夏の暑さを吹き飛ばす★介護士さんにおすすめしたいひんやりご当地アイス特集

その他 2020年7月20日
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ソフトクリームをはじめ、棒アイスやカップアイスなど、アイスクリームにはさまざまな種類がありますが、地方に行くとその土地ならではのレアな商品に出会えることも♪そこで今回は「珍しいアイスを食べてみたい」という介護士さんのために、ご当地アイスの記事を特集してみたいと思います。帰省やお出かけの際は、ぜひローカルアイスを探してみてはいかがでしょう。

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。

目次

(1)国産茶葉100%使用「グリーンソフト」はネットでも買える!

生活情報しぼりたて
暑い時期には、冷たいものが欲しくなりますよね。
でも、一口に冷たいものといっても、なかには「ソフトクリームやアイスクリームは甘くて苦手…」という方もいるのではないでしょうか。

ブログ『生活情報しぼりたて☆』を運営する大倉葵(おおくらあおい)さんもその一人で、特に猛暑の中でのソフトクリームやアイスクリームが苦手なのだとか。
しかし、そんな大倉さんでも「後味がさっぱりしていてとても美味しい」と感じるご当地アイスが和歌山県にあるそうですよ。

そのご当地アイスとは、“グリーンソフト”。
グリーンソフトは、和歌山県のお茶屋である玉林園(ぎょくりんえん)が作っており、なんと国産茶葉100%の抹茶が使われているため、甘さ控えめで抹茶の味がしっかり感じられるのが特徴だと大倉さんはいいます。

なお、《美味しい!国産茶葉100%使用「グリーンソフト」抹茶入りソフトクリーム ネットでも買える!》という記事には、グリーンソフトの詳細や誕生秘話、そして食べてみたときの詳細な感想が綴られているので、興味のある介護士さんは、隅々までチェックしてみてくださいね!

また、ブログには、そのほか生活情報研究家として活躍する大倉さんならではの情報も公開されています。
郵便に関することや日常のトラブル、健康にまつわることなど、さまざまなジャンルの記事がラインナップしているので、そちらもぜひお見逃しなく。

【参照元】
⇒美味しい!国産茶葉100%使用「グリーンソフト」抹茶入りソフトクリーム ネットでも買える! | 生活情報しぼりたて☆

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(2)大阪『SKY GARDEN 300』のパインアメソフトクリーム

ソフカツ
年間500本近くのソフトクリームを食べるというsanabananaさんのブログ『ソフカツ』には、国内外のソフトクリームの情報が盛りだくさん♪
今回取り上げる《大阪『あべのハルカス展望台  SKY GARDEN 300』パインアメソフトクリーム》という記事はその中の1つですが、ここにはなんと、誰もが知っているキャンディー味のソフトクリームが紹介されていました。

sanabananaさんの記事によると、大阪のあべのハルカス展望台に店舗を構える[SKY GARDEN 300]には、“パインアメソフトクリーム”という商品があり、観光地ソフトとして人気を博しているそうです。
しかもその味は、ミルキーなのにパインアメをリアルに再現しており、トッピングされたキャンディーとの相性も抜群なのだとか。
本物のキャンディーとソフトクリームの味が見事にシンクロしているので、全く違和感を感じなかったと絶賛されています。

「変わり種アイスに目がない」「アイスクリームの中では、ソフトクリームが一番好き♡」という方は、大阪旅行の際にはぜひ注目してみてはいかがでしょう。
ユニークな発想のソフトクリームは、旅のいい思い出になるかもしれませんよ。

【参照元】
⇒大阪『あべのハルカス展望台  SKY GARDEN 300』パインアメソフトクリーム | ソフカツ

(3)金沢のひがし茶屋街で箔一の金箔ソフトクリーム体験レビュー

子どもたちといっしょに。
石川県金沢市といえば、茶道文化や和菓子が有名な街ですが、日本生産量1位を誇る金箔の存在も忘れてはいけません。
ブログ『子どもたちといっしょに。』を運営するしおるさんによると、金沢市の観光スポットの1つであるひがし茶屋街には、そんな金箔を使ったご当地アイスが食べられるお店が複数あるそうです!

しおるさんがその中でも興味を示したのは、“金箔ソフトクリーム”発祥のお店とされる[箔一]。
このお店は数々のメディアに取り上げられており、金箔ソフトクリームを求めて多くの観光客が訪れていると、しおるさんはいいます。
ちなみに、箔一の金箔ソフトクリームは、普通のソフトクリームに金箔をふりかけ、さらにその上から折り紙1枚分ほどの大きさの金箔を巻きつけてくれるのだとか。
片面が金箔一色の姿は、一見してソフトクリームだとは思えないほど贅沢な仕上がりで、しおるさんがお子さんたちと実食したときには、みんな大興奮だったようですよ。

こちらの記事《金沢のひがし茶屋街で箔一の金箔ソフトクリーム体験レビュー》には、そのときの店舗内の様子や金箔ソフトクリームの感想などが詳細に綴られているので、興味がある方は熟読してみることをおすすめします。
金箔を食べた経験は、話のネタになること間違いなしですよ!

