パン好きの介護士さん必見!一度は食べてみたいご当地パン特集♪

お出かけ 2020/07/08
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パンを愛する介護士さんは、ご当地パンにも注目してみてはいかがでしょう。地方に目を向けると、全国区のパンとは一線を画すユニークなパンや、地元の方に愛される絶品パンがたくさん見つかりますよ。ここでは、ブロガーさんの記事を参考に、全国のご当地パンを紹介しますので、旅先でお買い物やお取り寄せをするときの参考にしてくださいね!


(1)札幌市民のソウルフードどんぐりの「ちくわパン」が美味しすぎる


キタログ
北海道を拠点に、日々の暮らしやグルメ、観光情報などを発信しているブログ『キタログ』を運営するKanaさんによると、札幌市には地元の方に愛されているユニークなご当地パンがあるのだとか。

こちらの記事《札幌市民のソウルフードどんぐりの「ちくわパン」が美味しすぎる!》には、その実食レビューが公開されていました♪

この記事の中で紹介されているのは、札幌市で人気のベーカリー[どんぐり]が製造販売している“ちくわパン”。
フワフワの生地が、ツナサラダの入ったちくわを包んでいる惣菜パンで、その味はあと引く美味しさだったとKanaさんはいいます。
Kanaさんは当初、洋食をイメージするパンと、練り物のちくわという組み合わせに全く関心がなかったそうですが、実際に食べてみるとツナサラダが味のアクセントになっていて、食べ終わる頃には、ちくわパンの虜になってしまったとのこと。
「いつも家にあると嬉しくなるパン」だと、絶賛されています。

意外な組み合わせのパンですが、惣菜パンが好きな介護士さんなら、ハートを鷲掴みされるかもしれませんよ。
記事には、ちくわパンとともに、どんぐりで買える美味しそうなパンも多数紹介されているので、札幌市にいく機会がある方は、ぜひ本文で詳細をリサーチしてみてくださいね。

【参照元】
https://www.kitalog634.com/entry/donguri-chikuwapan



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(2)山形県民が大好きなパン!ベタチョコを紹介するよ


ベタチョコ
ご当地パンの中には、昭和の時代から愛されている商品も少なくありません。
釣りとゲームと食べることが好きな魚吉さんが運営するブログ、『釣り好きの釣り以外』に掲載中の記事《山形県民が大好きなパン!ベタチョコを紹介するよ》に登場するパンもその1つ。
山形県のパンメーカーであるたいようパンが製造販売している“ベタチョコ”は、昭和39年から続くロングセラー商品で、飽きのこない美味しさが魅力だと魚吉さんはいいます。

ベタチョコは、開いたコッペパンに、バタークリームを挟んでチョコレートを表面に塗った商品ですが、現在はいちごやホワイトチョコなど、季節限定のフレーバーもあるのだとか。
しかも、工場内にある直売所で催されるイベントでは、シークレット商品が入ったベタチョコBOXも売られており、普段はあまり目にしないような味のベタチョコを入手することもできるそうですよ。

魚吉さんも、2017年の1月に開催された新春たいようパンフェスタに足を運んだ際には、珍しいベタチョコをゲットしたとのこと。
上記には、スタンダードなものから奇をてらったものまで、さまざまな味のベタチョコが紹介されているので、ぜひ本文にアクセスして、詳細をリサーチしてみてくださいね。
たいようパンでは通販も行っているので、興味が湧いたらお取り寄せしてみても楽しいかもしれませんよ♪

【参照元】
https://everyday-happy.com/taiyoupan-betachoco/



(3)喜連川名物の喜連川温泉パンって?名前の由来や販売店を調査!


喜連川温泉パン
『もふろぐ@』は、旅を愛し、旅行業務取扱管理者資格まで取得したもふさんが運営しているブログです。
自身の経験をもとに、旅行やお出かけスポットの情報を公開していますが、その中には、栃木県の喜連川温泉の名前がついたパンに関する記事もありました。
タイトル《喜連川名物の喜連川温泉パンって?名前の由来や販売店を調査!》という記事です。

もふさんによると、“喜連川温泉パン”とは、喜連川温泉が発見されたのを記念して命名されたパンで、栃木県さくら市の工場直営店と道の駅きつれがわ店で売られているのだとか。
菓子パンや総菜パンなど、さまざまな種類のパンがあるそうですが、人気ナンバー1は生クリームあんぱんで、その味はテレビで紹介されるほど絶品なのだそうですよ。
もふさんも、道の駅きつれがわ店に行った際に、シンプルなクリームチーズのパンと評判の生クリームあんぱんを購入し、実食してみたそうですが、この2つは生地のタイプが全く違うパンなのに、どちらも驚くほど美味しかったと絶賛されています。

喜連川温泉パンは、嬉しいことに通販でも購入できるので、「美味しいご当地パンが食べたい!」という介護士さんは、ぜひ本文にアクセスして、詳細をチェックしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://mofulog15.com/2018/11/27/kitsuregawa-onsenpan/



(4)長野県のご当地パン「牛乳パン」がケンミンショーで登場!


