
また、そのほかにも、状況に応じた対処法が紹介されているので、子どもの後追いで困っている介護士さんは、ぜひ詳細をチェックしててはいかがでしょう。
ちょっとした工夫でストレスを軽減することができれば、大変な育児にも余裕が生まれるかもしれませんよ♪

【参照元】
⇒https://lap009.com/how-long-will-the-0-year-old-child-follow



(6)子どもの年齢ごとのカフェイン摂取について【過剰には注意】


こそログ
薬剤師のしかさんが運営しているブログ『こそログ』には、子どもの健康管理に役立つ情報が盛りだくさん。
病気に関することだけでなく、誤飲時の対処法や睡眠に関すること、中毒性のある食品についてなど、幅広い内容の記事がエントリーしているので、子育て中の介護士さんは、ブックマークしておくと、いざというときに頼りになりますよ。

今回はそんなブログの中から、子どもにドリンクを与えるときの参考したい《子どもの年齢ごとのカフェイン摂取について【過剰には注意】》という記事を取り上げてみたいと思います。

小さなお子さんがいる家庭では、ノンカフェインの飲み物を意識して与えていると思いますが、成長とともにココアや炭酸飲料などを欲しがるようになるのではないでしょうか?
しかし、カフェインは過剰摂取をしてしまうと消化器症状や呼吸器症状を起こしてしまいます。
そのため、しかさんは記事の中で、年齢ごとの最大摂取量と飲食物に含まれるカフェイン量について言及。
そして、適量を守るためのアドバイスをしてくれています。

カフェインは普段何気なく飲んでいるお茶や栄養ドリンクなどにも含まれているので、知らないうちに過剰摂取をしてしまわないように、ぜひ本文をじっくりと読んでみてくださいね。

【参照元】
⇒https://sanin-kosodate.net/caffeine-for-kids/



(7)離乳食で果物を食べさせるときは加熱が必要なの!?


果物
生活を快適にするコツや子育てのヒントが満載の『デコボコふぁん』
こちらのサイトでは、複数のライターさんたちがそれぞれの得意ジャンルを活かして、魅力的な情報を発信しています。
その中から今回は、多くのパパやママが悩みがちな離乳食づくりの記事、《離乳食で果物を食べさせるときは加熱が必要なの!?》をピックアップしてみましょう。

この記事によると、離乳食は一般的に加熱調理が推奨されているとのこと。
その主な理由は、食材の殺菌と食物アレルギーの予防だそうです。
では、普段生で食べることが多い果物を離乳食に使う場合はどうでしょう?
絶対ではありませんが、やはり果物も加熱したほうが良いようです。
しかし、「手間や味、食感の変化が気になる…」と感じる介護士さんも多いかもしれませんね。

そんな方のために、当記事では手軽にできる加熱調理方法や保存方法を紹介しています。
また、加熱による風味の変化や子どもに与える際に注意すべき果物についても言及。
ちょっとした工夫をすることで、離乳食づくりの負担が減りそうですよ。
ぜひ一読して、お子さんとの楽しい食事タイムに役立ててくださいね♪

【参照元】
⇒https://decobocofun.com/3520.html



(8)【離乳食肌荒れ対策】食べる前にはワセリンを!


ワセリン
『かりんとママブログ~元看護師新米ママの知りたかったことまとめ~』は、出産や育児、夫婦に関する情報を発信するブログ。
元看護師で、現在は一児のママであるかりんとさんが、自身の体験談やお役立ち情報をアップしていますが、ここではその中から《【離乳食肌荒れ対策】食べる前にはワセリンを!》という記事を取り上げてみました。

離乳食期の子どもを持つママたちの悩みの中には、子どもの口元の肌荒れがあります。
この記事によると、離乳食による肌荒れは、よだれを拭き取った際の刺激や食べ物の汚れなどが原因になるそうですよ。
そのため、「痒い」「痛い」などの症状を言葉で表現することができない赤ちゃんのために、かりんとさんが“ワセリン”を使った肌荒れ予防を紹介してくれています。
なんでも、離乳食を食べる前に、口周りにワセリンを塗ると、薄い膜ができるので、食べこぼしが直接肌につかないのだとか。
また、拭き取りの際にも肌への刺激を抑えられるとかりんとさんは言っています。

ただし、肌荒れの原因がアレルギーだという可能性もあるため、なかなか治らなかったり、ひどく荒れていたりする場合は、小児科を受診したほうがいいとのこと。
上記の記事には、子どもの肌を保湿する方法も一緒に紹介されているので、子どものスキンケアのためにも一読しておくことをおすすめします。

【参照元】
⇒https://karintomama.work/baby-food-skin/



(9)ワンオペとは?育児におけるワンオペの解決法も合わせてご紹介!


ワンオペ
イクメンパパのかわ吉さんは、自身が育児を通して感じたことや役に立ったことを『新米パパの子育て奮闘記~パパによる子育てブログ~』に綴っています。
その中には、ワンオペ育児の問題解消のヒントになりそうな記事もありました。
こちらの《ワンオペとは?育児におけるワンオペの解決法も合わせてご紹介!》という記事です。

この記事には、育児に積極的に参加しているかわ吉さんが、ワンオペ育児に悩む家庭に対して、パパ目線で解決方法をアドバイスしています。
かわ吉さんによると、まず夫婦で子育てについてきちんと相談したり、ルールを決めたりすることが鍵になるそうですよ。
また、それを踏まえたうえで、パパは責任を持って育児に協力し、ママはそれを柔軟な姿勢で受け入れることも大切なのだとか。
かわ吉さんは、このことを会社組織に例えて、詳しく説明しているので、現在子育て中の方はもちろんのこと、プレママやプレパパたちもぜひ上記の記事を一読してみてくださいね!