【参照元】
⇒金沢のひがし茶屋街で箔一の金箔ソフトクリーム体験レビュー | 子どもたちといっしょに。

(4)【北海道限定アイス】LOTTE(ロッテ)のとうきびモナカとは

北海道
札幌を中心に、観光スポットやグルメ情報などを発信しているブログ『北海道☆わくわく観光』からは、北海道限定アイスについて書かれた《本物みたい?!【北海道限定アイス】LOTTE(ロッテ)のとうきびモナカとは》という記事を紹介しましょう!

筆者のいまちゃんさんによると、そのアイスは“とうきびモナカ”というネーミングで、お菓子メーカーのLOTTEから発売されており、モナカの皮でとうもろこしの一粒一粒までリアルに再現されているそうです。
記事には写真が添付されていますが、大きさといい、色といい、本物のとうもろこしのようなビジュアルはインパクトがありますよ。
また、材料には、北海道産の牛乳やとうもろこしを惜しみなく使っているのもポイントで、クリーミーなーアイスととうもろこしパウダーが奏でるハーモニーは、ほかのモナカとは一線を画す味がするのだとか。

とうもろこしが好きな方や、モナカ系のアイスに目がない方は、ぜひ本文で詳細をチェックしてみてくださいね♪
とうきびモナカの魅力を知れば、北海道物産展に行ったり、北海道旅行に行ったりしたときは、思わず買ってみたくなるかもしれませんよ。

【参照元】
⇒本物みたい?!【北海道限定アイス】LOTTE(ロッテ)のとうきびモナカとは | 北海道☆わくわく観光

(5)「ミレーアイスもなか」を食べてみた!

いろいろ日記。
『いろいろ日記。』に四国八十八ヶ所巡りの記録やグルメをはじめ、お出かけ情報や日常の出来事などを綴っているいっちゃんさんが紹介してくれるのは、東海地方や高知県で親しまれているミレービスケットを使ったご当地アイス。
こちらの《【ミレービスケット×久保田食品】「ミレーアイスもなか」を食べてみた!》という記事には、その実食レビューが公開されていました!

この記事によると、ミレーアイスもなかには、砕いたミレービスケットをチョコレートでコーティングしたものが入っており、ビスケットの優しい塩気とバニラアイスの甘みがほどよくマッチしているのが特徴なのだとか。
ただし、ミレービスケットの量はそう多くはなかったそうなので、美味しく食べられるものの、人によって評価はわかれるそうです。
上記の記事には、ミレービスケットをこよなく愛するいっちゃんさんの率直な感想が綴られているので、気になる方は、ぜひ本文も読んでみてくださいね。

高知在住者が語るミレーアイスもなかに対するジャッジは、お取り寄せを検討したり、現地で味わってみたりするときの参考になるはずです。

【参照元】
⇒【ミレービスケット×久保田食品】「ミレーアイスもなか」を食べてみた! | いろいろ日記。

(6)551蓬莱のアイスキャンデー【大阪土産の定番】

大阪発中年親父の道楽ブログ
[551蓬莱]といえば、豚まんの老舗として有名な大阪のお店ですが、なんとこちらではアイスキャンデーも販売しているのだとか!
その詳細が書かれているのが、《551蓬莱のアイスキャンデー【大阪土産の定番】》という記事です。
この記事によると、白くまのパッケージが目をひくアイスキャンデーは、1954年に誕生したロングセラー商品。
筆者にとって、そんな551蓬莱のアイスキャンデーと豚まんは子ども時代の手土産の定番だったそうで、記事にはその思い出が綴られていました。

ちなみに1551蓬莱のアイスキャンデーは、ミルク・小豆・チョコ・フルーツ・グリーンティ・パインの6種類の味があり、筆者のイチオシは、フルーツとパインだといいます。
しかし、毎年夏場になるとチーズやミルクティーといった季節限定の味も登場するので、定番以外の味も楽しめるとのこと。
こちらのアイスは、通販で購入することも可能なので、ローカルおやつが好きな介護士さんは、551蓬莱のアイスキャンデーにも注目してみてはいかがでしょう。