牛乳パン
長野県在住のyuuさんが運営する『長野大好き☆yuuの~信州おでかけ旅ブログ』は、おでかけスポットや登山など、長野県の魅力を発信しているブログです。
その中には、県民のソウルフードとしてテレビでも取り上げられているパンの紹介記事がありました!

タイトル《長野県のご当地パン「牛乳パン」がケンミンショーで登場!実はデリシアのも美味しい!》という記事です。
この記事によると、長野県全域に店舗を展開するスーパー[デリシア]のベーカリーコーナーには、“ふんわり牛乳パン”という人気商品があるのだとか。
yuuさんもお気に入りだというこのパンは、フワフワの生地に甘いミルククリームがサンドされており、何度食べても飽きない美味しさなのだそうですよ。

しかも、ミルクのほかに、コーヒーやりんご、ブルーベリー、ラムレーズンなど、いろいろな種類があるそうで、yuuさん曰く、定番のミルクはもちろんのこと、ミルククリームと小倉あんがサンドされた商品もおすすめとのこと。
種類が豊富だと、どれを食べようか迷ってしまいますね♪
ふわふわ牛乳パンが気になる方や長野方面にお出かけ予定のある介護士さんは、ぜひ記事をチェックしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://yuunnhblog.com/nagano/gyu-nyu-pan/



(5)三立製菓「ミニかにぱんチョコ」は、秋冬限定の可愛い菓子パン


ミニかにパンチョコ
愛犬に関することやお出かけスポット、グルメ情報など、doggyway49さんが気になることを綴っているブログ『ぼちぼち歩く』からは、おやつや非常時の携帯食にもなりそうなご当地パンを紹介しましょう!

こちらの記事《三立製菓「ミニかにぱんチョコ」は、チョコがけしたミニサイズの「かにぱん」。秋冬限定の可愛い菓子パンです。》で紹介されている商品は、静岡県浜松市のご当地パン。
三立製菓から1974年に発売されたかにぱんのミニサイズをチョコレートでコーティングしており、賞味期限が45日間もあるのが特徴です。

doggyway49さんは、そんな“ミニかにぱんチョコ”を台風が上陸した日に、コンビニで偶然手にし、子どもの頃に食べたかにぱんを思い出しながら食したとのこと。
子ども時代に慣れ親しんだ味は、大人になっても懐かしさがプラスされて、駄菓子のように美味しく感じたと語っています。
上記の記事には、ミニかにぱんチョコを食べた感想と併せて、その歴史についても触れられているので、興味がある介護士さんはぜひ本文を熟読してみてくださいね♪

【参照元】
https://doggy-way.com/snack/kanipan-chocolate/



(6)【ご当地グルメ】滋賀県民が愛して止まない「サラダパン」!


サラダパン
「ちょっと変わった惣菜パンが食べたい」
そんな介護士さんにぴったりのパンが、《【ご当地グルメ】滋賀県民が愛して止まない「サラダパン」を買った!》という記事に取り上げられていました。

この記事に登場する“サラダパン”とは、滋賀県長浜市に店舗を構える[つるやパン]が製造販売をしているご当地パン。
なんとパンの中には、たくあんをマヨネーズで和えたものが入っており、かなりインパクトがあるそうです。
筆者のやまさんも、初めてこのパンのことを聞いたとき、「たくあんをパンに入れるの?」と驚いたとのこと。
しかし、実食すると、細かく刻んだたくあんとマヨネーズがマッチしていて、だんだんと病みつきになる美味しさだと感じたといいます。
サラダパンは、滋賀県内のスーパー以外だと、つるやパンの公式サイトからも購入できるそうなので、たくあんを使ったユニークなパンの味が気になる方は、ぜひ購入してみてはいかがでしょう。

今回紹介した記事は、ブログ『やまろぐ』に掲載されていました。
ブログ内にはほかにも、大手百貨店での勤務経験を持つやまさんが綴った、百貨店に関することや政治、経済、社会問題などの記事が公開されています。
世の中の情勢を知るときの参考になるので、ぜひ上記の記事と併せて読んでみてくださいね。

【参照元】
https://yama-rock.com/salad-pan/



(7)【マルツベーカリーのあんフライ売り切れ】何時まで買える?