ワンオペ育児になってしまうと、多くの場合、女性に大きな負担がかかってしまいます。
ですから、夫婦がバランス良く育児を行うためのコツを知っておくことは、重要なことなのではないでしょうか。

【参照元】
⇒https://kosodate-papa-funtouki.com/wanopeikuji-imi/



(10)【3つのポイント】待機児童にならない為にやるべきこと


待機児童
「待機児童の問題は都会だけの話ではない」と説くのは、『パパライフハック』の運営者であり、2人のお子さんを持つ父親でもあるくまねこさん。
なんでも、関東郊外に住むくまねこさんの場合は、お子さんの1人は1ヶ月で保育園に入園できたものの、もう1人のお子さんは約半年間待機児童になってしまったそうです。
そのため、地方でも待機児童になる可能性があることを考えて、早め早めの行動が大切だと語っています。

ただし、その際には押さえておきたいポイントが3つあり、そのうちの1つは、新設された保育園を狙うことなのだとか。
なぜなら、新設の保育園は実績や評判がわからないため、競争率が下がる可能性が高いからです。
実際にくまねこさんも、新設から2年しか経っていない保育園には、スムーズに入園させることができたとのこと。

また、残りの2つのポイントについても、こちらの記事《【3つのポイント】待機児童にならない為にやるべきこと【地方版】》に詳しく書かれているので、自分の子どもを待機児童にさせたくないと考えている介護士さんは、ぜひ熟読して今後の保活に活かしてくださいね。

【参照元】
⇒https://papachan.com/childcare-2/



(11)簡単に水で消える!子供向け クレヨラ ジャンボチョークをレビュー


クレヨン
子どもにお絵かきをさせていたら、紙を飛び出して壁や床にまで絵を描いていた…。
そのような困った状況は、できる限り避けたいものですよね。
そこで、ここでは『ほぼほぼ2歳差育児やってます』の運営者であるhoboさんがおすすめするクレヨラの“ジャンボチョーク”について書かれた記事、《簡単に水で消える!子供向け クレヨラ ジャンボチョークをレビュー》にスポットを当ててみましょう。

hoboさんによると、クレヨラのジャンボチョークは外遊びにピッタリのアイテムで、お絵かきをした後は水をかけるとキレイに消すことができるそうですよ。
記事にはこのチョークを使用後、水をかけて落書きを消す動画もアップされていますが、気持ち良いほど素早く落書きが消えていくことがわかります。
また、水だけでは完全に消すことができなかった場合でも、靴裏で擦るとキレイになるので、hoboさんは後始末も楽しいと感じたとのこと。
本文では、このチョークを子どもに与えるメリットとデメリットと併せて、商品の安全性についても触れているので、お絵かき好きのお子さんがいらっしゃる介護士さんは、ぜひ目を通してみてくださいね。

なお、上記の記事が掲載されているブログには、このほかにも子育てに関する記事が満載です!
育児中の方は、アクセスすると「あるある」と共感できる記事と出会えるかもしれませんよ。

【参照元】
⇒https://hobo2y.com/簡単に水で消える!子供向け クレヨラ ジャン/



(12)Bumboマルチシートが育児に欠かせないアイテムすぎたお話


バンポ
お出かけやごはん、子育てなどに関するお役立ち情報がアップされているブログ『ママんちゅぬ宝』からは、子どもから少しも目が離せない介護士さんにおすすめのアイテムについて書かれた記事、《テーブル付きのベビーチェア「バンボ(Bumbo)マルチシート」が育児に欠かせないアイテムすぎたお話。おすすめの活用方法♪》を紹介しましょう。

この記事に取り上げられている“バンボ(Bumbo)”は、小さなお子さんのためのベビーチェア。
首が座る頃から使えるベビーソファタイプと、腰が座る頃から使えるマルチシートタイプの2つのタイプがあるそうです。
筆者のママんちゅさん宅では、マルチシートタイプを利用しているそうですが、トイレや来客時、お風呂タイムなど、さまざまなシーンで活躍しているとのこと。
ずりばいやハイハイなどに伴う危険性を回避し、安全に自分の用事を済ませることができるため、ママんちゅさんは「バンボのない生活は考えられない」と語っています。

上記の記事には、そんなバンボの詳細をはじめ、選び方や魅力的なポイント、活用方法などが綴られているので、「何をするにも子どもが心配…」という方は、ぜひ熟読して、購入を検討してみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒https://mamanchu.com/introduction-of-convenient-baby-chair-bumbo



介護・福祉のお仕事をお探しの方は、ぜひきらケアで!
きらケアは、介護・福祉の就職や転職のサポートに特化したサービスです。「もっと専門的な職場でスキルアップしたい」「ワークライフバランスを大切にした働き方がしたい」など、あなたのご希望をキャリアアドバイザーが丁寧にヒアリング。あなたが輝けるピッタリの職場をお探しします。
また、職場の雰囲気や評判など自分ではなかなか収集しづらい情報も、きらケアなら安心。アドバイザーがしっかりお伝えするので、転職後のミスマッチも無くなります。さらに、面接の日程調整なども代行可能なので、働きながらでも理想の転職先が探しやすいです。一人での転職が不安な方も、お気軽にご相談ください。
きらケアで、自分らしく輝ける職場を見つけませんか?
https://job.kiracare.jp/

関連ジャンル: エンタメ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「エンタメ」の人気記事一覧

「総合」の人気記事一覧