一人の時間を有意義に過ごしたい介護士さんへ提案!ソロ活のススメ♪

お出かけ 2020/07/09
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近年、趣味や自分磨きなど、あえて1人で好きなことを楽しむソロ活ブームが到来!そこで今回は、ソロ活にぴったりな記事を集めてみました。「興味はあるけど、1人で行動する勇気がない」という介護士さんは、記事を参考にしながらお一人さまを謳歌しませんか♪


(1)【ザ・ブッフェ】大丸の札幌王道バイキングで一人食べ放題


札幌
システムエンジニアのざくろさんが運営する『札幌ソロ活グルメブログ』には、1人の時間を楽しむための情報が盛りだくさん。

その中から、ここでは好きなものを好きなだけ食べたいという願望を後押ししてくれる記事《【ザ・ブッフェ】タピオカも飲み放題!大丸の札幌王道バイキングで一人食べ放題》を取り上げてみたいと思います。

この記事でざくろさんが紹介しているソロ活動は、ビュッフェでの飲食。
1人だとかなり勇気が要りそうですが、ざくろさんは北海道札幌市にある[ザ・ブッフェ]というお店で使えるお食事券を持っていたため、足を運んでみることにしたそうです。
すると、店内には和洋中を問わずさまざまな料理が並べられており、味も十分満足できるレベルだったとのこと。
ざくろさんはディナータイムに訪問したため、飲み放題もつけたそうですが、入店後は人目を気にすることなく食事を楽しめたそうなので、食べることが好きな介護士さんは、参考にしてみてはいかがでしょう。

ビュッフェに対するハードルがグンと下がって、訪れるお店の選択肢も広がるかもしれませんよ♪

【参照元】
https://sapporo-zakuro.net/2020/02/02/【ザ・ブッフェ】サラリーマンの一人バイキング/



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(2)コスパ最高。女友達に勧めたい♡絶品フレンチ【A TABLE】


ひとり遊び
『ひとり遊び。』は、お一人さまが好きというマリさんが運営するブログ。
一人旅や一人カラオケ、一人焼肉など、お一人さまをとことん楽しむ様子が綴られているので、お一人さまデビューしたい介護士さんは、ぜひ参考にしてください。

そんなブログの中から今回は、《コスパ最高。女友達に勧めたい♡絶品フレンチ【A TABLE】(大阪)》という記事に注目してみました。

この記事で取り上げられているのは、大阪市北区にあるフレンチレストラン[A TABLE]。
土曜日のお昼に訪れたマリさんによると、飲み屋街である北新地で土日にオープンしているのは珍しいのだそうです。
この日は2種類のランチから選べるということで、品数が少ないWEEKEND LUNCHを注文。
色鮮やかな前菜の盛り合わせに始まり、本日のスープとバゲット、メイン、デザートとボリューム満点の料理に幸せな気分になったそうですよ♪
ちなみに、メインはチキンかポークを選べるうえに、一緒に魚料理も付いてくるとのこと。
魚or肉かと思いきや、魚&肉で驚いたと語っています。

リーズナブルな価格でお腹いっぱい本格フレンチが楽しめるというA TABLE。
気になる店内の様子や味などについては、記事をチェックしてみてくださいね!

【参照元】
https://ohitorisamari.com/2020/02/15/コスパ最高。女友達に勧めたい†絶品フレンチ【a/



(3)神戸三宮にオープンした一人焼き肉の焼肉ライク実食レビュー!


焼き肉1
「仲間や家族とワイワイ焼き肉を楽しむのも良いけど、たまには自分のペースと好きな焼き加減で食べたい!」という介護士さんにおすすめしたいのが、ブログ『ザラムnote』の中の《神戸三宮にオープンした一人焼き肉の焼肉ライク実食レビュー!》という記事です。

この記事では、筆者のカカ・ザラムさんが神戸市中央区にある[焼肉ライク神戸三宮店]で一人焼き肉を体験した様子が綴られています。
カカ・ザラムさんによると、焼肉ライクは、一人焼き肉を推奨しているお店で、1人1台ロースターがあるのが特徴。
また、昼も夜も同じ価格で焼き肉を楽しめるという、リーズナブルな価格設定も魅力なのだそうです。

この日は、焼肉ライク神戸三宮店がオープン初日だったこともあり、入店まで3時間並んだと語るカカ・ザラムさん。
ロースターのサイズが小さく、1回で焼ける量が限られているため、1人だとちょうど良いペースで食べられるそうですよ。
ただし、一人焼肉推奨店ということで、二人掛けテーブルにも同じサイズのロースターが設置されているとか。
二人で使うには少々窮屈さを感じるかもしれませんね。
ちなみに、テーブルに用意されているつけダレは6種類で、中でも基本の生醤油だれが美味しかったそうです。

