実は全国区じゃなかった!?介護士さんに教えたいローカル袋菓子特集

エンタメ 2020/09/07
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普段よく目にするお菓子の中にも、その土地ならではの商品があります。そのため、全国区だと思っていたものが出張先や旅先では買えなかったり、逆に「こんなお菓子があるの?」と思ったことがある介護士さんもいるのではないでしょうか。そこで今回は、おやつやお酒のおつまみとして愛される袋菓子にスポットを当て、ローカル色の濃い商品を紹介したいと思います♪

※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。

(1)気になっていた「新潟チップス」を食べてみた


新潟チップス
『地方で暮らしちゃえば? -新潟のポテンシャル-』は、新潟出身のミスターサタンさんが運営するブログ。
そのため、ブログには新潟の観光スポットやグルメ情報など、地元愛あふれる内容の記事が豊富に掲載されています。

こちらの《気になっていた「新潟チップス」を食べてみた》という記事もその中の1つ。
ここには、ミスターサタンさんが以前から気になっていたという“新潟チップス”が取り上げられていました。

新潟チップスとは、新潟のご当地スナックですが、なんと、新潟県産のお米を100パーセント使用しており、炊きたてのご飯の美味しさを再現しているのだとか。
したがって、見た目や食感、油っぽさも一般的なスナック菓子とは異なっているそうですよ。
この新潟チップスを食べたミスターサタンさんは、食感はパリパリ感が強く、歯ごたえがあったと語っています。
米どころ新潟ならではのこのお菓子の全容は、本文に詳しく書かれているので、興味がある介護士さんは、ぜひチェックしてみてくださいね。
【参照元】
http://chihou-ijyuu-niigata.blog.jp/archives/83436321.html



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(2)【静岡】まるたや洋菓子店 あげ潮 〜そうだったのか、あげ潮〜


あげ潮
シンプルライフやチョコレートなどをテーマに掲げ、好きなことやモノを書き綴っている、『はるの仕分け日記』の中にも、今回のテーマにぴったりの記事が掲載されていました!
タイトルは、《【静岡】まるたや洋菓子店 あげ潮 〜そうだったのか、あげ潮〜》という記事です。

この記事によると“あげ潮”とは、浜松市民がこよなく愛する銘菓ですが、おかきのようなネーミングとは異なり、実は洋菓子店が製造しているクッキーなのだとか。
ただし、クッキーといっても軽やかな食感で、ドライフルーツやナッツのザクザクとした食感を楽しむことができるそうです。
また、あげ潮は添加物をできるだけ使用しないという点にもこだわっているとのこと。

記事を執筆したはるさんは、「気がついたらどんどん食べ進めてしまっている」「やめられない美味しさがある」と絶賛されているので、興味がある方はぜひ一度ご賞味あれ♪
【参照元】
https://halshiwake.com/ageshio/



(3)成城石井で見つけたら即買い!【無添加】菊水堂のポテトチップ


菊水堂
小麦粉アレルギーを発症したことをきっかけに、ブログ『こもれび』や小麦粉アレルギーコミュニティの運営をはじめたというnacoさん。
彼女は、グルテンフリーのおやつとしてポテトチップスをよく食べるそうですが、胃もたれするのが悩みだったといいます。

ところがある日、nacoさんはスーパーの成城石井で、保存料が一切使われておらず、味付けも塩のみだという“キクスイドーのできたてポテトチップ”を見つけたのだとか。
そして、その特徴と食したときの感想を《成城石井で見つけたら即買い!【無添加】菊水堂のポテトチップ》という記事にまとめられていました。

nacoさんによると、キクスイドーのできたてポテトチップは、埼玉県八潮市の工場で作られており、通販主体で出荷されているため、店頭に並ぶことはめったにないのだそうです。
また、材料にも製造工程にもトコトンこだわっており、賞味期限は製造日から2週間という短さ。
しかし、その分じゃがいもの味をしっかりと感じることができ、胃もたれの心配もなかったと絶賛されています。

「レアで美味しいご当地スナック菓子が食べたい!」「体に優しいおやつに目がない」という介護士さんにとっては、かなり耳寄りな情報なのではないでしょうか。
上記の記事には、気になるお値段や関連商品の情報も載っているので、ぜひ一読してみてくださいね♪
【参照元】
https://nhkomorebi.com/kikusuido/