今回紹介した記事は、『大阪発 中年親父の道楽ブログ』に掲載されていました。
このブログには、グルメやアウトドア、旅、カーライフなど、多彩なジャンルの記事がエントリーしており、ほかの記事も読み応えがあります。
興味をそそられるような情報と出会えるかもしれないので、ぜひスキマ時間に気になるジャンルも併せてチェックしてみてくださいね。

【参照元】
⇒551蓬莱のアイスキャンデー【大阪土産の定番】 | 大阪発 中年親父の道楽ブログ

(7)九州限定のブラックモンブランって美味しいの?実際に食べてみた

エンジョイtheライフブログ
ご当地アイスにはさまざまなものがありますが、チョコレート系のアイスが好きな介護士さんは、こちらの記事《九州限定『ブラックモンブラン』っておいしいの?実際に食べてみた》に登場するアイスに注目してみてはいかがでしょう。

“ブラックモンブラン”とは、バニラアイスをチョコレートとクランチでコーティングした商品で、九州限定のアイスなのだそうです。
このアイスを初めて食した高橋りえさんは、リーズナブルな価格と予想以上の美味しさに、「他のアイスよりもワンランク上なんじゃないか…」と感じたとのこと。
また、ブラックモンブランが全国区でない理由が気になったそうで、製造元やアイスの歴史をはじめ、九州以外で手に入りそうな場所を調べて、上記の記事にまとめられています。
大阪在住の高橋さんのハートを掴んだ九州限定アイスに興味がある方は、ぜひ本文をじっくり読んでみてくださいね。

ちなみに、今回紹介した記事は、『エンジョイ The ライフ ブログ』に公開されていました。
ここには、上記の記事以外にも、グルメ情報や料理レシピ、神社仏閣など、高橋さんが執筆したさまざまなジャンルの記事が掲載されています。
毎日を楽しむためのライフブログをテーマに運営されているので、アクセスするとマンネリ気味の生活に刺激を与えてくれるような情報と出会えるかもしれませんよ。

【参照元】
⇒九州限定『ブラックモンブラン』っておいしいの?実際に食べてみた | エンジョイ The ライフ ブログ

(8)「ビバリッチ」は セイヒョーのビバオールのリニューアルアイス

BLOG
『dorublog』を運営するdoruさんが紹介してくれるご当地アイスは、東北地方や新潟県に住んでいる方に馴染み深い“ビバリッチ”。
以前は“ビバオール”という名前で売られていましたが、リニューアルを機に現在の名前に変更されました。

こちらの記事《おいしいアイス ビバリッチ セイヒョーのビバオールのリニューアルアイス 新潟》によると、ビバリッチはイチゴ味のアイスで、中にもイチゴ味のソースが詰まっているのだとか。
外も中もいちごづくしで、いちご好きの方には堪らないアイスといえそうですね♪
また、doruさんは「目の前にあれば何本でも食べられる味」と表すほどビバリッチを気に入っており、子どもの頃に食べたアイスの記憶がよみがえるようだと語っています。
ビバリッチの詳細が知りたい方や東北方面にお出かけ予定のある方は、ぜひ記事を熟読して、購入の参考にしてみてはいかがでしょう。

ちなみにdoruさんのブログには、新潟にまつわる話や食品レビューをはじめ、多岐にわたる分野の記事がアップされています。
新潟に関する情報収集はもちろんのこと、スキマ時間の読み物としてもピッタリなので、そのほかの記事も読んでみてくださいね。

【参照元】
⇒おいしいアイス ビバリッチ セイヒョーのビバオールのリニューアルアイス 新潟 | dorublog

(9)新潟の伝統アイス「もも太郎」見た目は桃だが、味はイチゴ味

単騎でサバイバル
『単騎でサバイバル』というブログに、お酒やご当地グルメ、書評、仕事のことなどを綴っているともだおれさんが紹介してくれるのは、新潟のご当地アイス“もも太郎”です。

ともだおれさんは、出張先の長岡のコンビニで甘いものを探していたところ、安価でローカル感漂うパッケージのもも太郎と出会い、購入することにしたのだとか。
そのときのことが、《【B級グルメ】新潟の伝統アイス「もも太郎」見た目は桃だが、味はイチゴ味》に綴られていました。

もも太郎は、第一食品から販売されているアイスで、粗めに削られた氷をシャーベットが覆っているのが特徴とのこと。
甘さ控えめなのでさっぱりとしており、ともだおれさんは美味しかったと語っていますが、食べ終えた後に釈然としない違和感を感じたといいます。
なぜなら、ネーミングも色も桃をイメージさせるのに、実際の味はいちご味だったからです。
そこで、ともだおれさんは、なぜもも太郎という商品名なのかを調べることに!