上記の記事には、実食レポートや店舗情報などが写真付きで紹介されているので、一人焼き肉にチャレンジしたい方は、隅々まで熟読すると良いでしょう。

【参照元】
https://kakathelamb.com/yakiniku-like/



(4)【しゃぶ葉】に行ってきた!コスパ最強のしゃぶしゃぶ食べ放題


しゃぶ葉
「ランチに行きたいけど、1人では恥ずかしい…」という介護士さんのヒントになりそうな記事を、『ゆるたん結婚生活』というブログの中で見つけました!
該当記事が、こちらの《一人ランチで【しゃぶ葉】に行ってきた!コスパ最強のしゃぶしゃぶ食べ放題を満喫》です。
ここには、筆者の黒川あさひさんが[しゃぶ葉]での食べ放題を一人ランチで楽しんだ、リアルなレポートが綴られています。

記事の内容は一人ランチを満喫したというものですが、実は黒川さんも一人ランチが苦手だったと語る1人。
そこに食べ放題というジャンルが加わることで、さらに輪をかけて恥ずかしいと感じていたといいます。
しかし、実際には食材を求めて店内を歩き回るという食べ放題の特徴から、黒川さん自身が周りのことが気にならなかったため、周りも自身のことを気にしていないのでは?という結論に至ったのだとか。
また、しゃぶ葉は比較的客層が落ち着いており、1人でも安心して食べられる環境にあったとのことですよ。

記事には、しゃぶ葉での食べ放題の流れや、実際に1人で行ってどのように感じたかなどがまとめられているので、隅々までチェックしてみてはいかがでしょうか。

ちなみに、この経験をしてからというもの、今ではさまざまなお店に一人ランチへ行っていると述べる黒川さん。
彼女のように、まずはしゃぶ葉に1人で訪れてみることで、今後のソロ活の幅を広げていくことができるかもしれませんね!

【参照元】
https://krkwasahi.com/shabuyou-lunch



(5)おひとり様の日帰りプチ旅。海を見ながらごはんを食べる


海を見ながら
『おひとり様で楽しくソロ活♪』は、研修講師やライター、コンサルなど、フリーランスとして幅広く活躍中のchocomoさんが運営するブログ。
執筆する記事には、お一人さま時間の有効な活用法やノマドワーク関連、ダイエットの記録などが綴られています。
充実した毎日を送るためのヒントが得られそうな記事ばかりなので、気になる方はアクセスしてみてくださいね。

さて、その中から今回厳選した記事は、こちらの《おひとり様の日帰りプチ旅。海を見ながらごはんを食べる》です。
なんとも優雅なひとり時間の過ごし方が紹介されていましたよ。

chocomoさんが提案してくれているのは、海を見ながらランチをすること。
ただランチは、特段、高級な食事をする必要はありません。
要は、少し足を伸ばして遠くへ出かけ、海を眺めつつ美味しいランチをいただくことに意味があるようです。
それこそが何より贅沢で、心のリフレッシュにも繋がると言います。

記事では、そんな贅沢な時間を過ごせるchocomoさんおすすめの海が見えるランチスポットについても紹介。
関東圏内にお住まいの介護士さんは、こちらの記事を参考にぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
chocomoさんのように、ランチを食べるためだけに近場の海まで出かけるというのは、優雅でありながら、ちょっとした旅行気分を味わえて心が満たされそうですね。

【参照元】
https://ohitori-time.com/post-419



(6)ライブに一人で行くのは気楽すぎ!初めてでも安心、初心者参戦講座


ライブ
「行きたいライブがあるけど、友達と予定が合わない」「相手が楽しんでいるかどうか気になってライブに集中できない」など、さまざまな理由でライブに行くのを諦めた経験はありませんか?
しかし、最近では、男女を問わず1人でライブに参戦する人が増えてきました。

記事《ライブに一人で行くのは気楽すぎ!初めてでも安心、初心者参戦講座》の筆者イカリさんもその1人。
長いライブ参戦歴の大半が一人参戦というイカリさんは、一人参戦をおすすめする理由として、以下のことを挙げています。

・待ち合わせや予定調整など、相手の都合に合わせなくて良い
・自分が盛り上がっている姿を親しい人に見られないので、思う存分楽しめる

初めて一人参戦した際、意外にも1人で来ている人が多くて驚いたそうですよ。
もちろん、ライブ中に体調不良を起こしたら速やかに移動したり、背が高い人は背の低い人のことを考えて立ち位置を確保したりするなどのマナーや配慮も必要。
1人で行動する分、周囲やアーティストの迷惑になるようなことは避けたいですよね。
その他、記事にはチケット購入からライブ終了までの流れや、ライブに最適なファッションなどをわかりやすく解説。
しっかり記事をチェックして、一人参戦を楽しんじゃいましょう!

