ワクワク感がハンパない?!介護士さんに教えたいおもしろスポット特集

お出かけ 2020/10/14
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※新型コロナウイルスの影響で、施設の営業日や営業時間の変更、イベントの中止・延期になっている場合がございます。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
またお出かけの際は、感染拡大の防止に充分ご配慮いただくようお願いいたします。

「非日常を味わいたい」そんな介護士さんに注目してほしいのが、唯一無二の面白スポット!今回、一度行ったら忘れられない印象的なスポットの体験記を集めてみたので、気になる方はぜひ目を通してみてくださいね♪


(1)網走監獄は蝋人形が超リアルで子どもは泣くレベル


網走監獄
旅先で訪れたスポットやご当地グルメを紹介している『パソコンインストラクターの日常』
運営者の佐々木綾子さんは、カメラが得意で旅行が好き、というパソコンインストラクターです。
こちらのブログには、そんな佐々木さんの得意分野を活かし、臨場感のある写真とリズミカルな文章で観光情報が紹介されています。

今回紹介する《網走監獄は蝋人形が超リアルで子どもは泣くレベル》というユニークな記事は、北海道観光のワンシーンです。
“網走監獄”を訪れた佐々木さんが、昔の刑務所の様子を詳しく書かれています。
通常では知り得ない場所なだけに、興味がそそられますね。

記事には、レンガ造りが美しい網走監獄の外観や、監獄生活を再現した内部の写真が数多く掲載されています。
なかでも目を引くのは、囚人服をまとった蝋人形のリアルさ!
その迫力は、子どもだと泣くレベルというのも頷けるほどです。
しかし、蝋人形があるからこそ、当時の様子をイメージしやすいのかもしれません。

さらに、網走監獄[番外地食堂]では、現在の刑務所の食事を再現した囚人ランチが食べられるそうで、その時の様子もアップされています。
詳しい食レポや、こちらのスポットの全容について知りたい方は、ぜひ記事にアクセスしてみてはいかがでしょう。
北海道旅行をお考えの看護師さんは、楽しい旅のヒントが得られるかもしれませんよ♪

【参照元】
https://com-p.com/blog/blog/travel-4561


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(2)岩手県一関市の名勝厳美渓の名物「空飛ぶだんご」で有名な郭公屋


郭公屋
大自然の中でおもしろい体験をしたり、美味しいものを食べたりしたいという介護士さんの願いを叶えるスポットが、《郭公屋〜岩手県一関市の名勝厳美渓の名物「空飛ぶだんご」で有名なお店は味も雰囲気も最高だった!〜》という記事に取り上げられていましたよ♪

仕事や子育て、旅行、ヘルスケアなど、実体験を踏まえた情報を発信するブログ『Special Life』を運営するキラさんが紹介するのは、岩手県一関市にある“郭公屋”。
一関市の天然記念物である厳美渓に位置するこちらのお店では、渓流の対岸からワイヤーロープでだんごを運ぶというユニークなサービスを行っています。それは[空飛ぶだんご]と呼ばれ、厳美渓の名物として多くの観光客で賑わっているそうです。

厳美渓に訪れたら必ず体験したいと思ったキラさんは、さっそく念願のだんごを注文することに。
記事によると、お店の対岸にある休憩所のそばにカゴがあり、そのカゴにだんごの代金を入れて注文する仕組みになっているそうです。
対岸のお店の店員さんがカゴをワイヤーロープで引き上げると、すぐにだんごが入ったカゴが渓流の上を飛んでキラさんのもとに到着!
初めて見る空飛ぶだんごは、周りの人からも歓声があがるほど想像以上のスピードだったと綴られています。

ちなみに運ばれるだんごの味は、しょうゆ・ごま・あんこの3種類。
キラさんは、「パフォーマンスだけでなく、だんごも絶品で味・食感ともに大満足だった」と語っています。
また、カゴの中にはだんごと一緒に、お茶も入っているといううれしいサービスも。
かなりのスピードだったにもかかわらず、カゴの中のお茶がまったくこぼれていなかったというのも驚きです。

記事内には、体験レビューのほか、店内の様子や店舗情報などが写真付きで掲載されているので、興味がある方はぜひ一読してみてくださいね。

【参照元】
https://all-special-life.com/?p=11113



(3)恐怖の洞窟「プラムの国」


関東ぶらりん旅
みーちゃさんが運営する『関東ぶらりん旅』は、神社仏閣・史跡・グルメなど関東エリアの観光スポットを紹介しているブログ。どれも読み応えがある記事ばかりなので、旅が好きな方はチェックしてみてはいかがでしょう?

