こだわりの家づくりをしたい介護士さんへ!参考にしたくなるWeb内覧会特集♪

その他 2020年2月14日
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「そろそろマイホームを建てたいな」という介護士さんにぜひチェックしてもらいたいのが、家造りの先輩方が綴るWeb内覧会の記事です。「このアイデア真似したい」「こういうデザインに憧れる」など、参考にしたくなる情報がたくさん!ぜひ読んでみてくださいね。

目次

(1)【Web内覧会2019】玄関

ド慎重夫婦の家づくり
その家の顔となる部分が、入ってすぐ目に入る玄関。
ドアを開けた瞬間に、家そのものの雰囲気を感じ取ることができ、人の目にしっかりと印象づける重要なスペースでもあります。

そんな玄関まわりのコーディネートに悩んでいるという介護士さんは、こちらのブログ『ド慎重夫婦の家づくり』の中に掲載されている《【Web内覧会2019】玄関》を一読してみてはいかがでしょう。
ブログを運営するご夫婦が、実際にコーディネートしたご自宅の玄関まわりの様子を紹介してくれています。

記事中では、玄関ホールや玄関収納、地窓、玄関タイルなどを画像付きで細かく解説。
なぜその素材や色、設置場所にしたのか決め手となる理由が書かれており、ご夫婦のこだわりと工夫が感じられます。
シンプルモダンで高級感あふれる玄関に仕上げたい方は、ぜひ記事の隅々まで目を通してみてくださいね。

今回紹介した記事以外にも、ブログには家づくりに役立つ記事が豊富にエントリーしています。
入居後の住み心地や使い勝手にも言及されているため、これからマイホームを建てるという方は、先々も見据えた家づくりの参考になるのではないでしょうか。

【参照元】
⇒【Web内覧会2019】玄関 | ド慎重夫婦の家づくり

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(2)リビング造作棚☆充電スペース確保!こだわりのニッチの形とは?

oshare
こだわりがいっぱいつまったお家をブログ『人生1度きり!夢の一戸建て!【おしゃれマイホーム建築ブログ】』で紹介してくれているのは、北海道にお住まいのiroさん。
Web内覧会の記事では、そのこだわりポイントを余すところなくチェックできますよ♪
うれしいのは、入居前だけでなく入居後のWeb内覧会も公開されていること。
家づくりはもちろん、インテリアにも関心の高い介護士さんは、ぜひ両方の記事をチェックしてみてくださいね。

さて、ここで注目するのは、《【入居前WEB内覧会③】リビング☆造作棚☆充電スペース確保!こだわりのニッチの形とは?》の記事。
キッチン前の造作棚がとってもおしゃれなんです♪
四角い棚の上段には、コンセントがついています。
実はこの部分、充電スペースを想定して造られたもの。
ビデオカメラや一眼レフカメラなどを充電する際にとっても便利なんだそうですよ!
コンセントを正面ではなく、側面に設置しているのも小さなこだわりポイント。
側面につけることで、コンセント部分が主張せず、おしゃれな空間を保つ事ができます。
壁の上部には、R型のニッチが♪
壁面はコルクが貼ってあり、プリント類を貼り付けるのに重宝しそうです。
そして、ここにも小さなこだわりポイントがあるそうなのですが…。
気になる続きは、ぜひ記事でチェックしてみてくださいね♪

【参照元】
⇒【入居前WEB内覧会③】リビング☆造作棚☆充電スペース確保!こだわりのニッチの形とは? | 人生1度きり!夢の一戸建て!【おしゃれマイホーム建築ブログ】

(3)[WEB内覧会]ロボット掃除機使いにオススメの可動棚収納

田舎サラリーマン
ブログ『田舎サラリーマンが建てる新築住宅』の運営者さんは、2018年に家を建て、新居暮らしをスタートさせた30代のご夫婦。
マイホームを建てようと考えてからの記録をブログに綴られているので、アクセスすると理想的な家づくりのヒントが得られるのではないでしょうか。

たとえば、こちらの記事《[WEB内覧会]ロボット掃除機使いにオススメの可動棚収納》には、ロボット掃除機の収納スペースに関する内容が書かれていました。
運営者さん夫婦は共働きをしているため、家を新築後は家事の負担を減らすためにロボット掃除機を使用することを決めていたとのこと。
そのため、マイホームにロボット掃除機用の収納スペースを設けようと考えていたそうです。
ところが、あらかじめ作り付けのスペースを設置する場合は、オプション費用が発生してしまうため、運営者さんたちはコストを抑えるべく断念することに…。
そのかわり、日用品をしまう可動棚収納スペースにコンセントを設置し、その一番下をロボット掃除機用にすることで、その問題を解決したといいます。

このアイデアは、ハウスメーカーの完成物件見学会で見かけたものをそのまま取り入れたそうですが、作り付けをするよりも10万円も安くできるのだとか。
しかも、可動棚収納は棚板の高さを自由にカスタマイズできるので、いろんなものをしまいやすく、無駄なスペースができないのもポイント。
本文には写真も添えられているので、ぜひ熟読して、あなたのマイホームづくりに活かしてくださいね!