上記の記事は、ブログ『ノリフネ!~乗りかかった船~』に掲載されています。
音楽をはじめ、グルメやスポーツ、文芸と幅広いジャンルの情報を網羅しているので、興味のある介護士さんは一読してみてください。

【参照元】
https://norifune.com/music/live_participation_lecture



(7)サバゲー女子が増えている!女性1人でも参加できる?


サバゲー
近年、非日常を体験したい方や、好奇心旺盛でアグレッシブな女性に、じわじわと人気が出ているサバイバルゲーム。
以前は軍事マニアの男性やミリタリーファンの姿ばかりが目立ちましたが、ブログ『Torii World』を運営している鳥井慎太郎さんによると、今ではサバイバルゲ―ムは女性にも受け入れられるようになったそうです。

記事によると、サバイバルゲームを楽しむ女性いわゆるサバゲー女子が増えた背景として、女性客に配慮した施設が増えたことや、遊戯銃の規制が厳しくなり安全性が高まったことを挙げています。
また、エアガンをフルオートで撃ちまくれることから、爽快感を得られるのはもちろん、日頃のストレスを発散させるのにも最適なのだそうですよ。

とはいえ、女性1人だとまだまだハードルが高いのは事実。
そこで、鳥井さんがこちらの記事《サバゲー女子が増えている!女性1人でも参加できる?》に、お一人さまがサバイバルゲームを楽しむために押さえておくべきポイントを紹介してくれています。
女性がサバイバルゲームに参加するときのチーム選びの基準やゲームにふさわしい服装など、貴重な情報が綴られているので、興味がある方は、ぜひ一読してみてくださいね!

介護の仕事と同様に、サバイバルゲームも性別がネックになることはないそうなので、その魅力と楽しみ方を知ると、趣味の一つに加えたくなるかもしれませんよ。

【参照元】
https://torii-world.net/svg-girls/



(8)一人で遊園地に行くぼっち遊園地は楽しいの?


はっちぼっち
お一人さまの時間を楽しむための情報を発信しているサイト、『はっちぼっちステーション』からは、「遊園地に行ってみたいけど、誘える相手がいない」という介護士さんにピッタリの記事をピックアップしてみました!
タイトル《一人で遊園地に行くぼっち遊園地は楽しいの?》という記事です。

アトラクションの待ち時間が長かったり、二人乗りの遊具が多かったりと、1人で出かける場所としては難易度が高いイメージがある遊園地。
しかし、純粋に遊園地が好きな方であれば、それを差し引いても十分に楽しめると筆者はこの記事の中で語っています。
なぜなら、一人遊園地は、以下のようなメリットがあるからです。

・自由に行動できるので、好きなアトラクションを心ゆくまで満喫できる
・周囲に気を使うことなくショーを鑑賞できる

また、1人で遊園地に行くと、周囲の目が気になりそうですが、時間帯を工夫したり、一人行動が目立たない遊園地を選んだりすれば、それほど苦にはならないとのこと。
ちなみに、一人遊園地を楽しむなら人目につきにくい夜の時間帯もおすすめなのだそうですよ。
夜の時間帯は、意外にもお一人さまが多く、一人遊園地にチャレンジしたいけど一歩が踏み出せない方に最適といいます。

記事には、一人遊園地を体験した人の声もまとめられているので、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。
1人でも遊園地を満喫できることがわかれば、ソロ活動の幅も広がるのではないでしょうか。

【参照元】
https://hachibochi-station.com/?p=2259



(9)一人ドライブの魅力とおすすめの目的地を紹介します


ドライブ
車とカメラが趣味だというわいぐちさんが運営する『Yguchi blog』は、車に関する記事が満載のブログ。
車の雑学や整備記録、車中泊などさまざまな角度から発信されているので、車に興味をお持ちの介護士さんは楽しく読み進めることができそうですよ。

今回注目した《一人ドライブの魅力とおすすめの目的地を紹介します》もその一つです。

ドライブといえば、複数人で出かけることが多く、なかなか1人での経験はないという方もいるかもしれませんね。
しかし、わいぐちさんによると、一人ドライブは複数人でのドライブとは異なる魅力があり、一度は挑戦してほしいと感じているんだとか。
そこで、一人ドライブの6つの魅力と、おすすめの3つの目的地を、上記の記事にまとめることにしたといいます。

たとえば、6つある魅力の1つとして挙げられているのは、行き先が自由で途中変更もできること。
複数人とのドライブの場合には、相手の住んでいる場所や行きたい場所を考慮したうえで、計画を練って出かけなければいけません。
一方、一人ドライブであればその必要が一切なく、自分の行きたい場所を自由に決められるうえ、ドライブ最中に急遽気になる場所を見つけたら、誰かに配慮することなく立ち寄ることも可能だと綴られています。

たったこれだけの情報でも、一人ドライブが楽しそうな気がしてくるのではないでしょうか?
記事には、前述の通りさらに一人ドライブを後押ししてくれる情報が詰まっているので、最後までお見逃しなく!