さて、今回その中からテーマに沿った記事として取り上げたのがこちらの《恐怖の洞窟/プラムの国(群馬県みなかみ町) ~群馬の珍スポと城をめぐる旅 1/4~》
ここでは、群馬県にある珍スポット“プラムの国”に訪れた時の体験談がまとめられています。

まず、プラムの国で最初に出迎えてくれたのは、うさぎさんとミニヤギさん。なんとエサは無料であげ放題なので、動物たちとしっかり触れ合うことができます。
その先へ進むとアスレチックが並んでおり、一輪車・竹馬・バドミントンなど子どもたちの遊具も揃っているのだとか。色々な遊びができるので、お子さん連れでも楽しめそうですね♪

そしてその先にあるのが、プラムの国の目玉ともいえる恐怖の洞窟です。恐怖の洞窟とは、園主さん手作りのお化け屋敷のこと。おどろおどろしい洞窟内には、園主さんのなんともツボをつく一言が添えられています。みーちゃさんは、この恐怖の洞窟の感想として、笑いと恐怖の融合が絶妙な洞窟だったとコメントしています。
記事中には、そんな洞窟内の様子もアップされているので、どんな場所か気になった方はぜひアクセスしてみてくださいね!

【参照元】
https://www.mi-cha34.com/entry/2020/08/17/062527



(4)群馬県伊勢崎市「自販機食堂」レトロ自販機が楽しめるスポット


はうやし
カメラや写真関連、アニメ聖地巡礼の記録などが綴られている、ブログ『はうやし報告記(仮)』
管理人のはうやしさんにより定期的に更新されています。

その中から、ちょっと気になる記事を発見しました。
タイトルは、《群馬県伊勢崎市「自販機食堂」名物チャーシュー麺も旨い!レトロ自販機が楽しめるNEWスポット》
群馬県伊勢崎市にある“自販機食堂”は、無人の店内に麺類やハンバーガーといった昔ながらの自販機が備え付けられているスポット。
その、なんとも懐かしさを感じる昭和レトロな雰囲気が魅力的で、特に古き良き時代を知っている方はタイムスリップしたかのような気分になれそうです。

さて、記事を覗いてみると、設置されている自販機の種類はさまざまあるようです。
はうやしさんは、その中から自家製チャーシューラーメンが出てくる麺類自販機をチョイス。
このメニューは自販機食堂名物とのことですが、果たして自販機で出てくるラーメンの実際のお味はいかがだったのでしょうか。

記事には、食レポが記載されているほか、店内の様子やアクセス方法などについてもまとめられています。
「どんな自販機があるのか知りたい!」という方は、記事を参考にぜひ足を運んでみては?

【参照元】
https://blog.hauyashi.com/archives/10056



(5)三県境はインスタスポットとしてブレイク予定


三県境
47都道府県から成り立つ日本には、3つの県境が1ヶ所に集まる三県境と呼ばれる場所が、全国に40ヶ所以上存在しているんだとか。
その中でも、平地にあり、容易に立ち入ることができる三県境は1ヶ所しかなく、近年観光スポットとして注目を浴びているそうです。

今回、そんな場所へ足を踏み入れたのが、『クラーケンハック』の運営者であるクラーケンさん。
こちらの記事《三県境はインスタスポットとしてブレイク予定》によると、この三県境は埼玉県・群馬県・栃木県の3つの県が隣り合ってできており、訪れる方たちも観光しやすいよう、道がキレイに整備されていると言います。
また、三県境の詳細が綴られた看板が立てられていたり、写真が撮れるようスマホ台が設置されていたり、記念のスタンプが押せたりと、訪れるだけでは終わらないポイントがいくつも施されているようです。
さらには、3県を同時にタッチする方法も紹介されているとのことなので、足を運んだ際には挑戦してみるのもおもしろいかもしれませんね♪

上記の記事には、三県境へのアクセス情報、“道の駅きたかわべ”からの道のりや施設情報などがまとめられているため、行ってみたい方はぜひ本文をチェックしてみてくださいね。
ちょっぴり変わったスポットは、介護士さんの好奇心を満たしてくれるかもしれませんよ!

【参照元】
https://kraken39s.com/three-prefecture



(6)【死なないための家】三鷹天命反転住宅・たてもの見学会


かげとら
『かげとら猫生活』を運営するのは、かげとらこさん。
ブログでは、日常生活において気になることやお出かけの記録、猫にまつわる記事などを発信しています。

その中から、今回は《【死なないための家】三鷹天命反転住宅・たてもの見学会へ行ってみました》という記事に注目してみました。

記事によると、この日、かげとらこさんは都内にある“三鷹天命反転住宅”のたてもの見学会へ出かけたそうです。
この三鷹天命反転住宅の特徴は、その外観と色合いがまるでアートの世界に迷い込んだかのように独創的なこと。

部屋が壁から飛び出していたり、丸い形だったり、ただの住宅とは到底思えない好奇心をくすぐる造りとなっているようです。
それもそのはず、芸術家でもある建築家により設計された[死なないための住宅]で、人間の持つ身体感覚の可能性に気づかせてくれる建物なんだとか。
面白いほどに人間の身体を知り尽くした工夫がなされていると言います。

では実際のところ、どんな内装なのか気になりますが、かげとらこさんが記事中で写真を添えてしっかり紹介してくれているので、詳細を知りたい介護士さんはぜひ本文をくまなくチェックしてみてくださいね。
この不思議がいっぱい詰まっているスポットは、一度訪れてみる価値がありそうですよ!