(4)【最強おつまみ】天狗のピリカレーの魅力に迫る


ピリカレー
ライフハックや健康、子育てなどこれまでの経験を『じぇんだま』で発信している運営者さんが、「スナック菓子界のおつまみ部門の頂点」と絶賛するのが、“ピリカレー”というスナック菓子です。
なんと、数年にわたって1週間に最低1袋は食べているほどのファンだそうで、その魅力を《【最強おつまみ】天狗のピリカレーの魅力に迫る》の中で綴っていましたよ!

こちらのピリカレーは、京都府京都市にある[天狗製菓株式会社]が製造しているスナック菓子で、その名の通り、万人受けするようなシンプルなカレー味が特徴です。
しかし、その見た目からは想像できないような絶妙な辛さと、スパイスの心地よい痺れ具合に、お酒が止まらなくなるほどだと言います。
また、カレーシーズニングの配合も、ピリカレーの美味しさをより引き立てるポイントとなっているようです。

このほか、ピリカレーはコストパフォーマンスがよかったり、運営者さんが比較対象としている味が濃い目のスナック菓子よりもカロリーが低かったりと、魅力的なポイントはまだまだあるとのこと。
「おつまみに合うスナック菓子を探している」という介護士さんは要チェックです!

【参照元】
https://zhendema.org/pirikare/



(5)亀親子おんぶスタイルの名菓 ~やまとのかめせん 大和製菓~


かめせん
『駄菓子屋(文化)探訪ブログ~大切なことはすべて駄菓子屋が教えてくれた~』は、駄菓子屋とその文化を研究しているという土橋真さんが運営するブログです。
懐かしい気持ちを思い出させる日本各地の駄菓子屋やお菓子を紹介しているので、気になる介護士さんはぜひチェックしてみてくださいね。

ここではそんなブログの中から、《亀親子おんぶスタイルの名菓 ~やまとのかめせん 大和製菓~》という記事をピックアップしてみました!

ここで取り上げられているのは、長崎県佐世保市で菓子製造販売を展開する[大和製菓]の“やまとのかめせん”。
記事によると、親子亀が描かれたパッケージが特徴的なやまとのかめせんは、亀の甲羅のような形をした一口サイズのスナック菓子で、醤油とみりんで味付けされているそうです。
「かめせんの形状は、まるで親亀の上に子亀が乗っているようで食べるのが申し訳ない」と綴る土橋さん。
記事には、実際に食べた感想や詳細が写真とともに掲載されているので、ローカル色の強いお菓子が好きな方は、本文をくまなく読んでみてくださいね。
【参照元】
http://dobashimakoto.com/archives/54701850.html



(6)熊本のご当地スナック「馬刺しチップス」を食べてみる


馬刺しチップス
日本全国には、その土地の特産物を使用したご当地スナックが数多く存在します。
しかも、中には驚くような食材が選ばれていることもあるので、好奇心旺盛な介護士さんの中には、興味がそそられる方も多いのではないでしょうか。

ここで取り上げる記事《熊本のご当地スナック「馬刺しチップス」を食べてみる》で紹介されているお菓子も、そんな1つになるかもしれません。
熊本県の[株式会社たまだ]から発売されている馬刺しチップスは、一見するとえびせんのような見た目のスナック菓子。
しかし、筆者のエイチゴさんが実際に食べてみたところ、甘さを感じられる醤油に生姜をプラスした生姜醤油の味がしたそうです。
また、原材料には馬肉が使われているため、地元のこだわりを感じることができる美味しいスナック菓子だったとのこと。
意外性のある馬刺しチップスが気になる方は、ぜひ本文にも注目してみてくださいね!