【参照元】
https://yguchiblog.com/一人ドライブの魅力とおすすめの目的地/



(10)お一人様限定ツアー参加してきた感想 @クラブツーリズム


クラブツーリズム
東京都三鷹市在住のひよこさんが、三鷹エリアの美味しいお店やローカル情報を中心に発信するブログ『楽しい日々の備忘録~三鷹・吉祥寺の武蔵野生活満喫日記~』からは、《お一人様限定ツアー参加してきた感想 @クラブツーリズム》という記事を紹介しましょう。

ここでは、登山や旅行が趣味というひよこさんが、[クラブツーリズム]が催行するツアー“青い森鉄道乗車!イタコの口寄せ体験と案内人つきでめぐる恐山特別参拝2日間”に参加した様子が綴られています。

記事によると、このツアーはお一人さま限定で、家族や友人との参加は不可。
一人部屋が保証されているので、通常のツアーと違い若干割高感はあるものの、自分でタイムスケジュールを考えたり、ホテルを確保したりしなければならない個人手配と比べると、気軽に参加できるツアーが気持ちに余裕ができたそうですよ。
実際にお一人様限定ツアーに参加した感想として、全員一人参加のせいか誰かがグイグイコミュニケーションをとるということもなく、快適に過ごすことができたと語るひよこさん。
また、このツアーを通じて、いろいろな旅の形があることを実感したそうです。

人に気を使わず自分のペースで楽しめる一人旅。
「自分で手配するのは気が重い」という介護士さんは、記事を参考にしながらツアーに参加してみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://notetoself.tokyo/ohitorisama/



(11)【ソロキャンプ】の楽しみ方


ソロキャン
年々、男性を中心に楽しむ人が増えてきている“ソロキャンプ”。
自然を相手に、誰の目も気にすることなく思い思いに過ごせるという醍醐味が、1人の時間をより濃く彩ってくれます。

そんなソロキャンプに興味があるけど、まだ一歩を踏み出せていないという介護士さんは、アウトドアや旅行の記事を豊富に掲載しているブログ『アラフォー男子の生き方』を覗いてみてはいかがでしょうか。

たとえば、《【ソロキャンプ】の楽しみ方》という記事では、筆者のfortyさんが自分なりのソロキャンプの楽しみ方としてポイントを7つ挙げ、それぞれ熱く語ってくれています。

記事によると、fortyさんの場合、キャンプへ出かける前の準備自体がすごく楽しいとのこと。
毎回、どんなスタイルでキャンプを実施しようかという考えを頭中に巡らせ、そこで起こりうるシチュエーションを想定しつつ、マッチする装備を選んでいくという作業が、まるでロールプレイングゲームをしている感覚で楽しいといいます。

そのほかにも、なるほどと納得できるソロキャンプの魅力と楽しみ方が述べられているので、今まさにチャレンジしてみようと考えている方は記事を熟読してヒントを得てみてくださいね。

【参照元】
https://aroundforty.tokyo/2020/04/03/【ソロキャンプ】の楽しみ方/



(12)女性が一人きりで釣りに行くのは変?釣り場探し9つの注意点とは?


つり
「休日は外で思いっきりリフレッシュをしたい!」というときには、釣りもおすすめです。
釣った魚は晩ご飯の食材にもなりますし、ご近所さんにおすそ分けすると喜ばれるかも。
ただし、女性が1人で釣りにチャレンジする場合は、周囲の目が気になり、安全に楽しめるか不安になると思います。
そこで、ここではソロ活動で釣りをやってみたい女性に向けたアドバイスが書かれた記事、《女性が一人きりで釣りに行くのは変?釣り場探し9つの注意点とは?》を取り上げてみました。

この記事を執筆したemikiさんは、海にも川にも出かける釣りガール。
釣り仲間と都合が合わないときには、単独で釣りに行くこともあるそうですが、その際には、下記の内容を踏まえたうえで釣り場を選ぶといいます。

・メジャーな釣りスポット
・慣れた場所
・トイレ設備が整った場所
・管理釣り場

また、安全に釣りを楽しむためには、服装に配慮したり、夜釣りを避けたり、釣りに行くことを事前に誰かに伝えたりするようにしているそうで、記事にはこれらのことがまとめられています。
お一人さまの趣味として、これから釣りを始めようとする女性は、ぜひ参考にしてみはいかがでしょう♪

なお、今回紹介した記事が掲載されているブログ『スケボーに乗った猫』には、そのほかにも、釣り道具や釣りファッション、emikiさんの釣果報告などが書かれた記事もエントリーしています。
釣りの楽しさが見て取れるので、そちらも併せて読んでみてくださいね!

【参照元】
https://emiki73.com/fishing-girl-alone-9336


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