【参照元】
https://www.kageneco.com/entry/MItaka-home



(7)目の前にクマが現れた!「クマの森ミュージアム」


せいぶつへいき
「クマさんが好き」そんな介護士さんにぴったりな面白スポットを発見しました!そのスポットが紹介されているのがこちらの《目の前にクマが現れた! ~クマの森ミュージアム~》という記事です。

ここでは、筆者のせいぶつへいきさんが千葉県長生郡にある“クマの森ミュージアム”をレポートしてくれています。
クマの森ミュージアムは森の中にあり、木彫りのクマが展示されているスポット。木彫りのクマは手作り感満載で、森を管理するクマ、ゴルフをするクマなど、クスッと笑顔になれるようなクマがお出迎えしてくれます♪

また敷地内には、クマの神社という神社もあり、たくさんのご利益が書かれた看板が立っています。看板はクマの形をしていてかわいらしく、ご利益もユニークで楽しませようとするこだわりが垣間見えます。

さらに、園内にはセルフサービスのカフェもあるそうで、大自然の中でゆっくりティータイムを楽しむことが可能です。せいぶつへいきさんは、大自然を満喫しながらコーヒーを飲み、心地よいひとときを過ごしています。
愛らしいクマさんと大自然に癒やされるクマの森ミュージアム、気になった方はぜひ足を運んでみてくださいね!

せいぶつへいきさんが運営する『せいぶつへいきと写真』には、旅行・観光をレポートした記事が充実しています。ぜひ他の内容にも目を通して、お出かけの参考にしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://seibutuheiki.hatenablog.com/entry/2019/03/05/目の前にクマが現れた!_†クマの森ミュージア



(8)珍スポット進化中!千葉県東金市「まやかし展覧会」


まやかし
遊園地や博物館、展望台など、全国の気になるお出かけスポット情報を発信するサイト『dreamrise!』からは、《珍スポット進化中!千葉県東金市「まやかし展覧会」》という記事を紹介しましょう。

こちらの記事の筆者mikkoさんが取り上げているのは、千葉県東金市の住宅街の一角に立地する“まやかし展覧会”。
民家を改造したという館内は、昭和レトロやアメリカン、人形とミステリーホラーなど、ジャンル毎にエリア分けされており、ワクワクするような展示物がズラリと並べられているそうです。
また、遊べるゲーム機もあり、その中には千葉県に2台しか確認されていないというレアなゲーム機もあるのだとか。
ノスタルジー感溢れるおもちゃを前に、「あったあった!」と懐かしい気持ちになったmikkoさんの様子が綴られています。

ちなみに、館内は展示物だけでなく、猫や亀といったかわいい動物もいるのこと。
昭和レトロやアメリカ雑貨はもちろん、動物好きの方も楽しめそうですね♪
記事には、館内の詳細や周辺のおすすめスポットなどが、たくさんの写真とともに掲載されているので、珍しいもの好きの介護士さんは一読することをおすすめします。

【参照元】
https://369days.net/archives/8845



(9)頭蓋骨だらけ! 「シャレコーベ・ミュージアム」に行ってきた


デジカメ買い物
『デジカメ買い物思考』は、デジタル一眼レフカメラを中心とした情報を発信しているブログ。
フォトマスター検定1級の保持者でむこえさんが、カメラアクセサリをはじめ、イベント紹介や撮影知識といったカメラ・撮影に役立つ記事を多数掲載されています。「これからカメラを始めたい」「もっと上手に写真を撮りたい」という介護士さんは、くまなくチェックされることをおすすめします。

そんな内容が充実したブログから、今回は《頭蓋骨だらけ! ちょっとホラーな博物館・兵庫県尼崎市「シャレコーベ・ミュージアム」に行ってきた》という記事に注目してみました。

でむこえさんが訪れた“シャレコーベ・ミュージアム”は、兵庫県尼崎市にあり、名前のとおり頭蓋骨をテーマにした珍しい博物館です。
頭蓋骨をイメージして建てられた施設に入ると、これまで館長がコレクションしてきたというシャレコーベをモチーフにしたおもちゃや、学術的な展示物が所狭しと並べられています。
展示物の中には、なんと本物の頭蓋骨を使ったオブジェも展示されているのだそうですよ!
ちなみに、シャレコーベ・ミュージアムでは、来館者へ頭蓋骨に関する試験があるのだとか。
この日満点を取ったでむこえさんは、初級の証書をもらえたそうです。

また、でむこえさんは詳しい展示物については触れておらず、「実際に訪れて、その目で確かめてほしい」と語ります。
興味のある方は、施設詳細やアクセス方法など、記事内の情報を参考にして足を運んでみてはいかがでしょう。

非日常を味わうだけでなく、楽しみながら学べるシャレコーベ・ミュージアム。
この機会に、人体のしくみや命について考えてみませんか?

【参照元】
https://demcoe.hateblo.jp/entry/2017/08/22/170000



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