【参照元】
⇒[WEB内覧会]ロボット掃除機使いにオススメの可動棚収納 | 田舎サラリーマンが建てる新築住宅

(4)Web内覧会2019[No.2] リビングダイニング

平凡なエンジニアの家づくり
Webエンジニアのマロンさんのブログ、『平凡なエンジニアの家づくり』には、両親と同居するために家を新築したときのエピソードをはじめ、日々の暮らしや愛犬に関することが綴られています。
「いつかはマイホームを持ちたい」「親と住める家を建てたい」と考えている介護士さんは、ぜひ注目してみてはいかがでしょう?
夢を叶えるためのお役立ち情報を見つけられるかもしれませんよ!

今回は、そんなブログの中から、《Web内覧会2019[No.2] リビングダイニング》という記事にスポットを当ててみました。
この記事には、マロンさんが建てたマイホームの1階にある、リビングダイニング部分の写真と説明が載っています。
マロンさんによると、このリビングダイニングのポイントは、奥さまのために作ったという小上がりスペース。
なんでも、ご両親がリビングをメインで使うことを想定して、奥さまも気兼ねなく居られるようにと、2畳分の小上がりを設置したそうです。
こういう配慮があると、奥さまもさぞ喜ばれたことでしょうね。

また、この他にも、キッチンに設置した建築化照明や床暖房、電動シャッターについても記事の中で触れているので、詳細が気になる方は本文で確認してみてくださいね!
2世代でくつろげる家づくりの参考になるはずです。

【参照元】
⇒Web内覧会2019[No.2] リビングダイニング | 平凡なエンジニアの家づくり

(5)あまったスペースで作られたスタディカウンター

自己資金ゼロのお家計画
デッドスペースを上手く活用して、子ども用のスタディカウンターをリビングに設置しているのは、ブログ『自己資金ゼロのお家計画』を運営しているびーちママさんのマイホーム。
《Web内覧会入居前~あまったスペースで作られたスタディカウンター》という記事に、その経緯とこだわった点を紹介されています。

びーちママさんによると、住宅展示場を見学しているときに、1階にカウンタースペースを設けている家が何件かあったことが気になったのだとか。
展示場の方にそのことを聞いてみると、最近は自室で勉強する子どもよりもリビングで勉强する子どもの方が成績が良くなるというデータがあり、マイホームにスタディカウンターを作る家庭が増えていると説明を受けたそうです。
そこで、びーちママさんたちは、新築住宅の間取りを決めるときに生まれたデッドスペースを活用し、そこにお子さんたち用のスタディーカウンターを作ることに♪
玄関へと続くリビングのドア近くには腰壁を採用してカウンターを囲うようにしたり、おしゃれなペンライトを採用したりして、まるでカフェのような空間を作り出しています。
お子さんが小さいうちはパパやママのPC作業用のスペースにも活用できるそうなので、びーちママさんは大満足されているご様子。

「デッドスペースをフルに活かして、無駄のない住まいを手にしたい!」という介護士さんは、ぜひ本文を一読してみてくださいね。
ステキなマイホームづくりのヒントを見つけられるのではないでしょうか。

【参照元】
⇒Web内覧会入居前~あまったスペースで作られたスタディカウンター | 自己資金ゼロのお家計画

(6)《和室》床の間だっておしゃれに☆リビング続きで広々と

目指せ
自分が子ども時代に慣れ親しんでいたり、自分の子どもに触れさせたいという思いから、和室を検討する方は少なくないようです。
また、畳好きの方にとっても、和室は外せませんよね!
『目指せフレンチシック・オシャレな家づくり』を運営するちょびすけさんも、そんな一人。

ちょびすけさんのご自宅には、4畳半の和室があるそうですが、リビング続きにすることで小さく感じられる空間がカバーできているとのことです。
その和室について語られているのが、こちら《web内覧会《和室》床の間だっておしゃれに☆リビング続きで広々と》

普段はリビング続きの和室ですが、来客時やお客さまの寝室として使用する際には、床の間に立てかけている襖を用いて独立できる仕様になっているそうです。
リビングを通らずに和室へ行けるよう、リビングだけでなく玄関側にも入り口が造られているのがポイント。
ちょびすけさん曰く、将来を考えた間取りにしているといいます。

また、当時まだ小さかった娘さんが和室で遊んでいる様子が、キッチンからでも見渡せる工夫も施されているのだとか。
子どもの安全面が保持できるのも、計算された間取りならではといえるでしょう。