あんフライ
奈良のご当地パンといえば、“あんフライ”を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
あんフライとは、あんこを挟んだ薄いパン生地をこんがりと油で揚げたもの。

動物ボランティア活動に関することを発信しているブログ『ニドネブログ』の運営者ニドネさんによると、[マルツベーカリー]というパン屋さんのあんフライは、地元の方のみならず、県外からもわざわざ買い求めに来るファンがいるほど人気なのだそうですよ。
実はニドネさんもその1人で、大阪からあんフライを買いに出かけるほどだそうで、《【マルツベーカリーのあんフライ売り切れ】何時まで買える?昭和レトロなパン屋さん》という記事に、マルツベーカリーのあんフライのことを綴られています。

この記事によると、マルツベーカリーのあんフライは、人気ゆえにお昼を過ぎると必ずといっていいほど売り切れになるのだとか。
そのため、ニドネさんが13時頃にお店に到着したときには、すでに4個のあんフライしか残っていなかったそうです。
しかし、その味はやはり絶品で、遠方からでも足を運びたくなるほどの美味しさだったとのこと。

そこで、上記の記事には、あんフライが売り切れる時間を予測し、どの時間帯までに訪れるべきかもアドバイスしてくれています。
売り切れ必死のあんフライを一度食べてみたいという方は、本文を熟読してからお店に足を運んでみるといいかもしれませんよ。

【参照元】
https://nidoneblog.com/anhurai



(8)ネギパンを通販で探してみたが意外な所で…【熊本県 高岡製パン】


ネギパン
自転車関連や話題の商品レビュー、生活に役立つ情報などを発信しているブログ『自転車でサッカーの応援に行こう!』には、メディアでもよく取り上げられている熊本県の有名なパンが紹介されていました!
そのパンの名は、“ネギパン”。
筆者の老眼ライダーさんによると、ネギパンは、全国的にも知名度が高いものの、なかなか手に入りにくいレアなパンなのだそうです。

ちなみに、ネギパンの特徴は、生地に熊本県産の小麦と葉ネギを使用しており、食べるとネギの風味と食感をしっかりと味わえるとのこと。
しかも、パンの中にはオーロラソースで和えたかつお節も入っており、これがまた病みつきになるほどの美味しさだと老眼ライダーさんはいいます。

そこで、ネギパンの詳細を綴ったこちらの記事《ネギパンを通販で探してみたが意外な所で…【熊本県 高岡製パン】》の中で、老眼ライダーさんは、熊本県内と県外での購入方法についても言及。
ネットでの通販は実施されていないようですが、都内で開催されるご当地パンをテーマにしたイベントや物産館などに行くと購入できるようですよ。
ネギパンに関する詳細情報が知りたい介護士さんは、ぜひ本文にアクセスして、その目で確認してみてくださいね。

【参照元】
https://runthin.net/kumamoto-takaokapan-negipan



(9)大分県「つるさき食品」の三角チーズパン♡


三角チーズパン
子育てに関することを軸に、おうちごはんやお出かけ、四季の行事など、多岐にわたるジャンルの記事をブログ『chibico』に執筆しているchibicoさんは、東急デパートたまプラーザ店で開催されていた九州物産展に足を運んだ際、大分県のご当地パンを購入したのだとか。
そして、その味の虜になったそうで、詳細を《大分県「つるさき食品」の三角チーズパン♡》という記事に綴られていました。

chibicoさんがこの記事で取り上げている“三角チーズパン”は、大分県にあるつるさき食品が製造販売しており、食パンにチーズクリームを挟み、クッキー生地でコーティングした菓子パン。
一口食べると、予想通りの味がしたそうですが、お店が提案していた焼き直して食べる方法を実践してみたところ、パンの表面が驚くほど軽い食感になり、中のクリームチーズの味が際立つため、病みつきになるほど美味しくなったそうです。

上記の記事には、そんな三角チーズパンの写真も添えられていますが、食パンにサンドされたクリームチーズの層は厚く、温めるとトロとした舌触りになっていることがうかがえます。
甘いパンが好きな介護士さんなら、かなり興味をそそられそうですよ。
物産展や大分のアンテナショップにお出かけの際には、ぜひchibicoさんの記事を参考にして、三角チーズパンを探してみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://chibico1112.com/cheese-sandwich



(10)宮古島の【うず巻きパン】は、昭和の懐かしい味がクセになる!!


うず巻きパン
『宮古島の離島来間島から海猫花』は、北海道から宮古島へ移住して十数年が経つという、occo(おっこ)さんが運営しているブログ。
ブログ内には、宮古島の観光スポットやイベントなどに関する記事が掲載されており、ガイドブック代わりになりそうですよ。

今回紹介する、《【うず巻きパン】宮古島のお土産代表?!昭和の懐かしい味がクセになる!!》もその1つ。
ここには、地元の方々が愛してやまない“うず巻きパン”が紹介されていました。
うず巻きパンは、おやつやお土産としても大人気のパンで、その特徴は、ぐるぐると巻かれたロール生地の内側に、お砂糖がたっぷりと入ったクリームが塗られているのだとか。
食べたときのジャリジャリとした食感が楽しく、懐かしい味がするとoccoさんはいいます。

ちなみに、このうず巻きパンは、そのまま食べる以外にも、とっておきの美味しい食べ方があるとのこと。
記事には、occoさんがおすすめするアレンジ方法も載っています。
また、うず巻きパンの種類や保存方法、購入できる場所などについても言及しているので、ご当地パンをリサーチ中の方はぜひ一読してみてくださいね。
そして、宮古島を訪れた際には、ぜひご賞味あれ♪

【参照元】
https://miyakuricats.com/swirl-bread



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https://job.kiracare.jp/feature/qf14/

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