ちなみに、上記の記事が掲載されているサイト『コンビニ飯漫遊記』には、コンビニ食品を中心としたレビュー記事がたくさん掲載されています。
コンビニに通うのが好きな介護士さんは、商品購入の参考になるかもしれませんよ。
【参照元】
https://luvwave.tokyo/archives/951



(7)謎のお菓子ミレービスケットを食べてみる【感想】


ミレービスケット
ナマコさんが運営するブログ『ナマコログ』では、ライフスタイルや料理、旅行などに関する記事を更新中。
その中で、今回のテーマにピッタリな記事、《謎のお菓子ミレービスケットを食べてみる【感想】》を見つけたので紹介しましょう。

こちらに登場する“ミレービスケット”は、[野村煎豆加工店]が発売している、高知県では有名なお菓子だといいます。
その歴史は古く、なんと昭和30年頃から高知県の人々に愛され続けているのだとか!
味も発売当初のものが受け継がれており、ほんのりとした甘さとほどよい塩気がマッチした、素朴な美味しさが口に広がるそうです。

ちなみに、ビスケットは油で揚げられているため、油っぽさを感じるもののそれがクセになり、食べ始めたら止まらなくなるとのことですよ。
乾パンに似たハードな食感で、小さいながらに十分な歯ごたえがあるようなので、ちょっぴり小腹が空いたときにもいいかもしれませんね♪

長く愛され続けているのも納得できる、こちらのミレービスケット。
記事内には、ミレービスケットの全容からナマコさんのリアルな実食レビュー、関連商品の情報まで広くまとめられているので、ぜひ確認してみてください。
【参照元】
https://namako.net/eat-mire-biscuit/



(8)今大人気の「白えびビーバー」をレビューしました。


白エビビーバー
スイーツに関することをはじめ、キッチン用品のレビューや雑記などが綴られている『食べて、笑って、恋をして』は、【スイーツ大好き】りんさんが運営するブログ。
そこには、NBAで活躍中の日本人選手が愛する石川県のおかきの記事がありました!
こちらの《【hokka】今大人気の「白えびビーバー」をレビューしました。【金沢おかき】》という記事です。

【スイーツ大好き】りんさんによると、石川県にあるhokka 北陸製菓株式会社が製造している“白えびビーバー”というお菓子は、北陸産のもち米と富山県産の白えび、北海道産の昆布を使用している軽い食感のおかきなのだとか。
サクサクとした歯ざわりと、甘さと塩気がほどよくミックスした味が特徴で、あまりの美味しさに、食べはじめると止まらなくなるそうです。
そのため、【スイーツ大好き】りんさんは、「Best of おかき」といっても過言ではないと大絶賛。

文末には、そんな白えびビーバーの購入方法についても触れているので、「食べてみたい!」という方は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。
NBAの選手の舌を唸らせるおかきは、話のネタにもなるのではないでしょうか。

【参照元】
https://eat-laugh-love.com/2020/04/14/hokka-white-shrimp-okaki/



(9)ゴボチのカロリーや通販購入、食べ方は?SNSで話題の宮崎土産


ゴボチ
『胃袋は笑う。』は、テレビやネットで話題の食べ物をはじめ、管理人さんの地元・宮崎のおいしいものなどを発信しているブログ。
耳寄りのおいしい情報が充実しているので、グルメな介護士さんはじっくりと目を通してみてはいかがでしょう。

さて、その中から今回ピックアップしたのが《ゴボチのカロリーや通販での購入、食べ方は?SNSで話題の宮崎土産》という記事。
本文では、[株式会社デイリーマーム]という会社が作った宮崎産のごぼうチップス“ゴボチ”の詳細が綴られています。

ちなみに株式会社デイリーマームは、宮崎で人気があった[にこ丸堂]というお弁当屋さんと同じ会社だったそうで、にこ丸堂のアイデアから生まれた商品なのだとか。

ゴボチのおいしさはSNSで話題となり、宮崎のみならず全国区で人気を博しているのだそう。
ごぼうをそのまま油で揚げたゴボチは、食物繊維がたっぷり入っているので、おいしいだけでなく、体にも嬉しい一品だといえそうですよ♪

そして記事中で注目なのが、管理人さんのゴボチの食レポです。
ゴボチには、プレーン醤油味・ピリ辛味・ブラックペッパー味などがあるそうですが、管理人さんはその中からプレーン醤油味を購入しています。

そのまま食べた感想はもちろん、味噌汁に入れてみたり、インスタントのうどんの中に入れてみたりと色々な実験をしているので、ゴボチに興味が湧いた方は要チェックですよ☆

【参照元】
https://besumarry.com/gobochi-1415



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