記事では、さらに床の間や押し入れなどについても語られています。
「和室を造りたい!」という方は、本文を隅々までチェックしてみてくださいね。

ブログ内には、この記事以外にも、さまざまな場所のWeb内覧会やインテリアといった、見ていると楽しくなる記事がたっぷり。
読み進めていくうちに、介護士さんも取り入れたくなるかもしれませんよ♪

【参照元】
⇒web内覧会《和室》床の間だっておしゃれに☆リビング続きで広々と | 目指せフレンチシック・オシャレな家づくり

(7)【web内覧会】ママ建築士の自宅公開①星も見える!階段ホール

子どもと一緒にどこ行こう
「家の中にいながら、外を感じられる家づくりをしたい!」という介護士さんに読んでほしいのが、《【web内覧会】ママ建築士の自宅公開①星も見える!階段ホール》
こちらの記事には、ママでありながら一級建築士として活躍する筆者の、家づくりに対するこだわりが詰まっています。

なんでも、筆者のご自宅はコンパクトで、庭がほとんどないのだとか。
そこで、採用した案が[中庭のようなホールのある家]だったといいます。

ホールは、トンネルのように南北に大きな開口を造り、風が通り抜ける空間に。
また、天井は大きなトップライトで、日中は太陽の光が差し込み、夜は照明を消すと星が見えるそうですよ♪
トップライトによって起こる夏の暑さや冬の寒さの問題については、各部屋を建具で仕切れるようにすることで、それほど不便さは感じられないとのことです。
そうして出来上がったホールは開放感があり、同時にオシャレな雰囲気にも包まれています。

記事内には、そのほかにも床材や内壁の仕上げについても触れられているので、参考にしてみてはいかがでしょうか。

今回ピックアップした記事が掲載されているのは、『子どもと一緒にどこ行こう?』です。
お出かけスポットやキャンプ場レポ、旅レポ、育児などに関する話題が充実しており、読み応えは十分!
スキマ時間を見つけて、ぜひアクセスしてみてくださいね。

【参照元】
⇒【web内覧会】ママ建築士の自宅公開①星も見える!階段ホール | 子どもと一緒にどこ行こう?

(8)web内覧会(6) キッチン~アイランド部分の使い心地

4人家族
「マイホームを建てるときは、キッチンにもこだわりたい!」という方におすすめの記事を見つけました!
こちらの《web内覧会(6) キッチン~アイランド部分の使い心地》です。

筆者のAlouetteさんは、家族4人で2LDKのマンション暮らしをしていましたが、お子さんの成長を考えると手狭に感じるようになり、マンションの買い替えを検討するようになったといいます。
ところが、いくら物件を回っても契約に至ることはなく、気分転換を兼ねて住宅展示場を覗いてみたのを機に、戸建ての注文住宅を建てることにしたそうです。
そして、そのときの記録をブログ『4人家族●建築家と作る注文住宅』に執筆。
Web内覧会のカテゴリーに、上記の記事を公開されていました。

記事内には、Alouetteさんのお宅のアイランドキッチンの様子と併せて、こだわりのポイントや実際の使用感などが主婦目線で書かれています。
Alouetteさん宅のキッチンのコンセプトは“onとoff”で、普段使いを意識しつつも、最小限の労力でキレイに保つことを意識しているのだとか。
キッチンの水栓や収納部分のような細やかな部分にも触れられているので、台所に立つ機会が圧倒的に多い女性の介護士さんは、特に興味がそそられるのではないでしょうか?
ぜひ本文にアクセスして、詳細をチェックしてみてくださいね!

【参照元】
⇒web内覧会(6) キッチン~アイランド部分の使い心地 | 4人家族●建築家と作る注文住宅

(9)普通のおうちにはあるけれど無くして成功したお風呂

いとしのわがや
浴室は、その日に溜まった心身の疲れをリセットしてくれる寛ぎのスペースです。
そんなリラックス空間を納得のいくものに仕上げたいという方には、こちらの《《web内覧会2019》お風呂2 普通のおうちにはあるけれど無くして成功したお風呂》がオススメ!
筆者のchoroさんが、こだわりのお風呂を紹介してくれています。

記事中では、浴室のライトや浴室暖房乾燥機、水栓、シャワーヘッドについて、それぞれ最終的に設置した設備とこだわった理由について解説。
また、できるだけシンプルになるよう、必要性がないと思うものは設置しなかったと言います。
後々の掃除や機能面から考えても、思い切って設置しないものがあってもいいかもしれませんね。
さて、その仕上りはどのようになったのでしょうか。
詳しくは、記事で確認してみてくださいね。

上記の記事は、『いとしのわがや』に掲載されています。
ブログでは、キッチンや玄関など、スペースごとに画像を添えて紹介されているので、気になる箇所を検索してご自身の家づくりの参考にしてみては?

【参照元】
⇒《web内覧会2019》お風呂2 普通のおうちにはあるけれど無くして成功したお風呂 | いとしのわがや

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