記事には、写真とともに、もも太郎の名前の由来についても取り上げられています。
ローカル感たっぷりのアイスであるもも太郎を食べる際には、ぜひ上記の記事を読んで、名前の由来にも着目してみてくださいね。

【参照元】
⇒【B級グルメ】新潟の伝統アイス「もも太郎」見た目は桃だが、味はイチゴ味 | 単騎でサバイバル

(10)塩バニラアイスにちんすこうを混ぜた「新垣ちんすこうアイス」!

月ウサギの食べ日記
旅行の楽しみの1つといえば、その土地ならではの名物を味わうことですよね♪
「手軽にご当地限定フードを楽しみたい」という介護士さんには、こちらの記事《沖縄ご当地アイス!塩バニラアイスにちんすこうを混ぜた「新垣ちんすこうアイス」!》を紹介しましょう。

ここで取り上げられているのは、沖縄の新垣ちんすこうと明治乳業がコラボした“新垣ちんすこうアイス”。
この記事の著者であるスイーツハンター月ウサギさんによると、“新垣ちんすこうアイス”は、塩バニラ味のアイスクリームに沖縄名物のちんすこうが混ぜ込まれており、塩気と甘みが絶妙にマッチして、インパクトのある味に仕上がっているそうです。
沖縄では定番アイスとして、コンビニやスーパーなどで購入できるそうなので、沖縄に行く機会があるときは、ぜひ味わってみてはいかがでしょう。

なお、今回紹介した記事は、『スイーツハンター月ウサギの食べ日記』に掲載されています。
美味しいスイーツを求めて全国を食べ歩いているというスイーツハンター月ウサギさんが、関西エリアを中心に、さまざまなスイーツの情報を発信しているので、甘いもの好きの方は要チェックですよ!
ぜひ、ほかの記事もじっくり読んでみてくださいね。

【参照元】
⇒沖縄ご当地アイス!塩バニラアイスにちんすこうを混ぜた「新垣ちんすこうアイス」! | スイーツハンター月ウサギの食べ日記

(11)海ぶどう愛っす

海ぶどう愛っす
ブログ『ニッポン隅々観光』は、管理人のカズマ博士さんが日本各地を旅した記録を綴っているサイト。
有名観光スポットだけでなく、知る人ぞ知るB級スポットや奇食、変わり種グルメなど、バラエティに富んだ記事がラインナップしているので、アクセスするとユニークな情報をキャッチできますよ。
今回はそんな記事の中から、《海ぶどう愛っす》をピックアップしてみました!

カズマ博士さんによると、この記事に登場する“海ぶどう愛っす”は、文字どおり沖縄名産の海藻海ぶどうが入ったアイスで、蓋を開けると海ぶどうの粒をしっかり確認できるのだとか。
そのため、一見すると「どんな味がするのだろう?」と不思議に思ってしまいますが、一口食べると海ぶどうならではのぷちぷちの食感がたまらなくなるそうです。
上記の記事には、写真とともに海ぶどう愛っすの詳しい食レポが記されているので、好奇心旺盛な介護士さんは、ぜひチェックしてみてくださいね!

ちなみに、海ぶどう愛っすは、有楽町にある沖縄物産店[銀座わしたショップ]で購入できるとのこと。
「食べてみたいけど、沖縄まで行けない」という方は、そちらに足を運んでみることをおすすめします。

【参照元】
⇒海ぶどう愛っす | ニッポン隅々観光

(12)栃木県民のソウルドリンク「レモン牛乳」がソフトクリームに!


栃木県には、県民がこよなく愛する[レモン牛乳]というソウルドリンクがあります。

お菓子やアイス、ゲームなどバラエティ豊かな情報を発信している『めっけたブログ』の運営者ゆきのじょうさんによると、県民にはおなじみのそのドリンクが、なんとソフトクリームとして商品化されているようなんです。

その名も、“レモン牛乳ソフト”。
こちらの記事《フタバ食品 レモン牛乳ソフト 栃木県民のソウルドリンク「レモン牛乳」がソフトクリームに!値段やカロリーなど》に、レモン牛乳ソフトの詳細が綴られていました。

こちらの商品には、レモン牛乳を10%使っているとのことで、ゆきのじょうさんは、アイスのパックを取ったときに爽やかなレモンの香りがしたと語っています。
なんとも懐かしさを感じる味わいなんだそうですよ。
記事には、より具体的に実食したレポートが綴られており、画像も添付されています。
記事後半には、どこで購入できるかについても言及されているので、ゆきのじょうさんおすすめのレモン牛乳ソフトが気になる方は、最後までお見逃しのないように!

【参照元】
⇒フタバ食品 レモン牛乳ソフト 栃木県民のソウルドリンク「レモン牛乳」がソフトクリームに!値段やカロリーなど | めっけたブログ

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